モスシェイク50周年!石田彰が“声”を担当するWEBムービー公開
「3時の吸憩」キャンペーン開始
株式会社モスフードサービス(代表取締役社長:中村栄輔、本社:東京都品川区)が展開する「モスバーガー」は、人気ドリンク「モスシェイク」の50周年を記念し、2025年9月3日(水)より“午後3時のカフェタイム”をテーマとした特別企画「3時の“吸憩(きゅうけい)”」を開始します。
「3時の“吸憩(きゅうけい)”」とは
午後3時は「体内時計の中間点」であり、自然な眠気や疲労感を感じやすい時間帯とされています。専門家によると、この時間帯は脂肪合成に関わるたんぱく質「BMAL1」の働きが夜より低いため、甘いものを摂るのに適したタイミングともいわれています。
そこでモスバーガーは「3時のおやつ」文化に着目し、冷たくやさしい甘さの「モスシェイク」で心と体をリフレッシュする新しい休憩スタイル=“吸憩(きゅうけい)”を提案します。
監修:愛国学園短期大学 家政科 准教授 古谷彰子氏
人気声優・石田彰さんが演じる“モスシェイク”

2025年9月3日(水)12:00より、人気声優・石田彰さんが“モスシェイクの声”を演じるWEBムービー(全4篇)を公開します。
動画は車内やオフィスなど日常のワンシーンを舞台に、午後3時の時報とともにモスシェイクが語りかけるストーリー仕立て。「3時のぐるぐる篇」では「仕事が進まない時は一緒に“ぐるぐる”してみませんか?」と呼びかける遊び心ある内容で、思わずシェイクが飲みたくなる仕上がりになっています。
モスバーガー店内ラジオでも展開
一部店舗で放送中の店内ラジオ「モス・ニュース!」でも、石田彰さんが演じる“モスシェイク”の紹介CMを放送します。
・放送期間:2025年9月10日(水)~10月10日(金)予定
・放送頻度:営業時間中、1時間に1回/10分間
これまで寄せられたお客様からの温かいコメントも石田さんが紹介し、モスシェイクの魅力をさらに広げます。
50年の歩みと新たな挑戦

モスシェイクは1975年に誕生し、定番の「バニラ」「コーヒー」をはじめ、玄米フレークシェイクや地域限定シェイクなど多彩な商品を展開してきました。2025年7月末時点で累計販売数は8億杯を突破。50年の歴史を持ちながらも、常に新しい楽しみ方を提案し続けています。
記念広告展開
さらに、9月15日(月)~21日(日)には新宿駅メトロプロムナードにて、全長約14.56m×2.06mの大型広告を掲示。50周年を記念したインパクトあるビジュアルで多くの人に“モスシェイク”を訴求します。
企画概要
- 企画名:「3時の“吸憩(きゅうけい)”にモスシェイク」
- 期間:2025年9月3日(水)12:00~11月11日(火)23:59
- 実施内容:
① WEBムービー「3時のモスシェイク」公開(声:石田彰)
② 店内ラジオCM(声:石田彰)
③ 新宿駅メトロプロムナード大型広告展開
3時の“吸憩”にモスシェイク企画監修

古谷 彰子 氏
愛国学園短期大学 家政科 准教授
早稲田大学ナノ・ライフ創新研究機構 招聘研究員
あきはばら駅クリニック 非常勤管理栄養士
アスリートフードマイスター専任講師
ChronoManage 代表
モスフードサービスの理念
モスフードサービスは「おいしさ、安全、健康」を軸に、アフターオーダー文化と日本の食文化を大切にした商品開発を続けています。これからも「食を通じて、世界中の人を幸せにすること。」を使命として活動してまいります。
企業サイト:https://www.mos.co.jp/company/
環境・社会活動「モスの森」:https://www.mos.jp/mori/
通販サイト「Life with MOS」:https://ec.mos.jp/
記事要約(Summary)
- モスシェイク50周年を記念し「3時の吸憩」キャンペーンを開始
- 人気声優・石田彰さんが“モスシェイクの声”を担当するWEBムービーを公開
- 店内ラジオや新宿駅大型広告でも展開
- モスシェイクは1975年誕生、累計販売数8億杯を突破したロングセラードリンク
- 「午後3時にシェイクでリフレッシュ」を新たなライフスタイル提案として発信
■プレスリリース配信元-株式会社モスフードサービス
https://companydata.tsujigawa.com/company/5010701019713/

























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