2026年2月24日(火)より
全国のローソン店舗限定で数量限定発売
カルビー株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長兼CEO:江原 信)は、独自の製法による“はじめカリッと、あとからサクサク”の食感が特長のロングセラーブランド「じゃがりこ」より、鮮やかな青色が目を引く『青いじゃがりこシーフード味』を、2026年2月24日(火)から全国のローソン店舗限定で数量限定発売いたします。
本商品は、2024年に初登場し、SNSを中心に「見た目のインパクト」と「想像を超えるおいしさ」のギャップが話題となった人気商品です。多くの再販要望を受け、このたび待望の復活が決定しました。
SNSで話題を呼んだ“青いじゃがりこ”とは

『青いじゃがりこシーフード味』は、「じゃがりこ」ブランド初となる“青いスティック”を採用した商品です。その斬新な見た目から、発売当初はSNSを中心に驚きの声が広がり、
- 「見た目は衝撃的だけど、味は本格的でおいしい」
- 「青いのにちゃんとシーフード味でクセになる」
といった投稿が相次ぎ、大きな反響を呼びました。視覚的インパクトと味わいの完成度が高く評価され、数量限定商品でありながら短期間で注目を集めたことから、再発売を望む声が多く寄せられていました。
再発売の背景|30周年を迎えた「じゃがりこ」の挑戦
「じゃがりこ」は、“女子高生がカバンに入れて持ち歩けるお菓子”というコンセプトのもと、1995年に誕生し、2025年に発売30周年を迎えたロングセラーブランドです。
長年親しまれてきた定番ブランドでありながら、見た目や体験価値にも挑戦し続けてきました。『青いじゃがりこシーフード味』は、そうした挑戦を象徴する商品として、驚きとおいしさを両立させた一品です。
商品特長①|魚介のうま味を凝縮した“青い海の幸”の味わい
本商品は、魚介のうま味をぎっしり詰め込んだ、コク深いシーフード味が特長です。見た目はインパクトのある青色ですが、味わいはしっかりとした海の幸の風味を楽しめる設計となっています。
※製品の青い色は、クチナシ色素由来です。
商品特長②|思わず二度見するパッケージデザイン
パッケージは、シーフード味の世界観を表現した“海”の青を基調に、イカや貝などのモチーフを散りばめたデザインを採用。中身と同じ青いスティックを描くことで、売場でも目を引くビジュアルに仕上げました。
見た瞬間の驚きと、食べる前のワクワク感を高めるデザインとなっています。
商品概要
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 商品名 | 青いじゃがりこシーフード味 |
| 内容量 | 52g |
| 価格 | オープン価格(税込210円前後) |
| 発売日/販売エリア | 2026年2月24日(火)/全国のローソン店舗限定 |
※数量限定のため、なくなり次第終了
※店舗によってはお取扱いのない場合や、発売日が異なる場合があります
公式情報・SNS
記事要約(Summary)
- SNSで話題となった『青いじゃがりこシーフード味』が再登場
- 見た目は青色、味は本格的な魚介のうま味が特長
- 2026年2月24日(火)より全国のローソン店舗限定で数量限定発売
- 視覚と味覚のギャップが楽しめる、驚きとおいしさを兼ね備えた商品
■プレスリリース配信元-カルビー株式会社
https://companydata.tsujigawa.com/company/8010001133757/























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