家族目線の“新しいカースタイル”を会場で提案!
大阪モーターショー初出展で大盛況
株式会社パパママカーズ(本社:大阪府富田林市、代表取締役:市口慎太朗、以下パパママカーズ)は、2025年12月5日(金)~12月7日(日)にインテックス大阪で開催されている「Japan Mobility Show Kansai 2025/第13回大阪モーターショー」に初出展し、12月6日(土)にはタレントのつるの剛士さんが1日アンバサダーに就任しました。会場には多くのファミリー層が来場し、つるのさんのステージは熱気に包まれました。
5児の父・つるの剛士さんも驚いた“無限のカラーカスタマイズ”

――世界に1台のオリジナルカーがステージ上で誕生
ステージのメインコンテンツとなったのは、パパママカーズが提供する次世代型の「カラーカスタマイザー」。PCやスマートフォンを使い、車体カラーからホイール、内装の細部まで自由に選べる独自システムです。
つるのさんも実際にステージ上でカスタム製作を体験し、
「来店せずに、ここまで細かく自分好みのクルマがつくれるなんて驚きです!」
とコメント。観客の前で完成した“つるの剛士オリジナルカー”に、会場からは大きな歓声が上がりました。
市口代表との白熱トーク
――テーマは『未来のパパママカーズ』— キーワードは“子ども目線”
第2ステージでは、市口代表とつるの剛士さんによる特別トークセッションを開催。11月24日に実施された初のオーナーズイベント「PAPAMAMACAR’S meets the Colors day」でのユーザーとの交流を受け、“未来のパパママカーズ” をテーマに深い話題が展開されました。
市口代表から「車に興味がない人にも振り向いてもらえるクルマとは?」と問われたつるのさんは、
「子どもが快適に過ごせる車づくりがもっとあっていい」
「チャイルドシートで車内が埋まることもある。家族の“リアルな使いやすさ”をもっと追求してほしい」
など、5人の子を持つ実体験をもとにした提案を披露。
市口代表も「まさに私たちが大切にしてきた視点」と強く共感し、ステージは大きな盛り上がりを見せました。
パパママカーズが描く“家族の未来のカーライフ”とは
従来の「男性中心のカーショップ」イメージを刷新し、“女性目線・家族目線”でのカスタムカーを提案するブランドとして成長してきたパパママカーズ。ららぽーと内の商業施設に店舗を構えることで、車の購入がもっと気軽に、もっと楽しく、もっと身近になる体験を提供しています。
特に好評なのは、
- 好きな色の服に合わせて車体カラーを選べる
- スマホから自分だけの1台をデザインできる
- 家族のライフスタイルに合わせた実用的なカスタム
といった“他にはない魅力”。
今回の大阪モーターショー初出展は、つるの剛士さんとのトークを通じて、パパママカーズが見つめる「家族の未来を中心に据えたカーライフ」というブランドビジョンを強く示す機会となりました。
PAPAMAMA CAR’S(パパママカーズ)について
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| コンセプト | 「あなただけの色で、あなただけのCAR LIFEを」 女性と家族の視点で“楽しく選べるカスタムカー”を提案するブランド。オリジナルのカラーカスタマイズシステムを強みに、既存のカーショップにはない新しい体験を提供しています。 |
| 公式サイト | https://papamama-cars.com |
| ● ららぽーと堺店 大阪府堺市美原区黒山22-1 営業時間:10:00〜21:00 ● ららぽーと湘南平塚店 神奈川県平塚市天沼10-1-15130 営業時間:10:00〜21:00 |
※営業時間・定休日は各商業施設に準じます。
記事要約(Summary)
- パパママカーズが大阪モーターショー初出展
- つるの剛士さんが1日アンバサダーに就任
- ステージで世界に1台の“つるのオリジナルカー”を制作
- 「子ども目線の車づくり」など家族視点の提案が大きな話題に
- パパママカーズは“女性・家族目線のカスタムカー”を提供する新ブランドとして注目を集めている
■プレスリリース配信元-株式会社パパママカーズ
https://companydata.tsujigawa.com/company/7120101056344/

























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