腰・肩の痛みに「飲む」という新しい選択肢
阿部寛さん出演!新TV-CM全国放映開始
第一三共ヘルスケア株式会社(本社:東京都中央区)は、腰や肩などの身体の痛みに速くよく効く内服薬「ロキソニンⓇPROフィジカル」(OTC医薬品)の新テレビCM『OK』篇を、俳優・阿部寛さんを起用して2025年11月6日(木)より全国で放映開始します。さらに、確かな効き目を印象的に表現した『速効』篇も順次放映予定です。
ブランドサイト:https://www.daiichisankyo-hc.co.jp/site_loxonin-pro/
阿部寛さんが「飲むロキソニン」で“OK!”を力強く宣言
『OK』篇の見どころ

新CMでは、阿部寛さんが「腰の痛みに、OK」「肩の痛みに、OK」と語りかけ、力強くOKポーズを決める姿が印象的です。「飲んでOK!」という決め台詞とともに、カラダの痛みに“飲む”という新しい選択肢が登場したことを象徴的に伝えます。
『速効』篇の見どころ

『速効』篇では、「飲むロキソニンが速く効く」と語りながら颯爽と歩く阿部さんが登場。最後には「アンビリーバブル!」というユーモラスな一言で締めくくり、確かな効き目と新しさを軽快に印象づけています。
阿部寛さんインタビュー
楽しかったですね。すごく勢いがあって、シンプルだし、力強いメッセージがあって、この製品のすばらしさを非常にアピールできた撮影になったと思って。だから気分がいいです。
カメラワークが非常に面白かったですね。セットは特になにか道具があるとかじゃないから、余計にこの製品の効き目の速さが伝わりやすいCMになったと思うし。久々に自分でOKサインをしたんですよ。なかなかこのOKサインは普段しないんだけど、これがバチッと決まるから、この製品の効き目の速さをストレートに表現できた撮影になったと思います。スピード感がすごく大事だなと思ってやっていました。
いろいろ駆使しましてね、回転したりとか。あと自分が(カメラ前に)入った時に、カメラさんと一緒にタイミングを合わせるのがすごく難しかったけど、そこが結構大事だったと思います。今日はまた独特で、いろんな撮影をやっていますけど、今までの作品の中で、一番ストレートだったんじゃないかな。
休憩のときはなるべく5分でも寝るようにしているんですよ。それだけでもすごくリフレッシュできるので、習慣にしています。結構スッキリしますね。
横浜出身なんですけども、久しぶりに横浜の赤レンガ倉庫に何十年ぶりに行ったら、すごく変わっていたんですね。昔の倉庫のことを知っているから、以前何もなくて、古い建物という感じだったんだけど、今は中にいろんなものが売っているっていうのを知って、びっくりしました。僕がこの仕事を始めたときと全く様子が違ったんでね。でも、昔のまま残っていて素晴らしいことだなと思いましたね。倉庫が壊されたら悲しいじゃないですか。ああいった利用の仕方をよく考えたなって思います。
ジムに通っていますね。月2ぐらいのペースになってしまうんですけど、忙しいから。でもそこは、30年間ぐらいはずっと通っているんで、それかな。
もうだいたいルーティンが決まっていて、それをいつも行くとやるんですけど。あとは、ジムって前向きな人しかいなくて、後ろ向きな人はほとんどいない感じだから、そのエネルギーをもらいに行くのが結構大きいですね。体を鍛えるっていうのももちろん元気になれるし、そういう場所に行くのも精神的にも元気になる。この30年間ずっと続けています。知り合いとかにも会ったりもするし、社交の場にもなっているので、精神的にも肉体的にもすごくいい場所になっていますね。
仕事的にもいろんなことをやってきたから、結構無茶振り的な役柄だったりとか、そういうものって、今までだったら「ちょっとごめんなさい」ってなっていたかもしれないけど、もうそういう事無しにやってみようっていう考えになってきています。だからいろんな面白い仕事、今までの制限とかそういう範囲を決めないでやっていきたいなっていうのは最近思うようになりましたね。
長ゼリフもOKだし、この間、映画で真冬にほぼ裸で崖を下りるっていうのをやったんだけど、やってて「何やってんだろう」と思ったけど、なかなか面白かったんですよ。そういう(過酷なシーンの)仕事を、これはやらないんじゃないかって思われるのはちょっと嫌だから、そういうのも声かけていただきたいなって思うように、貪欲になりましたね。
欲張りなんでしょうね。「これもやりたい あれもやりたい」って思うんですよ。それと、健康でいま元気という、親に感謝なんだけど、そういう体を持っているんで、どんどんどんどん、まだやっていきたいなっていう欲が出るんだと思います。ホントありがたいことです。それと、この仕事が好きだというのが一番大きいと思うんですよね。皆さん今、いろんな世界に出て行ったり、そういう時代になってきているから、そういうのを見ているといいなって思うし、自分にできたらいいなと思うこともある。今はいろんな情報がたくさん広がってきているから、そういう時代的なこともあると思いますけど。
日々の生活の中で身体の痛みは悩ましいものだと思いますが、今はいろんな痛みを和らげる選択肢があります。この「ロキソニンPROフィジカル」もそのひとつの選択肢に選んでいただければ嬉しいと思います。身体の痛みに対処して、皆さん元気に頑張りましょう!
インタビューではご自身の“フィジカル”へのこだわりについても言及。
「30年以上ジム通いを続けている」「健康的な体を維持することが前向きな挑戦の原動力」と語り、まさにブランドコンセプト「身体の痛みに真正面から向き合う」に重なります。
CM撮影エピソード
撮影現場では、阿部さんが一つ一つの表情や動作を監督と確認し、「OK!」という一言に説得力を持たせるため、角度・声のトーン・動きのテンポまで細部にこだわりました。「アンビリーバブル!」のセリフも、阿部さんの堂々とした存在感を引き立てるために、演出チームと何度もリテイクを重ねて完成したものです。
阿部 寛 <HIROSHI ABE> プロフィール

1964年6月22日生まれ。神奈川県出身。
大学在学中にモデルデビュー。雑誌「メンズノンノ」創刊以来、3年6ヶ月表紙を飾る。「はいからさんが通る」で映画デビュー。つかこうへい作・演出 舞台「熱海殺人事件~モンテカルロ・イリュージョン~」の主人公を演じ話題となる。
その後、ドラマ「ドラゴン桜シリーズ」「下町ロケット」「DCU」、映画「歩いても歩いても」「とんび」「異動辞令は音楽隊!」他多数に出演。映画「テルマエ・ロマエ」では、日本アカデミー賞最優秀主演男優賞を受賞。近年では、2022年にニューヨークアジアン映画祭で「スターアジア賞」を、2023年にアジア・フィルム・アワードにて「エクセレンス・イン・アジアン・シネマ賞」を受賞。2025年は映画「ショウタイムセブン」「キャンドルスティック」「俺ではない炎上」、4月期のTBSドラマ日曜劇場「キャスター」に出演。11月配信のNetflixシリーズ「イクサガミ」、2026年放送のTBSドラマ日曜劇場「VIVANT 続編」の出演が決定している。
製品情報:「ロキソニン®PROフィジカル」について
― つらい身体の痛みに速くよく効く、飲む痛み止め ―
「ロキソニン®PROフィジカル」は、腰や肩などの痛みに速く効く鎮痛消炎成分を配合した新しい“飲むロキソニン”。
製品特長
- ロキソプロフェンナトリウム水和物配合:痛みをすばやく抑える有効成分
- シャクヤク乾燥エキス・カンゾウ乾燥エキス配合:筋肉の緊張や炎症を緩和
- 胃にやさしい酸化マグネシウム配合
- 眠くなる成分不使用で、仕事中や運転時も安心
- 小型錠で飲みやすい
【分類】第1類医薬品(OTC医薬品)
※この医薬品は、薬剤師から説明を受け、「使用上の注意」をよく読んでお使いください。アレルギー体質の方は、必ずご相談ください。「ロキソニン」は、第一三共株式会社の登録商標です。
ブランドサイト:https://www.daiichisankyo-hc.co.jp/site_loxonin-pro/
第一三共ヘルスケアについて
第一三共ヘルスケアは、「Fit for You 健やかなライフスタイルをつくるパートナーへ」をコーポレートスローガンに掲げ、OTC医薬品、スキンケア、オーラルケア、食品事業を展開。
生活者一人ひとりが自らの健康を守る「セルフケア文化」の推進を通じて、より健康で美しくあり続ける社会の実現を目指しています。
制作スタッフ
CD:渡邊哲也
CW/PL:北尾俊輔、沢俊吾
AD:原田祥貴
CP:木村千沙子
Pr:小野寺健
PM:伊藤里紗、龍紀美子
Dir:柿本ケンサク
Cam:柿本ケンサク
Light:森寺テツ
Art:滝口奈々恵
STY:櫻井賢之
HM:AZUMA
BP:田口英、高橋文朋、竹中健太
Off:佐名希望
On/MA:馬込夏帆/星奈緒
CG:太田貴寛
Music:山田勝也
新CM概要
記事要約(Summary)
- 新発売:「ロキソニン®PROフィジカル」は腰・肩などの身体の痛みに“飲んで効く”新しい選択肢。
- 阿部寛さん出演の新CM『OK』篇・『速効』篇が11月6日から全国放映開始。
- 製品特徴:ロキソプロフェン+生薬エキス配合で速効性とやさしさを両立。
- ブランドメッセージ:「飲むロキソニン」で、カラダの痛みに“OK!”を。
■プレスリリース配信元-第一三共ヘルスケア株式会社
https://companydata.tsujigawa.com/company/8010001097003/










![SHAUN[LAST PAGE]Band Live in Tokyo](https://companydata.tsujigawa.com/wp-content/uploads/2026/02/shaun-last-page-asia-tour-pr-01-150x150.webp)














この記事へのコメントはありません。