株式会社ANAPホールディングス|臨時報告書|EDINET開示書類
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【表紙】 |
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【提出書類】 | 臨時報告書 |
【提出先】 | 関東財務局長 |
【提出日】 | 2026年10月16日 |
【会社名】 | 株式会社ANAPホールディングス |
【英訳名】 | ANAP HOLDINGS INC. |
【代表者の役職氏名】 | 代表取締役社長 川合 林太郎 |
【本店の所在の場所】 | 東京都港区南青山四丁目20番19号 |
【電話番号】 | (03)5772-2717 |
【事務連絡者氏名】 | 取締役経営管理本部長 根岸 良直 |
【最寄りの連絡場所】 | 東京都港区南青山四丁目20番19号 |
【電話番号】 | (03)5772-2717 |
【事務連絡者氏名】 | 経理部長 池田 晃司 |
【縦覧に供する場所】 | 株式会社東京証券取引所 |
1【提出理由】
連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生したため、金融
商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第19号の規定に基づき、本臨時
報告書を提出するものであります。
2【報告内容】
(1)当該事象の発生年月日
2026年8月31日
(2)当該事象の内容
当社は、2026年8月期第4四半期連結会計期間において、エステティックサロン事業において更に1店舗の閉鎖、またアパレル事業において2店舗の閉鎖を決定いたしました。
これに伴い、店舗閉鎖に関連する費用等136,635千円を事業再編損として特別損失に計上いたしました。
当該不採算店舗の閉鎖により、当該完全子会社である株式会社ANAP(代表取締役 若月舞子)は、今後17店舗での事業展開となり、また当社完全子会社である株式会社AEL(代表取締役 根岸良直)のエステティックサロン事業は4店舗での事業展開となります。
(3)当該事象の連結損益に与える影響額
当該事象の発生により、2026年8月期連結決算において、事業再編損の累計額は432,051千円となりました。


