おうちで芋ほり体験。
見た目の驚き×本格スイーツの新定番
株式会社おいもや(本社:静岡県掛川市、代表取締役:関谷夕佳)は、スプーンで“掘る”体験そのものが楽しめる体験型スイーツ「芋ほりティラミス」を販売しています。「えっ、その土食べられるの?」と思わず二度見してしまうリアルな見た目と、掘り進めるワクワク感がSNSを中心に話題を集めています。
「映え」から「体験」へ。次に選ばれる“体験型スイーツ”
SNS映えスイーツが当たり前になった今、注目を集めているのが“体験型”スイーツ。「芋ほりティラミス」は、見た目のインパクトだけでなく、食べる過程そのものがコンテンツになる新感覚のスイーツです。
スプーンを入れて掘り進めると、まるで本物の畑のような土と草の中から、角切りのさつまいもが現れる仕掛け。「掘る → 見つける → 食べる」という一連の体験が、自宅にいながら楽しめます。
おうちでお芋ほり!?遊び心から生まれた「芋ほりティラミス」

「お芋ほりのわくわく感を、お家でも楽しんでほしい」そんな想いから誕生したのが、体験型スイーツ「芋ほりティラミス」です。表面には、緑と黒のスポンジクラムを使用し、畑の“土”と“草”をリアルに表現。掘り進めると、中には角切りの国産さつまいもがたっぷりと隠れています。まるで収穫体験をしているかのような楽しさは、
| ・家族でのおうち時間 |
| ・友人とのシェアスイーツ |
| ・SNS投稿用コンテンツ |
としても高い支持を集めています。
見た目だけじゃない。最後までおいしい「こだわりの4層構造」
「芋ほりティラミス」は、見た目の面白さだけで終わらないのも大きな特長です。お芋一筋50年。株式会社おいもやが培ってきた素材選びと甘みの引き出し方を活かし、ティラミス本来のコクとほろ苦さに、さつまいものやさしい甘みを重ねました。
掘り進めるほどに層が現れ、
| 食感 |
| 味わい |
| 甘みとほろ苦さのバランス |
が変化していくため、最後のひと口まで飽きずに楽しめます。
ギフトにも選ばれる理由。届いた瞬間から“かわいい”パッケージ

「芋ほりティラミス」は、ギフト需要にも対応したパッケージデザインを採用しています。
お芋の収穫祭をイメージした外箱
箱を見た瞬間から、ワクワク感が高まるデザイン。
自分へのご褒美はもちろん、手土産・差し入れ・季節ギフトにも最適です。
箱の中にも仕掛けあり
箱を開けると、ティラミスが“のぞく”仕様。
まるで土の中から発掘するような開封体験が、食べる前から楽しめます。
食べ終わったあとも楽しめる。容器をリユースできるやさしい選択

芋ほりティラミスは、「食べたら終わり」ではありません。容器は洗って乾かせば、ミニ観葉植物の鉢カバーや小物入れとして再利用が可能です。かわいさを残しながら、使い捨てを減らす選択ができる点も、サステナブル志向が高まる今の時代に支持されています。
商品情報
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 商品名 | 芋ほりティラミス |
| 価格 | 1,580円(税込) |
| 販売ページ | https://item.rakuten.co.jp/oimoya/51054/ |
季節ギフト・特集ページも展開中
株式会社おいもやについて
株式会社おいもやは2007年10月に設立。主事業である「お芋スイーツ専門店おいもや」は、国産サツマイモのみを使用した和洋スイーツをEC中心に展開し、楽天市場・Amazonなど約20サイトで販売しています。楽天市場では、スイーツジャンル「ベストショップ」を16年連続受賞。5万以上の出店店舗の中で最長記録を更新し続けています。
主力商品は「おいもやの干し芋」。
記事要約(Summary)
- 「芋ほりティラミス」は、掘る体験が楽しめる体験型スイーツ
- リアルな見た目とスプーンで掘る仕掛けがSNSで話題
- お芋専門店ならではの4層構造で、味にも妥協なし
- ギフトに映えるパッケージと、リユース可能な容器も魅力
- 自分用・ギフト・季節イベントに選ばれる新定番スイーツ
■プレスリリース配信元-株式会社おいもや
https://companydata.tsujigawa.com/company/9080401015358/























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