魚津観光開発株式会社|半期報告書-第56期(2026/01/01-2026/12/31)|EDINET開示書類

提出企業:魚津観光開発株式会社
書類名:半期報告書-第56期(2026/01/01-2026/12/31)
提出日時:2026-09-28 10:59:00
EDINET書類ID:S100Z4ET

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半期報告書(通常方式)(法24条の5第1項の表の第3号に基づくもの)_20260928104121

【表紙】

 

【提出書類】

半期報告書

【根拠条文】

金融商品取引法第24条の5第1項の表の第3号

【提出先】

北陸財務局長

【提出日】

令和8年9月28日

【中間会計期間】

第56期中(自 令和8年1月1日 至 令和8年6月30日)

【会社名】

魚津観光開発株式会社

【英訳名】

UOZU KANKO KAIHATSU CO.,LTD.

【代表者の役職氏名】

代表取締役社長  石﨑 由男

【本店の所在の場所】

富山県魚津市小川寺1004番地

【電話番号】

0765-32-8211

【事務連絡者氏名】

営業管理部 部長  小坂 雅之

【最寄りの連絡場所】

富山県魚津市小川寺1004番地

【電話番号】

0765-32-8211

【事務連絡者氏名】

営業管理部 課長  松野 剛典

【縦覧に供する場所】

該当ありません

 

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第一部【企業情報】

第1【企業の概況】

1【主要な経営指標等の推移】

回次

第54期中

第55期中

第56期中

第54期

第55期

会計期間

自令和6年

1月1日

至令和6年

6月30日

自令和7年

1月1日

至令和7年

6月30日

自令和8年

1月1日

至令和8年

6月30日

自令和6年

1月1日

至令和6年

12月31日

自令和7年

1月1日

至令和7年

12月31日

売上高(営業収入)

(千円)

100,879

112,713

120,934

258,873

275,807

経常損失(△)

(千円)

△28,128

△17,016

△7,800

△26,470

△8,492

中間(当期)純損失(△)

(千円)

△24,590

△16,388

△7,964

△22,108

△8,051

持分法を適用した場合の投資損益

(千円)

-

-

-

-

-

資本金

(千円)

100,000

100,000

100,000

100,000

100,000

発行済株式総数

(株)

13,132

13,132

13,132

13,132

13,132

純資産額

(千円)

36,142

22,235

22,607

38,624

30,572

総資産額

(千円)

1,219,894

1,065,897

1,022,806

1,037,759

1,029,056

1株当たり純資産額

(円)

2,752

1,693

1,721

2,941

2,328

1株当たり中間(当期)純損失(△)

(円)

△1,872

△1,247

△606

△1,683

△613

潜在株式調整後1株当たり中間(当期)純利益

(円)

-

-

-

-

-

1株当たり配当額

(円)

-

-

-

-

-

自己資本比率

(%)

2.9

2.0

2.2

3.7

2.9

営業活動によるキャッシュ・フロー

(千円)

20,746

61,856

156,928

△17,121

59,947

投資活動によるキャッシュ・フロー

(千円)

△60,193

△29,438

△332

△21,254

△47,762

財務活動によるキャッシュ・フロー

(千円)

160,869

△8,585

△45,569

4,239

△21,031

現金及び現金同等物の中間期末(期末)残高

(千円)

228,587

96,860

175,208

73,027

64,181

従業員数

(人)

18

17

17

13

13

〔外、平均臨時雇用者数〕

〔9〕

〔7〕

〔6〕

〔16〕

〔11〕

(注)1.中間連結財務諸表を作成しておらず、連結会計年度に係る主要な経営指標等の推移は記載していません。

2.潜在株式調整後1株当たり中間(当期)純利益は、潜在株式が存在しないため記載していません。

2【事業の内容】

 当中間会計期間において、当社が営む事業の内容について、重要な変更はありません。

 

3【関係会社の状況】

 該当事項はありません。

 

4【従業員の状況】

(1)提出会社の従業員の状況

令和8年6月30日現在

 

従業員数(人)

17〔6〕

(注)1.従業員は就業人員であり、臨時雇用者数は〔 〕内に当中間会計期間の平均人員を外数で記載しています。

2.営業の特殊性から従業員の一部(キャディ)を冬期間(12月~3月)一時解雇するため、臨時雇用者数に含めています。

3.当社の事業は単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しています。

 

(2)労働組合の状況

 労働組合は結成されていません。

 

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第2【事業の状況】

1【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】

(1)経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等

 当中間会計期間において、当社が定めている経営方針・経営戦略等若しくは経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等に重要な変更はありません。

 また、新たに定めた経営方針・経営戦略等若しくは指標等はありません。

 

(2)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題

 当中間会計期間において、当社が優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。

 また、新たに生じた優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題はありません。

 

2【事業等のリスク】

 当中間会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。

3【経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】

(1)経営成績等の状況の概要

 当中間会計期間における当社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フロー(以下「経営成績等」という。)の状況の概要は次のとおりであります。

 

①財政状態及び経営成績の状況

 当中間会計期間における国内経済は、雇用・所得環境の改善を背景に個人消費が持ち直し、設備投資も堅調に推移するなど、景気は緩やかな回復基調で推移しました。一方で、物価上昇や為替相場の変動、海外経済の減速懸念、地政学的リスクなどにより、先行きは依然として不透明な状況が続いております。

 当クラブにおきましては、コースコンディションの維持向上、ご満足いただけるサービスの提供に努め、お客様が快適にご利用いただける環境づくりに取り組んでおりますが、近年の酷暑やゲリラ豪雨等の異常気象の影響が年々増大し、夏場の入場者数の確保が厳しい状況が続いております。営業面におきましては、猛暑対策のハーフプレーの促進、新規のオープンコンペを企画等、集客に努めました。一方で、コース管理部を中心により一層のコスト削減を実施し、対前年比は増収増益となりましたが、営業損失6,778千円となりました。

 このような状況の中、当中間会計期間における当社の業績は次のとおりであります。

 営業収入は、前年同期比8,221千円増(7.3%増)の120,934千円となりました。内訳として、会員収入においては、年会費が会員の高齢化による退会者の増加により前年同期比521千円減少、新入会員が伸び悩み名義書換料等は前年同期比875千円減少し、24,394千円(前年同期対比1,215千円減少)となっております。ゴルフ場収入においては、入場者が1,169人増加し11,247人となり、85,714千円(前年同期対比8,416千円増加)となりました。レストラン収入において、入場者数の増加に伴い利用者数が増加し、10,825千円(前年同期対比1,020千円増加)となりました。

 一方、営業費用は前年同期比497千円減少(0.4%減)し、127,713千円となりました。その結果、営業損失は前年同期比8,719千円改善したものの6,778千円(前年同期は15,497千円の営業損失)となりました。営業外収益863千円と営業外費用1,885千円を加減して経常損失は7,800千円(前年同期は17,016千円の経常損失)、税引前中間純損失は7,800千円(前年同期は16,223千円の中間純損失)となりました。

 

②キャッシュ・フローの状況

 当中間会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)の残高は、営業活動による156,928千円増加、投資活動による332千円減少、財務活動による45,569千円減少の結果、前事業年度末比にて111,027千円増加し175,208千円となりました。

(営業活動によるキャッシュ・フロー)

 当中間会計期間において営業活動によって得られた資金は156,928千円であり、前中間会計期間に比べ95,072千円増加しました。これは主に、能登半島地震のなりわい再建支援補助金116,411千円の交付によるものです。

(投資活動によるキャッシュ・フロー)

 当中間会計期間において投資活動によって減少した資金は332千円であり、前中間会計期間に比べ29,106千円の支出減となりました。これは有形固定資産の取得による支出が減少したことが主な要因です。

(財務活動によるキャッシュ・フロー)

 当中間会計期間において財務活動によって減少した資金は45,569千円であり、前中間会計期間に比べ36,983千円減少しました。これは主に能登半島地震設備資金の長期借入金の一部31,490千円を返還したことによるものです。

 

 

③生産、受注及び販売の実績

a.入場者実績

前中間会計期間 営業日数 110日

当中間会計期間 営業日数 125日

メンバー

法人無記名

ビジター

計

メンバー

法人無記名

ビジター

計

人

人

人

人

人

人

人

人

6,339

276

3,463

10,078

6,789

287

4,171

11,247

%

%

%

%

%

%

%

%

62.9

2.7

34.4

100

60.4

2.6

37.1

100

b.販売実績

内訳

前中間会計期間

当中間会計期間

金額(千円)

金額(千円)

会員収入

 

 

年会費

22,641

22,119

名義書換料等

2,968

2,275

小  計

25,609

24,394

ゴルフ場収入

 

 

グリーンフィ

30,700

33,923

キャディフィ

4,289

3,722

付帯収入

42,308

48,069

小  計

77,298

85,714

レストラン等収入

 

 

レストラン収入

8,671

9,511

コース売店収入

1,133

1,313

小  計

9,804

10,825

合  計

112,713

120,934

 

 

(2)経営者の視点による経営成績等に関する分析・検討内容

 経営者の視点による当社の経営成績等の状況に関する認識及び分析・検討内容は次のとおりであります。

 なお、文中の将来に関する事項は、当中間会計期間の末日現在において判断したものであります。

 

①重要な会計方針及び見積り

 当社の中間財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められる会計基準に基づき作成されております。この中間財務諸表の作成に当たり、一定の会計基準の範囲内において、資産・負債及び収益・費用の金額に影響を与える見積りを必要としています。これらの見積りについては、経営者が過去の実績等を総合的に勘案し合理的に判断していますが、見積り特有の不確実性があるため、実際の結果と異なる可能性があります。また、中間財務諸表の作成のための重要な会計方針は「第5経理の状況 1中間財務諸表等 (1)中間財務諸表 注記事項 重要な会計方針」に記載のとおりであります。

 

②当中間会計期間の経営成績等の状況に関する認識及び分析・検討内容

 当中間会計期間は、会員収入において、年会費が会員の高齢化による退会者の増加により減少、新入会員が伸び悩み名義書換料等も減少しました。また、ゴルフ場収入は、優待券の一部料金改定や月に2日間程度のオールセルフデー(浴場・レストラン無し、低料金)の試験実施、インターネット予約サイトの積極運用の結果、入場者数が対前年度同期111%増加しました。夏場を避けたお客様の来場もあったと思われる為、新規開拓や来場者の多数を占める高齢者のゴルフ離れの対策が必要と思われます。下期におきましては、近年の気象状況より来場者数が落ち込むため、7~9月の入場者確保が重要課題になると考えられます。

また、長期的な課題として、現在返済中のコロナ借入金、来年より能登地震借入金の返済が始まる為、資金繰りに留意し、計画的な設備投資を実施しながら、財政状況の安定化を図らなければいけません。

 

③経営成績等

a.財政状態

(流動資産)

 流動資産は、前事業年度末比にて4,343千円増加し199,974千円となりました。これは売上増加による現金及び預金111,027千円の増加が主な要因です。

(固定資産)

 固定資産は、前事業年度末比にて10,593千円減少し822,832千円となりました。これは有形固定資産の減価償却費による12,098千円の減少が主な要因です。

(流動負債)

 流動負債は、前事業年度末比にて25,720千円増加し86,553千円となりました。これは収益及び費用の計上基準により年会費収入のうち33,179千円を前受金に計上したことが主な要因です。

(固定負債)

 固定負債は、前事業年度末比にて24,004千円減少し913,646千円となりました。これは長期借入金が31,490千円の減少が主な要因です。

(純資産)

 純資産は、前事業年度末比にて7,964千円減少し22,607千円となりました。これは収益及び費用の計上基準として中間純損失7,964千円を計上したことによるものです。

 

b.経営成績

 当中間会計期間における経営成績につきましては「第2 事業の状況 3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 ① 財政状態及び経営成績の状況」に記載のとおりであります。

 

4【重要な契約等】

 該当事項はありません。

 

5【研究開発活動】

 該当事項はありません。

 

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第3【設備の状況】

1【主要な設備の状況】

 当中間会計期間における主な設備投資は、当事業年度の事業計画に沿ったものであり次のとおりであります。

設備の内容

金額(千円)

完成予定年月

システムサーバー更新及びPC更新

 

4,730

 

令和8年2月

 

合計

4,730

-

 

 

2【設備の新設、除却等の計画】

 (1)現在計画中の設備の新設は、次のとおりであります。

設備の内容

投資予定金額(千円)

資金調達方法

着手予定日

浄化槽修繕工事

 

17,732

 

自己資金

 

令和9年2月

 

合計

17,732

-

-

 

 (2)除却等

 当中間会計期間において、除却等の計画はありません。

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第4【提出会社の状況】

1【株式等の状況】

(1)【株式の総数等】

①【株式の総数】

種類

発行可能株式総数(株)

普通株式

20,000

計

20,000

 

②【発行済株式】

種類

中間会計期間末現在

発行数(株)

(令和8年6月30日)

提出日現在

発行数(株)

(令和8年9月29日)

上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名

内容

普通株式

13,132

13,132

該当ありません

当社は単元株制度を採用していません

(注)

計

13,132

13,132

-

-

(注) 当社の株式を譲渡により取得するには、取締役会の承認を要する旨定款に定めています。

 

(2)【新株予約権等の状況】

①【ストックオプション制度の内容】

     該当事項はありません。

②【その他の新株予約権等の状況】

     該当事項はありません。

 

(3)【行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】

     該当事項はありません。

 

(4)【発行済株式総数、資本金等の状況】

年月日

発行済株式総数増減数

(株)

発行済株式総数残高(株)

資本金増減額

(千円)

資本金残高(千円)

資本準備金増減額(千円)

資本準備金残高(千円)

  令和8年1月1日~

令和8年6月30日

-

13,132

-

100,000

-

198,118

 

(5)【大株主の状況】

 

 

令和8年6月30日現在

氏名または名称

住所

所有株式数(株)

発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合(%)

ダイヤモンドエンジニアリング株式会社

魚津市釈迦堂1-7-22

120

0.91

日本カーバイド工業株式会社

東京都港区港南2-16-2

96

0.73

YKK株式会社

黒部市吉田200

88

0.67

魚津市

魚津市釈迦堂1-10-1

72

0.55

ビニフレーム工業株式会社

魚津市北鬼江616

72

0.55

株式会社シキノハイテック

 魚津市吉島829

56

0.43

桜井建設株式会社

 黒部市新町1

48

0.37

にいかわ信用金庫

魚津市双葉町6-5

48

0.37

富山県

富山市新総曲輪1-7

48

0.37

北酸株式会社

富山市本町11-5

40

0.30

計

-

688

5.24

 

(6)【議決権の状況】

①【発行済株式】

令和8年6月30日現在

 

区分

株式数(株)

議決権の数(個)

内容

無議決権株式

-

-

-

議決権制限株式(自己株式等)

-

-

-

議決権制限株式(その他)

-

-

-

完全議決権株式(自己株式等)

-

-

-

完全議決権株式(その他)

普通株式 13,132

13,132

-

単元未満株式

-

-

-

発行済株式総数

13,132

-

-

総株主の議決権

-

13,132

-

 

②【自己株式等】

    該当事項はありません。

 

 

2【役員の状況】

 前事業年度の有価証券報告書の提出日後、当半期報告書の提出日までの役員の異動は次のとおりであります。

 

(1)新任役員

役職名

氏名

生年月日

略歴

任期

所有

株式

数

(株)

就任

年月日

取締役

山下 輝雄

(注)1

昭和30年

11月13日生

昭和62年1月 ヤマイチ㈱入社

平成元年3月 ㈱山下ホーム代表取締役

       就任

平成31年3月 当社監査役就任

令和7年4月 ㈱山下ホーム取締役会長

       就任(現在)

(注)

3

8

令和8年

3月28日

取締役

細川 賢

(注)1

昭和43年

8月19日生

平成4年4月 富山テレビ放送㈱入社

令和元年6月 同社営業局長

令和3年6月 同社総務局長

令和5年6月 同社取締役総務局長

令和7年6月 同社代表取締役社長

       就任(現在)

(注)

3

-

令和8年

3月28日

取締役

石﨑 大善

(注)1

昭和50年

9月13日生

平成13年6月 石﨑産業㈱

       (現株アイザック)取締役

平成28年4月 ㈱アイザック・オール

       代表取締役社長就任(現在)

平成30年5月 ㈱アイザック

       代表取締役社長就任(現在)

令和7年7月 日本海シーライン開発㈱

       (ホテルグランミラージュ)

       取締役就任(現在)

(注)

3

-

令和8年

3月28日

監査役

広浜 茂喜

(注)2

昭和47年

6月8日生

平成14年7月 広浜建材㈱取締役

平成22年9月 ㈱広浜取締役

平成25年7月 広浜建材㈱

       代表取締役社長就任(現在)

平成25年7月 ㈱広浜

       代表取締役社長就任(現在)

(注)

3

8

令和8年

3月28日

(注)1.社外取締役であります。

  2.社外監査役であります。

  3.取締役の任期は他の在任取締役の任期が満了する時までであります。

 

(2)退任役員

役職名

氏名

退任年月日

取締役

石﨑 由則 (注)1

令和8年3月28日

取締役

中西 修 (注)1

令和8年3月28日

監査役

山下 輝雄 (注)2

令和8年3月28日

(注)1.社外取締役であります。

  2.社外監査役であります。

 

(3)異動後の役員の男女別人数及び女性の比率

  男性21名 女性-名(役員のうち女性の比率-%)

 

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第5【経理の状況】

1.中間財務諸表の作成方法について

 当社の中間財務諸表は「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号。以下「財務諸表等規則」という。)に基づいて作成しています。

 また、当社は、金融商品取引法第24条の5第1項の表の第3号の上欄に掲げる会社に該当し、財務諸表等規則第1編及び第4編の規定により第2種中間財務諸表を作成しております。

 

2.監査証明について

 当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、中間会計期間(令和8年1月1日から令和8年6月30日まで)の中間財務諸表について、公認会計士山田文禎氏により中間監査を受けています。また、当社は、財務諸表等規則第4編の規定により第2種中間財務諸表を作成しております。

 

3.中間連結財務諸表について

 子会社がないので、中間連結財務諸表は作成していません。

 

4.財務諸表等の適正性を確保するための特段の取組について

 外部の研修会に参加し、常に人材の教育訓練を行うことで適正な財務諸表等の確保を行っています。

 

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1【中間財務諸表等】

(1)【中間財務諸表】

①【中間貸借対照表】

 

 

(単位:千円)

 

前事業年度

(令和7年12月31日)

当中間会計期間

(令和8年6月30日)

資産の部

 

 

流動資産

 

 

現金及び預金

64,181

175,208

営業未収入金

5,946

14,442

商品

579

604

貯蔵品

4,147

7,908

前払費用

1,820

358

未収入金

116,411

-

その他

3,100

1,830

貸倒引当金

△556

△379

流動資産合計

195,630

199,974

固定資産

 

 

有形固定資産

 

 

建物(純額)

34,756

33,442

構築物(純額)

100,062

95,846

機械及び装置(純額)

8,579

7,773

車両運搬具(純額)

3,505

2,800

工具、器具及び備品(純額)

3,913

2,842

コース

539,908

539,908

立木

13,327

13,327

土地

58,057

58,057

リース資産(純額)

70,626

66,640

建設仮勘定

-

1,540

有形固定資産合計

832,738

822,180

無形固定資産

607

572

投資その他の資産

80

80

固定資産合計

833,426

822,832

資産合計

※1 1,029,056

※1 1,022,806

負債の部

 

 

流動負債

 

 

1年内返済予定の長期借入金

9,960

4,980

リース債務

18,566

9,716

未払金

15,667

13,314

未払法人税等

328

164

未払消費税等

6,763

7,949

未払費用

6,259

7,905

預り金

715

2,290

前受金

-

33,179

従業員預り金

1,532

1,440

賞与引当金

1,040

5,611

流動負債合計

60,832

86,553

固定負債

 

 

長期借入金

255,890

224,400

リース債務

58,724

63,205

退職給付引当金

31,836

34,690

株主預託金

591,200

591,350

固定負債合計

937,651

913,646

負債合計

998,484

1,000,199

 

 

 

 

(単位:千円)

 

前事業年度

(令和7年12月31日)

当中間会計期間

(令和8年6月30日)

純資産の部

 

 

株主資本

 

 

資本金

100,000

100,000

資本剰余金

 

 

資本準備金

198,118

198,118

資本剰余金合計

198,118

198,118

利益剰余金

 

 

その他利益剰余金

 

 

繰越利益剰余金

△267,546

△275,510

利益剰余金合計

△267,546

△275,510

株主資本合計

30,572

22,607

純資産合計

30,572

22,607

負債純資産合計

1,029,056

1,022,806

 

②【中間損益計算書】

 

 

(単位:千円)

 

前中間会計期間

(自 令和7年1月1日

 至 令和7年6月30日)

当中間会計期間

(自 令和8年1月1日

 至 令和8年6月30日)

営業収入

112,713

120,934

営業費用

 

 

ハウス及び一般管理費

85,838

87,933

コース管理費

42,372

39,779

営業費用合計

128,211

127,713

営業損失(△)

△15,497

△6,778

営業外収益

450

863

営業外費用

※1 1,969

※1 1,885

経常損失(△)

△17,016

△7,800

特別利益

※2 792

-

税引前中間純損失(△)

△16,223

△7,800

法人税、住民税及び事業税

164

164

法人税等合計

164

164

中間純損失(△)

△16,388

△7,964

 

③【中間株主資本等変動計算書】

前中間会計期間(自令和7年1月1日 至令和7年6月30日)

 

 

 

 

(単位:千円)

 

株主資本

純資産合計

 

資本金

資本剰余金

利益剰余金

株主資本合計

 

資本準備金

その他利益剰余金

 

繰越利益剰余金

当期首残高

100,000

198,118

△259,494

38,624

38,624

当中間期変動額

 

 

 

 

 

中間純損失(△)

 

 

△16,388

△16,388

△16,388

当中間期変動額合計

-

-

△16,388

△16,388

△16,388

当中間期末残高

100,000

198,118

△275,882

22,235

22,235

 

当中間会計期間(自令和8年1月1日 至令和8年6月30日)

 

 

 

 

(単位:千円)

 

株主資本

純資産合計

 

資本金

資本剰余金

利益剰余金

株主資本合計

 

資本準備金

その他利益剰余金

 

繰越利益剰余金

当期首残高

100,000

198,118

△267,546

30,572

30,572

当中間期変動額

 

 

 

 

 

中間純損失(△)

 

 

△7,964

△7,964

△7,964

当中間期変動額合計

-

-

△7,964

△7,964

△7,964

当中間期末残高

100,000

198,118

△275,510

22,607

22,607

 

④【中間キャッシュ・フロー計算書】

 

 

(単位:千円)

 

前中間会計期間

(自 令和7年1月1日

 至 令和7年6月30日)

当中間会計期間

(自 令和8年1月1日

 至 令和8年6月30日)

営業活動によるキャッシュ・フロー

 

 

税引前中間純損失(△)

△16,223

△7,800

減価償却費

15,972

17,195

賞与引当金の増減額(△は減少)

4,860

4,571

退職給付引当金の増減額(△は減少)

197

2,854

貸倒引当金の増減額(△は減少)

△134

△177

受取利息及び受取配当金

△58

△152

支払利息

1,595

3,210

売上債権の増減額(△は増加)

△166

△8,495

棚卸資産の増減額(△は増加)

△1,827

△3,786

補助金未収入の増減額(△は増加)

-

116,411

その他の資産の増減額(△は増加)

12,098

2,732

仕入債務の増減額(△は減少)

872

△2,353

その他の負債の増減額(△は減少)

46,371

35,941

小計

63,558

160,151

受取利息及び配当金の受取額

58

152

利息の支払額

△1,595

△3,210

法人税等の支払額

△164

△164

営業活動によるキャッシュ・フロー

61,856

156,928

投資活動によるキャッシュ・フロー

 

 

有形固定資産の取得による支出

△29,438

△332

投資活動によるキャッシュ・フロー

△29,438

△332

財務活動によるキャッシュ・フロー

 

 

長期借入金の返済による支出

-

△36,470

リース債務の返済による支出

△8,585

△9,099

財務活動によるキャッシュ・フロー

△8,585

△45,569

現金及び現金同等物の増減額(△は減少)

23,832

111,027

現金及び現金同等物の期首残高

73,027

64,181

現金及び現金同等物の中間期末残高

※ 96,860

※ 175,208

 

【注記事項】
(重要な会計方針)

1.資産の評価基準及び評価方法

(1)有価証券

その他有価証券

市場価格のない株式等

移動平均法による原価法を採用しています。

(2)棚卸資産の評価基準及び評価方法

 最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しています。

2.固定資産の減価償却の方法

(1)有形固定資産(リース資産を除く)

定額法によっています。

(2)無形固定資産(リース資産を除く)

定額法によっています。

 なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しています。

(3)リース資産

リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しています。

3.引当金の計上基準

(1)貸倒引当金

 売上債権等の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込み額を計上しています。

(2)賞与引当金

 従業員の賞与支給に備えるため、支給見込額に基づき計上しています。

(3)退職給付引当金

 従業員の退職給付に備えるため、退職給付に係る当中間期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しています。

4.収益及び費用の計上基準

(1)ゴルフ場収入

 当社の顧客との契約による主な収益はグリーンフィ等のゴルフ場収入であり、ゴルフプレーの提供時点で履行義務が充足されると判断し、その時点で収益を認識しております。

(2)会員収入

①年会費

 当社は株主会員制であり、年会費は会員の地位に基づくサービスの対価として認識しており、一定期間にわたり充足される履行義務として収益を認識しております。

②名義登録料等

 新規に会員登録をする場合に名義登録料等を受領していますが、これは顧客に返金が不要な支払が課される契約であり、一時点で履行義務が充足されると判断し、その時点で収益を認識しております。

5.中間キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲

 中間キャッシュ・フロー計算書における資金(現金及び現金同等物)は、手許現金、随時引き出し可能な預金及び容易に換金可能であり、かつ価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3か月以内に償還期限の到来する短期投資からなります。

 

(会計方針の変更)

 該当事項はありません。

 

(追加情報)

 該当事項はありません。

 

(中間貸借対照表関係)

 

※1.有形固定資産減価償却累計額

前事業年度

(令和7年12月31日)

当中間会計期間

(令和8年6月30日)

904,219千円

921,379千円

 

(中間損益計算書関係)

※1.営業外費用

 

前中間会計期間

(自 令和7年1月1日

至 令和7年6月30日)

当中間会計期間

(自 令和8年1月1日

至 令和8年6月30日)

支払利息

雑損失

1,595千円

373千円

1,885千円

-千円

 

※2.特別利益

 

前中間会計期間

(自 令和7年1月1日

至 令和7年6月30日)

当中間会計期間

(自 令和8年1月1日

至 令和8年6月30日)

復旧工事寄付金

貸倒引当金戻入益

750千円

42千円

-千円

-千円

 

 2.減価償却実施額

 

前中間会計期間

(自 令和7年1月1日

至 令和7年6月30日)

当中間会計期間

(自 令和8年1月1日

至 令和8年6月30日)

有形固定資産

15,812千円

17,160千円

無形固定資産

159千円

35千円

 

 3.業績の変動要因

 当社の営業収入及び営業費用は、当社の事業が冬季降雪等により営業ができないため、上半期と下半期に著しい相違があり、上半期と下半期の業績に季節的変動要因があります。

(中間株主資本等変動計算書関係)

前中間会計期間(自令和7年1月1日 至令和7年6月30日)

1.発行済株式の種類に関する事項

 

当事業年度期首株式数(株)

当中間会計期間増加株式数(株)

当中間会計期間減少株式数(株)

当中間会計期間末株式数(株)

発行済株式

 

 

 

 

普通株式

13,132

-

-

13,132

合計

13,132

-

-

13,132

 

2.自己株式の種類及び株式数に関する事項

該当事項はありません。

 

3.新株予約権および自己新株予約権に関する事項

該当事項はありません。

 

4.配当に関する事項

該当事項はありません。

 

当中間会計期間(自令和8年1月1日 至令和8年6月30日)

1.発行済株式の種類に関する事項

 

当事業年度期首株式数(株)

当中間会計期間増加株式数(株)

当中間会計期間減少株式数(株)

当中間会計期間末株式数(株)

発行済株式

 

 

 

 

普通株式

13,132

-

-

13,132

合計

13,132

-

-

13,132

 

2.自己株式の種類及び株式数に関する事項

該当事項はありません。

 

3.新株予約権および自己新株予約権に関する事項

該当事項はありません。

 

4.配当に関する事項

該当事項はありません。

 

(中間キャッシュ・フロー計算書関係)

※ 現金及び現金同等物の中間期末残高と中間貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係

 

前中間会計期間

(自 令和7年1月1日

至 令和7年6月30日)

当中間会計期間

(自 令和8年1月1日

至 令和8年6月30日)

現金及び預金勘定

96,860千円

175,208千円

預入期間が3か月を超える定期預金

-

-

現金及び現金同等物

96,860

175,208

 

(リース取引関係)

 所有権移転外ファイナンス・リース取引

(1)リース資産の内容

有形固定資産

 主として、ガソリンカート、浴場ボイラー、コース管理作業車両であります。

(2)リース資産の減価償却の方法

「1中間財務諸表等 注記事項 (重要な会計方針) 2.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。

 

(金融商品関係)

1.金融商品の時価等に関する事項

 中間貸借対照表計上額(貸借対照表計上額)、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。

 

前事業年度(令和7年12月31日)                                                    (単位:千円)

 

貸借対照表計上額

時 価

差 額

(1)長期借入金

265,850

242,650

△23,199

(2)リース債務

77,291

77,594

303

負債計

343,141

320,245

△22,895

(1)「現金及び預金」については、現金であること、及び預金は短期間で決済されるため時価が帳簿価額に近似するものであることから、記載を省略しています。

(2)リース債務には1年内返済予定リース債務も含まれています。

(3)上記以外の貸借対照表に計上されている金銭債権・債務については、総資産に対する重要性が乏しいため記

載を省略しています。

(4)市場価格のない株式等は本表には記載しておりません。当該金融商品の中間貸借対照表計上額は以下のとおりです。

区分

前事業年度(千円)

非上場株式

50

長期借入金

-

株主預託金

591,200

 

 

当中間会計期間(令和8年6月30日)                                                  (単位:千円)

 

中間貸借対照表計上額

時 価

差 額

(1)長期借入金

229,380

211,482

△17,897

(2)リース債務

72,922

73,280

357

負債計

302,302

284,762

△17,539

(1)「現金及び預金」については、現金であること及び預金は短期間で決済されるため時価が帳簿価額に近似す

るものであることから、記載を省略しています。

(2)リース債務には1年内返済予定リース債務も含まれています。

(3)上記以外の貸借対照表に計上されている金銭債権・債務については、総資産に対する重要性が乏しいため注

記を省略しています。

(4)市場価格のない株式等は本表には記載しておりません。当該金融商品の中間貸借対照表計上額は以下のとおりです。

 

区分

当中間会計期間(千円)

非上場株式

50

長期借入金

-

株主預託金

591,350

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2.金融商品の時価のレベルごとの内訳等に関する事項

 金融商品の時価を、時価の算定に係るインプットの観察可能性及び重要性に応じて、以下の3つのレベルに分類しています。

レベル1の時価 : 観察可能な時価の算定に係るインプットのうち、活発な市場において形成される当該時価の算定対象となる資産又は負債に関する相場価格により算定した時価

レベル2の時価 : 観察可能な時価の算定に係るインプットのうち、レベル1のインプット以外の時価の算定に係るインプットを用いて算定した時価

レベル3の時価 : 観察できない時価の算定に係るインプットを使用して算定した時価

 時価の算定に重要な影響を与えるインプットを複数使用している場合には、それらのインプットがそれぞれ属するレベルのうち、時価の算定における優先順位が最も低いレベルに時価を分類しています。

 なお、企業会計基準適用指針第31号「時価の算定に関する会計基準の適用指針」第26項に従い経過措置を適用した市場価格のない株式等は、下表に含めていません。

 

(1)時価で中間貸借対照表(貸借対照表)に計上している金融商品

当中間会計期間における市場価格のない株式等は重要性に乏しく記載していません。

 

(2)時価で中間貸借対照表(貸借対照表)に計上している金融商品以外の金融商品

前事業年度(令和7年12月31日)

区分

 

時価(千円)

 

 

 

レベル1

レベル2

レベル3

合計

長期借入金

リース債務

-

-

242,650

77,594

-

-

242,650

77,594

負債計

-

320,245

-

320,245

 

当中間会計期間(令和8年6月30日)

区分

 

時価(千円)

 

 

 

レベル1

レベル2

レベル3

合計

長期借入金

リース債務

-

-

211,482

73,279

-

-

211,482

73,279

負債計

-

284,762

-

284,762

(注)時価の算定に用いた評価技法及び時価の算定に係るインプットの説明

(長期借入金)

 長期借入金の時価は、元利金の合計額を、新規に同様の借入を行った場合に想定される利率で割り引いた現在価値により算定しており、レベル2の時価に分類します。

(リース債務)

 リース債務の時価は、元利金の合計額と、当該債務の残存期間及び信用リスクを加味した利率を基に、割引現在価値法により算定しており、レベル2の時価に分類します。

 

(デリバティブ取引関係)

 当社はデリバティブ取引を利用していないため、該当事項はありません。

 

(ストック・オプション等関係)

 該当事項はありません。

 

(持分法損益等)

 該当事項はありません。

 

(企業結合等関係)

 該当事項はありません。

 

(収益認識関係)

 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報は、「1中間財務諸表等 注記事項 (重要な会計方針) 4.収益及び費用の計上基準」に同一の内容を記載しているため、注記を省略しております。

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

 当社は、ゴルフ場事業及びこれに付帯する業務の単一セグメントであるため、記載を省略しています。

 

【関連情報】

1.製品及びサービスごとの情報

 単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しています。

 

2.地域ごとの情報

(1)売上高

 本邦の外部顧客への売上高が中間損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しています。

 

(2)有形固定資産

 本邦に所在している有形固定資産の金額が中間貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しています。

 

3.主要な顧客ごとの情報

 外部顧客への売上高の中で、中間損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しています。

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

 該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

 該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

 該当事項はありません。

 

(1株当たり情報)

 

前中間会計期間

(自 令和7年1月1日

至 令和7年6月30日)

当中間会計期間

(自 令和8年1月1日

至 令和8年6月30日)

1株当たり中間純損失(△)(円)

△1,247

△606

(算定上の基礎)

 

 

中間純損失(△)(千円)

△16,388

△7,964

普通株主に帰属しない金額(千円)

-

-

普通株式に係る中間純損失(△)(千円)

△16,388

△7,964

普通株式の期中平均株式数(株)

13,132

13,132

(注) 潜在株式調整後1株当たり中間純利益については、1株当たり中間純損失であり、また潜在株式が存在しないため記載していません。

 

 

前事業年度

(令和7年12月31日)

当中間会計期間

(令和8年6月30日)

1株当たり純資産額(円)

2,328

1,721

 

(重要な後発事象)

 該当事項はありません。

 

 

(2)【その他】

 該当事項はありません。

 

半期報告書(通常方式)(法24条の5第1項の表の第3号に基づくもの)_20260928104121

第6【提出会社の参考情報】

 当中間会計期間の開始日から半期報告書提出日までの間に、次の書類を提出しております。

1.有価証券報告書及びその添付書類

事業年度(第55期)(自 令和7年1月1日 至 令和7年12月31日)令和8年3月27日北陸財務局長に提出。

 

半期報告書(通常方式)(法24条の5第1項の表の第3号に基づくもの)_20260928104121

第二部【提出会社の保証会社等の情報】

 該当事項はありません。