DMMオンラインクリニック新CM公開!
北村一輝×水上恒司 初共演で「AGA治療」を自然な会話に
合同会社DMM.com(本社:東京都港区、会長 兼 CEO:亀山敬司、https://dmm-corp.com/ 、以下DMM)は、医療法人社団DMH(理事長:島佑介)と連携して展開するオンライン診療プラットフォーム「DMMオンラインクリニック」の新TVCMを、2025年9月22日(月)より全国で放映開始いたします。出演は俳優・北村一輝さんと水上恒司さん。両名が「先輩」「後輩」役として初共演し、AGA治療をめぐる自然な居酒屋トークを描きます。
新CMのテーマ「してる?はじめてる?」

新CMのキャッチコピー「してる?はじめてる?」には、AGA治療が特別なものではなく、誰もが身だしなみケアの一環として始められる時代になったことを表現する意味が込められています。
かつてはコンプレックスを抱える対象だったAGA治療。しかし現在ではSNSやYouTubeなどを通じてオープンに語られるようになり、20〜30代を含む幅広い層が、美容や健康管理の一部として取り入れています。実際に「日本人男性の3人に1人がAGA治療をしている」というデータもあり、治療が一般的な選択肢となりつつあります。
CMストーリー:日常の会話から広がる新しい価値観
舞台は仕事終わりの居酒屋。北村さん(水上恒司さんの先輩役)が「同窓会でみんなAGA治療を始めていた」と話し出すと、水上さんも「同期もやっている」と返します。自然な会話を通して、「今やAGA治療は身近で当たり前」という時代の変化に気づくストーリーが展開されます。
俳優二人の息の合ったアドリブや表情の細やかな変化にも注目。監督の「驚きと納得を表情で表現してほしい」というリクエストに応えた、細部までこだわった演技が見どころです。
北村一輝さん、水上恒司さん 特別インタビュー

北村さん:
一風、変わった撮影でしたね。 撮影していて謎の部分もありましたが、監督がチャレンジされた新しい事が、どんな風に出来上がるか楽しみです。
水上さん:
ずっと監督が不思議なカット、不思議なアングルっておっしゃっていたので、きっとそれが俳優としては謎に感じた部分もありました。でもそれがきっと、効果的になっていると思うので僕も完成が楽しみです。
北村さん:
「徐々にテンション上げていって」と監督から指示があり、二人で徐々にテンションを上げていくやり取りかな。
水上さん:
「してる?はじめてる?」のシーンで、単語ではなく「ほー、はー、ふー」は行で表現するところは、見どころです。
北村さん:
ちょうどそこのところは、実はお芝居的には「はー、ほー、はー」と言ってお互いにお芝居をしていて、現場では面白いなと感じていました。
北村さん:
スター性がある方だなと思います。華っていうか、やっぱりそういうものを持っている人。しっかりしていて九州男児。本当に若いうちからそういう光を持っている人はすごい。やっぱり一緒に仕事をしていても、そこはさすがだなと思いました。
水上さん:
北村さんご自身から直接お話し聞けていないですが、かなり若い時から体を張った役作りやエピソードを聞いていました。北村さんとの初共演がこういう「へー、ほー、はー、ふー」みたいな感じだったので。また改めて映画やお芝居でご一緒したいなって強く思いました。
北村さん:
特に年齢に関係なく、今は誰でも手軽に使える、どんどんそういうふうになっている。それこそオンラインのクリニックもそうですが、僕らの仕事はあまり人に言えないことや、例えば怪我をしたり。そういう時にも、オンラインクリニックは役に立ちます。一度使うと、すごく便利で、夜中でも対応していたりと、オンラインはやっぱり使っています。
水上さん:
清潔感だと思います。答えておきながら、僕は髭を剃ると肌が赤くなってしまうので、撮影以外の時はなるべく剃らないようにしていて、あまり清潔感がないんですが。
北村さん:
日常のケアが大事になってくると思います。(自分の年齢的にそうなのかもしれませんが、)その場しのぎはあまり意味がないのかな、と思います。
水上さん:
初めて電子レンジを買いました。上京したてで買わなくても生きてこられて、別に必要ないなって思っていましたが、買ってみたら便利で感動しました。
北村さん:
やっぱりねー、年齢ですけど、体調管理。今まで多少やっぱり無茶してきていた部分、やっぱ無茶しなきゃやってこれなかった。こういう仕事だからこそ、自分の基礎となる身体を1から見直し、中から外から管理するように心がけています。
北村さん:
先輩から言われて、自分も後輩に伝えたい言葉があります。大人になると古傷がうずくっていう。そんなこと俺はないだろうと思っていましたが、本当に疼きます。今まで全身を怪我してきたので、やっぱり若いうちから、必ずアクションをした時にもケアをする。これも多分皆さんに、本当に言えることですけど早いうちからケアするのが大事。それこそ髪もそうですね。肌もそうです。本当にケアしてみると変わりますのでやってみてくださいね。
水上さん:
僕も、人生における先輩として高校時代のコーチに言われた言葉です。よく恩返しで返していくって表現していた人間が僕らの代に多かったんですけど、「お前ら恩返しをするな!返すのではなく、恩送りっていう次の世代に、俺らがお前らにやったこと以上のことを、次にやっていくんだぞ」っていうのを野球部のコーチに言われていました。思い返すと、自分の父親からも、恩返ししなくていい。親孝行しなくていいから俺らがお前にやってあげてきた以上のことをお前の子供にしなさい、って言われて、その言葉は大事にしています。
北村さん:
最高の自分であると自信を持つために最低な時の自分を受け入れようとします。前向きな気持ちに自然となれる自分があればいいかなと、そのマインドのケア、それもセルフケアの、一番大事なことですね。
水上さん:
寝ることです。睡眠時間をしっかり確保することです。
髪の毛にとっても睡眠は大事ですから。
DMMオンラインクリニックの特徴

「医療で人々を幸せにする」をミッションに、誰でもどこからでも通える医療サービスを提供。
- 診察料0円、配送料550円
- 24時間対応・即時受診可能
- 最短当日到着 ※1
- 診療実績150万件以上 ※2
※1 医師の判断により、処方できない場合があります。
※2 診療件数は2022年4月〜2025年5月の期間におけるオンライン診療プラットフォーム「DMMオンラインクリニック」を利用したオンライン診療の実績(全診療科目のお薬の発送実績及び診療件数を含む)です。
AGA治療をはじめ、メディカルダイエット、ED治療、不眠症、スキンケアなど幅広い診療科目に対応。
公式サイト:https://clinic.dmm.com/
(※TVCM放映にあわせて、9月22日にサイトリニューアル予定)
出演者プロフィール
北村一輝(きたむら かずき)

1969 年生まれ大阪府出身。1999年に映画『皆月』、『日本黒社会 LEY LINES』において、キネマ旬報新人男優賞を受賞し注目を集める。以降、骨太な存在感と高い演技力で映画・ドラマに欠かせない実力派俳優。近年の代表作として映画『沈黙のパレード』、『地面師たち』(NETFLIX)、映画『でっちあげ』他、NHK 2026年度前期連続テレビ小説『風、薫る』の出演が控えている。
・公式Instagram @kazuki_kitamura_official
水上恒司(みずかみ こうし)

1999年福岡県生まれ。2018年、ドラマ『中学聖日記』で俳優デビュー。映画『あの花が咲く丘で、君とまた出会えたら。』で第47回日本アカデミー賞 優秀主演男優賞を受賞。近作にWOWOWドラマ『怪物』ほか。主演映画『九龍ジェネリックロマンス』が公開中。今後の主演作に映画『火喰鳥を、喰う』『WIND BREAKER (ウィンドブレイカー)』、ドラマ『シナントロープ』が控える。
会社概要
合同会社DMM.com
会員数5,146万人を誇る総合サービスサイト「DMM.com」を運営。動画、電子書籍、アニメ、AI、EV充電など60以上の多角的な事業を展開。「誰もが見たくなる未来。」を掲げ、新しい事業に挑戦しています。
企業サイト
記事要約(Summary)
- 新CM公開:DMMオンラインクリニック新CMに北村一輝さん×水上恒司さんが初共演
- 放映開始日:2025年9月22日(月)より全国(一部地域除く)で放映
- CMのテーマ:「してる?はじめてる?」を通じてAGA治療を「身だしなみケア」として表現
- 見どころ:居酒屋での自然な会話、二人のリアルな掛け合い
- DMMオンラインクリニック:24時間対応・診察料0円・150万件超の診療実績
■プレスリリース配信元-合同会社DMM.com
https://companydata.tsujigawa.com/company/3011001038942/

























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