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阪急阪神ホールディングス株式会社|臨時報告書|EDINET開示書類
- 提出企業
- 阪急阪神ホールディングス株式会社
- 書類名
- 臨時報告書
- 提出日時
- 2026-10-30 15:31:00
- EDINET書類ID
S100ZAU7
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開示書類本文
【表紙】
【提出書類】 | 臨時報告書 |
【提出先】 | 関東財務局長 |
【提出日】 | 2026年10月30日 |
【会社名】 | 阪急阪神ホールディングス株式会社 |
【英訳名】 | Hankyu Hanshin Holdings, Inc. |
【代表者の役職氏名】 | 代表取締役社長 嶋田 泰夫 |
【本店の所在の場所】 | 大阪府池田市栄町1番1号 大阪市北区芝田一丁目16番1号(本社事務所) |
【電話番号】 | 06(6373)5013 |
【事務連絡者氏名】 | グループ経営企画室 経理部長 信本 秀夫 |
【最寄りの連絡場所】 | 東京都千代田区有楽町一丁目2番2号 東宝日比谷ビル13階 阪急阪神ホールディングス株式会社 秘書室 東京統括部 |
【電話番号】 | 03(3503)1568 |
【事務連絡者氏名】 | 秘書室 東京統括部長 小林 裕明 |
【縦覧に供する場所】 | ※阪急阪神ホールディングス株式会社本社事務所 (大阪市北区芝田一丁目16番1号) 株式会社東京証券取引所 (東京都中央区日本橋兜町2番1号) (注)※印は法定の縦覧場所ではありませんが、投資者の便宜のため任意に設定したものです。 |
1【提出理由】
当社及び当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項並びに企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号及び第19号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
2【報告内容】
(1) 当該事象の発生年月日
2026年10月30日
(2) 当該事象の内容及び損益に与える影響額
当社は、本日開催の取締役会において、「国際輸送」セグメントに属する当社グループの中核会社である株式会社阪急阪神エクスプレス(以下「阪急阪神エクスプレス」という)の全株式(※)を三菱倉庫株式会社に譲渡すること(以下「本株式譲渡」という)を決議し、同日付で株式譲渡契約を締結いたしました。本株式譲渡に伴い、2027年3月期の個別決算において関係会社株式売却益を910億円程度計上する見込みです。
2027年3月期の連結決算においては、本株式譲渡に伴い、関係会社株式売却益を750億円程度計上する見込みです。
(※)本株式譲渡にあたり、当社及び阪急阪神エクスプレスとセイノーホールディングス株式会社は、資本・業務
提携を解消します。当社は、セイノーホールディングス株式会社が保有する阪急阪神エクスプレスの全株式を
取得した上で、当社保有分を含む阪急阪神エクスプレスの全株式を三菱倉庫株式会社に譲渡します。
以 上


