株式会社アンドエスティHD|半期報告書-第77期(2026/03/01-2027/02/28)|EDINET開示書類

提出企業:株式会社アンドエスティHD
書類名:半期報告書-第77期(2026/03/01-2027/02/28)
提出日時:2026-10-15 10:10:00
EDINET書類ID:S100Z82U

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【表紙】

 

【提出書類】

半期報告書

【根拠条文】

金融商品取引法第24条の5第1項の表の第1号

【提出先】

関東財務局長

【提出日】

2026年10月15日

【中間会計期間】

第77期中(自  2026年3月1日 至  2026年8月31日)

【会社名】

株式会社アンドエスティHD

【英訳名】

and ST HD Co., Ltd.

【代表者の役職氏名】

代表取締役社長  福 田 泰 生

【本店の所在の場所】

茨城県水戸市泉町3丁目1番27号

【電話番号】

(029)231-1101

【事務連絡者氏名】

経理部長  林  暁 仁

【最寄りの連絡場所】

東京都渋谷区渋谷2丁目21番1号 渋谷ヒカリエ (東京本部)

【電話番号】

(03)5466-2010 (代表)

【事務連絡者氏名】

経理部長  林  暁 仁

【縦覧に供する場所】

株式会社東京証券取引所

(東京都中央区日本橋兜町2番1号)

 

 

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第一部 【企業情報】

 

第1 【企業の概況】

 

1 【主要な経営指標等の推移】

 

 

回次

第76期

中間連結会計期間

第77期

中間連結会計期間

第76期

会計期間

自  2025年3月1日
至  2025年8月31日

自  2026年3月1日
至  2026年8月31日

自  2025年3月1日
至  2026年2月28日

売上高

(百万円)

149,345

152,110

304,351

経常利益

(百万円)

7,790

11,066

16,827

親会社株主に帰属する
中間(当期)純利益

(百万円)

5,987

5,951

9,498

中間包括利益又は包括利益

(百万円)

6,002

5,880

9,482

純資産額

(百万円)

80,448

86,221

81,823

総資産額

(百万円)

139,409

138,315

139,688

1株当たり中間(当期)純利益

(円)

129.73

128.83

205.86

潜在株式調整後1株当たり
中間(当期)純利益

(円)

-

-

-

自己資本比率

(%)

57.4

62.1

58.3

営業活動によるキャッシュ・フロー

(百万円)

10,019

8,635

20,566

投資活動によるキャッシュ・フロー

(百万円)

△8,889

△5,596

△9,515

財務活動によるキャッシュ・フロー

(百万円)

387

△3,187

△7,426

現金及び現金同等物の
中間期末(期末)残高

(百万円)

22,368

24,872

24,820

 

(注) 1.当社は中間連結財務諸表を作成しておりますので、提出会社の主要な経営指標等の推移については記載しておりません。

2.潜在株式調整後1株当たり中間(当期)純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。

3.「株式付与ESOP信託」及び「役員報酬BIP信託」を導入しております。株主資本において自己株式として計上している信託に残存する自社の株式は、1株当たり中間(当期)純利益の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。

 

2 【事業の内容】

当中間連結会計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。

また、主要な関係会社の異動は、以下のとおりであります。

 

(アパレル・雑貨関連事業)

株式会社シックスティーパーセントは2026年6月30日の株式取得に伴い、当中間連結会計期間より連結子会社となりました。

 

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第2 【事業の状況】

 

1 【事業等のリスク】

当中間連結会計期間において、当半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。

なお、重要事象等は存在しておりません。

 

2 【経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】

文中の将来に関する事項は、当中間連結会計期間の末日現在において当社グループが判断したものであります。

 

(1) 経営成績

 連結業績

 

2026年2月期
中間連結会計期間

2027年2月期
中間連結会計期間

増減

増減率

(2025年3月1日から

(2026年3月1日から

 2025年8月31日まで)

 2026年8月31日まで)

売上高

(百万円)

149,345

152,110

2,765

1.9%

営業利益

(百万円)

7,973

10,731

2,758

34.6%

経常利益

(百万円)

7,790

11,066

3,275

42.0%

親会社株主に帰属する中間純利益

(百万円)

5,987

5,951

△36

△0.6%

 

 

当中間連結会計期間においては、雇用・所得環境の改善を背景に、国内の景気と個人消費は緩やかな回復基調が続きました。一方で、継続する円安やコスト高に加え、物価高の長期化や金利の上昇に伴い、消費者の節約志向や価格感度は一段と高まりました。また、中東情勢や為替市場の変動等により、世界経済の先行きは引き続き不透明な状況にあります。

 

このような環境のもと、当社グループは「中期経営計画2030」に基づき、自社EC「and ST」を中心としたグループ間シナジーの創出と外部パートナーとの連携を強化し、「Play fashion!プラットフォーマー」への進化を目指して、取り組みを進めてまいりました。中期経営計画における重点分野の戦略は、下記の通りです。

プラットフォーム

and ST会員基盤のつながりを最大限に活かし、「and ST」をモール&メディアに育てて外部企業による出店を獲得し、カテゴリー拡大などを通じてID(顧客基盤)とLTV(顧客生涯価値)の双方を拡大することで、流通総額1,000億円を目指します。同時にユーザーサービスの拡充やBtoB向けプロデュース事業により、収益率の向上を図ります。

グローバル

人口と経済の高成長が見込まれる東南アジアを次の柱として投資を加速し、リアル店舗の出店と展開地域の拡大を進めます。グレーターチャイナでは、マルチブランド戦略を強化し安定成長を図ります。

ブランドリテール

グループ各社がそれぞれのミッションに応じた戦略策定・事業運営を行うマルチカンパニー体制により、ブランドポートフォリオ経営を強化します。グループの中核である株式会社アダストリアでは、成長余地の大きい注力ブランドへの投資を進め、都市部への出店強化や店舗の大型化により収益性の向上を図ります。

 

 

当中間連結会計期間の経営成績は、売上高が1,521億10百万円(前年同期比1.9%増)、営業利益が107億31百万円(前年同期比34.6%増)、経常利益が110億66百万円(前年同期比42.0%増)、親会社株主に帰属する中間純利益が59億51百万円(前年同期比0.6%減)となりました。

 

 

国内売上高につきまして、アパレル・雑貨関連事業は、カジュアルファッション需要が底堅く推移しました。トレンドを捉えた商品の機動的な展開や、マルチブランド・マルチカンパニー戦略による多様な商品展開、TVCMやポイント還元などのプロモーション施策が功を奏し、前年同期比3.2%の増収となりました。M&Aによって2025年4月からグループに加わった、カリマーインターナショナル株式会社の純増も寄与しました。

またプラットフォーム戦略のもと、「and ST」とリアル店舗で連動したプロモーション施策や、人気キャラクターや人気スタッフとのコラボ商品の展開に加え、外部企業に「and ST」へ出店いただくモール型ビジネスの拡大を進めました。こうした取り組みにより、ECとリアル店舗の共通ポイント制度であるand ST会員数は前期末比100万人増の2,270万人、アクティブ会員数は810万人となり、取り扱いブランド数・流通総額も伸長しました。

海外売上高(円換算)につきまして、中国大陸では不動産不況を背景に内需低迷や消費の足踏みが続くなか、コストを抑えた標準型店舗の出店とECとのクロスチャネル戦略が堅調に推移し、前年同期比24.2%の増収となりました。香港と台湾ではマルチブランド戦略による新規出店とECが引き続き好調に推移し、それぞれ16.2%、22.5%の増収となりました。東南アジアも出店により増収しましたが、2025年7月に米国事業から撤退した影響により、海外事業全体では11.4%の減収となりました。

その他(飲食事業)の売上高につきましては、外食産業における原材料価格や光熱費の上昇に加え、人件費等のコスト高により厳しい経営環境が継続しましたが、国内事業の堅調な推移により1.1%の増収となりました。

収益面につきましては、円安の進行や製造コストの上昇による原価押し上げ影響が続くなか、「適時・適価・適量」の商品提供による在庫コントロールと値引き販売の抑制に努めました。生産背景の見直しや、春夏物衣料の正価販売が好調に推移したことが利益率の回復を牽引し、アパレル・雑貨関連事業の売上総利益率は前年同期から改善しました。その他(飲食事業)においては、価格の見直しや原価低減により原価高騰を吸収して売上総利益率はほぼ横ばいで推移し、連結での売上総利益率は56.5%となり、前年同期比1.3ポイント改善しました。

販売費及び一般管理費につきましては、従業員の処遇改善による人件費の増加や売上高の伸長による店舗家賃の増加で総額は増えたものの、プロモーションの効率化などにより、販管費率は49.5%と前年同期比0.3ポイント改善しました。

以上の結果、営業利益率は前年同期比1.8ポイント改善し7.1%となり、営業利益は前年同期比34.6%の増益となりました。

また、為替差益2億16百万円等を営業外収益に、特別功労金12億30百万円、店舗の減損損失1億29百万円等を特別損失に計上しました。

 

セグメントごとの経営成績は次の通りです。

 

①アパレル・雑貨関連事業

売上高は1,441億92百万円(前年同期比2.0%増)、セグメント利益は111億10百万円(前年同期比42.9%増)となりました。

店舗展開につきましては、39店舗の出店(内、海外10店舗)、22店舗の退店(内、海外2店舗)の結果、当中間連結会計期間末における店舗数は、1,618店舗(内、海外165店舗)となりました。

 

②その他(飲食事業)

その他(飲食事業)につきましては、売上高は80億42百万円(前年同期比1.1%増)、セグメント損失は43百万円(前年同期はセグメント利益13百万円)となりました。

店舗展開につきましては、3店舗の出店、2店舗の退店の結果、当中間連結会計期間末における店舗数は、74店舗となりました。

 

 

(2) 財政状態

当中間連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べて、13億72百万円減少して1,383億15百万円となりました。これは主に、受取手形及び売掛金が17億31百万円増加した一方で、棚卸資産が11億6百万円、その他(未収入金など)が23億95百万円それぞれ減少したことによるものです。

負債は、前連結会計年度末に比べて、57億69百万円減少して520億94百万円となりました。これは主に、電子記録債務が30億67百万円、未払法人税等が20億43百万円それぞれ減少したことによるものです。

純資産は、前連結会計年度末に比べて、43億97百万円増加して862億21百万円となりました。これは主に、利益剰余金が38億45百万円増加したことによるものです。

 

(3) キャッシュ・フローの状況

当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下、「資金」といいます。)は、前連結会計年度末に比べて、51百万円増加して248億72百万円となりました。

当中間連結会計期間における各キャッシュ・フローの状況は以下のとおりです。

(営業活動によるキャッシュ・フロー)

営業活動の結果得られた資金は、86億35百万円(前年同期は100億19百万円の収入)となりました。これは主に、仕入債務の減少が26億91百万円、法人税等の支払額が44億72百万円それぞれあった一方で、税金等調整前中間純利益が97億70百万円、減価償却費が61億76百万円それぞれあったことによるものです。

(投資活動によるキャッシュ・フロー)

投資活動の結果使用した資金は、55億96百万円(前年同期は88億89百万円の支出)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出が33億54百万円、無形固定資産の取得による支出が16億5百万円それぞれあったことによるものです。

(財務活動によるキャッシュ・フロー)

財務活動の結果使用した資金は、31億87百万円(前年同期は3億87百万円の収入)となりました。これは主に、配当金の支払額が20億95百万円、リース債務の返済による支出が11億1百万円それぞれあったことによるものです。

 

(4) 事業上及び財務上の対処すべき課題等

当中間連結会計期間において、当社グループの事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。

 

(5) 研究開発活動

特記すべき事項はありません。

 

3 【重要な契約等】

当中間連結会計期間において、重要な契約等の決定又は締結等はありません。

 

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第3 【提出会社の状況】

 

1 【株式等の状況】

(1) 【株式の総数等】

① 【株式の総数】

 

種類

発行可能株式総数(株)

普通株式

150,000,000

計

150,000,000

 

 

② 【発行済株式】

 

種類

中間会計期間末
現在発行数(株)
(2026年8月31日)

提出日現在発行数(株)
(2026年10月15日)

上場金融商品取引所
名又は登録認可金融
商品取引業協会名

内容

普通株式

48,800,000

48,800,000

東京証券取引所
プライム市場

単元株式数
100株

計

48,800,000

48,800,000

―

―

 

 

(2) 【新株予約権等の状況】

① 【ストックオプション制度の内容】

該当事項はありません。

 

② 【その他の新株予約権等の状況】

(ライツプランの内容)

該当事項はありません。

 

(その他の新株予約権等の状況)

該当事項はありません。

 

(3) 【行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】

該当事項はありません。

 

(4) 【発行済株式総数、資本金等の推移】

 

年月日

発行済株式
総数増減数
(株)

発行済株式
総数残高
(株)

資本金増減額
(百万円)

資本金残高
(百万円)

資本準備金
増減額
(百万円)

資本準備金
残高
(百万円)

2026年3月1日~
2026年8月31日

―

48,800,000

―

2,660

―

2,517

 

 

 

(5) 【大株主の状況】

2026年8月31日現在

氏名又は名称

住所

所有株式数
(千株)

発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する
所有株式数の割合(%)

株式会社フクゾウ

東京都世田谷区代沢2丁目36番12号

17,132

36.62

日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)

東京都港区赤坂1丁目8番1号

3,327

7.11

豊島株式会社

愛知県名古屋市中区錦2丁目15番15号

2,000

4.27

STATE STREET BANK AND TRUST
COMPANY 505001
(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部)

ONE CONGRESS STREET, SUITE 1,
BOSTON, MASSACHUSETTS
(東京都港区港南2丁目15番1号)

1,651

3.53

福田 三千男

東京都世田谷区

945

2.02

STATE STREET BANK AND TRUST
COMPANY 505223
(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部)

P.O. BOX 351 BOSTON MASSACHUSETTS
02101 U.S.A.
(東京都港区港南2丁目15番1号)

681

1.46

株式会社日本カストディ銀行(信託口)

東京都中央区晴海1丁目8番12号

681

1.46

アンドエスティHD従業員持株会

東京都渋谷区渋谷2丁目21番1号

580

1.24

STATE STREET BANK AND TRUST
COMPANY 505044
(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部)

ONE CONGRESS STREET, SUITE 1,
BOSTON, MASSACHUSETTS
(東京都港区港南2丁目15番1号)

505

1.08

STATE STREET BANK AND TRUST
COMPANY 505103
(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部)

ONE CONGRESS STREET, SUITE 1,
BOSTON, MASSACHUSETTS
(東京都港区港南2丁目15番1号)

496

1.06

計

-

28,003

59.85

 

(注) 1.発行済株式の総数に対する所有株式数の割合の計算にあたり控除する自己株式には、「株式付与ESOP信託」及び「役員報酬BIP信託」の信託財産として保有する当社株式464千株は含まれておりません。

2.上記所有株式数のうち、信託業務に係る株式数は以下のとおりであります。

  日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)      3,292千株

  株式会社日本カストディ銀行(信託口)             675千株

3.2026年9月4日付で公衆の縦覧に供されている大量保有報告書(変更報告書)において、ウエリントン・マネージメント・カンパニー・エルエルピー及びその共同保有者1名が2026年8月31日現在で以下の株式を所有している旨が記載されているものの、当社として2026年8月31日時点における実質所有株式数の確認ができませんので、上記大株主の状況には含めておりません。

なお、大量保有報告書(変更報告書)の内容は以下のとおりであります。

氏名又は名称

住所

保有株券等の数
(株)

株券等保有割合
(%)

ウエリントン・マネージメント・カンパニー・エルエルピー

(Wellington Management Company LLP)

アメリカ合衆国、02210 マサチューセッツ州ボストン、コングレス・ストリート280

1,605,540

3.29

ウエリントン・マネージメント・ジャパン・ピーティーイー・リミテッド

(Wellington Management Japan Pte Ltd)

東京都千代田区丸の内1丁目1番1号

1,341,686

2.75

計

-

2,947,226

6.04

 

 

 

(6) 【議決権の状況】

① 【発行済株式】

 

 

 

2026年8月31日現在

区分

株式数(株)

議決権の数(個)

内容

無議決権株式

―

―

―

議決権制限株式(自己株式等)

―

―

―

議決権制限株式(その他)

―

―

―

完全議決権株式(自己株式等)

(自己保有株式)

普通株式

2,011,300

 

―

―

完全議決権株式(その他)

普通株式

46,559,100

 

465,591

―

単元未満株式

普通株式

229,600

 

―

1単元(100株)未満の株式

発行済株式総数

48,800,000

―

―

総株主の議決権

―

465,591

―

 

(注)1.「完全議決権株式(その他)」欄には、株式会社証券保管振替機構名義の株式が700株含まれております。
また、「議決権の数」欄には、同機構名義の完全議決権株式に係る議決権の数7個が含まれております。

2.「完全議決権株式(その他)」欄の普通株式には、「株式付与ESOP信託」及び「役員報酬BIP信託」の信託財産として保有する当社普通株式464,200株(議決権の数4,642個)が含まれております。

 

② 【自己株式等】

 

 

2026年8月31日現在

所有者の氏名
又は名称

所有者の住所

自己名義
所有株式数
(株)

他人名義
所有株式数
(株)

所有株式数
の合計
(株)

発行済株式
総数に対する
所有株式数
の割合(%)

(自己保有株式)

株式会社アンドエスティHD

茨城県水戸市泉町
3丁目1番27号

2,011,300

―

2,011,300

4.12

計

―

2,011,300

―

2,011,300

4.12

 

(注) 1.上記以外に自己名義所有の単元未満株式57株を保有しております。

2.「株式付与ESOP信託」及び「役員報酬BIP信託」の信託財産として保有する当社株式は、上記の自己株式等には含めておりません。

 

2 【役員の状況】

該当事項はありません。

 

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第4 【経理の状況】

 

1.中間連結財務諸表の作成方法について

当社の中間連結財務諸表は、「連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和51年大蔵省令第28号。以下「連結財務諸表規則」という。)に基づいて作成しております。

また、当社は、金融商品取引法第24条の5第1項の表の第1号の上欄に掲げる会社に該当し、連結財務諸表規則第1編及び第3編の規定により第1種中間連結財務諸表を作成しております。

 

2.監査証明について

当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、中間連結会計期間(2026年3月1日から2026年8月31日まで)に係る中間連結財務諸表について、有限責任監査法人トーマツによる期中レビューを受けております。

 

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1 【中間連結財務諸表】

(1) 【中間連結貸借対照表】

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

前連結会計年度

(2026年2月28日)

当中間連結会計期間

(2026年8月31日)

資産の部

 

 

 

流動資産

 

 

 

 

現金及び預金

24,912

24,990

 

 

受取手形及び売掛金

15,971

17,703

 

 

棚卸資産

※1 30,526

※1 29,419

 

 

その他

6,314

3,918

 

 

貸倒引当金

△80

△85

 

 

流動資産合計

77,644

75,946

 

固定資産

 

 

 

 

有形固定資産

 

 

 

 

 

店舗内装設備(純額)

8,543

8,321

 

 

 

その他(純額)

16,184

16,763

 

 

 

有形固定資産合計

24,727

25,085

 

 

無形固定資産

 

 

 

 

 

のれん

566

1,175

 

 

 

その他

12,013

11,686

 

 

 

無形固定資産合計

12,579

12,862

 

 

投資その他の資産

 

 

 

 

 

投資有価証券

463

443

 

 

 

敷金及び保証金

14,134

14,029

 

 

 

その他

10,469

10,301

 

 

 

貸倒引当金

△331

△353

 

 

 

投資その他の資産合計

24,736

24,421

 

 

固定資産合計

62,043

62,368

 

資産合計

139,688

138,315

負債の部

 

 

 

流動負債

 

 

 

 

支払手形及び買掛金

13,773

14,196

 

 

電子記録債務

8,690

5,623

 

 

1年内返済予定の長期借入金

-

37

 

 

未払金

15,052

14,120

 

 

未払法人税等

5,508

3,464

 

 

賞与引当金

2,551

3,074

 

 

ポイント引当金

155

110

 

 

その他の引当金

238

189

 

 

その他

4,369

4,783

 

 

流動負債合計

50,340

45,599

 

固定負債

 

 

 

 

長期借入金

-

92

 

 

引当金

745

234

 

 

その他

6,778

6,168

 

 

固定負債合計

7,523

6,494

 

負債合計

57,864

52,094

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

前連結会計年度

(2026年2月28日)

当中間連結会計期間

(2026年8月31日)

純資産の部

 

 

 

株主資本

 

 

 

 

資本金

2,660

2,660

 

 

資本剰余金

6,262

6,262

 

 

利益剰余金

76,800

80,646

 

 

自己株式

△6,098

△5,486

 

 

株主資本合計

79,624

84,082

 

その他の包括利益累計額

 

 

 

 

その他有価証券評価差額金

65

53

 

 

繰延ヘッジ損益

177

33

 

 

為替換算調整勘定

1,577

1,665

 

 

その他の包括利益累計額合計

1,819

1,751

 

非支配株主持分

379

387

 

純資産合計

81,823

86,221

負債純資産合計

139,688

138,315

 

 

0104020_honbun_0759747253809.htm

(2) 【中間連結損益計算書及び中間連結包括利益計算書】

【中間連結損益計算書】

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

前中間連結会計期間

(自 2025年3月1日

 至 2025年8月31日)

当中間連結会計期間

(自 2026年3月1日

 至 2026年8月31日)

売上高

149,345

152,110

売上原価

66,972

66,113

売上総利益

82,372

85,996

販売費及び一般管理費

※ 74,399

※ 75,265

営業利益

7,973

10,731

営業外収益

 

 

 

為替差益

-

216

 

その他

270

296

 

営業外収益合計

270

512

営業外費用

 

 

 

支払利息

147

128

 

為替差損

234

-

 

その他

70

49

 

営業外費用合計

453

177

経常利益

7,790

11,066

特別利益

 

 

 

固定資産売却益

-

132

 

特別利益合計

-

132

特別損失

 

 

 

減損損失

142

129

 

災害による損失

-

67

 

特別功労金

-

1,230

 

特別損失合計

142

1,427

税金等調整前中間純利益

7,648

9,770

法人税、住民税及び事業税

2,107

3,578

法人税等調整額

△431

243

法人税等合計

1,675

3,821

中間純利益

5,972

5,949

非支配株主に帰属する中間純損失(△)

△14

△2

親会社株主に帰属する中間純利益

5,987

5,951

 

 

0104035_honbun_0759747253809.htm
【中間連結包括利益計算書】

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

前中間連結会計期間

(自 2025年3月1日

 至 2025年8月31日)

当中間連結会計期間

(自 2026年3月1日

 至 2026年8月31日)

中間純利益

5,972

5,949

その他の包括利益

 

 

 

その他有価証券評価差額金

22

△12

 

繰延ヘッジ損益

194

△144

 

為替換算調整勘定

△187

87

 

その他の包括利益合計

30

△68

中間包括利益

6,002

5,880

(内訳)

 

 

 

親会社株主に係る中間包括利益

6,023

5,883

 

非支配株主に係る中間包括利益

△20

△2

 

 

0104050_honbun_0759747253809.htm

(3) 【中間連結キャッシュ・フロー計算書】

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

前中間連結会計期間

(自 2025年3月1日

 至 2025年8月31日)

当中間連結会計期間

(自 2026年3月1日

 至 2026年8月31日)

営業活動によるキャッシュ・フロー

 

 

 

税金等調整前中間純利益

7,648

9,770

 

減価償却費

5,997

6,176

 

減損損失

142

129

 

災害損失

-

67

 

のれん償却額

216

90

 

受取利息及び受取配当金

△49

△81

 

支払利息

147

128

 

貸倒引当金の増減額(△は減少)

24

16

 

賞与引当金の増減額(△は減少)

197

517

 

ポイント引当金の増減額(△は減少)

11

△44

 

固定資産売却損益(△は益)

-

△132

 

売上債権の増減額(△は増加)

△2,432

△1,631

 

棚卸資産の増減額(△は増加)

463

1,164

 

仕入債務の増減額(△は減少)

1,010

△2,691

 

未払金の増減額(△は減少)

△494

△525

 

未払消費税等の増減額(△は減少)

21

△349

 

その他

△79

557

 

小計

12,824

13,163

 

利息及び配当金の受取額

39

72

 

利息の支払額

△147

△128

 

法人税等の支払額

△2,697

△4,472

 

営業活動によるキャッシュ・フロー

10,019

8,635

投資活動によるキャッシュ・フロー

 

 

 

有形固定資産の取得による支出

△6,079

△3,354

 

無形固定資産の取得による支出

△2,956

△1,605

 

無形固定資産の売却による収入

-

161

 

投資有価証券の取得による支出

△0

△0

 

投資有価証券の売却による収入

10

-

 

敷金及び保証金の差入による支出

△610

△447

 

敷金及び保証金の回収による収入

697

290

 

連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出

△334

△578

 

その他

384

△61

 

投資活動によるキャッシュ・フロー

△8,889

△5,596

財務活動によるキャッシュ・フロー

 

 

 

短期借入金の増減額(△は減少)

4,500

-

 

長期借入金の返済による支出

△11

-

 

配当金の支払額

△2,572

△2,095

 

自己株式の取得による支出

△635

△0

 

リース債務の返済による支出

△893

△1,101

 

その他

-

10

 

財務活動によるキャッシュ・フロー

387

△3,187

現金及び現金同等物に係る換算差額

△230

200

現金及び現金同等物の増減額(△は減少)

1,287

51

現金及び現金同等物の期首残高

21,081

24,820

現金及び現金同等物の中間期末残高

※ 22,368

※ 24,872

 

 

0104100_honbun_0759747253809.htm
【注記事項】

(連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)

(連結の範囲の重要な変更)

株式会社シックスティーパーセントは2026年6月30日の株式取得に伴い、当中間連結会計期間より連結子会社となりました。

 

(中間連結貸借対照表関係)

※1.棚卸資産の内訳

 

 

前連結会計年度
(2026年2月28日)

当中間連結会計期間
(2026年8月31日)

商品

30,230

百万円

29,064

百万円

原材料及び貯蔵品

295

百万円

354

百万円

 

 

 2.偶発債務

当社の連結子会社であるZETTON,INC.(米国)は、2021年3月に制定された、米国救済計画法(American Rescue Plan Act of 2021)に基づくレストラン活性化基金(Restaurant Revitalization Fund:RRF)設立に伴い2021年5月に受給した820万米ドルに関して、米国中小企業庁(The U.S. Small Business Administration)より、受給資格の正当性について調査を受けております。

当社グループは、受給資格の正当性について、引き続き当局に対して説明を続けていくものの、今後の進捗によっては当社グループの業績に影響を与える可能性がありますが、現時点において当社グループの業績への影響を見積もることは困難であります。

 

(中間連結損益計算書関係)
※ 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額

 

 

前中間連結会計期間

(自  2025年3月1日

至  2025年8月31日)

当中間連結会計期間

(自  2026年3月1日

至  2026年8月31日)

給与及び賞与

20,300

百万円

20,773

百万円

地代家賃

20,867

百万円

21,443

百万円

賞与引当金繰入額

2,653

百万円

3,006

百万円

 

 

(中間連結キャッシュ・フロー計算書関係)
※ 現金及び現金同等物の中間期末残高と中間連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係

 

 

前中間連結会計期間

(自  2025年3月1日

至  2025年8月31日)

当中間連結会計期間

(自  2026年3月1日

至  2026年8月31日)

現金及び預金勘定

22,435

百万円

24,990

百万円

別段預金

△12

百万円

△10

百万円

信託別段預金 (注)

△54

百万円

△107

百万円

現金及び現金同等物

22,368

百万円

24,872

百万円

 

(注)「株式付与ESOP信託」及び「役員報酬BIP信託」に属するものであります。

 

 

(株主資本等関係)

前中間連結会計期間(自  2025年3月1日  至  2025年8月31日)

1.配当金支払額

決議

株式の種類

配当金の総額
(百万円)

1株当たり
配当額(円)

基準日

効力発生日

配当の原資

2025年4月4日
取締役会

普通株式

2,573

55

2025年2月28日

2025年5月9日

利益剰余金

 

(注)2025年4月4日取締役会決議による配当金の総額には、信託が保有する自社の株式に対する配当金27百万円が含まれております。

 

2.基準日が当中間連結会計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当中間連結会計期間の末日後となるもの

決議

株式の種類

配当金の総額
(百万円)

1株当たり
配当額(円)

基準日

効力発生日

配当の原資

2025年9月30日
取締役会

普通株式

2,105

45

2025年8月31日

2025年10月22日

利益剰余金

 

(注)2025年9月30日取締役会決議による配当金の総額には、信託が保有する自社の株式に対する配当金29百万円が含まれております。

 

当中間連結会計期間(自  2026年3月1日  至  2026年8月31日)

1.配当金支払額

決議

株式の種類

配当金の総額
(百万円)

1株当たり
配当額(円)

基準日

効力発生日

配当の原資

2026年4月6日
取締役会

普通株式

2,105

45

2026年2月28日

2026年5月11日

利益剰余金

 

(注)2026年4月6日取締役会決議による配当金の総額には、信託が保有する自社の株式に対する配当金29百万円が含まれております。

 

2.基準日が当中間連結会計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当中間連結会計期間の末日後となるもの

決議

株式の種類

配当金の総額
(百万円)

1株当たり
配当額(円)

基準日

効力発生日

配当の原資

2026年9月30日
取締役会

普通株式

2,105

45

2026年8月31日

2026年10月22日

利益剰余金

 

(注)2026年9月30日取締役会決議による配当金の総額には、信託が保有する自社の株式に対する配当金20百万円が含まれております。

 

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

Ⅰ  前中間連結会計期間(自  2025年3月1日  至  2025年8月31日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他
(注)1

合計

調整額
(注)2

中間連結
損益計算書
計上額
(注)3

アパレル・雑貨
関連事業

売上高

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

141,425

7,919

149,345

-

149,345

セグメント間の内部
売上高又は振替高

0

38

39

△39

-

計

141,425

7,958

149,384

△39

149,345

セグメント利益

7,776

13

7,790

-

7,790

 

(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、飲食事業であります。

2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引に係る未実現利益の調整であります。

3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と一致しております。

4.セグメント利益には、各報告セグメントに配分された全社費用を含んでおります。

 

2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

(固定資産に係る重要な減損損失)

該当事項はありません。

 

(のれんの金額の重要な変動)

該当事項はありません。

 

(重要な負ののれん発生益)

該当事項はありません。

 

 

Ⅱ  当中間連結会計期間(自  2026年3月1日  至  2026年8月31日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他
(注)1

合計

調整額
(注)2

中間連結
損益計算書
計上額
(注)3

アパレル・雑貨
関連事業

売上高

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

144,103

8,007

152,110

-

152,110

セグメント間の内部
売上高又は振替高

88

35

123

△123

-

計

144,192

8,042

152,234

△123

152,110

セグメント利益又は
損失(△)

11,110

△43

11,066

-

11,066

 

(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、飲食事業であります。

2.セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引に係る未実現利益の調整であります。

3.セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の経常利益と一致しております。

4.セグメント利益又は損失には、各報告セグメントに配分された全社費用を含んでおります。

 

2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

(固定資産に係る重要な減損損失)

該当事項はありません。

 

(のれんの金額の重要な変動)

該当事項はありません。

 

(重要な負ののれん発生益)

該当事項はありません。

 

 

(収益認識関係)

顧客との契約から生じる収益を分解した情報

 

地域

前中間連結会計期間
(自 2025年3月1日 
至 2025年8月31日)

当中間連結会計期間
(自 2026年3月1日 
至 2026年8月31日)

売上高(百万円)

構成比(%)

売上高(百万円)

構成比(%)

 

 

 株式会社アダストリア

114,123

76.4

118,416

77.8

 

 

 株式会社BUZZWIT

5,545

3.7

5,437

3.6

 

 

 株式会社エレメントルール

6,793

4.5

6,500

4.3

 

 

 その他連結子会社

2,537

1.8

2,735

1.8

 

 

国内グループ会社 合計

129,000

86.4

133,089

87.5

 

 

海外グループ会社 合計

12,425

8.3

11,014

7.2

 アパレル・雑貨関連事業 合計

141,425

94.7

144,103

94.7

 その他(飲食事業)   合計

7,919

5.3

8,007

5.3

 顧客との契約から生じる収益

149,345

100.0

152,110

100.0

 

(注)1.上記の金額は外部顧客に対するもので、連結会社相互間の内部売上高は含まれておりません。

2.株式会社アダストリアの売上高は、2025年9月1日付で実施した吸収分割前の株式会社アンドエスティHDに含まれる売上高を含めて集計しております。

 

(1株当たり情報)

1株当たり中間純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。

 

項目

前中間連結会計期間

(自 2025年3月1日

至 2025年8月31日)

当中間連結会計期間

(自 2026年3月1日

至 2026年8月31日)

1株当たり中間純利益

129円73銭

128円83銭

(算定上の基礎)

 

 

親会社株主に帰属する中間純利益(百万円)

5,987

5,951

普通株主に帰属しない金額(百万円)

-

-

普通株式に係る親会社株主に帰属する

中間純利益(百万円)

5,987

5,951

普通株式の期中平均株式数(千株)

46,155

46,197

 

(注)1.潜在株式調整後1株当たり中間純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。

2.株主資本において自己株式として計上されている信託に残存する自社の株式は、1株当たり中間純利益の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。
1株当たり中間純利益の算定上、控除した当該自己株式の期中平均株式数は前中間連結会計期間633千株、当中間連結会計期間591千株であります。

 

 

2 【その他】

当中間連結会計期間及び当中間連結会計期間終了後半期報告書提出日までの間の配当については、「第4 経理の状況 1 中間連結財務諸表 注記事項 (株主資本等関係)」に記載のとおりであります。

 

0201010_honbun_0759747253809.htm

第二部 【提出会社の保証会社等の情報】

 

該当事項はありません。