広島お好み焼の元祖「みっちゃん総本店」
創業75年の老舗が挑む敬老の日ギフトセット登場
広島流お好み焼の元祖「お好み焼 みっちゃん総本店」を運営する株式会社ISE広島育ち(本社:広島県広島市、代表取締役:上川学)は、敬老の日に向けた特別企画として「敬老の日ギフトセット」を2025年8月16日(土)から9月17日(水)までの期間限定で販売いたします。
自社ECサイト限定で提供する本商品は、レンジで温めるだけで本場広島のお好み焼が味わえる冷凍タイプ。感謝の気持ちを「広島の味」とともにお届けできる特別なギフトです。
記念日に寄り添う新サービス

「みっちゃん総本店」は昭和25年創業。広島流お好み焼を全国に広めてきた老舗として、母の日・父の日など家族の節目に合わせたギフト展開を進めています。
掛け紙やメッセージカードの同梱など、お客様の声を反映したサービスを強化し、離れて暮らす大切な方に懐かしい味を贈れるよう工夫しています。今回は敬老の日専用デザインの掛け紙や名入れ対応も実施します。
敬老の日ギフトセット概要

年配の方でも食べやすいサイズ感に調整した「広島流お好み焼 そば入」を中心に展開。各種セットを送料込み価格でご提供します。
- 広島流お好み焼 そば入2枚セット:3,240円(税込・送料込)
- 広島流お好み焼 そば入3枚セット:4,212円(税込・送料込)
- 広島流お好み焼 そば入4枚セット:5,184円(税込・送料込)
さらに、8月16日(土)~9月7日(日)の早期購入でポイント2倍キャンペーンも実施。対象は敬老の日セットのほか、人気のバラエティセットも含まれます。
伝統の味を守り続ける「みっちゃん総本店」

創業者・初代 井畝満夫が考案した「そば入りお好み焼」は、薄い生地・たっぷりキャベツ・中華麺を組み合わせたスタイルで、現在の広島流お好み焼の原型となりました。
麺は生麺から茹で上げ、キャベツはその日の状態に合わせて切り方を調整するなど、細やかな工夫を欠かさず「毎日食べられる飽きのこない味」を追求しています。その精神は二代目を経て、現在も職人たちに受け継がれています。
冷凍でも変わらない本格派の味
- 手作り製造:自社工場で一枚ずつ手作業で仕上げ
- オリジナルソース:半世紀かけて完成した、まろやかでコクのある専用ソース
- 国産食材へのこだわり:キャベツ・豚肉・卵などはすべて国産を使用
- レンジ調理対応:家庭で誰でも簡単に本場の広島流お好み焼が再現可能
企業概要
- 社名:株式会社ISE広島育ち
- 代表:代表取締役社長 上川学(二代目 井畝満夫)
- 所在地:広島市佐伯区石内北5丁目3-13
- 設立:1981年1月23日
- 事業内容:飲食店経営、食品製造・販売、輸出入ほか
- 公式サイト:https://www.okonomi.co.jp/
本件に関するお問い合わせ
報道関係者各位の取材依頼やお問い合わせを心よりお待ちしております。掲載用画像や試食用商品サンプルのご提供も可能です。お気軽にご相談ください。
記事要約(Summary)
- みっちゃん総本店が敬老の日限定ギフトセットを販売(8/16~9/17)
- 電子レンジで温めるだけで本場の味が楽しめる冷凍お好み焼
- 小ぶりサイズで年配の方にも優しい設計
- ポイント2倍キャンペーンを実施(8/16~9/7)
- オリジナルソース&国産食材にこだわり伝統の味を再現
■プレスリリース配信元-株式会社ISE広島育ち
https://companydata.tsujigawa.com/company/6240002025263/

























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