「大黒屋 中野ブロードウェイ3F店」誕生
高級腕時計を中心に、時計との新たな出会いを提供
株式会社大黒屋は、2026年9月30日(水)、東京都中野区の「中野ブロードウェイ」3階に、高級腕時計を専門に取り扱う新店舗「大黒屋 中野ブロードウェイ3F店」をグランドオープンします。国内外から多くの時計ファンやコレクターが訪れる中野エリアに新たな店舗を構え、高級腕時計を中心とした品ぞろえを通じて、お客様と時計との新たな出会いを提供します。
中野ブロードウェイ3階に「大黒屋 中野ブロードウェイ3F店」がオープン

新店舗「大黒屋 中野ブロードウェイ3F店」は、JR中野駅から徒歩でアクセスできる中野ブロードウェイ3階に位置します。中野ブロードウェイは、ショッピングやカルチャーを目的に国内外から幅広い来訪者が集まる施設として知られており、時計をはじめとする専門店も数多く集積しています。
今回オープンする店舗では、高級腕時計を中心とした商品を取りそろえ、大黒屋がこれまで培ってきたブランド品・時計分野の知見を生かしながら、多様なニーズに応える店舗を目指します。
中野ブロードウェイを訪れる時計愛好家はもちろん、初めて高級腕時計を探す方にも、さまざまな時計との出会いを楽しめる場を提供します。
高級腕時計を中心とした品ぞろえ
「大黒屋 中野ブロードウェイ3F店」は、時計を中心とした品ぞろえを特徴とする店舗です。大黒屋はこれまで、ブランドバッグ、高級腕時計、宝飾品、ジュエリー、衣料品など幅広いブランド商品を取り扱ってきました。新店舗では、その中でも高級腕時計にフォーカスし、中野ブロードウェイという時計ファンが集まる立地を生かした店舗展開を行います。
取扱商品や最新の入荷情報などについては、公式Instagram「@daikokuya_trading」でも案内される予定です。来店前に最新情報を確認することで、よりスムーズに商品を探すことができます。
JR中野駅からのアクセス
「大黒屋 中野ブロードウェイ3F店」は、JR中野駅「北口改札」からアクセスできます。北口改札を出た後、正面にある商店街「中野サンモール」を直進し、突き当たりにある中野ブロードウェイへ入ります。館内の「3F直行エスカレーター」を利用して3階へ上がり、そのままフロアの一番奥まで進むと店舗があります。
中野駅から中野サンモールを経由してアクセスできるため、買い物や観光の際にも立ち寄りやすい立地となっています。
大黒屋 中野ブロードウェイ3F店 店舗概要
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 店舗名 | 大黒屋 中野ブロードウェイ3F店 |
| グランドオープン日 | 2026年9月30日(水) |
| 郵便番号 | 〒164-0001 |
| 住所 | 東京都中野区中野5-52-15 中野ブロードウェイ3階 301-3 |
| 営業時間 | 10:30~19:30 |
| 定休日 | なし |
| TEL | なし |
| FAX | なし |
| 取扱商品 | 高級腕時計を中心とした商品 |
| 公式Instagram | @daikokuya_trading |
※取扱商品や営業情報などの最新情報については、公式SNSをご確認ください。
株式会社大黒屋について
株式会社大黒屋は、1947年(昭和22年)4月創業。ブランド品、バッグ、高級腕時計、宝飾品、ジュエリー、衣料品などの買取・販売をはじめ、質業を展開しています。長年にわたりブランド品や高級腕時計などを取り扱ってきた実績を生かし、幅広い商品を通じて顧客のニーズに対応しています。
会社概要
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 会社名 | 株式会社大黒屋 |
| 創業 | 1947年(昭和22年)4月 |
| 資本金 | 318,095千円 |
| 決算日 | 3月31日 |
| 代表取締役 | 代表取締役社長 島野 勝広 |
| 事業内容 | ブランド品(バッグ・時計・宝飾品等)、ジュエリー、洋服などの買取・販売、質業 |
| 本社所在地 | 東京都港区港南4-1-8 |
| 連絡先 | TEL:03-3472-7740(代表) FAX:03-3472-7741 |
記事要約(Summary)
株式会社大黒屋は、2026年9月30日(水)、東京都中野区の中野ブロードウェイ3階に「大黒屋 中野ブロードウェイ3F店」をグランドオープンします。新店舗は高級腕時計を中心に取り扱う店舗として、時計愛好家やコレクターをはじめ、幅広い来店客に時計との新たな出会いを提供します。店舗はJR中野駅北口から中野サンモールを経由してアクセスでき、中野ブロードウェイ3階の301-3に位置します。営業時間は10:30~19:30、定休日はありません。時計専門店が集まる中野エリアへの新規出店により、大黒屋はこれまで培ってきたブランド品・高級腕時計分野での経験を生かし、新たな顧客との接点拡大を図ります。
■プレスリリース配信元-株式会社大黒屋

























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