TVING新規加入者数・歴代1位を記録した話題作。
「マリブホテル」「マリブファーム 逗子マリーナ」などが登場し、“聖地巡礼”の新定番に
株式会社リビエラリゾート(本社:神奈川県逗子市/代表取締役社長:小林昭雄)が運営する湘南のラグジュアリーリゾート リビエラ逗子マリーナ は、韓国のメガヒット恋愛リアリティ番組 乗り換え恋愛4(Transit Love 4) において、シリーズ史上初となる海外ロケ撮影地として使用されました。
本作では、第14話から最終話となる第21話までの“日本編”にて、出演者たちが共同生活を送るメイン拠点としてリビエラ逗子マリーナが登場。海と空、そして富士山を望む唯一無二のロケーションが、物語の感情曲線をより鮮明に映し出しました。
日本編配信開始日にTVING新規加入者数・歴代最高を記録

『乗り換え恋愛4』日本編が配信開始となった2025年12月3日には、TVINGにおけるシリーズ史上最高の新規有料加入者数を記録。
さらに最終回(2026年1月21日)まで、17週連続で週刊有料加入者寄与度ランキング1位を獲得するなど、韓国国内外で社会現象級のヒットとなりました。その歴史的ヒットを支えた舞台として、リビエラ逗子マリーナは現在、国内外のファンによる「聖地巡礼スポット」として注目を集めています。
『乗り換え恋愛』シリーズとは
『乗り換え恋愛』は、元恋人同士が一つ屋根の下で共同生活を送りながら、新たな恋と過去の感情の狭間で揺れ動く姿を描く恋愛リアリティ番組。リアルで繊細な心理描写が支持され、韓国国内では過去シーズンの撮影地が放送直後に予約困難となるなど、「聖地巡礼」が地域経済を動かす社会現象としても知られています。
撮影地として登場した主な施設
■ マリブホテル(Malibu Hotel)

全11室すべてが50㎡以上のオールスイート。出演者たちが共同生活を送る“ハウス”として使用され、元恋人(X)への想いと新しい恋の間で葛藤する、本作の核心となるシーンが数多く生まれた場所です。
全室オーシャンビューで、天候条件が整えば海越しに富士山を望む絶景も楽しめます。
■ マリブファーム 逗子マリーナ(Malibu Farm Zushi Marina)

アメリカ・カリフォルニア発の人気レストラン「Malibu Farm」の日本唯一の店舗。
水盤と海が一体となったテラス席は、出演者同士の会話や感情が交差する“リビングダイニング”として使用され、
視聴者の印象に強く残る象徴的なシーンが描かれました。
“FRESH, ORGANIC, LOCAL”をコンセプトに、
湘南の食材を活かした日本限定メニューも展開しています。
■ リビエラプラザ

出演者が一人で心境を語るインタビューシーンなど、
内面と向き合う重要な場面の撮影に使用。
セミナーや展示会にも対応可能な広さと、
映像制作に適した柔軟な空間設計が特徴です。
リビエラ逗子マリーナについて
1971年に誕生し、2001年よりリビエラグループが運営。
2022年にはアジア初の国際環境認証「ブルーフラッグ」を取得した、サステナブルマリーナです。
約5万坪の敷地内には、
ヨットハーバー、ホテル、レストラン、イベント会場、ブライダル施設、リゾートマンションなどを備え、
環境配慮型のまちづくり「サステナブルタウン・リビエラ逗子マリーナ」を推進しています。
施設概要
施設名:リビエラ逗子マリーナ
所在地:神奈川県逗子市小坪5-23-16
アクセス:JR鎌倉駅・逗子駅より車で約10分
公式HP:https://www.riviera.co.jp/zushi/
公式Instagram:@riviera_zushi_marina
記事要約(Summary)
- 韓国メガヒット番組『乗り換え恋愛4』シリーズ初の海外ロケ地に日本が選出
- 日本編(14~21話)の舞台は「リビエラ逗子マリーナ」
- 配信開始日にTVING新規加入者数・歴代最高を記録
- マリブホテル、マリブファーム、リビエラプラザが主要撮影地として登場
- 現在は国内外ファンから“聖地巡礼スポット”として注目を集めている
■プレスリリース配信元-株式会社リビエラ
https://companydata.tsujigawa.com/company/2010401064797/























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