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アモーヴァ・アセットマネジメント株式会社|有価証券届出書(内国投資信託受益証券)|EDINET開示書類

提出企業
アモーヴァ・アセットマネジメント株式会社
書類名
有価証券届出書(内国投資信託受益証券)
提出日時
2026-11-02 09:01:00
EDINET書類ID
S100Z2KE

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開示書類本文



【表紙】


【提出書類】

有価証券届出書

【提出先】

関東財務局長殿

【提出日】

2026年11月2日提出

【発行者名】

アモーヴァ・アセットマネジメント株式会社

【代表者の役職氏名】

代表取締役社長 ステファニー・ドゥルーズ

【本店の所在の場所】

東京都港区麻布台一丁目3番1号

【事務連絡者氏名】

新屋敷 昇

【電話番号】

050-5785-6187

【届出の対象とした募集(売出)内国投資信託受益証券に係るファンドの名称】

財形株投(一般財形30)
財形株投(一般財形50)
財形株投(年金・住宅財形30)

【届出の対象とした募集(売出)内国投資信託受益証券の金額】

財形株投(一般財形30)
  1兆円を上限とします。
財形株投(一般財形50)
  1兆円を上限とします。
財形株投(年金・住宅財形30)
  1兆円を上限とします。

【縦覧に供する場所】

該当事項はありません。



第一部【証券情報】

(1)【ファンドの名称】

財形株投(一般財形30)
財形株投(一般財形50)
財形株投(年金・住宅財形30)

・以下、上記を総称して、また各々を称して「財形株投」、「ファンド」または「ポートフォリオ」ということがあります。

(2)【内国投資信託受益証券の形態等】

・追加型証券投資信託受益権です。(以下「受益権」といいます。)

・信用格付業者から提供され、もしくは閲覧に供された信用格付、または信用格付業者から提供され、もしくは閲覧に供される予定の信用格付はありません。

※ファンドの受益権は、社債、株式等の振替に関する法律の規定の適用を受け、受益権の帰属は、後述の「(11)振替機関に関する事項」に記載の振替機関および当該振替機関の下位の口座管理機関(社債、株式等の振替に関する法律第2条に規定する「口座管理機関」をいい、振替機関を含め、以下「振替機関等」といいます。)の振替口座簿に記載または記録されることにより定まります(以下、振替口座簿に記載または記録されることにより定まる受益権を「振替受益権」といいます。)。委託会社は、やむを得ない事情などがある場合を除き、当該振替受益権を表示する受益証券を発行しません。また、振替受益権には無記名式や記名式の形態はありません。

(3)【発行(売出)価額の総額】

各ファンド毎に、 1兆円を上限とします。

(4)【発行(売出)価格】

取得申込受付日の基準価額とします。

・基準価額につきましては、販売会社または「(8)申込取扱場所」の照会先にお問い合わせください。

(5)【申込手数料】

ありません。

(6)【申込単位】

勤務先の事務局、販売会社の照会先にお問い合わせください。

(7)【申込期間】

2026年11月3日から2027年4月30日までとします。

・上記期間満了前に有価証券届出書を提出することによって更新されます。

(8)【申込取扱場所】

販売会社につきましては、委託会社の照会先にお問い合わせください。

<委託会社の照会先>

アモーヴァ・アセットマネジメント株式会社

ホームページ アドレス  www.amova-am.com

コールセンター 電話番号 0120-25-1404

午前9時~午後5時 土、日、祝・休日は除きます。

 

(9)【払込期日】

・取得申込者は、原則として勤務先の事務局を通じて給与天引きにより申込金額を支払うものとします。

・申込期間における各取得申込受付日の発行価額の総額(設定総額)は、販売会社によって、追加設定が行なわれる日に委託会社の指定する口座を経由して、受託会社の指定するファンド口座に払い込まれます。

(10)【払込取扱場所】

申込金額は、原則として勤務先の事務局を通じて販売会社にお支払いいただきます。

(11)【振替機関に関する事項】

振替機関は、株式会社証券保管振替機構とします。

(12)【その他】

該当事項はありません。



第二部【ファンド情報】

第1【ファンドの状況】

1【ファンドの性格】

(1)【ファンドの目的及び基本的性格】

① ファンドの目的

信託財産の成長と安定した収益の確保を目的として安定運用を行ないます。

② ファンドの基本的性格

1)商品分類

【画像・図表はPDF原本参照】

(注)当ファンドが該当する商品分類を網掛け表示しています。

◇追加型投信

一度設定されたファンドであってもその後追加設定が行なわれ従来の信託財産とともに運用されるファンドをいいます。

◇国内

目論見書または投資信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に国内の資産を源泉とする旨の記載があるものをいいます。

◇資産複合

目論見書または投資信託約款において、複数の資産による投資収益を実質的に源泉とする旨の記載があるものをいいます。

2)属性区分

【画像・図表はPDF原本参照】

(注)当ファンドが該当する属性区分を網掛け表示しています。

◇その他資産(投資信託証券(資産複合 資産配分固定型(株式、債券)))

当ファンドは、投資信託証券への投資を通じて、株式および債券に投資を行ないます。よって、商品分類の「投資対象資産(収益の源泉)」においては、「資産複合」に分類されます。

「資産配分固定型」とは、目論見書または投資信託約款において、複数資産を投資対象とし、組入比率については固定的とする旨の記載があるものをいいます。

◇年1回

目論見書または投資信託約款において、年1回決算する旨の記載があるものをいいます。

◇日本

目論見書または投資信託約款において、組入資産による投資収益が日本の資産を源泉とする旨の記載があるものをいいます。

◇ファミリーファンド

目論見書または投資信託約款において、親投資信託(ファンド・オブ・ファンズにのみ投資されるものを除きます。)を投資対象として投資するものをいいます。

 

上記は、一般社団法人資産運用業協会が定める分類方法に基づき記載しています。

上記以外の商品分類および属性区分の定義につきましては、一般社団法人資産運用業協会のホームページ(https://www.imaj.or.jp/)をご参照ください。

 

③ ファンドの特色

【画像・図表はPDF原本参照】


【画像・図表はPDF原本参照】

④ 信託金限度額

・各ファンド毎に、5,000億円を限度として信託金を追加することができます。

・委託会社は受託会社と合意のうえ、当該限度額を変更することができます。

(2)【ファンドの沿革】

1994年 2月 4日

・ファンドの信託契約締結、運用開始

2018年3月20日

・投資対象ファンドに関する変更

(3)【ファンドの仕組み】

① ファンドの仕組み

【画像・図表はPDF原本参照】

※1 投資信託を販売するルールを委託会社と販売会社の間で規定したもの。販売会社が行なう募集の取扱い、収益分配金・償還金の支払い、解約請求の受付の業務範囲の取決めの内容などが含まれています。

※2 投資信託を運営するルールを委託会社と受託会社の間で規定したもの。運用の基本方針、投資対象、投資制限、信託報酬、受益者の権利、募集方法の取決めの内容などが含まれています。

 

② 委託会社の概況(2026年8月末現在)

1)資本金

17,363百万円

2)沿革

1959年:日興證券投資信託委託株式会社として設立

1999年:日興国際投資顧問株式会社と合併し「日興アセットマネジメント株式会社」に社名変更

2025年:「アモーヴァ・アセットマネジメント株式会社」に社名変更

 

【画像・図表はPDF原本参照】

 

3)大株主の状況

名  称

住  所

所有株数

所有比率

三井住友トラストグループ株式会社

東京都千代田区丸の内一丁目4番1号

192,211,000株

97.562%

 

2【投資方針】

(1)【投資方針】

<財形株投(一般財形30)>

<財形株投(年金・住宅財形30)>

・「財形公社債マザーファンド」受益証券および内外の公社債への投資により安定した収益の確保を図り、「インデックス マザーファンド TOPIX」受益証券およびわが国の株式への投資により信託財産の成長をめざします。

・「インデックス マザーファンド TOPIX」受益証券およびわが国の株式への投資にあたっては、株式の実質投資割合の限度を信託財産の純資産総額の30%とし、原則として常時相当程度の組入比率を維持することを基本とします。

<財形株投(一般財形50)>

・「財形公社債マザーファンド」受益証券および内外の公社債への投資により安定した収益の確保を図り、「インデックス マザーファンド TOPIX」受益証券およびわが国の株式への投資により信託財産の成長をめざします。

・「インデックス マザーファンド TOPIX」受益証券およびわが国の株式への投資にあたっては、株式の実質投資割合の限度を信託財産の純資産総額の50%とし、原則として常時相当程度の組入比率を維持することを基本とします。

(2)【投資対象】

<財形株投(一般財形30)>

<財形株投(一般財形50)>

<財形株投(年金・住宅財形30)>

「財形公社債マザーファンド」受益証券および「インデックス マザーファンド TOPIX」受益証券ならびに内外の公社債およびわが国の株式を主要投資対象とします。

① 投資の対象とする資産の種類は、次に掲げるものとします。

1)有価証券

2)デリバティブ取引に係る権利(金融商品取引法第2条第20項に規定するものをいい、約款第18条および第18条の2に定めるものに限ります。)

3)金銭債権

4)約束手形

5)為替手形

② 主として「インデックス マザーファンド TOPIX」受益証券および「財形公社債マザーファンド」受益証券ならびに次の有価証券(金融商品取引法第2条第2項の規定により有価証券とみなされる同項各号に掲げる権利を除きます。)に投資することができます。

1)株券または新株引受権証書

2)国債証券

3)地方債証券

4)特別の法律により法人の発行する債券

5)社債券(新株引受権証券と社債券とが一体となった新株引受権付社債券(以下「分離型新株引受権付社債券」といいます。)の新株引受権証券を除きます。)

6)特定社債券(金融商品取引法第2条第1項第4号で定めるものをいいます。)

7)コマーシャル・ペーパー

8)新株引受権証券(分離型新株引受権付社債券の新株引受権証券を含みます。以下同じ。)および新株予約権証券

9)外国または外国の者の発行する証券または証書で、1)~8)の証券または証書の性質を有するもの

10)投資法人債券(金融商品取引法第2条第1項第11号で定めるものをいいます。以下同じ。)または外国投資証券(金融商品取引法第2条第1項第11号で定めるものをいいます。)で投資法人債券に類する証券

11)外国貸付債権信託受益証券(金融商品取引法第2条第1項第18号で定めるものをいいます。)

12)オプションを表示する証券または証書(金融商品取引法第2条第1項第19号で定めるものをいい、有価証券に係るものに限ります。)

13)預託証書(金融商品取引法第2条第1項第20号で定めるものをいいます。)

14)外国法人が発行する譲渡性預金証書

15)指定金銭信託の受益証券(金融商品取引法第2条第1項第14号で定める受益証券発行信託の受益証券に限ります。)

16)貸付債権信託受益権であって金融商品取引法第2条第1項第14号で定める受益証券発行信託の受益証券に表示されるべきもの

17)外国の者に対する権利で16)の有価証券の性質を有するもの

③ 次に掲げる金融商品(金融商品取引法第2条第2項の規定により有価証券とみなされる同項各号に掲げる権利を含みます。)により運用することができます。

1)預金

2)指定金銭信託(金融商品取引法第2条第1項第14号に規定する受益証券発行信託を除きます。)

3)コール・ローン

4)手形割引市場において売買される手形

5)貸付債権信託受益権であって金融商品取引法第2条第2項第1号で定めるもの

6)外国の者に対する権利で5)の権利の性質を有するもの

④ 次の取引ができます。

1)信用取引

2)先物取引等

3)スワップ取引

4)有価証券の貸付

5)外国為替予約取引

6)資金の借入

<インデックス マザーファンド TOPIX>

わが国の金融商品取引所上場株式を主要投資対象とします。

① 投資の対象とする資産の種類は、次に掲げるものとします。

1)有価証券

2)デリバティブ取引に係る権利(金融商品取引法第2条第20項に規定するものをいい、約款第17条および第18条に定めるものに限ります。)

3)金銭債権

4)約束手形

5)為替手形

② 主として次の有価証券(金融商品取引法第2条第2項の規定により有価証券とみなされる同項各号に掲げる権利を除きます。)に投資することができます。

1)株券、新株の引受権を表示する証券もしくは証書または新株予約権証券

2)短期社債等(社債、株式等の振替に関する法律第66条第1号に規定する短期社債、同法第117条に規定する相互会社の社債、同法第118条に規定する特定社債および同法第120条に規定する特別法人債をいいます。)およびコマーシャル・ペーパー

3)外国または外国の者の発行する本邦通貨表示の証券で、2)の証券の性質を有するもの

4)投資信託または外国投資信託の受益証券(金融商品取引法第2条第1項第10号で定めるものをいいます。)

5)投資証券または外国投資証券(金融商品取引法第2条第1項第11号で定めるものをいいます。)のうち投資法人債券(金融商品取引法第2条第1項第11号で定めるものをいいます。)に類する証券以外のもの

6)指定金銭信託の受益証券(金融商品取引法第2条第1項第14号で定める受益証券発行信託の受益証券に限ります。)

7)貸付債権信託受益権であって金融商品取引法第2条第1項第14号で定める受益証券発行信託の受益証券に表示されるべきもの

③ 次に掲げる金融商品(金融商品取引法第2条第2項の規定により有価証券とみなされる同項各号に掲げる権利を含みます。)により運用することができます。

1)預金

2)指定金銭信託(金融商品取引法第2条第1項第14号に規定する受益証券発行信託を除きます。)

3)コール・ローン

4)手形割引市場において売買される手形

5)貸付債権信託受益権であって金融商品取引法第2条第2項第1号で定めるもの

④ 次の取引ができます。

1)信用取引

2)先物取引等

3)スワップ取引

4)有価証券の貸付

<財形公社債マザーファンド>

内外の公社債を主要投資対象とします。

① 投資の対象とする資産の種類は、次に掲げるものとします。

1)有価証券(株券、出資証券ならびにこれらと同等の性質を有する証券等を除きます。)

2)デリバティブ取引に係る権利(金融商品取引法第2条第20項に規定するものをいい、約款第13条および第13条の2に定めるものに限ります。)

3)金銭債権

4)約束手形

5)為替手形

② 主として次の有価証券(金融商品取引法第2条第2項の規定により有価証券とみなされる同項各号に掲げる権利を除きます。)に投資することができます。

1)国債証券

2)地方債証券

3)特別の法律により法人の発行する債券

4)社債券(新株引受権証券と社債券とが一体となった新株引受権付社債券を除きます。新株予約権付社債については、会社法第236条第1項第3号の財産が当該新株予約権付社債についての社債であって当該社債と当該新株予約権がそれぞれ単独で存在し得ないことをあらかじめ明確にしているもの(会社法施行前の旧商法第341条の3第1項第7号および第8号の定めがある新株予約権付社債を含みます。)に限ります。)

5)特定社債券(金融商品取引法第2条第1項第4号で定めるものをいいます。)

6)コマーシャル・ペーパー

7)外国または外国の者の発行する証券で、1)~6)の証券の性質を有するもの

8)投資法人債券(金融商品取引法第2条第1項第11号で定めるものをいいます。以下同じ。)または外国投資証券(金融商品取引法第2条第1項第11号で定めるものをいいます。)で投資法人債券に類する証券

9)外国貸付債権信託受益証券(金融商品取引法第2条第1項第18号で定めるものをいいます。)

10)外国法人が発行する譲渡性預金証書

11)指定金銭信託の受益証券(金融商品取引法第2条第1項第14号で定める受益証券発行信託の受益証券に限ります。)

12)貸付債権信託受益権であって金融商品取引法第2条第1項第14号で定める受益証券発行信託の受益証券に表示されるべきもの

13)外国の者に対する権利で12)の有価証券の性質を有するもの

③ 次に掲げる金融商品(金融商品取引法第2条第2項の規定により有価証券とみなされる同項各号に掲げる権利を含みます。)により運用することができます。

1)預金

2)指定金銭信託(金融商品取引法第2条第1項第14号に規定する受益証券発行信託を除きます。)

3)コール・ローン

4)手形割引市場において売買される手形

5)貸付債権信託受益権であって金融商品取引法第2条第2項第1号で定めるもの

6)外国の者に対する権利で5)の権利の性質を有するもの

④ 次の取引ができます。

1)先物取引等

2)スワップ取引

3)有価証券の貸付

4)外国為替予約取引

 

◆投資対象とするマザーファンドの概要

<財形公社債マザーファンド>

運用の基本方針

 

基本方針

内外の公社債への投資により、安定した収益の確保を目的として安定運用を行ないます。

主な投資対象

内外の公社債を主要投資対象とします。

投資方針

内外の公社債への投資により、安定した収益の確保をはかります。

主な投資制限

・株式への投資は行ないません。

・同一銘柄の転換社債ならびに新株予約権付社債のうち会社法第236条第1項第3号の財産が当該新株予約権付社債についての社債であって当該社債と当該新株予約権がそれぞれ単独で存在し得ないことをあらかじめ明確にしているもの(会社法施行前の旧商法第341条の3第1項第7号および第8号の定めがある新株予約権付社債を含みます。)への投資は、信託財産の純資産総額の10%以下とします。

・外貨建資産への投資は、信託財産の純資産総額の50%以下とします。

・デリバティブ取引等について、一般社団法人資産運用業協会規則の定めるところに従い、合理的な方法により算出した額が信託財産の純資産総額を超えないものとします。

・一般社団法人資産運用業協会規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ取引等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則として、それぞれ100分の10、合計で100分の20を超えないものとし、当該比率を超えることとなった場合には、委託会社は、一般社団法人資産運用業協会規則に従い当該比率以内となるよう調整を行なうこととします。

収益分配

収益分配は行ないません。

ファンドに係る費用

 

信託報酬

ありません。

申込手数料

ありません。

信託財産留保額

ありません。

その他の費用など

組入有価証券の売買時の売買委託手数料、信託事務の処理に要する諸費用、信託財産に関する租税など。

※上記費用に付随する消費税等相当額を含みます。

その他

 

委託会社

アモーヴァ・アセットマネジメント株式会社

受託会社

三井住友信託銀行株式会社

信託期間

無期限(1994年2月4日設定)

決算日

毎年2月1日

(2月1日および2日のいずれかが休業日のときは、2月1日以降の営業日で翌日が営業日である日のうち2月1日に最も近い日を決算日とします。)

 

<インデックス マザーファンド TOPIX>

運用の基本方針

 

基本方針

わが国の長期成長と株式市場の動きをとらえることを目標に、TOPIX(東証株価指数)*配当込みの動きに連動する投資成果をめざします。

主な投資対象

わが国の金融商品取引所上場株式を主要投資対象とします。

投資方針

・投資成果をTOPIX(東証株価指数)配当込みの動きにできるだけ連動させるため、「バーラ日本株式モデル」に従い次のポートフォリオ管理を行ないます。

①投資対象銘柄の中から、原則として200銘柄以上に分散投資を行ないます。

②資金の流出入に伴なう売買にあたっては、最適ポートフォリオと信託財産のポートフォリオのカイ離を縮小するように売買を行ないます。

③株式の組入比率は、高位を保ちます。

・株式以外の資産への投資割合は、原則として、信託財産の総額の50%以下とします。

・ただし、市況動向に急激な変化が生じたとき、ならびに残存信託期間、残存元本が運用に支障をきたす水準となったときなどやむを得ない事情が発生した場合には、上記のような運用ができない場合があります。

主な投資制限

・株式(新株引受権証券および新株予約権証券を含みます。)への投資割合には制限を設けません。

・投資信託証券への投資は、信託財産の純資産総額の5%以下とします。

・外貨建資産への投資は行ないません。

・デリバティブ取引等について、一般社団法人資産運用業協会規則の定めるところに従い、合理的な方法により算出した額が信託財産の純資産総額を超えないものとします。

・一般社団法人資産運用業協会規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ取引等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則として、それぞれ100分の10、合計で100分の20を超えないものとし、当該比率を超えることとなった場合には、委託会社は、一般社団法人資産運用業協会規則に従い当該比率以内となるよう調整を行なうこととします。

収益分配

収益分配は行ないません。

ファンドに係る費用

 

信託報酬

ありません。

申込手数料

ありません。

信託財産留保額

ありません。

その他の費用など

組入有価証券の売買時の売買委託手数料、信託事務の処理に要する諸費用、信託財産に関する租税など。

※上記費用に付随する消費税等相当額を含みます。

その他

 

委託会社

アモーヴァ・アセットマネジメント株式会社

受託会社

三井住友信託銀行株式会社

信託期間

無期限(2001年10月26日設定)

決算日

毎年2月12日(休業日の場合は翌営業日)

*TOPIX(東証株価指数)は、日本の株式市場を広範に網羅するとともに、投資対象としての機能性を有するマーケット・ベンチマークで、指数採用銘柄の浮動株調整後の時価総額を指数化したものです。

TOPIXの指数値およびTOPIXに係る標章または商標は、株式会社JPX総研または株式会社JPX総研の関連会社(以下「JPX」という。)の知的財産であり、指数の算出、指数値の公表、利用などTOPIXに関するすべての権利・ノウハウおよびTOPIXに係る標章または商標に関するすべての権利はJPXが有します。JPXは、TOPIXの指数値の算出または公表の誤謬、遅延または中断に対し、責任を負いません。当ファンドは、JPXにより提供、保証または販売されるものではなく、当ファンドの設定、販売および販売促進活動に起因するいかなる損害に対してもJPXは責任を負いません。

(3)【運用体制】

<委託会社における運用体制>

【画像・図表はPDF原本参照】


【画像・図表はPDF原本参照】


※上記体制は2026年8月末現在のものであり、今後変更となる場合があります。

(4)【分配方針】

① 収益分配方針

毎決算時に、原則として次の通り収益分配を行なう方針です。

1)分配対象額の範囲

経費控除後の利子・配当等収益および売買益(評価益を含みます。)などの全額とします。

2)分配対象額についての分配方針

利子・配当等収益を中心に安定的に分配を行ないますが、分配金額は、委託会社が基準価額水準、市況動向などを勘案して決定します。ただし、分配対象額が少額の場合には分配を行なわないこともあります。

3)留保益の運用方針

収益分配に充てず信託財産内に留保した利益については、約款に定める運用の基本方針に基づき運用を行ないます。

② 収益分配金の支払い

原則として、収益分配金は税金を差し引いた後、無手数料で自動的に再投資されます。

(5)【投資制限】

① 約款に定める投資制限

<財形株投(一般財形30)>

<財形株投(一般財形50)>

<財形株投(年金・住宅財形30)>

1)<財形株投(一般財形30)>

<財形株投(年金・住宅財形30)>

株式(新株引受権証券および新株予約権証券を含みます。)への実質投資割合は、信託財産の純資産総額の30%以下とします。

<財形株投(一般財形50)>

株式(新株引受権証券および新株予約権証券を含みます。)への実質投資割合は、信託財産の純資産総額の50%以下とします。

2)投資することを指図する株式、新株引受権証券および新株予約権証券は、金融商品取引所が開設する市場に上場(金融商品取引所が開設する市場に準ずる市場等において取引されている場合を含みます。以下同じ。)されている株式等の発行会社の発行するものとします。ただし、株主割当または社債権者割当により取得する株式、新株引受権証券および新株予約権証券については、この限りではありません。また、上場予定の株式、新株引受権証券および新株予約権証券で目論見書等において上場されることが確認できるものについては、投資することを指図することができるものとします。

3)同一銘柄の株式への実質投資割合は、信託財産の純資産総額の5%以下とします。

4)新株引受権証券および新株予約権証券への投資は、取得時において信託財産の純資産総額の20%以下とします。

5)同一銘柄の新株引受権証券および新株予約権証券への投資は、信託財産の純資産総額の5%以下とします。

6)同一銘柄の転換社債ならびに新株予約権付社債のうち会社法第236条第1項第3号の財産が当該新株予約権付社債についての社債であって当該社債と当該新株予約権がそれぞれ単独で存在し得ないことをあらかじめ明確にしているもの(会社法施行前の旧商法第341条の3第1項第7号および第8号の定めがある新株予約権付社債を含みます。)への実質投資割合は、信託財産の純資産総額の10%以下とします。

7)外貨建資産への実質投資割合は、信託財産の純資産総額の30%以下とします。

8)信託財産の効率的な運用に資するため、信用取引により株券を売り付けることの指図をすることができます。信用取引の指図は、次に掲げる有価証券の発行会社の発行する株券について行なうことができるものとし、かつ次に掲げる株券数の合計数を超えないものとします。

イ)信託財産に属する株券および新株引受権証書の権利行使により取得する株券

ロ)株式分割により取得する株券

ハ)有償増資により取得する株券

ニ)売り出しにより取得する株券

ホ)信託財産に属する転換社債の転換請求および新株予約権(会社法第236条第1項第3号の財産が当該新株予約権付社債についての社債であって当該社債と当該新株予約権がそれぞれ単独で存在し得ないことをあらかじめ明確にしているもの(会社法施行前の旧商法第341条の3第1項第7号および第8号の定めがある新株予約権付社債を含みます。)の新株予約権に限ります。)の行使により取得可能な株券

へ)信託財産に属する新株引受権証券および新株引受権付社債券の新株引受権行使ならびに信託財産に属する新株予約権証券および新株予約権付社債の新株予約権(ホ)に定めるものを除きます。)の行使により取得可能な株券

9)信託財産が運用対象とする有価証券の価格変動リスクを回避するため、わが国の金融商品取引所における有価証券先物取引(金融商品取引法第28条第8項第3号イに掲げるものをいいます。)、有価証券指数等先物取引(金融商品取引法第28条第8項第3号ロに掲げるものをいいます。)および有価証券オプション取引(金融商品取引法第28条第8項第3号ハに掲げるものをいいます。)ならびに外国の金融商品取引所におけるこれらの取引と類似の取引を次の範囲で行なうことの指図をすることができます。なお、選択権取引は、オプション取引に含めて取り扱うものとします。

イ)先物取引の売建およびコール・オプションの売付の指図は、建玉の合計額が、ヘッジの対象とする有価証券(以下「ヘッジ対象有価証券」といいます。)の時価総額の範囲内とします。

ロ)先物取引の買建およびプット・オプションの売付の指図は、建玉の合計額が、ヘッジ対象有価証券の組入可能額(組入ヘッジ対象有価証券を差し引いた額)に信託財産が限月までに受け取る組入公社債および組入外国貸付債権信託受益証券ならびに組入貸付債権信託受益権の利払金および償還金を加えた額を限度とし、且つ信託財産が限月までに受け取る組入有価証券にかかる利払金および償還金等ならびに約款第14条第2項第1号から第4号に掲げる金融商品で運用している額の範囲内とします。

ハ)コール・オプションおよびプット・オプションの買付の指図は、約款で規定する全オプション取引にかかる支払いプレミアム額の合計額が取引時点の信託財産の純資産総額の5%を上回らない範囲内とします。

10)信託財産に属する資産の為替変動リスクを回避するため、わが国の金融商品取引所における通貨にかかる先物取引ならびに外国の金融商品取引所における通貨にかかる先物取引およびオプション取引を次の範囲で行なうことの指図をすることができます。

イ)先物取引の売建およびコール・オプションの売付の指図は、建玉の合計額が、為替の売予約と合わせてヘッジ対象とする外貨建資産の時価総額の範囲内とします。

ロ)先物取引の買建およびプット・オプションの売付の指図は、建玉の合計額が、為替の買予約と合わせて、外貨建有価証券の買付代金等実需の範囲内とします。

ハ)コール・オプションおよびプット・オプションの買付の指図は、支払いプレミアム額の合計額が取引時点の保有外貨建資産の時価総額の5%を上回らない範囲内とし、且つ約款で規定する全オプション取引にかかる支払いプレミアム額の合計額が取引時点の信託財産の純資産総額の5%を上回らない範囲内とします。

11)信託財産に属する資産の価格変動リスクを回避するため、わが国の金融商品取引所における金利にかかる先物取引およびオプション取引ならびに外国の金融商品取引所におけるこれらの取引と類似の取引を次の範囲で行なうことの指図をすることができます。

イ)先物取引の売建およびコール・オプションの売付の指図は、建玉の合計額が、ヘッジ対象とする金利商品(信託財産が1年以内に受け取る組入有価証券の利払金および償還金等ならびに約款第14条第2項第1号から第4号に掲げる金融商品で運用されるものをいい、以下「ヘッジ対象金利商品」といいます。)の時価総額の範囲内とします。

ロ)先物取引の買建およびプット・オプションの売付の指図は、建玉の合計額が、信託財産が限月までに受け取る組入有価証券にかかる利払金および償還金等ならびに約款第14条第2項第1号から第4号に掲げる金融商品で運用している額(以下「金融商品運用額等」といいます。)の範囲内とします。ただし、ヘッジ対象金利商品が外貨建で、信託財産の外貨建資産組入可能額(約款上の組入可能額から保有外貨建資産の時価総額を差し引いた額。以下同じ。)に信託財産が限月までに受け取る外貨建組入公社債および組入外国貸付債権信託受益証券ならびに外貨建組入貸付債権信託受益権の利払金および償還金を加えた額が当該金融商品運用額等の額より少ない場合には外貨建資産組入可能額に信託財産が限月までに受け取る外貨建組入有価証券に係る利払金および償還金等を加えた額を限度とします。

ハ)コール・オプションおよびプット・オプションの買付の指図は、支払いプレミアム額の合計額が取引時点のヘッジ対象金利商品の時価総額の5%を上回らない範囲内とし、且つ約款で規定する全オプション取引にかかる支払いプレミアム額の合計額が取引時点の信託財産の純資産総額の5%を上回らない範囲内とします。

12)信託財産に属する資産の効率的な運用ならびに価格変動リスクおよび為替変動リスクを回避するため、異なった通貨、異なった受取金利または異なった受取金利とその元本を一定の条件のもとに交換する取引(以下「スワップ取引」といいます。)を行なうことの指図をすることができます。スワップ取引の指図にあたっては、当該取引の契約期限が、原則として当ファンドの信託期間を超えないものとします。ただし、当該取引が当該信託期間内で全部解約が可能なものについてはこの限りではありません。スワップ取引の指図にあたっては、当該信託財産にかかるスワップ取引の想定元本の総額とマザーファンドの信託財産にかかるスワップ取引の想定元本の総額のうち信託財産に属するとみなした額との合計額が信託財産の純資産総額を超えないものとします。なお、マザーファンドの信託財産にかかるスワップ取引の想定元本の総額のうち信託財産に属するとみなした額とは、マザーファンドの信託財産にかかるスワップ取引の想定元本の総額にマザーファンドの信託財産の純資産総額に占める信託財産に属するマザーファンドの受益証券の時価総額の割合を乗じて得た額をいいます。

13)信託財産の効率的な運用に資するため、信託財産に属する株式および公社債を次の範囲内で貸付の指図をすることができます。

イ)株式の貸付は、貸付時点において、貸付株式の時価合計額が、信託財産で保有する株式の時価合計額の50%を超えないものとします。

ロ)公社債の貸付は、貸付時点において、貸付公社債の額面金額の合計額が、信託財産で保有する公社債の額面金額の合計額の50%を超えないものとします。

14)信託財産に属する外貨建資産について、当該外貨建資産の為替ヘッジのため、外国為替の売買の予約を指図することができます。

15)信託財産の効率的な運用ならびに運用の安定性に資するため、解約に伴なう支払資金の手当て(解約に伴なう支払資金の手当てのために借り入れた資金の返済を含みます。)を目的として、および再投資に係る収益分配金の支払資金の手当てを目的として、資金借入れ(コール市場を通じる場合を含みます。)の指図をすることができます。なお、当該借入金をもって有価証券等の運用は行なわないものとします。資金借入額および借入期間は、次に掲げる要件を満たす範囲内とします。

イ)解約に伴なう支払資金の手当てにあたっては、解約金の支払資金の手当てのために行なった有価証券等の売却または解約等ならびに有価証券等の償還による受取りの確定している資金の額の範囲内

ロ)再投資に係る収益分配金の支払資金の手当てにあたっては、収益分配金の再投資額の範囲内

ハ)借入指図を行なう日における信託財産の純資産総額の範囲内

ニ)解約に伴なう支払資金の手当てのための借入期間は、受益者への解約代金支払開始日から信託財産で保有する有価証券等の売却代金の受渡日までの間または受益者への解約代金支払開始日から信託財産で保有する有価証券等の解約代金入金日までの間もしくは受益者への解約代金支払開始日から信託財産で保有する有価証券等の償還金の入金日までの期間が5営業日以内である場合の当該期間とします。

ホ)再投資に係る収益分配金の支払資金の手当てのための借入期間は、信託財産から収益分配金が支弁される日からその翌営業日までとします。

16)デリバティブ取引等について、一般社団法人資産運用業協会規則の定めるところに従い、合理的な方法により算出した額が信託財産の純資産総額を超えないものとします。

17)一般社団法人資産運用業協会規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ取引等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則として、それぞれ100分の10、合計で100分の20を超えないものとし、当該比率を超えることとなった場合には、委託会社は、一般社団法人資産運用業協会規則に従い当該比率以内となるよう調整を行なうこととします。

<インデックス マザーファンド TOPIX>

1)株式(新株引受権証券および新株予約権証券を含みます。)への投資割合には制限を設けません。

2)投資することを指図する株式は、金融商品取引所が開設する市場に上場(金融商品取引所が開設する市場に準ずる市場等において取引されている場合を含みます。)されている株式等の発行会社の発行するものとします。ただし、株主割当により取得する株式については、この限りではありません。

3)投資信託証券への投資は、信託財産の純資産総額の5%以下とします。

4)外貨建資産への投資は行ないません。

5)信託財産の効率的な運用に資するため、信用取引により株券を売り付けることの指図をすることができます。

信用取引の指図は、次に掲げる有価証券の発行会社の発行する株券について行なうことができるものとし、かつ次に掲げる株券数の合計数を超えないものとします。

イ)信託財産に属する株券および新株引受権証書の権利行使により取得する株券

ロ)株式分割により取得する株券

ハ)有償増資により取得する株券

ニ)売り出しにより取得する株券

6)投資対象資産を保有した場合と同様の損益を実現する目的ならびに価格変動リスクを回避する目的のため、わが国の金融商品取引所における有価証券先物取引(金融商品取引法第28条第8項第3号イに掲げるものをいいます。)、有価証券指数等先物取引(金融商品取引法第28条第8項第3号ロに掲げるものをいいます。)および有価証券オプション取引(金融商品取引法第28条第8項第3号ハに掲げるものをいいます。)ならびに外国の金融商品取引所におけるわが国の有価証券指数等先物取引と類似の取引を行なうことの指図をすることができます。

7)投資対象資産を保有した場合と同様の損益を実現する目的ならびに価格変動リスクを回避する目的のため、わが国の金融商品取引所における金利にかかる先物取引およびオプション取引ならびに外国の金融商品取引所におけるわが国の金利にかかるこれらの取引と類似の取引を次の範囲で行なうことの指図をすることができます。

イ)先物取引の売建およびコール・オプションの売付の指図は、建玉の合計額が、ヘッジ対象とする金利商品(信託財産が1年以内に受け取る組入有価証券の利払金および償還金等ならびに約款第13条第2項第1号から第4号に掲げる金融商品で運用されるものをいい、以下「ヘッジ対象金利商品」といいます。)の時価総額の範囲内とします。

ロ)先物取引の買建およびプット・オプションの売付の指図は、建玉の合計額が、信託財産が限月までに受け取る組入有価証券にかかる利払金および償還金等ならびに約款第13条第2項第1号から第4号に掲げる金融商品で運用している額の範囲内とします。

ハ)コール・オプションおよびプット・オプションの買付の指図は、支払いプレミアム額の合計額が取引時点のヘッジ対象金利商品の時価総額の5%を上回らない範囲内とし、かつ約款で規定する全オプション取引にかかる支払いプレミアム額の合計額が取引時点の信託財産の純資産総額の5%を上回らない範囲内とします。

8)投資対象資産を保有した場合と同様の損益を実現する目的ならびに価格変動リスクを回避する目的のため、異なった受取金利または異なった受取金利とその元本を一定の条件のもとに交換する取引(以下「スワップ取引」といいます。)を行なうことの指図をすることができます。スワップ取引の指図にあたっては、当該取引の契約期限が、原則としてマザーファンドの信託期間を超えないものとします。ただし、当該取引が当該信託期間内で全部解約が可能なものについてはこの限りではありません。スワップ取引の指図にあたっては、当該信託財産にかかるスワップ取引の想定元本の合計額が、信託財産の純資産総額を超えないものとします。

9)信託財産の効率的な運用に資するため、信託財産に属する株式を次に定める範囲内で貸付の指図をすることができます。株式の貸付は、貸付時点において、貸付株式の時価合計額が、信託財産で保有する株式の時価合計額の50%を超えないものとします。

10)デリバティブ取引等について、一般社団法人資産運用業協会規則の定めるところに従い、合理的な方法により算出した額が信託財産の純資産総額を超えないものとします。

11)一般社団法人資産運用業協会規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ取引等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則として、それぞれ100分の10、合計で100分の20を超えないものとし、当該比率を超えることとなった場合には、委託会社は、一般社団法人資産運用業協会規則に従い当該比率以内となるよう調整を行なうこととします。

<財形公社債マザーファンド>

1)株式への投資は行ないません。

2)同一銘柄の転換社債ならびに新株予約権付社債のうち会社法第236条第1項第3号の財産が当該新株予約権付社債についての社債であって当該社債と当該新株予約権がそれぞれ単独で存在し得ないことをあらかじめ明確にしているもの(会社法施行前の旧商法第341条の3第1項第7号および第8号の定めがある新株予約権付社債を含みます。)への投資は、信託財産の純資産総額の10%以下とします。

3)外貨建資産への投資は、信託財産の純資産総額の50%以下とします。

4)信託財産が運用対象とする有価証券の価格変動リスクを回避するため、わが国の金融商品取引所における有価証券先物取引(金融商品取引法第28条第8項第3号イに掲げるものをいいます。)、有価証券指数等先物取引(金融商品取引法第28条第8項第3号ロに掲げるものをいいます。)および有価証券オプション取引(金融商品取引法第28条第8項第3号ハに掲げるものをいいます。)ならびに外国の金融商品取引所におけるこれらの取引と類似の取引を次の範囲で行なうことの指図をすることができます。なお、選択権取引は、オプション取引に含めて取り扱うものとします。

イ)先物取引の売建およびコール・オプションの売付の指図は、建玉の合計額が、ヘッジの対象とする有価証券(以下「ヘッジ対象有価証券」といいます。)の時価総額の範囲内とします。

ロ)先物取引の買建およびプット・オプションの売付の指図は、建玉の合計額が、ヘッジ対象有価証券の組入可能額(組入ヘッジ対象有価証券を差し引いた額)に信託財産が限月までに受け取る組入公社債および組入外国貸付債権信託受益証券ならびに組入貸付債権信託受益権の利払金および償還金を加えた額を限度とし、且つ信託財産が限月までに受け取る組入有価証券にかかる利払金および償還金等ならびに約款第10条第2項第1号から第4号に掲げる金融商品で運用している額の範囲内とします。

ハ)コール・オプションおよびプット・オプションの買付の指図は、約款で規定する全オプション取引にかかる支払いプレミアム額の合計額が取引時点の信託財産の純資産総額の5%を上回らない範囲内とします。

5)信託財産に属する資産の為替変動リスクを回避するため、わが国の金融商品取引所における通貨にかかる先物取引ならびに外国の金融商品取引所における通貨にかかる先物取引およびオプション取引を次の範囲で行なうことの指図をすることができます。

イ)先物取引の売建およびコール・オプションの売付の指図は、建玉の合計額が、為替の売予約と合わせてヘッジ対象とする外貨建資産の時価総額の範囲内とします。

ロ)先物取引の買建およびプット・オプションの売付の指図は、建玉の合計額が、為替の買予約と合わせて、外貨建有価証券の買付代金等実需の範囲内とします。

ハ)コール・オプションおよびプット・オプションの買付の指図は、支払いプレミアム額の合計額が取引時点の保有外貨建資産の時価総額の5%を上回らない範囲内とし、且つ約款で規定する全オプション取引にかかる支払いプレミアム額の合計額が取引時点の信託財産の純資産総額の5%を上回らない範囲内とします。

6)信託財産に属する資産の価格変動リスクを回避するため、わが国の金融商品取引所における金利にかかる先物取引およびオプション取引ならびに外国の金融商品取引所におけるこれらの取引と類似の取引を次の範囲で行なうことの指図をすることができます。

イ)先物取引の売建およびコール・オプションの売付の指図は、建玉の合計額が、ヘッジ対象とする金利商品(信託財産が1年以内に受け取る組入有価証券の利払金および償還金等ならびに約款第10条第2項第1号から第4号に掲げる金融商品で運用されるものをいい、以下「ヘッジ対象金利商品」といいます。)の時価総額の範囲内とします。

ロ)先物取引の買建およびプット・オプションの売付の指図は、建玉の合計額が、信託財産が限月までに受け取る組入有価証券にかかる利払金および償還金等ならびに約款第10条第2項第1号から第4号に掲げる金融商品で運用している額(以下「金融商品運用額等」といいます。)の範囲内とします。ただし、ヘッジ対象金利商品が外貨建で、信託財産の外貨建資産組入可能額(約款上の組入可能額から保有外貨建資産の時価総額を差し引いた額。以下同じ。)に信託財産が限月までに受け取る外貨建組入公社債および組入外国貸付債権信託受益証券ならびに外貨建組入貸付債権信託受益権の利払金および償還金を加えた額が当該金融商品運用額等の額より少ない場合には外貨建資産組入可能額に信託財産が限月までに受け取る外貨建組入有価証券に係る利払金および償還金等を加えた額を限度とします。

ハ)コール・オプションおよびプット・オプションの買付の指図は、支払いプレミアム額の合計額が取引時点のヘッジ対象金利商品の時価総額の5%を上回らない範囲内とし、且つ約款で規定する全オプション取引にかかる支払いプレミアム額の合計額が取引時点の信託財産の純資産総額の5%を上回らない範囲内とします。

7)信託財産に属する資産の効率的な運用ならびに価格変動リスクおよび為替変動リスクを回避するため、異なった通貨、異なった受取金利または異なった受取金利とその元本を一定の条件のもとに交換する取引(以下「スワップ取引」といいます。)を行なうことの指図をすることができます。スワップ取引の指図にあたっては、当該取引の契約期限が、原則としてマザーファンドの信託期間を超えないものとします。ただし、当該取引が当該信託期間内で全部解約が可能なものについてはこの限りではありません。スワップ取引の指図にあたっては、当該信託財産にかかるスワップ取引の想定元本の合計額が、信託財産の純資産総額を超えないものとします。

8)信託財産の効率的な運用に資するため、信託財産に属する公社債を次に定める範囲内で貸付の指図をすることができます。公社債の貸付は、貸付時点において、貸付公社債の額面金額の合計額が、信託財産で保有する公社債の額面金額の合計額の50%を超えないものとします。

9)信託財産に属する外貨建資産について、当該外貨建資産の為替ヘッジのため、外国為替の売買の予約を指図することができます。

10)デリバティブ取引等について、一般社団法人資産運用業協会規則の定めるところに従い、合理的な方法により算出した額が信託財産の純資産総額を超えないものとします。

11)一般社団法人資産運用業協会規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ取引等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則として、それぞれ100分の10、合計で100分の20を超えないものとし、当該比率を超えることとなった場合には、委託会社は、一般社団法人資産運用業協会規則に従い当該比率以内となるよう調整を行なうこととします。

② 法令による投資制限

同一法人の発行する株式(投資信託及び投資法人に関する法律)

同一法人の発行する株式について、委託会社が運用の指図を行なう投資信託全体で、当該株式の議決権の過半数を保有することとなる取引は行ないません。

3【投資リスク】

(1)ファンドのリスク

当ファンドの投資にあたっては、主に以下のリスクを伴ないます。お申込みの際は、当ファンドのリスクを充分に認識・検討し、慎重に投資のご判断を行なっていただく必要があります。

 

・投資者の皆様の投資元金は保証されているものではなく、基準価額の下落により、損失を被り、投資元金を割り込むことがあります。ファンドの運用による損益はすべて投資者(受益者)の皆様に帰属します。なお、当ファンドは預貯金とは異なります。

・当ファンドは、主に株式および債券を実質的な投資対象としますので、株式および債券の価格の下落や、株式および債券の発行体の財務状況や業績の悪化などの影響により、基準価額が下落し、損失を被ることがあります。また、外貨建資産に投資する場合には、為替の変動により損失を被ることがあります。

 

当ファンドの主なリスクは以下の通りです。

① 価格変動リスク

・一般に株式の価格は、会社の成長性や収益性の企業情報および当該情報の変化に影響を受けて変動します。また、国内および海外の経済・政治情勢などの影響を受けて変動します。ファンドにおいては、株式の価格変動または流動性の予想外の変動があった場合、重大な損失が生じるリスクがあります。

・一般に公社債は、金利変動により価格が変動するリスクがあります。一般に金利が上昇した場合には価格は下落し、ファンドの基準価額が値下がりする要因となります。ただし、その価格変動幅は、残存期間やクーポンレートなどの発行条件などにより債券ごとに異なります。

② 流動性リスク

市場規模や取引量が少ない状況においては、有価証券の取得、売却時の売買価格は取引量の大きさに影響を受け、市場実勢から期待できる価格どおりに取引できないリスク、評価価格どおりに売却できないリスク、あるいは、価格の高低に関わらず取引量が限られてしまうリスクがあり、その結果、不測の損失を被るリスクがあります。

③ 信用リスク

・一般に投資した企業の経営などに直接・間接を問わず重大な危機が生じた場合には、ファンドにも重大な損失が生じるリスクがあります。デフォルト(債務不履行)や企業倒産の懸念から、発行体の株式などの価格は大きく下落(価格がゼロになることもあります。)し、ファンドの基準価額が値下がりする要因となります。また、金融商品取引所が定める一定の基準に該当した場合、上場が廃止される可能性があり、廃止される恐れが生じた場合や廃止となる場合も発行体の株式などの価格は下がり、ファンドにおいて重大な損失が生じるリスクがあります。

・一般に公社債および短期金融資産の発行体にデフォルト(債務不履行)が生じた場合またはそれが予想される場合には、公社債および短期金融資産の価格が下落(価格がゼロになることもあります。)し、ファンドの基準価額が値下がりする要因となります。また、実際にデフォルトが生じた場合、投資した資金が回収できないリスクが高い確率で発生します。

・格付を有する債券については、当該格付の変更に伴ない価格が下落するリスクもあります。

・ファンドの資金をコール・ローン、譲渡性預金証書などの短期金融資産で運用することがありますが、買付け相手先の債務不履行により損失が発生することがあります。この場合、基準価額が下落する要因となります。

④ 為替変動リスク

外貨建資産については、一般に外国為替相場が当該資産の通貨に対して円高になった場合には、ファンドの基準価額が値下がりする要因となります。

 

<その他の留意事項>

・システムリスク・市場リスクなどに関する事項

証券市場および外国為替市場は、世界的な経済事情の急変またはその国における天災地変、政変、経済事情の変化、政策の変更もしくはコンピューター・ネットワーク関係の不慮の出来事などの諸事情により有価証券取引や為替取引などが一時的に停止されることがあります。これにより、ファンドの投資方針に従った運用ができない場合があります。上記の状況が発生した場合や、その他の事由により基準価額の算出が困難となる状況が発生した場合などには、委託会社の判断により一時的に取得・換金の取り扱いを停止することもあります。

・投資対象とする投資信託証券に関する事項

ファンドが投資対象とする投資信託証券(マザーファンドを含みます。)と同じ投資信託証券に投資する他のファンドにおいて、解約・償還・設定などに伴なう資金流出入などがあり、その結果、当該投資信託証券において有価証券の売買などが生じた場合には、ファンドの基準価額に影響を及ぼす場合があります。

・大量解約や市場急変に起因する基準価額変動などに関する事項

ファンドは、大量の解約が発生し、短期間で解約資金の手当てをする必要が生じた場合や、主たる取引市場において市場が急変した場合などに、一時的に組入資産の流動性が低下し、市場実勢から期待できる価格どおりに取引できないリスク、評価価格どおりに売却できないリスク、取引量が限られてしまうリスクがあります。これにより、基準価額にマイナスの影響をおよぼす可能性や、換金の申込みの受付を中止する可能性、換金代金のお支払が遅延する可能性があります。

・基準価額の妥当性に疑義が生じた場合の取得・換金の停止に関する事項

ファンドの基準価額の算出に用いた評価価格と実際の取引価格に差が生じるなど、基準価額の妥当性に疑義が生じる場合は、委託会社の判断により、一時的に取得・換金の取扱いを停止する場合があります。

・運用制限や規制上の制限に関する事項

関係する法令規制上、または社内方針などにより取引が制限されることがあります。例えば、委託会社またはその関連会社が特定の銘柄の未公開情報を受領している場合には、当該銘柄の売買が制限されることがあります。また、委託会社またはその関連会社が行なう投資または他の運用業務に関連して、取引が制限されることもあります。したがって、これらの制限により当ファンドの運用実績に影響を及ぼす可能性があります。

・法令・税制・会計方針などの変更に関する事項

ファンドに適用される法令・税制・会計方針などは、今後変更される場合があります。

(2)リスク管理体制

<委託会社におけるリスク管理体制>

【画像・図表はPDF原本参照】

■全社的リスク管理

当社では運用部門、営業部門と独立した組織であるリスク管理/コンプライアンス業務担当部門を設置し、全社的なリスク管理活動のモニタリング、指導の一元化を図っております。当社グループの法令などの遵守状況についてはコンプライアンス部門が事務局を務めるコンプライアンス監督委員会、リスク管理状況についてはリスク管理部門が事務局を務めるリスク監督委員会を通して経営陣に報告され、更に年一度以上取締役会に対して全体的な活動状況を報告しております。両委員会およびそれに関連する部門別会議においては、法令遵守状況や各種リスク(運用リスク(流動性リスクを含む)、市場リスク、カウンターパーティーリスク、オペレーショナルリスク(事務リスクを含む)など)に関するモニタリングとその報告に加えて、重要事故への対応と各種リスク対応、事故防止のための施策やその管理手法の構築などの支援に努めております。

■運用状況の評価・分析および運用リスク管理

ファンド財産について運用状況の評価・分析および運用リスク(流動性リスクを含む)の管理状況をモニタリングします。運用パフォーマンスおよび運用リスクに係る評価と分析の結果については運用リスク会議に報告し、運用リスク(流動性リスクを含む)の管理状況についてはリスク監督委員会へ報告され、問題点の原因の究明や改善策の策定が図られます。加えて外部委託運用部門は、外部委託ファンドの運用管理を行ない、投資方針に沿った運用が行なわれているかなどのモニタリングを行なっています。

■法令など遵守状況のモニタリング

運用における法令・諸規則、信託約款などの遵守状況については、コンプライアンス業務担当部門が管理を行ないます。問題点についてはコンプライアンス関連の委員会に報告され、必要に応じ運用部門に対し是正指導が行なわれるなど、適切に管理・監督を行ないます。

※上記体制は2026年8月末現在のものであり、今後変更となる場合があります。

【画像・図表はPDF原本参照】


【画像・図表はPDF原本参照】

○代表的な資産クラスとの騰落率の比較に用いた指数について

 

TOPIX(東証株価指数)配当込み

当指数は、日本の株式市場を広範に網羅するとともに、投資対象としての機能性を有するマーケット・ベンチマークで、配当を考慮したものです。

TOPIXに係る知的財産は、株式会社JPX総研又は株式会社JPX総研の関連会社(JPX)に帰属します。なお、本商品は、JPXにより提供、保証又は販売されるものではなく、本商品の設定、販売及び販売促進活動に起因するいかなる損害に対してもJPXは責任を負いません。

 

Morningstar 先進国株式指数(除く日本、配当込み、円ベース)

Morningstar 新興国株式指数(配当込み、円ベース)

先進国株式指数は日本を除く世界の先進国の株式、新興国株式指数は世界の新興国の株式を対象として算出した指数で、配当を考慮したものです。Morningstar指数はMorningstarにより独占的に所有されています。Morningstar,Inc.(以下「Morningstar」)、その関連会社または子会社、直接的または間接的な情報提供者、またはMorningstar指数に関連があり、指数の構成、配信、算出、または設定に関わった第三者(総称して「Morningstarグループ」)は、Morningstar指数又はそれに含まれるデータの正確性、完全性及び/又は適時性を保証せず、またその誤謬、脱漏、中断についていかなる責任も負いません。Morningstarグループは、Morningstar指数またはそこに含まれるいかなるデータの使用によって得られる結果について、明示又は黙示を問わず、いかなる表明・保証も致しません。

 

NOMURA-BPI国債

当指数は、野村フィデューシャリー・リサーチ&コンサルティング株式会社(以下「NFRC」)が公表している指数で、その知的財産権はNFRCに帰属します。なお、NFRCは、対象インデックスの正確性、完全性、信頼性、有用性を保証するものではなく、対象インデックスを用いて行われるアモーヴァ・アセットマネジメント株式会社の事業活動・サービスに関し一切責任を負いません。

 

FTSE世界国債インデックス(除く日本、円ベース)

当指数は、FTSE Fixed Income LLCにより運営されている債券インデックスです。当指数はFTSE Fixed Income LLCの知的財産であり、指数に関するすべての権利はFTSE Fixed Income LLCが有しています。

 

JPモルガンGBI-EMグローバル・ディバーシファイド(円ヘッジなし、円ベース)

当指数は、J.P. Morgan Securities LLCが算出、公表している、新興国が発行する現地通貨建て国債を対象にした指数です。なお、当指数に関する著作権等の知的財産権その他一切の権利は、J.P. Morgan Securities LLCに帰属します。

4【手数料等及び税金】

(1)【申込手数料】

ありません。

(2)【換金(解約)手数料】

① 換金手数料

ありません。

② 信託財産留保額

ありません。

(3)【信託報酬等】

① 信託報酬

信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に対し年0.572%(税抜0.52%)の率を乗じて得た額とします。

② 信託報酬の配分

信託報酬の配分(年率)は、以下の通りとします。

信託報酬=運用期間中の基準価額×信託報酬率

合計

委託会社

販売会社

受託会社

0.52%

0.22%

0.25%

0.05%

 

委託会社

委託した資金の運用の対価

販売会社

運用報告書など各種書類の送付、口座内でのファンドの管理、購入後の情報提供などの対価

受託会社

運用財産の管理、委託会社からの指図の実行の対価

 

※表中の率は税抜です。別途消費税がかかります。

③ 支払時期

信託報酬(信託報酬に係る消費税等相当額を含みます。)は、日々計上され、毎計算期間の最初の6ヵ月終了日(当該終了日が休業日の場合はその翌営業日とします。)および毎計算期末または信託終了のときに、信託財産から支払います。

(4)【その他の手数料等】

信託財産に関する以下の費用およびそれに付随する消費税等相当額は、受益者の負担とし、信託財産から支払います。

① 組入有価証券の売買の際に発生する売買委託手数料および先物・オプション取引などに要する費用。

② 信託財産の財務諸表の監査に要する費用(日々、計上されます。)。

③ 信託財産に関する租税、信託事務の処理に要する諸費用、外貨建資産の保管などに要する費用、解約に伴なう支払資金の手当てなどを目的とした借入金の利息および受託会社の立て替えた立替金の利息。

 

<投資対象とするマザーファンドに係る費用>

・組入有価証券の売買時の売買委託手数料

・信託事務の処理に要する諸費用

・信託財産に関する租税 など

 

※監査費用は、監査法人などに支払うファンドの監査に係る費用です。

*監査費用、売買委託手数料などは、保有期間や運用の状況などに応じて異なり、あらかじめ見積もることができないため、表示することができません。

 

投資家の皆様にご負担いただく手数料などの合計額については、保有期間や運用の状況などに応じて異なりますので、表示することができません。

(5)【課税上の取扱い】

課税上は、株式投資信託として取り扱われます。

① 個人受益者の場合

<一般財形の場合>

収益分配金、解約金、償還金に対する課税

収益分配金のうち課税扱いとなる普通分配金ならびに解約時および償還時の個別元本超過額については配当所得として、20.315%(所得税15.315%および地方税5%)の税率による源泉徴収(原則として、確定申告は不要です。)が行なわれます。なお、確定申告を行ない、申告分離課税または総合課税(配当控除の適用はありません。)のいずれかを選択することもできます。

※確定申告等により、解約時および償還時の差損(譲渡損失)については、上場株式等の譲渡益、上場株式等の配当等および特定公社債等の利子所得(申告分離課税を選択したものに限ります。)と損益通算が可能です。また、解約時および償還時の差益(譲渡益)、普通分配金および特定公社債等の利子所得(申告分離課税を選択したものに限ります。)については、上場株式等の譲渡損失と損益通算が可能です。

※買取請求による換金の際の課税については、販売会社にお問い合わせください。

<年金・住宅財形の場合>

・個人が受け取る収益分配金ならびに償還金および解約金には税金はかかりません。

・ただし、積み立てられた元金および収益分配金の累計額が、限度額(年金財形・住宅財形の合計で550万円)を超える場合には、非課税の特典を失い課税されます。この場合、収益分配金、解約金および償還金に対する課税は、一般財形の場合と同様の取扱いとなります。

(目的外解約)

年金・住宅財形の場合、年金受取り、自宅用住宅取得など以外の目的で解約請求するときには、家屋が災害などによる被害を受けた場合など法令で定められた事由がある場合を除き、非課税の特典を失い課税されます。この場合、20.315%(所得税15.315%および地方税5%)の税率による源泉徴収となります。また、過去5年間にさかのぼり、その間に支払われた普通分配金に対しても課税が行なわれます。詳しくは、販売会社にお問い合わせください。

② 個別元本

1)各受益者の買付時の基準価額(申込手数料および当該手数料に係る消費税等相当額は含まれません。)が個別元本になります。

2)受益者が同一ファンドを複数回お申込みの場合、1口当たりの個別元本は、申込口数で加重平均した値となります。ただし、個別元本は、複数支店で同一ファンドをお申込みの場合などにより把握方法が異なる場合がありますので、販売会社にお問い合わせください。

③ 普通分配金と元本払戻金(特別分配金)

1)収益分配金には課税扱いとなる「普通分配金」と非課税扱いとなる「元本払戻金(特別分配金)」(元本の一部払戻しに相当する部分)の区分があります。

2)受益者が収益分配金を受け取る際

イ)収益分配金落ち後の基準価額が、受益者の1口当たりの個別元本と同額かまたは上回っている場合には、当該収益分配金の全額が普通分配金となります。

ロ)収益分配金落ち後の基準価額が、受益者の1口当たりの個別元本を下回っている場合には、収益分配金の範囲内でその下回っている部分の額が元本払戻金(特別分配金)となり、収益分配金から元本払戻金(特別分配金)を控除した金額が普通分配金となります。

ハ)収益分配金発生時に、その個別元本から元本払戻金(特別分配金)を控除した額が、その後の受益者の個別元本となります。

【画像・図表はPDF原本参照】

※外国税額控除の適用となった場合には、分配時の税金が上記と異なる場合があります。

※上記は2026年11月2日現在のものですので、税法が改正された場合などには、税率などの課税上の取扱いが変更になる場合があります。税金の取扱いの詳細については、税務専門家などにご確認されることをお勧めします。

 

【画像・図表はPDF原本参照】

5【運用状況】

【財形株投(一般財形30)】

以下の運用状況は2026年 8月31日現在です。
・投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。

(1)【投資状況】

 

 

資産の種類 国・地域 時価合計(円) 投資比率(%)
親投資信託受益証券 日本 126,701,232 97.50
コール・ローン等、その他資産(負債控除後) ― 3,254,052 2.50
合計(純資産総額) 129,955,284 100.00

 

(2)【投資資産】

①【投資有価証券の主要銘柄】

イ.評価額上位銘柄明細

 

 

国・
地域
種類 銘柄名 数量又は
額面総額
簿価
単価
(円)
簿価
金額
(円)
評価
単価
(円)
評価
金額
(円)
投資
比率
(%)
日本 親投資信託受益証券 財形公社債マザーファンド 70,398,434 1.2572 88,507,352 1.2590 88,631,628 68.20
日本 親投資信託受益証券 インデックス マザーファンド TOPIX 6,204,910 5.2091 32,321,997 6.1354 38,069,604 29.29

 

ロ.種類別の投資比率

 

 

種類 投資比率(%)
親投資信託受益証券 97.50
合  計 97.50

 

②【投資不動産物件】

該当事項はありません。

③【その他投資資産の主要なもの】

 

 

該当事項はありません。

 

(3)【運用実績】

①【純資産の推移】

 

 

期別 純資産総額(百万円) 1口当たり純資産額(円)
分配落ち 分配付き 分配落ち 分配付き
第23計算期間末 (2017年 2月 1日) 74 74 1.0043 1.0048
第24計算期間末 (2018年 2月 1日) 96 96 1.0543 1.0548
第25計算期間末 (2019年 2月 4日) 92 92 0.9991 0.9996
第26計算期間末 (2020年 2月 3日) 102 102 1.0087 1.0092
第27計算期間末 (2021年 2月 1日) 116 116 1.0311 1.0316
第28計算期間末 (2022年 2月 1日) 110 110 1.0303 1.0308
第29計算期間末 (2023年 2月 1日) 107 107 1.0358 1.0363
第30計算期間末 (2024年 2月 1日) 114 114 1.1211 1.1211
第31計算期間末 (2025年 2月 3日) 123 123 1.1413 1.1413
第32計算期間末 (2026年 2月 2日) 131 131 1.2389 1.2389
2025年 8月末日 126 ― 1.1884 ―
    9月末日 126 ― 1.1982 ―
   10月末日 128 ― 1.2203 ―
   11月末日 129 ― 1.2249 ―
   12月末日 129 ― 1.2259 ―
2026年 1月末日 131 ― 1.2420 ―
    2月末日 133 ― 1.2795 ―
    3月末日 124 ― 1.2383 ―
    4月末日 127 ― 1.2623 ―
    5月末日 130 ― 1.2857 ―
    6月末日 131 ― 1.2897 ―
    7月末日 129 ― 1.2908 ―
    8月末日 129 ― 1.3028 ―

 

②【分配の推移】

 

 

期 期間 1口当たりの分配金(円)
第23期 2016年 2月 2日~2017年 2月 1日 0.0005
第24期 2017年 2月 2日~2018年 2月 1日 0.0005
第25期 2018年 2月 2日~2019年 2月 4日 0.0005
第26期 2019年 2月 5日~2020年 2月 3日 0.0005
第27期 2020年 2月 4日~2021年 2月 1日 0.0005
第28期 2021年 2月 2日~2022年 2月 1日 0.0005
第29期 2022年 2月 2日~2023年 2月 1日 0.0005
第30期 2023年 2月 2日~2024年 2月 1日 0.0000
第31期 2024年 2月 2日~2025年 2月 3日 0.0000
第32期 2025年 2月 4日~2026年 2月 2日 0.0000
当中間期 2026年 2月 3日~2026年 8月 2日 ―

 

③【収益率の推移】

 

 

期 期間 収益率(%)
第23期 2016年 2月 2日~2017年 2月 1日 1.18
第24期 2017年 2月 2日~2018年 2月 1日 5.03
第25期 2018年 2月 2日~2019年 2月 4日 △5.19
第26期 2019年 2月 5日~2020年 2月 3日 1.01
第27期 2020年 2月 4日~2021年 2月 1日 2.27
第28期 2021年 2月 2日~2022年 2月 1日 △0.03
第29期 2022年 2月 2日~2023年 2月 1日 0.58
第30期 2023年 2月 2日~2024年 2月 1日 8.24
第31期 2024年 2月 2日~2025年 2月 3日 1.80
第32期 2025年 2月 4日~2026年 2月 2日 8.55
当中間期 2026年 2月 3日~2026年 8月 2日 4.19

 

(注)各計算期間の収益率は、計算期間末の基準価額(分配落ち)に当該計算期間の分配金を加算し、当該計算期間の直前の計算期間末の基準価額(分配落ち。以下「前期末基準価額」といいます。)を控除した額を前期末基準価額で除して得た数に100を乗じた数です。

(4)【設定及び解約の実績】

 

 

期 期間 設定口数(口) 解約口数(口)
第23期 2016年 2月 2日~2017年 2月 1日 9,441,348 10,877,640
第24期 2017年 2月 2日~2018年 2月 1日 19,263,657 1,878,188
第25期 2018年 2月 2日~2019年 2月 4日 12,037,575 10,950,460
第26期 2019年 2月 5日~2020年 2月 3日 14,822,167 5,888,725
第27期 2020年 2月 4日~2021年 2月 1日 16,599,772 5,126,195
第28期 2021年 2月 2日~2022年 2月 1日 10,442,932 15,936,539
第29期 2022年 2月 2日~2023年 2月 1日 9,483,632 13,007,727
第30期 2023年 2月 2日~2024年 2月 1日 7,711,426 9,057,050
第31期 2024年 2月 2日~2025年 2月 3日 7,294,614 1,326,426
第32期 2025年 2月 4日~2026年 2月 2日 6,591,440 8,982,385
当中間期 2026年 2月 3日~2026年 8月 2日 7,411,983 13,165,808

 

【財形株投(一般財形50)】

以下の運用状況は2026年 8月31日現在です。
・投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。

(1)【投資状況】

 

 

資産の種類 国・地域 時価合計(円) 投資比率(%)
親投資信託受益証券 日本 252,242,248 97.65
コール・ローン等、その他資産(負債控除後) ― 6,070,709 2.35
合計(純資産総額) 258,312,957 100.00

 

(2)【投資資産】

①【投資有価証券の主要銘柄】

イ.評価額上位銘柄明細

 

 

国・
地域
種類 銘柄名 数量又は
額面総額
簿価
単価
(円)
簿価
金額
(円)
評価
単価
(円)
評価
金額
(円)
投資
比率
(%)
日本 親投資信託受益証券 インデックス マザーファンド TOPIX 20,608,457 5.2851 108,918,774 6.1354 126,441,127 48.95
日本 親投資信託受益証券 財形公社債マザーファンド 99,921,463 1.2572 125,628,299 1.2590 125,801,121 48.70

 

ロ.種類別の投資比率

 

 

種類 投資比率(%)
親投資信託受益証券 97.65
合  計 97.65

 

②【投資不動産物件】

該当事項はありません。

③【その他投資資産の主要なもの】

 

 

該当事項はありません。

 

(3)【運用実績】

①【純資産の推移】

 

 

期別 純資産総額(百万円) 1口当たり純資産額(円)
分配落ち 分配付き 分配落ち 分配付き
第23計算期間末 (2017年 2月 1日) 207 207 1.0525 1.0530
第24計算期間末 (2018年 2月 1日) 241 241 1.1549 1.1554
第25計算期間末 (2019年 2月 4日) 225 225 1.0635 1.0640
第26計算期間末 (2020年 2月 3日) 209 209 1.0921 1.0926
第27計算期間末 (2021年 2月 1日) 194 194 1.1429 1.1434
第28計算期間末 (2022年 2月 1日) 195 195 1.1566 1.1571
第29計算期間末 (2023年 2月 1日) 194 194 1.1819 1.1824
第30計算期間末 (2024年 2月 1日) 206 206 1.3507 1.3507
第31計算期間末 (2025年 2月 3日) 198 198 1.4047 1.4047
第32計算期間末 (2026年 2月 2日) 224 224 1.6192 1.6192
2025年 8月末日 214 ― 1.5062 ―
    9月末日 220 ― 1.5274 ―
   10月末日 226 ― 1.5740 ―
   11月末日 229 ― 1.5843 ―
   12月末日 222 ― 1.5903 ―
2026年 1月末日 225 ― 1.6261 ―
    2月末日 237 ― 1.7085 ―
    3月末日 226 ― 1.6184 ―
    4月末日 234 ― 1.6703 ―
    5月末日 239 ― 1.7210 ―
    6月末日 233 ― 1.7298 ―
    7月末日 223 ― 1.7312 ―
    8月末日 258 ― 1.7620 ―

 

②【分配の推移】

 

 

期 期間 1口当たりの分配金(円)
第23期 2016年 2月 2日~2017年 2月 1日 0.0005
第24期 2017年 2月 2日~2018年 2月 1日 0.0005
第25期 2018年 2月 2日~2019年 2月 4日 0.0005
第26期 2019年 2月 5日~2020年 2月 3日 0.0005
第27期 2020年 2月 4日~2021年 2月 1日 0.0005
第28期 2021年 2月 2日~2022年 2月 1日 0.0005
第29期 2022年 2月 2日~2023年 2月 1日 0.0005
第30期 2023年 2月 2日~2024年 2月 1日 0.0000
第31期 2024年 2月 2日~2025年 2月 3日 0.0000
第32期 2025年 2月 4日~2026年 2月 2日 0.0000
当中間期 2026年 2月 3日~2026年 8月 2日 ―

 

③【収益率の推移】

 

 

期 期間 収益率(%)
第23期 2016年 2月 2日~2017年 2月 1日 2.60
第24期 2017年 2月 2日~2018年 2月 1日 9.78
第25期 2018年 2月 2日~2019年 2月 4日 △7.87
第26期 2019年 2月 5日~2020年 2月 3日 2.74
第27期 2020年 2月 4日~2021年 2月 1日 4.70
第28期 2021年 2月 2日~2022年 2月 1日 1.24
第29期 2022年 2月 2日~2023年 2月 1日 2.23
第30期 2023年 2月 2日~2024年 2月 1日 14.28
第31期 2024年 2月 2日~2025年 2月 3日 4.00
第32期 2025年 2月 4日~2026年 2月 2日 15.27
当中間期 2026年 2月 3日~2026年 8月 2日 6.92

 

(注)各計算期間の収益率は、計算期間末の基準価額(分配落ち)に当該計算期間の分配金を加算し、当該計算期間の直前の計算期間末の基準価額(分配落ち。以下「前期末基準価額」といいます。)を控除した額を前期末基準価額で除して得た数に100を乗じた数です。

(4)【設定及び解約の実績】

 

 

期 期間 設定口数(口) 解約口数(口)
第23期 2016年 2月 2日~2017年 2月 1日 18,988,051 4,886,387
第24期 2017年 2月 2日~2018年 2月 1日 48,663,216 36,200,357
第25期 2018年 2月 2日~2019年 2月 4日 21,221,642 18,123,775
第26期 2019年 2月 5日~2020年 2月 3日 21,804,485 42,344,325
第27期 2020年 2月 4日~2021年 2月 1日 20,242,673 42,112,594
第28期 2021年 2月 2日~2022年 2月 1日 16,776,660 17,963,998
第29期 2022年 2月 2日~2023年 2月 1日 16,167,615 20,049,736
第30期 2023年 2月 2日~2024年 2月 1日 15,664,055 27,818,749
第31期 2024年 2月 2日~2025年 2月 3日 12,934,951 24,087,632
第32期 2025年 2月 4日~2026年 2月 2日 12,971,468 15,798,490
当中間期 2026年 2月 3日~2026年 8月 2日 5,326,001 14,735,362

 

【財形株投(年金・住宅財形30)】

以下の運用状況は2026年 8月31日現在です。
・投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。

(1)【投資状況】

 

 

資産の種類 国・地域 時価合計(円) 投資比率(%)
親投資信託受益証券 日本 284,446,187 97.56
コール・ローン等、その他資産(負債控除後) ― 7,101,654 2.44
合計(純資産総額) 291,547,841 100.00

 

(2)【投資資産】

①【投資有価証券の主要銘柄】

イ.評価額上位銘柄明細

 

 

国・
地域
種類 銘柄名 数量又は
額面総額
簿価
単価
(円)
簿価
金額
(円)
評価
単価
(円)
評価
金額
(円)
投資
比率
(%)
日本 親投資信託受益証券 財形公社債マザーファンド 157,014,682 1.2570 197,368,328 1.2590 197,681,484 67.80
日本 親投資信託受益証券 インデックス マザーファンド TOPIX 14,141,654 5.1768 73,209,690 6.1354 86,764,703 29.76

 

ロ.種類別の投資比率

 

 

種類 投資比率(%)
親投資信託受益証券 97.56
合  計 97.56

 

②【投資不動産物件】

該当事項はありません。

③【その他投資資産の主要なもの】

 

 

該当事項はありません。

 

(3)【運用実績】

①【純資産の推移】

 

 

期別 純資産総額(百万円) 1口当たり純資産額(円)
分配落ち 分配付き 分配落ち 分配付き
第23計算期間末 (2017年 2月 1日) 182 182 1.0057 1.0062
第24計算期間末 (2018年 2月 1日) 210 210 1.0558 1.0563
第25計算期間末 (2019年 2月 4日) 203 203 1.0016 1.0021
第26計算期間末 (2020年 2月 3日) 201 201 1.0109 1.0114
第27計算期間末 (2021年 2月 1日) 221 221 1.0324 1.0329
第28計算期間末 (2022年 2月 1日) 237 237 1.0325 1.0330
第29計算期間末 (2023年 2月 1日) 251 252 1.0392 1.0397
第30計算期間末 (2024年 2月 1日) 258 258 1.1256 1.1256
第31計算期間末 (2025年 2月 3日) 270 270 1.1485 1.1485
第32計算期間末 (2026年 2月 2日) 278 278 1.2464 1.2464
2025年 8月末日 278 ― 1.1959 ―
    9月末日 281 ― 1.2057 ―
   10月末日 277 ― 1.2280 ―
   11月末日 279 ― 1.2326 ―
   12月末日 279 ― 1.2337 ―
2026年 1月末日 282 ― 1.2496 ―
    2月末日 288 ― 1.2875 ―
    3月末日 280 ― 1.2463 ―
    4月末日 284 ― 1.2705 ―
    5月末日 284 ― 1.2941 ―
    6月末日 286 ― 1.2981 ―
    7月末日 288 ― 1.2986 ―
    8月末日 291 ― 1.3103 ―

 

②【分配の推移】

 

 

期 期間 1口当たりの分配金(円)
第23期 2016年 2月 2日~2017年 2月 1日 0.0005
第24期 2017年 2月 2日~2018年 2月 1日 0.0005
第25期 2018年 2月 2日~2019年 2月 4日 0.0005
第26期 2019年 2月 5日~2020年 2月 3日 0.0005
第27期 2020年 2月 4日~2021年 2月 1日 0.0005
第28期 2021年 2月 2日~2022年 2月 1日 0.0005
第29期 2022年 2月 2日~2023年 2月 1日 0.0005
第30期 2023年 2月 2日~2024年 2月 1日 0.0000
第31期 2024年 2月 2日~2025年 2月 3日 0.0000
第32期 2025年 2月 4日~2026年 2月 2日 0.0000
当中間期 2026年 2月 3日~2026年 8月 2日 ―

 

③【収益率の推移】

 

 

期 期間 収益率(%)
第23期 2016年 2月 2日~2017年 2月 1日 1.14
第24期 2017年 2月 2日~2018年 2月 1日 5.03
第25期 2018年 2月 2日~2019年 2月 4日 △5.09
第26期 2019年 2月 5日~2020年 2月 3日 0.98
第27期 2020年 2月 4日~2021年 2月 1日 2.18
第28期 2021年 2月 2日~2022年 2月 1日 0.06
第29期 2022年 2月 2日~2023年 2月 1日 0.70
第30期 2023年 2月 2日~2024年 2月 1日 8.31
第31期 2024年 2月 2日~2025年 2月 3日 2.03
第32期 2025年 2月 4日~2026年 2月 2日 8.52
当中間期 2026年 2月 3日~2026年 8月 2日 4.19

 

(注)各計算期間の収益率は、計算期間末の基準価額(分配落ち)に当該計算期間の分配金を加算し、当該計算期間の直前の計算期間末の基準価額(分配落ち。以下「前期末基準価額」といいます。)を控除した額を前期末基準価額で除して得た数に100を乗じた数です。

(4)【設定及び解約の実績】

 

 

期 期間 設定口数(口) 解約口数(口)
第23期 2016年 2月 2日~2017年 2月 1日 22,112,907 19,936,078
第24期 2017年 2月 2日~2018年 2月 1日 34,698,129 17,021,386
第25期 2018年 2月 2日~2019年 2月 4日 22,034,865 18,046,134
第26期 2019年 2月 5日~2020年 2月 3日 21,763,698 25,689,628
第27期 2020年 2月 4日~2021年 2月 1日 21,694,209 6,452,657
第28期 2021年 2月 2日~2022年 2月 1日 19,721,443 4,395,546
第29期 2022年 2月 2日~2023年 2月 1日 25,024,830 12,521,696
第30期 2023年 2月 2日~2024年 2月 1日 15,931,802 28,993,479
第31期 2024年 2月 2日~2025年 2月 3日 14,103,964 7,632,428
第32期 2025年 2月 4日~2026年 2月 2日 12,491,220 24,667,864
当中間期 2026年 2月 3日~2026年 8月 2日 6,611,501 8,123,562

 

(参考)

財形公社債マザーファンド

以下の運用状況は2026年 8月31日現在です。
・投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。

投資状況

 

 

資産の種類 国・地域 時価合計(円) 投資比率(%)
国債証券 日本 389,009,840 94.43
コール・ローン等、その他資産(負債控除後) ― 22,966,391 5.57
合計(純資産総額) 411,976,231 100.00

 

投資資産

投資有価証券の主要銘柄

イ.評価額上位銘柄明細

 

 

国・
地域
種類 銘柄名 数量又は
額面総額
簿価
単価
(円)
簿価
金額
(円)
評価
単価
(円)
評価
金額
(円)
利率
(%)
償還期限 投資
比率
(%)
日本 国債証券 第482回利付国債(2年) 40,000,000 100.09 40,038,000 99.49 39,798,400 1.300 2028/3/1 9.66
日本 国債証券 第485回利付国債(2年) 40,000,000 100.04 40,017,600 99.49 39,796,000 1.400 2028/6/1 9.66
日本 国債証券 第480回利付国債(2年) 40,000,000 99.74 39,899,200 99.34 39,736,000 1.100 2028/1/1 9.65
日本 国債証券 第479回利付国債(2年) 40,000,000 99.61 39,846,400 99.28 39,715,600 1.000 2027/12/1 9.64
日本 国債証券 第477回利付国債(2年) 35,000,000 99.69 34,894,650 99.43 34,802,250 1.000 2027/10/1 8.45
日本 国債証券 第484回利付国債(2年) 30,000,000 100.00 30,001,500 99.53 29,861,400 1.400 2028/5/1 7.25
日本 国債証券 第487回利付国債(2年) 25,000,000 99.86 24,967,400 99.58 24,895,500 1.500 2028/8/1 6.04
日本 国債証券 第483回利付国債(2年) 20,000,000 100.07 20,014,200 99.59 19,918,200 1.400 2028/4/1 4.83
日本 国債証券 第481回利付国債(2年) 20,000,000 100.07 20,015,400 99.54 19,909,800 1.300 2028/2/1 4.83
日本 国債証券 第486回利付国債(2年) 20,000,000 100.02 20,005,600 99.44 19,888,200 1.400 2028/7/1 4.83
日本 国債証券 第174回利付国債(5年) 20,000,000 97.24 19,449,400 96.44 19,288,000 0.700 2029/9/20 4.68
日本 国債証券 第172回利付国債(5年) 20,000,000 96.89 19,379,200 96.34 19,268,400 0.500 2029/6/20 4.68
日本 国債証券 第478回利付国債(2年) 15,000,000 99.65 14,948,700 99.36 14,904,450 1.000 2027/11/1 3.62
日本 国債証券 第353回利付国債(10年) 13,000,000 96.44 12,537,850 96.24 12,511,590 0.100 2028/12/20 3.04
日本 国債証券 第154回利付国債(5年) 10,000,000 98.28 9,828,000 98.52 9,852,400 0.100 2027/9/20 2.39
日本 国債証券 第177回利付国債(5年) 5,000,000 98.44 4,922,200 97.27 4,863,650 1.100 2029/12/20 1.18

 

ロ.種類別の投資比率

 

 

種類 投資比率(%)
国債証券 94.43
合  計 94.43

 

投資不動産物件

該当事項はありません。

その他投資資産の主要なもの

 

 

該当事項はありません。

 

インデックス マザーファンド TOPIX

以下の運用状況は2026年 8月31日現在です。
・投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。

投資状況

 

 

資産の種類 国・地域 時価合計(円) 投資比率(%)
株式 日本 95,829,799,940 99.83
コール・ローン等、その他資産(負債控除後) ― 165,925,683 0.17
合計(純資産総額) 95,995,725,623 100.00

 

その他の資産の投資状況

 

 

資産の種類 建別 国・地域 時価合計(円) 投資比率(%)
株価指数先物取引 買建 日本 166,640,000 0.17

 

(注)先物取引は、主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しています。

投資資産

投資有価証券の主要銘柄

イ.評価額上位銘柄明細

 

 

国・
地域
種類 銘柄名 業種 数量又は
額面総額
簿価
単価
(円)
簿価
金額
(円)
評価
単価
(円)
評価
金額
(円)
投資
比率
(%)
日本 株式 三菱UFJフィナンシャル・グループ 銀行業 1,027,500 3,083.04 3,167,832,906 3,680.00 3,781,200,000 3.94
日本 株式 トヨタ自動車 輸送用機器 812,300 3,685.94 2,994,090,589 3,156.00 2,563,618,800 2.67
日本 株式 三井住友フィナンシャルグループ 銀行業 355,100 6,194.81 2,199,778,074 6,975.00 2,476,822,500 2.58
日本 株式 日立製作所 電気機器 420,700 5,549.85 2,334,822,019 5,438.00 2,287,766,600 2.38
日本 株式 ソニーグループ 電気機器 553,400 3,598.48 1,991,401,298 4,016.00 2,222,454,400 2.32
日本 株式 リクルートホールディングス サービス業 118,400 6,889.67 815,737,817 18,215.00 2,156,656,000 2.25
日本 株式 東京エレクトロン 電気機器 34,700 41,732.43 1,448,115,321 56,440.00 1,958,468,000 2.04
日本 株式 みずほフィナンシャルグループ 銀行業 226,600 7,843.22 1,777,275,631 8,623.00 1,953,971,800 2.04
日本 株式 アドバンテスト 電気機器 49,800 26,854.71 1,337,364,681 33,690.00 1,677,762,000 1.75
日本 株式 ソフトバンクグループ 情報・通信業 317,900 4,825.09 1,533,896,500 5,200.00 1,653,080,000 1.72
日本 株式 三菱商事 卸売業 321,300 5,156.89 1,656,909,422 4,804.00 1,543,525,200 1.61
日本 株式 キーエンス 電気機器 16,600 57,568.32 955,634,255 83,660.00 1,388,756,000 1.45
日本 株式 東京海上ホールディングス 保険業 167,400 6,270.24 1,049,638,797 7,707.00 1,290,151,800 1.34
日本 株式 三井物産 卸売業 248,000 5,792.37 1,436,509,525 5,009.00 1,242,232,000 1.29
日本 株式 伊藤忠商事 卸売業 588,100 2,224.76 1,308,383,156 2,108.00 1,239,714,800 1.29
日本 株式 三菱重工業 機械 312,900 4,972.26 1,555,821,558 3,889.00 1,216,868,100 1.27
日本 株式 村田製作所 電気機器 157,800 3,414.28 538,774,500 7,191.00 1,134,739,800 1.18
日本 株式 三菱電機 電気機器 182,900 5,822.20 1,064,882,046 5,585.00 1,021,496,500 1.06
日本 株式 任天堂 その他製品 103,500 8,621.78 892,355,216 9,044.00 936,054,000 0.98
日本 株式 パナソニック ホールディングス 電気機器 197,300 2,586.90 510,395,667 4,498.00 887,455,400 0.92
日本 株式 信越化学工業 化学 147,300 5,771.80 850,186,350 6,023.00 887,187,900 0.92
日本 株式 ファーストリテイリング 小売業 11,800 68,410.67 807,245,906 72,450.00 854,910,000 0.89
日本 株式 武田薬品工業 医薬品 147,600 5,602.82 826,977,273 5,765.00 850,914,000 0.89
日本 株式 NTT 情報・通信業 4,554,000 153.29 698,112,744 172.50 785,565,000 0.82
日本 株式 HOYA 精密機器 31,000 28,425.77 881,198,870 24,600.00 762,600,000 0.79
日本 株式 住友商事 卸売業 413,800 1,681.57 695,837,447 1,791.50 741,322,700 0.77
日本 株式 フジクラ 非鉄金属 131,700 3,882.90 511,379,055 5,504.00 724,876,800 0.76
日本 株式 日本たばこ産業 食料品 99,000 6,137.08 607,571,832 6,935.00 686,565,000 0.72
日本 株式 KDDI 情報・通信業 223,000 2,661.61 593,541,006 2,959.50 659,968,500 0.69
日本 株式 丸紅 卸売業 133,500 6,268.03 836,782,398 4,928.00 657,888,000 0.69

 

ロ.種類別及び業種別の投資比率

 

 

種類 国内/国外 業種 投資比率(%)
株式 国内 水産・農林業 0.07
鉱業 0.37
建設業 1.95
食料品 2.78
繊維製品 0.32
パルプ・紙 0.13
化学 4.48
医薬品 3.30
石油・石炭製品 0.48
ゴム製品 0.57
ガラス・土石製品 0.71
鉄鋼 0.69
非鉄金属 2.46
金属製品 0.46
機械 5.72
電気機器 20.59
輸送用機器 5.09
精密機器 1.79
その他製品 2.12
電気・ガス業 1.23
陸運業 1.85
海運業 0.62
空運業 0.26
倉庫・運輸関連業 0.13
情報・通信業 6.31
卸売業 7.39
小売業 3.76
銀行業 12.57
証券、商品先物取引業 1.01
保険業 3.44
その他金融業 1.22
不動産業 1.57
サービス業 4.39
合  計     99.83

 

投資不動産物件

該当事項はありません。

その他投資資産の主要なもの

 

 

資産の種類 取引所 名称 建別 数量 通貨 契約額等(円) 評価額(円) 投資
比率
(%)
株価指数先物取引 大阪取引所 東証株価指数先物 2026年09月 買建 4 日本円 156,298,200 166,640,000 0.17

 

(注)先物取引は、主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しています。

≪参考情報≫

【画像・図表はPDF原本参照】


【画像・図表はPDF原本参照】

第2【管理及び運営】

1【申込(販売)手続等】

(1)申込方法

・原則として、勤務先の事務局を通じて、販売会社所定の方法でお申し込みください。

・原則として、勤務先の事務局を通じて給与天引きで行なわれるため、販売会社に入金された日を取得申込受付日とします。

・ご選択によりそれぞれ「勤労者財産形成貯蓄契約」、「勤労者財産形成年金貯蓄契約」または「勤労者財産形成住宅貯蓄契約」(以下「財形貯蓄に関する契約」といいます。)を結んでいただきます。

(2)申込金額

取得申込受付日の基準価額に取得申込口数を乗じて得た額です。なお、「財形貯蓄に関する契約」で定める日(原則として、毎月10日、20日および月末を締切日とし、各締切日から起算して5営業日目)を取得申込受付日とします。

(3)申込単位

勤務先の事務局、販売会社の照会先にお問い合わせください。

(4)申込代金の支払い

原則として、勤務先の事務局を通じて販売会社にお支払いいただきます。

(5)受付の中止および取消

委託会社は、金融商品取引所※における取引の停止、外国為替取引の停止、決済機能の停止、その他やむを得ない事情があるときは、取得の申込みの受付を中止すること、および既に受け付けた取得の申込みの受付を取り消すことができます。

※金融商品取引法第2条第16項に規定する金融商品取引所および金融商品取引法第2条第8項第3号ロに規定する外国金融商品市場をいいます。

2【換金(解約)手続等】

<解約請求による換金>

(1)解約の請求

勤務先の事務局を通じて解約の請求をしていただきます。

① 一般財形の場合(<一般財形30><一般財形50>)

原則として、いつでも解約が可能です。

② 年金財形の場合(<年金・住宅財形30>)

・年金受取り以外の目的での解約は原則として認められません。

・年金受取り以外の目的で解約された場合には、財形年金口座そのものが全額解約されることになり、したがって、家屋が災害などによる被害を受けた場合など法令で定められた事由がある場合を除き、非課税の特典を失うことになります。

③ 住宅財形の場合(<年金・住宅財形30>)

・自宅用住宅の取得など以外の目的での解約は原則として認められません。

・自宅用住宅の取得など以外の目的で解約された場合には、住宅財形口座そのものが全額解約されることになり、したがって、家屋が災害などによる被害を受けた場合など法令で定められた事由がある場合を除き、非課税の特典を失うことになります。

(2)解約制限

ファンドの規模および商品性格などに基づき、運用上の支障をきたさないようにするため、大口の解約には受付時間制限および金額制限を行なう場合があります。詳しくは、販売会社にお問い合わせください。

(3)解約価額

解約請求受付日の基準価額とします。

・基準価額につきましては、販売会社または委託会社の照会先にお問い合わせください。

<委託会社の照会先>

アモーヴァ・アセットマネジメント株式会社

ホームページ アドレス  www.amova-am.com

コールセンター 電話番号 0120-25-1404

午前9時~午後5時 土、日、祝・休日は除きます。

 

(4)手取額

① 一般財形の場合(<一般財形30><一般財形50>)

1口当りの手取額は、解約価額から、解約に係る所定の税金を差し引いた金額となります。

※税法が改正された場合などには、税率などの課税上の取扱いが変更になる場合があります。詳しくは、「課税上の取扱い」をご覧ください。

② 年金財形の場合(<年金・住宅財形30>)

1)年金受取りを目的として解約される場合

積み立てられた元金および収益分配金の累計額が限度額(住宅財形と年金財形の合計で550万円)以下である場合は、年金の受取りが終了するまで非課税扱いです。したがって、1口当たりの手取額は、解約価額となります。

2)年金受取り以外の目的で解約される場合

非課税の特典を失い(家屋が災害などによる被害を受けた場合など法令で定められた事由がある場合を除きます。)、財形年金口座そのものが全額解約されることになります。1口につき、解約価額から、解約に係る所定の税金が差し引かれるほか、過去5年間にさかのぼり、その間に支払われた普通分配金に対しても課税が行なわれます。(加入者の死亡・重度障害などの場合には、上記と取扱いが異なります。詳しくは、勤務先の事務局にお問い合わせください。)

※税法が改正された場合などには、税率などの課税上の取扱いが変更になる場合があります。詳しくは、「課税上の取扱い」をご覧ください。

③ 住宅財形の場合(<年金・住宅財形30>)

1)自宅用住宅の取得などを目的として解約される場合

積み立てられた元金および収益分配金の累計額が限度額(住宅財形と年金財形の合計で550万円)以下である場合は、非課税扱いです。したがって、1口当たりの手取額は、解約価額となります。

2)自宅用住宅の取得など以外の目的で解約される場合

非課税の特典を失い(家屋が災害などによる被害を受けた場合など法令で定められた事由がある場合を除きます。)、住宅財形口座そのものが全額解約されることになります。1口につき、解約価額から、解約に係る所定の税金が差し引かれるほか、過去5年間にさかのぼり、その間に支払われた普通分配金に対しても課税が行なわれます。(加入者の死亡・重度障害などの場合には、上記と取扱いが異なります。詳しくは、勤務先の事務局にお問い合わせください。)

※税法が改正された場合などには、税率などの課税上の取扱いが変更になる場合があります。詳しくは、「課税上の取扱い」をご覧ください。

(5)解約単位

1口単位

※販売会社によっては、解約単位が異なる場合があります。詳しくは、勤務先の事務局または販売会社にお問い合わせください。

(6)解約代金の支払い

原則として、解約請求受付日から起算して4営業日目からお支払いします。

(7)受付の中止および取消

・委託会社は、金融商品取引所における取引の停止、外国為替取引の停止、決済機能の停止、その他やむを得ない事情があるときは、解約請求の受付を中止すること、および既に受け付けた解約請求の受付を取り消すことができます。

・解約請求の受付が中止された場合には、受益者は当該受付中止当日の解約請求を撤回できます。ただし、受益者がその解約請求を撤回しない場合には、当該受付中止を解除した後の最初の基準価額の計算日に解約請求を受け付けたものとして取り扱います。

 

<買取請求による換金>

(1)買取りの請求

   勤務先の事務局を通じて買取りの請求をしていただきます。

(2)買取制限

ファンドの規模および商品性格などに基づき、運用上の支障をきたさないようにするため、大口の買取りには受付時間制限および金額制限を行なう場合があります。詳しくは、販売会社にお問い合わせください。

(3)買取価額

買取請求受付日の基準価額から、当該買取りを行なう販売会社に係る源泉徴収税額に相当する金額を控除した価額となります。なお、一定の要件の下では、買取請求受付日の基準価額となります。詳しくは、販売会社にお問い合わせください。

※税法が改正された場合などには、税率などの課税上の取扱いが変更になる場合があります。

詳しくは、「課税上の取扱い」をご覧ください。

(4)手取額

1口当たりの手取額は、当該買取価額となります。

(5)買取単位

1口単位

※販売会社によっては、買取単位が異なる場合があります。詳しくは、勤務先の事務局または販売会社にお問い合わせください。

(6)受付の中止および取消

・販売会社は、金融商品取引所における取引の停止、外国為替取引の停止、決済機能の停止、その他やむを得ない事情があるときは、委託会社との協議に基づいて買取りを中止すること、および既に受け付けた買取りを取り消すことができます。

・買取請求の受付が中止された場合には、受益者は当該受付中止当日の買取請求を撤回できます。ただし、受益者がその買取請求を撤回しない場合には、当該受付中止を解除した後の最初の基準価額の計算日に買取請求を受け付けたものとして取り扱います。

3【資産管理等の概要】

(1)【資産の評価】

① 基準価額の算出

・基準価額は委託会社の営業日において日々算出されます。

・基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を評価して得た信託財産の総額から負債総額を控除した金額(純資産総額)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。なお、ファンドは1万口当たりに換算した価額で表示することがあります。

【画像・図表はPDF原本参照】

② 有価証券などの評価基準

・信託財産に属する資産については、法令および一般社団法人資産運用業協会規則に従って時価評価します。

<主な資産の評価方法>

◇マザーファンド受益証券

基準価額計算日の基準価額で評価します。

◇国内上場株式

原則として、基準価額計算日におけるわが国の金融商品取引所の最終相場で評価します。

◇国内公社債

原則として、基準価額計算日における以下のいずれかの価額で評価します。

・日本証券業協会が発表する売買参考統計値(平均値)

・金融商品取引業者(第一種金融商品取引業者および外国の法令に準拠して設立された法人でこの者に類する者をいいます。)、銀行などの提示する価額(売気配相場を除きます。)

・価格情報会社の提供する価額

※残存期間1年以内の公社債などについては、一部償却原価法により評価することができます。

・外貨建資産(外国通貨表示の有価証券、預金その他の資産をいいます。)の円換算については、原則としてわが国における計算日の対顧客相場の仲値によって計算します。

③ 基準価額の照会方法

販売会社または委託会社の照会先にお問い合わせください。

<委託会社の照会先>

アモーヴァ・アセットマネジメント株式会社

ホームページ アドレス  www.amova-am.com

コールセンター 電話番号 0120-25-1404

午前9時~午後5時 土、日、祝・休日は除きます。

 

(2)【保管】

該当事項はありません。

(3)【信託期間】

無期限とします(1994年2月4日設定)。ただし、約款の規定に基づき、信託契約を解約し、信託を終了させることがあります。

(4)【計算期間】

毎年2月2日から翌年2月1日(2月1日および2日のいずれかが休業日のときは、2月1日以降の営業日で翌日が営業日である日のうち、2月1日に最も近い日)までとし、その翌日より次の計算期間が開始されます。

(5)【その他】

① 信託の終了(繰上償還)

1)委託会社は、次のいずれかの場合には、受託会社と合意の上、信託契約を解約し繰上償還させることができます。

イ)繰上償還することが受益者のために有利であると認めるとき

ロ)やむを得ない事情が発生したとき

2)この場合、あらかじめ、その旨およびその理由などを公告し、かつ知られたる受益者に書面を交付します。ただし、全ての受益者に書面を交付した場合は、原則として公告を行ないません。

3)この繰上償還に異議のある受益者は、一定の期間内(1ヵ月以上で委託会社が定めます。以下同じ。)に異議を述べることができます。(後述の「異議の申立て」をご覧ください。)

4)委託会社は、次のいずれかの場合には、後述の「異議の申立て」の規定は適用せず、信託契約を解約し繰上償還させます。

イ)信託財産の状態に照らし、真にやむを得ない事情が生じている場合で、一定の期間を設けてその公告および書面の交付が困難な場合

ロ)監督官庁よりこの信託契約の解約の命令を受けたとき

ハ)委託会社が監督官庁より登録の取消を受けたとき、解散したときまたは業務を廃止したとき(監督官庁がこの信託契約に関する委託会社の業務を他の委託会社に引き継ぐことを命じ、異議申立の結果、信託約款の変更が成立の場合を除きます。)

ニ)受託会社が委託会社の承諾を受けてその任務を辞任した場合またはその任務に違反するなどして解任された場合に、委託会社が新受託会社を選任できないとき

5)繰上償還を行なう際には、委託会社は、その旨をあらかじめ監督官庁に届け出ます。

② 償還金について

・償還金は、信託終了日後1ヵ月以内の委託会社の指定する日(原則として償還日(償還日が休業日の場合は翌営業日)から起算して5営業日まで)から受益者に支払います。

・償還金の支払いは、販売会社において行なわれます。

③ 信託約款の変更

1)委託会社は、受益者の利益のため必要と認めるときまたはやむを得ない事情が発生したときは、受託会社と合意の上、この信託約款を変更することができます。信託約款の変更を行なう際には、委託会社は、その旨をあらかじめ監督官庁に届け出ます。

2)この変更事項のうち、その内容が重大なものについては、あらかじめ、その旨およびその内容などを公告し、かつ知られたる受益者に書面を交付します。ただし、全ての受益者に書面を交付した場合は、原則として公告を行ないません。

3)この信託約款の変更に異議のある受益者は、一定の期間内に異議を述べることができます。(後述の「異議の申立て」をご覧ください。)

4)委託会社は、監督官庁の命令に基づいてこの信託約款を変更しようとするときは、後述の「異議の申立て」の規定を適用します。

④ 異議の申立て

1)繰上償還または信託約款の重大な変更に対して、受益者は一定の期間内に委託会社に対して所定の手続きにより異議を述べることができます。一定の期間内に、異議を述べた受益者の受益権口数が受益権総口数の二分の一を超えるときは、繰上償還または信託約款の変更は行ないません。

2)委託会社は、繰上償還または信託約款の変更を行なわない場合は、その旨およびその理由などを公告し、かつ知られたる受益者に書面を交付します。ただし、全ての受益者に書面を交付した場合は、原則として公告を行ないません。

3)なお、一定の期間内に、異議を述べた受益者の受益権口数が受益権総口数の二分の一以下で、繰上償還、信託約款の変更を行なう場合は、異議を述べた受益者は受託会社に対し、自己に帰属する受益権を信託財産をもって買い取るべき旨を請求できます。

【画像・図表はPDF原本参照】

⑤ 公告

公告は日本経済新聞に掲載します。

⑥ 運用報告書の作成

・委託会社は、毎期決算後および償還後に期中の運用経過、組入有価証券の内容および有価証券の売買状況などを記載した運用報告書を作成します。

・交付運用報告書は、原則として知れている受益者に対して提供されます。

・法令で定められた所要の要件※1を満たすことにより、交付運用報告書は電磁的方法※2により提供されます。ただし、受益者から交付請求があった場合には、書面にて交付します。

※1 あらかじめ、受益者からの承諾の取得または受益者への告知を行ないます。

※2 販売会社が受益者のために開設している取引専用ページ内で提供する方法やメールにて送信する方法などがあります。詳しくは、販売会社へお問い合わせください。

・運用報告書(全体版)は、委託会社のホームページに掲載されます。ただし、受益者から交付請求があった場合には、書面にて交付します。

ホームページ アドレス  www.amova-am.com

⑦ 関係法人との契約について

  販売会社との募集の取扱いなどに関する契約の有効期間は契約日より1年間とします。ただし、期間満了の3ヵ月前までに、販売会社、委託会社いずれからも別段の意思表示がないときは、自動的に1年間延長されるものとし、以後も同様とします。

4【受益者の権利等】

受益者の有する主な権利は次の通りです。

(1)収益分配金・償還金受領権

・受益者は、ファンドの収益分配金・償還金を、自己に帰属する受益権の口数に応じて受領する権利を有します。

・ただし、受益者が収益分配金については支払開始日から5年間、償還金については支払開始日から10年間請求を行なわない場合はその権利を失い、その金銭は委託会社に帰属します。

(2)解約請求権

受益者は、自己に帰属する受益権につき販売会社を通じて、委託会社に解約の請求をすることができます。

(3)帳簿閲覧権

受益者は、委託会社に対し、その営業時間内にファンドの信託財産に関する帳簿書類の閲覧を請求することができます。



第3【ファンドの経理状況】

<財形株投(一般財形30)>

<財形株投(一般財形50)>

<財形株投(年金・住宅財形30)>

 

(1) 当ファンドの財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)並びに同規則第2条の2の規定により、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)に基づき作成しております。
なお、財務諸表に記載している金額は、円単位で表示しております。

 

(2) 当ファンドは、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第32期計算期間(2025年 2月 4日から2026年 2月 2日まで)の財務諸表について、PwC Japan有限責任監査法人による監査を受けております。

1【財務諸表】



【財形株投(一般財形30)】

(1)【貸借対照表】

(単位:円)

第31期
2025年 2月 3日現在

第32期
2026年 2月 2日現在

資産の部

流動資産

コール・ローン

3,452,464

3,680,318

親投資信託受益証券

120,506,674

127,897,586

未収利息

46

74

流動資産合計

123,959,184

131,577,978

資産合計

123,959,184

131,577,978

負債の部

流動負債

未払受託者報酬

33,989

35,781

未払委託者報酬

320,073

336,849

その他未払費用

2,649

2,805

流動負債合計

356,711

375,435

負債合計

356,711

375,435

純資産の部

元本等

元本

108,296,634

105,905,689

剰余金

期末剰余金又は期末欠損金(△)

15,305,839

25,296,854

(分配準備積立金)

15,080,591

23,975,153

元本等合計

123,602,473

131,202,543

純資産合計

123,602,473

131,202,543

負債純資産合計

123,959,184

131,577,978



(2)【損益及び剰余金計算書】

(単位:円)

第31期
自 2024年 2月 2日
至 2025年 2月 3日

第32期
自 2025年 2月 4日
至 2026年 2月 2日

営業収益

受取利息

5,047

17,081

有価証券売買等損益

2,749,013

11,035,869

営業収益合計

2,754,060

11,052,950

営業費用

受託者報酬

66,460

68,237

委託者報酬

625,901

642,551

その他費用

5,199

5,347

営業費用合計

697,560

716,135

営業利益又は営業損失(△)

2,056,500

10,336,815

経常利益又は経常損失(△)

2,056,500

10,336,815

当期純利益又は当期純損失(△)

2,056,500

10,336,815

一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△)

41,931

216,673

期首剰余金又は期首欠損金(△)

12,395,830

15,305,839

剰余金増加額又は欠損金減少額

1,057,597

1,143,016

当期一部解約に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額

-

-

当期追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額

1,057,597

1,143,016

剰余金減少額又は欠損金増加額

162,157

1,272,143

当期一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額

162,157

1,272,143

当期追加信託に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額

-

-

分配金

-

-

期末剰余金又は期末欠損金(△)

15,305,839

25,296,854



(3)【注記表】

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

 

 

1.有価証券の評価基準及び評価方法

親投資信託受益証券

移動平均法に基づき当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。

2.その他財務諸表作成のための基礎となる事項

当ファンドの計算期間は原則として、毎年2月2日から翌年2月1日までとなっております。ただし、各計算期間終了日に該当する日(以下「該当日」といいます。)もしくはその翌日が休業日のとき、各計算期間終了日は、該当日以降の営業日で、翌日が営業日である日のうち、該当日に最も近い日とし、その翌日より次の計算期間が始まるものといたしますので、当計算期間は2025年 2月 4日から2026年 2月 2日までとなっております。

 

(貸借対照表に関する注記)

 

 

 

第31期
2025年 2月 3日現在

第32期
2026年 2月 2日現在

1.

期首元本額

102,328,446円

108,296,634円

 

期中追加設定元本額

7,294,614円

6,591,440円

 

期中一部解約元本額

1,326,426円

8,982,385円

2.

受益権の総数

108,296,634口

105,905,689口

 

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

 

 

第31期
自 2024年 2月 2日
至 2025年 2月 3日

第32期
自 2025年 2月 4日
至 2026年 2月 2日

 

分配金の計算過程

 

分配金の計算過程

A

計算期末における費用控除後の配当等収益

3,722円

A

計算期末における費用控除後の配当等収益

15,932円

B

費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益

2,010,201円

B

費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益

10,104,210円

C

信託約款に定める収益調整金

17,898,240円

C

信託約款に定める収益調整金

18,395,798円

D

信託約款に定める分配準備積立金

13,066,668円

D

信託約款に定める分配準備積立金

13,855,011円

E

分配対象収益(A+B+C+D)

32,978,831円

E

分配対象収益(A+B+C+D)

42,370,951円

F

分配対象収益(1万口当たり)

3,045円

F

分配対象収益(1万口当たり)

4,000円

G

分配金額

0円

G

分配金額

0円

H

分配金額(1万口当たり)

0円

H

分配金額(1万口当たり)

0円

 

(金融商品に関する注記)

Ⅰ金融商品の状況に関する事項

 

 

 

 

第31期
自 2024年 2月 2日
至 2025年 2月 3日

第32期
自 2025年 2月 4日
至 2026年 2月 2日

金融商品に対する取組方針

当ファンドは証券投資信託として、有価証券、デリバティブ取引等の金融商品の運用を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。

同左

金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク

当ファンドが運用する主な有価証券は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券等であり、全て売買目的で保有しております。また、主なデリバティブ取引には、先物取引、オプション取引、スワップ取引等があり、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するために行うことができます。当該有価証券及びデリバティブ取引には、性質に応じてそれぞれ価格変動リスク、流動性リスク、信用リスク等があります。

同左

金融商品に係るリスク管理体制

運用部門、営業部門と独立した組織であるリスク管理部門を設置し、全社的なリスク管理活動のモニタリング、指導の一元化を図っております。

同左

 

Ⅱ金融商品の時価等に関する事項

 

 

 

 

第31期
2025年 2月 3日現在

第32期
2026年 2月 2日現在

貸借対照表計上額、時価及びその差額

貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。

同左

時価の算定方法

(1)有価証券

(1)有価証券

 

売買目的有価証券

重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。

同左

 

(2)デリバティブ取引

(2)デリバティブ取引

 

該当事項はありません。

同左

 

(3)上記以外の金融商品

(3)上記以外の金融商品

 

短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の時価を帳簿価額としております。

同左

金融商品の時価等に関する事項についての補足説明

金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

同左

 

(有価証券に関する注記)

第31期(2025年 2月 3日現在)

売買目的有価証券

 

(単位:円)

 

種類

当計算期間の損益に含まれた評価差額

親投資信託受益証券

2,358,228

合計

2,358,228

 

第32期(2026年 2月 2日現在)

売買目的有価証券

 

(単位:円)

 

種類

当計算期間の損益に含まれた評価差額

親投資信託受益証券

9,843,754

合計

9,843,754

 

 

 

 

 

(関連当事者との取引に関する注記)
  該当事項はありません。

(1口当たり情報)

 

 

第31期
2025年 2月 3日現在

第32期
2026年 2月 2日現在

1口当たり純資産額

1.1413円

1口当たり純資産額

1.2389円

(1万口当たり純資産額)

(11,413円)

(1万口当たり純資産額)

(12,389円)

 

(4)【附属明細表】

第1 有価証券明細表
 (1)株式

 

 

該当事項はありません。

 

 (2)株式以外の有価証券

 

(単位:円)

 

種類 銘柄 券面総額 評価額 備考
親投資信託受益証券 財形公社債マザーファンド 71,624,595 90,032,115
インデックス マザーファンド TOPIX 7,341,542 37,865,471
合計 78,966,137 127,897,586

 

(注)券面総額欄の数値は、口数を表示しております。

第2 信用取引契約残高明細表

 

 

該当事項はありません。

 

第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表

 

 

該当事項はありません。

 

 

 

 



【財形株投(一般財形50)】

(1)【貸借対照表】

(単位:円)

第31期
2025年 2月 3日現在

第32期
2026年 2月 2日現在

資産の部

流動資産

コール・ローン

5,667,206

6,268,650

親投資信託受益証券

194,061,976

219,051,072

未収利息

75

126

流動資産合計

199,729,257

225,319,848

資産合計

199,729,257

225,319,848

負債の部

流動負債

未払解約金

286,410

-

未払受託者報酬

54,685

61,947

未払委託者報酬

514,635

582,859

その他未払費用

4,316

4,897

流動負債合計

860,046

649,703

負債合計

860,046

649,703

純資産の部

元本等

元本

141,578,575

138,751,553

剰余金

期末剰余金又は期末欠損金(△)

57,290,636

85,918,592

(分配準備積立金)

47,016,561

70,900,841

元本等合計

198,869,211

224,670,145

純資産合計

198,869,211

224,670,145

負債純資産合計

199,729,257

225,319,848



(2)【損益及び剰余金計算書】

(単位:円)

第31期
自 2024年 2月 2日
至 2025年 2月 3日

第32期
自 2025年 2月 4日
至 2026年 2月 2日

営業収益

受取利息

8,386

29,133

有価証券売買等損益

9,225,904

31,517,725

営業収益合計

9,234,290

31,546,858

営業費用

支払利息

2

-

受託者報酬

111,564

115,573

委託者報酬

1,049,831

1,087,489

その他費用

8,818

9,133

営業費用合計

1,170,215

1,212,195

営業利益又は営業損失(△)

8,064,075

30,334,663

経常利益又は経常損失(△)

8,064,075

30,334,663

当期純利益又は当期純損失(△)

8,064,075

30,334,663

一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△)

1,042,802

1,478,444

期首剰余金又は期首欠損金(△)

53,561,106

57,290,636

剰余金増加額又は欠損金減少額

5,189,673

6,210,905

当期一部解約に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額

-

-

当期追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額

5,189,673

6,210,905

剰余金減少額又は欠損金増加額

8,481,416

6,439,168

当期一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額

8,481,416

6,439,168

当期追加信託に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額

-

-

分配金

-

-

期末剰余金又は期末欠損金(△)

57,290,636

85,918,592



(3)【注記表】

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

 

 

1.有価証券の評価基準及び評価方法

親投資信託受益証券

移動平均法に基づき当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。

2.その他財務諸表作成のための基礎となる事項

当ファンドの計算期間は原則として、毎年2月2日から翌年2月1日までとなっております。ただし、各計算期間終了日に該当する日(以下「該当日」といいます。)もしくはその翌日が休業日のとき、各計算期間終了日は、該当日以降の営業日で、翌日が営業日である日のうち、該当日に最も近い日とし、その翌日より次の計算期間が始まるものといたしますので、当計算期間は2025年 2月 4日から2026年 2月 2日までとなっております。

 

(貸借対照表に関する注記)

 

 

 

第31期
2025年 2月 3日現在

第32期
2026年 2月 2日現在

1.

期首元本額

152,731,256円

141,578,575円

 

期中追加設定元本額

12,934,951円

12,971,468円

 

期中一部解約元本額

24,087,632円

15,798,490円

2.

受益権の総数

141,578,575口

138,751,553口

 

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

 

 

第31期
自 2024年 2月 2日
至 2025年 2月 3日

第32期
自 2025年 2月 4日
至 2026年 2月 2日

 

分配金の計算過程

 

分配金の計算過程

A

計算期末における費用控除後の配当等収益

7,137円

A

計算期末における費用控除後の配当等収益

27,619円

B

費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益

7,013,071円

B

費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益

28,828,600円

C

信託約款に定める収益調整金

45,639,865円

C

信託約款に定める収益調整金

48,761,884円

D

信託約款に定める分配準備積立金

39,996,353円

D

信託約款に定める分配準備積立金

42,044,622円

E

分配対象収益(A+B+C+D)

92,656,426円

E

分配対象収益(A+B+C+D)

119,662,725円

F

分配対象収益(1万口当たり)

6,544円

F

分配対象収益(1万口当たり)

8,624円

G

分配金額

0円

G

分配金額

0円

H

分配金額(1万口当たり)

0円

H

分配金額(1万口当たり)

0円

 

(金融商品に関する注記)

Ⅰ金融商品の状況に関する事項

 

 

 

 

第31期
自 2024年 2月 2日
至 2025年 2月 3日

第32期
自 2025年 2月 4日
至 2026年 2月 2日

金融商品に対する取組方針

当ファンドは証券投資信託として、有価証券、デリバティブ取引等の金融商品の運用を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。

同左

金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク

当ファンドが運用する主な有価証券は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券等であり、全て売買目的で保有しております。また、主なデリバティブ取引には、先物取引、オプション取引、スワップ取引等があり、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するために行うことができます。当該有価証券及びデリバティブ取引には、性質に応じてそれぞれ価格変動リスク、流動性リスク、信用リスク等があります。

同左

金融商品に係るリスク管理体制

運用部門、営業部門と独立した組織であるリスク管理部門を設置し、全社的なリスク管理活動のモニタリング、指導の一元化を図っております。

同左

 

Ⅱ金融商品の時価等に関する事項

 

 

 

 

第31期
2025年 2月 3日現在

第32期
2026年 2月 2日現在

貸借対照表計上額、時価及びその差額

貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。

同左

時価の算定方法

(1)有価証券

(1)有価証券

 

売買目的有価証券

重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。

同左

 

(2)デリバティブ取引

(2)デリバティブ取引

 

該当事項はありません。

同左

 

(3)上記以外の金融商品

(3)上記以外の金融商品

 

短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の時価を帳簿価額としております。

同左

金融商品の時価等に関する事項についての補足説明

金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

同左

 

(有価証券に関する注記)

第31期(2025年 2月 3日現在)

売買目的有価証券

 

(単位:円)

 

種類

当計算期間の損益に含まれた評価差額

親投資信託受益証券

7,503,743

合計

7,503,743

 

第32期(2026年 2月 2日現在)

売買目的有価証券

 

(単位:円)

 

種類

当計算期間の損益に含まれた評価差額

親投資信託受益証券

27,997,529

合計

27,997,529

 

 

 

 

 

(関連当事者との取引に関する注記)
  該当事項はありません。

(1口当たり情報)

 

 

第31期
2025年 2月 3日現在

第32期
2026年 2月 2日現在

1口当たり純資産額

1.4047円

1口当たり純資産額

1.6192円

(1万口当たり純資産額)

(14,047円)

(1万口当たり純資産額)

(16,192円)

 

(4)【附属明細表】

第1 有価証券明細表
 (1)株式

 

 

該当事項はありません。

 

 (2)株式以外の有価証券

 

(単位:円)

 

種類 銘柄 券面総額 評価額 備考
親投資信託受益証券 財形公社債マザーファンド 87,086,082 109,467,205
インデックス マザーファンド TOPIX 21,246,654 109,583,867
合計 108,332,736 219,051,072

 

(注)券面総額欄の数値は、口数を表示しております。

第2 信用取引契約残高明細表

 

 

該当事項はありません。

 

第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表

 

 

該当事項はありません。

 

 

 

 



【財形株投(年金・住宅財形30)】

(1)【貸借対照表】

(単位:円)

第31期
2025年 2月 3日現在

第32期
2026年 2月 2日現在

資産の部

流動資産

コール・ローン

7,828,635

8,175,743

親投資信託受益証券

263,778,357

274,459,389

未収利息

104

165

流動資産合計

271,607,096

282,635,297

資産合計

271,607,096

282,635,297

負債の部

流動負債

未払解約金

-

3,090,596

未払受託者報酬

75,126

78,126

未払委託者報酬

706,715

734,963

その他未払費用

5,956

6,188

流動負債合計

787,797

3,909,873

負債合計

787,797

3,909,873

純資産の部

元本等

元本

235,796,519

223,619,875

剰余金

期末剰余金又は期末欠損金(△)

35,022,780

55,105,549

(分配準備積立金)

36,187,654

54,019,026

元本等合計

270,819,299

278,725,424

純資産合計

270,819,299

278,725,424

負債純資産合計

271,607,096

282,635,297



(2)【損益及び剰余金計算書】

(単位:円)

第31期
自 2024年 2月 2日
至 2025年 2月 3日

第32期
自 2025年 2月 4日
至 2026年 2月 2日

営業収益

受取利息

11,340

38,763

有価証券売買等損益

6,700,987

24,317,695

営業収益合計

6,712,327

24,356,458

営業費用

支払利息

5

-

受託者報酬

147,295

151,197

委託者報酬

1,385,685

1,422,378

その他費用

11,669

11,982

営業費用合計

1,544,654

1,585,557

営業利益又は営業損失(△)

5,167,673

22,770,901

経常利益又は経常損失(△)

5,167,673

22,770,901

当期純利益又は当期純損失(△)

5,167,673

22,770,901

一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△)

137,162

1,273,503

期首剰余金又は期首欠損金(△)

28,810,796

35,022,780

剰余金増加額又は欠損金減少額

2,145,503

2,264,405

当期一部解約に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額

-

-

当期追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額

2,145,503

2,264,405

剰余金減少額又は欠損金増加額

964,030

3,679,034

当期一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額

964,030

3,679,034

当期追加信託に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額

-

-

分配金

-

-

期末剰余金又は期末欠損金(△)

35,022,780

55,105,549



(3)【注記表】

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

 

 

1.有価証券の評価基準及び評価方法

親投資信託受益証券

移動平均法に基づき当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。

2.その他財務諸表作成のための基礎となる事項

当ファンドの計算期間は原則として、毎年2月2日から翌年2月1日までとなっております。ただし、各計算期間終了日に該当する日(以下「該当日」といいます。)もしくはその翌日が休業日のとき、各計算期間終了日は、該当日以降の営業日で、翌日が営業日である日のうち、該当日に最も近い日とし、その翌日より次の計算期間が始まるものといたしますので、当計算期間は2025年 2月 4日から2026年 2月 2日までとなっております。

 

(貸借対照表に関する注記)

 

 

 

第31期
2025年 2月 3日現在

第32期
2026年 2月 2日現在

1.

期首元本額

229,324,983円

235,796,519円

 

期中追加設定元本額

14,103,964円

12,491,220円

 

期中一部解約元本額

7,632,428円

24,667,864円

2.

受益権の総数

235,796,519口

223,619,875口

 

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

 

 

第31期
自 2024年 2月 2日
至 2025年 2月 3日

第32期
自 2025年 2月 4日
至 2026年 2月 2日

 

分配金の計算過程

 

分配金の計算過程

A

計算期末における費用控除後の配当等収益

8,709円

A

計算期末における費用控除後の配当等収益

35,740円

B

費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益

5,020,186円

B

費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益

21,461,658円

C

信託約款に定める収益調整金

45,748,334円

C

信託約款に定める収益調整金

45,183,237円

D

信託約款に定める分配準備積立金

31,158,759円

D

信託約款に定める分配準備積立金

32,521,628円

E

分配対象収益(A+B+C+D)

81,935,988円

E

分配対象収益(A+B+C+D)

99,202,263円

F

分配対象収益(1万口当たり)

3,474円

F

分配対象収益(1万口当たり)

4,436円

G

分配金額

0円

G

分配金額

0円

H

分配金額(1万口当たり)

0円

H

分配金額(1万口当たり)

0円

 

(金融商品に関する注記)

Ⅰ金融商品の状況に関する事項

 

 

 

 

第31期
自 2024年 2月 2日
至 2025年 2月 3日

第32期
自 2025年 2月 4日
至 2026年 2月 2日

金融商品に対する取組方針

当ファンドは証券投資信託として、有価証券、デリバティブ取引等の金融商品の運用を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。

同左

金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク

当ファンドが運用する主な有価証券は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券等であり、全て売買目的で保有しております。また、主なデリバティブ取引には、先物取引、オプション取引、スワップ取引等があり、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するために行うことができます。当該有価証券及びデリバティブ取引には、性質に応じてそれぞれ価格変動リスク、流動性リスク、信用リスク等があります。

同左

金融商品に係るリスク管理体制

運用部門、営業部門と独立した組織であるリスク管理部門を設置し、全社的なリスク管理活動のモニタリング、指導の一元化を図っております。

同左

 

Ⅱ金融商品の時価等に関する事項

 

 

 

 

第31期
2025年 2月 3日現在

第32期
2026年 2月 2日現在

貸借対照表計上額、時価及びその差額

貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。

同左

時価の算定方法

(1)有価証券

(1)有価証券

 

売買目的有価証券

重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。

同左

 

(2)デリバティブ取引

(2)デリバティブ取引

 

該当事項はありません。

同左

 

(3)上記以外の金融商品

(3)上記以外の金融商品

 

短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の時価を帳簿価額としております。

同左

金融商品の時価等に関する事項についての補足説明

金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

同左

 

(有価証券に関する注記)

第31期(2025年 2月 3日現在)

売買目的有価証券

 

(単位:円)

 

種類

当計算期間の損益に含まれた評価差額

親投資信託受益証券

5,690,367

合計

5,690,367

 

第32期(2026年 2月 2日現在)

売買目的有価証券

 

(単位:円)

 

種類

当計算期間の損益に含まれた評価差額

親投資信託受益証券

21,363,062

合計

21,363,062

 

 

 

 

 

(関連当事者との取引に関する注記)
  該当事項はありません。

(1口当たり情報)

 

 

第31期
2025年 2月 3日現在

第32期
2026年 2月 2日現在

1口当たり純資産額

1.1485円

1口当たり純資産額

1.2464円

(1万口当たり純資産額)

(11,485円)

(1万口当たり純資産額)

(12,464円)

 

(4)【附属明細表】

第1 有価証券明細表
 (1)株式

 

 

該当事項はありません。

 

 (2)株式以外の有価証券

 

(単位:円)

 

種類

銘柄

券面総額

評価額

備考

親投資信託受益証券

財形公社債マザーファンド

153,359,234

192,772,557

 

 

インデックス マザーファンド TOPIX

15,837,841

81,686,832

 

合計

169,197,075

274,459,389

 

 

(注)券面総額欄の数値は、口数を表示しております。

 

第2 信用取引契約残高明細表

 

 

該当事項はありません。

 

第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表

 

 

該当事項はありません。

 

 

 

 

「財形株投(一般財形30)」「財形株投(一般財形50)」「財形株投(年金・住宅財形30)」は、「財形公社債マザーファンド」「インデックス マザーファンド TOPIX」を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は同親投資信託です。なお、同親投資信託の状況は次の通りです。ただし、当該情報は監査の対象外であります。

(参考)

財形公社債マザーファンド

貸借対照表

(単位:円)

2025年 2月 3日現在

2026年 2月 2日現在

資産の部

流動資産

コール・ローン

15,562,754

12,594,521

国債証券

315,537,890

379,066,550

地方債証券

34,542,268

-

未収利息

200,989

498,470

前払費用

36,247

38,202

流動資産合計

365,880,148

392,197,743

資産合計

365,880,148

392,197,743

負債の部

流動負債

流動負債合計

-

-

負債合計

-

-

純資産の部

元本等

元本

291,503,334

312,069,911

剰余金

剰余金又は欠損金(△)

74,376,814

80,127,832

元本等合計

365,880,148

392,197,743

純資産合計

365,880,148

392,197,743

負債純資産合計

365,880,148

392,197,743

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

 

 

有価証券の評価基準及び評価方法

国債証券及び地方債証券は個別法に基づき、以下のとおり原則として時価で評価しております。

 

(1)金融商品取引所等に上場されている有価証券

金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として金融商品取引所等における計算期間末日の最終相場(外貨建証券の場合は計算期間末日において知りうる直近の日の最終相場)で評価しております。

 

(2)金融商品取引所等に上場されていない有価証券

当該有価証券については、原則として、日本証券業協会等発表の店頭売買参考統計値(平均値)等、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)又は価格提供会社の提供する価額のいずれかから入手した価額で評価しております。

 

(3)時価が入手できなかった有価証券

適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、投資信託委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額もしくは受託者と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。

 

(貸借対照表に関する注記)

 

 

 

2025年 2月 3日現在

2026年 2月 2日現在

1.

期首

2024年 2月 2日

2025年 2月 4日

 

期首元本額

278,769,298円

291,503,334円

 

期首からの追加設定元本額

53,557,406円

59,756,975円

 

期首からの一部解約元本額

40,823,370円

39,190,398円

 

元本の内訳 ※

 

 

 

財形株投(一般財形30)

67,360,562円

71,624,595円

 

財形株投(一般財形50)

77,102,676円

87,086,082円

 

財形株投(年金・住宅財形30)

147,040,096円

153,359,234円

 

      計

291,503,334円

312,069,911円

2.

受益権の総数

291,503,334口

312,069,911口

 

※ 当該親投資信託受益証券を投資対象とする投資信託ごとの元本額

 

(金融商品に関する注記)

Ⅰ金融商品の状況に関する事項

 

 

 

 

自 2024年 2月 2日
至 2025年 2月 3日

自 2025年 2月 4日
至 2026年 2月 2日

金融商品に対する取組方針

当ファンドは証券投資信託として、有価証券、デリバティブ取引等の金融商品の運用を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。

同左

金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク

当ファンドが運用する主な有価証券は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券等であり、全て売買目的で保有しております。また、主なデリバティブ取引には、先物取引、オプション取引、スワップ取引等があり、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するために行うことができます。当該有価証券及びデリバティブ取引には、性質に応じてそれぞれ価格変動リスク、流動性リスク、信用リスク等があります。

同左

金融商品に係るリスク管理体制

運用部門、営業部門と独立した組織であるリスク管理部門を設置し、全社的なリスク管理活動のモニタリング、指導の一元化を図っております。

同左

 

Ⅱ金融商品の時価等に関する事項

 

 

 

 

2025年 2月 3日現在

2026年 2月 2日現在

貸借対照表計上額、時価及びその差額

貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。

同左

時価の算定方法

(1)有価証券

(1)有価証券

 

売買目的有価証券

重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。

同左

 

(2)デリバティブ取引

(2)デリバティブ取引

 

該当事項はありません。

同左

 

(3)上記以外の金融商品

(3)上記以外の金融商品

 

短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の時価を帳簿価額としております。

同左

金融商品の時価等に関する事項についての補足説明

金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

同左

 

(有価証券に関する注記)

(2025年 2月 3日現在)

売買目的有価証券

 

(単位:円)

 

種類

当計算期間の損益に含まれた評価差額

国債証券

△1,238,360

地方債証券

△163,007

合計

△1,401,367

 

(2026年 2月 2日現在)

売買目的有価証券

 

(単位:円)

 

種類

当計算期間の損益に含まれた評価差額

国債証券

△1,205,780

合計

△1,205,780

 

(注)当計算期間の損益に含まれた評価差額は、親投資信託の期首日から本書における開示対象ファンドの計算期間末日までに対応する金額であります。

 

 

 

 

(関連当事者との取引に関する注記)
  該当事項はありません。

(1口当たり情報)

 

 

2025年 2月 3日現在

2026年 2月 2日現在

1口当たり純資産額

1.255円

1口当たり純資産額

1.257円

(1千口当たり純資産額)

(1,255円)

(1千口当たり純資産額)

(1,257円)

 

附属明細表

第1 有価証券明細表
 (1)株式

 

 

該当事項はありません。

 

 (2)株式以外の有価証券

 

(単位:円)

 

種類 銘柄 券面総額 評価額 備考
国債証券 第474回利付国債(2年) 50,000,000 49,709,000
第476回利付国債(2年) 40,000,000 39,836,000
第477回利付国債(2年) 35,000,000 34,894,650
第478回利付国債(2年) 15,000,000 14,948,700
第479回利付国債(2年) 40,000,000 39,846,400
第480回利付国債(2年) 40,000,000 39,899,200
第481回利付国債(2年) 20,000,000 20,015,400
第153回利付国債(5年) 40,000,000 39,401,200
第154回利付国債(5年) 45,000,000 44,227,350
第172回利付国債(5年) 20,000,000 19,379,200
第174回利付国債(5年) 20,000,000 19,449,400
第177回利付国債(5年) 5,000,000 4,922,200
第353回利付国債(10年) 13,000,000 12,537,850
合計 383,000,000 379,066,550

 

第2 信用取引契約残高明細表

 

 

該当事項はありません。

 

第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表

 

 

該当事項はありません。

 

 

 

 

インデックス マザーファンド TOPIX

貸借対照表

(単位:円)

2025年 2月 3日現在

2026年 2月 2日現在

資産の部

流動資産

コール・ローン

212,891,716

421,637,733

株式

62,718,257,830

81,301,631,440

派生商品評価勘定

-

3,678,350

未収配当金

90,014,789

107,099,687

未収利息

2,840

8,537

流動資産合計

63,021,167,175

81,834,055,747

資産合計

63,021,167,175

81,834,055,747

負債の部

流動負債

派生商品評価勘定

1,207,750

3,961,650

前受金

1,820,000

2,420,000

未払金

150,116,956

316,766,906

未払解約金

27,999,757

28,236,918

流動負債合計

181,144,463

351,385,474

負債合計

181,144,463

351,385,474

純資産の部

元本等

元本

16,232,127,856

15,798,170,314

剰余金

剰余金又は欠損金(△)

46,607,894,856

65,684,499,959

元本等合計

62,840,022,712

81,482,670,273

純資産合計

62,840,022,712

81,482,670,273

負債純資産合計

63,021,167,175

81,834,055,747

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

 

 

1.有価証券の評価基準及び評価方法

株式は移動平均法に基づき、以下のとおり原則として時価で評価しております。

 

(1)金融商品取引所等に上場されている有価証券

金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として金融商品取引所等における計算期間末日の最終相場(外貨建証券の場合は計算期間末日において知りうる直近の日の最終相場)で評価しております。

 

(2)金融商品取引所等に上場されていない有価証券

当該有価証券については、原則として、日本証券業協会等発表の店頭売買参考統計値(平均値)等、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)又は価格提供会社の提供する価額のいずれかから入手した価額で評価しております。

 

(3)時価が入手できなかった有価証券

適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、投資信託委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額もしくは受託者と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。

2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法

デリバティブ取引
個別法に基づき原則として時価で評価しております。

 

(貸借対照表に関する注記)

 

 

 

2025年 2月 3日現在

2026年 2月 2日現在

1.

期首

2024年 2月 2日

2025年 2月 4日

 

期首元本額

16,274,607,381円

16,232,127,856円

 

期首からの追加設定元本額

1,411,001,994円

1,559,023,860円

 

期首からの一部解約元本額

1,453,481,519円

1,992,981,402円

 

元本の内訳 ※

 

 

 

インデックスファンドTSP

7,875,120,746円

7,397,855,524円

 

財形株投(一般財形30)

9,291,238円

7,341,542円

 

財形株投(一般財形50)

25,133,190円

21,246,654円

 

財形株投(年金・住宅財形30)

20,469,361円

15,837,841円

 

インデックスファンドTOPIX(日本株式)

7,715,465,381円

7,734,871,601円

 

TOPIXインデックスファンド(個人型年金向け)

586,647,940円

621,017,152円

 

      計

16,232,127,856円

15,798,170,314円

2.

受益権の総数

16,232,127,856口

15,798,170,314口

3.

担保資産

 

 

 

デリバティブ取引に係る差入委託証拠金代用有価証券として担保に供している資産は次のとおりであります。

 

 

 

株式

664,994,700円

878,947,800円

 

※ 当該親投資信託受益証券を投資対象とする投資信託ごとの元本額

 

(金融商品に関する注記)

Ⅰ金融商品の状況に関する事項

 

 

 

 

自 2024年 2月 2日
至 2025年 2月 3日

自 2025年 2月 4日
至 2026年 2月 2日

金融商品に対する取組方針

当ファンドは証券投資信託として、有価証券、デリバティブ取引等の金融商品の運用を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。

同左

金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク

当ファンドが運用する主な有価証券は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券等であり、全て売買目的で保有しております。また、主なデリバティブ取引には、先物取引、オプション取引、スワップ取引等があり、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するために行うことができます。当該有価証券及びデリバティブ取引には、性質に応じてそれぞれ価格変動リスク、流動性リスク、信用リスク等があります。

同左

金融商品に係るリスク管理体制

運用部門、営業部門と独立した組織であるリスク管理部門を設置し、全社的なリスク管理活動のモニタリング、指導の一元化を図っております。

同左

 

Ⅱ金融商品の時価等に関する事項

 

 

 

 

2025年 2月 3日現在

2026年 2月 2日現在

貸借対照表計上額、時価及びその差額

貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。

同左

時価の算定方法

(1)有価証券

(1)有価証券

 

売買目的有価証券

重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。

同左

 

(2)デリバティブ取引

(2)デリバティブ取引

 

「デリバティブ取引等に関する注記」に記載しております。

同左

 

(3)上記以外の金融商品

(3)上記以外の金融商品

 

短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の時価を帳簿価額としております。

同左

金融商品の時価等に関する事項についての補足説明

金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

同左

 

(有価証券に関する注記)

(2025年 2月 3日現在)

売買目的有価証券

 

(単位:円)

 

種類

当計算期間の損益に含まれた評価差額

株式

2,378,141,202

合計

2,378,141,202

 

(2026年 2月 2日現在)

売買目的有価証券

 

(単位:円)

 

種類

当計算期間の損益に含まれた評価差額

株式

17,953,061,657

合計

17,953,061,657

 

(注)当計算期間の損益に含まれた評価差額は、親投資信託の期首日から本書における開示対象ファンドの計算期間末日までに対応する金額であります。

(デリバティブ取引等に関する注記)
取引の時価等に関する事項

(株式関連)

(2025年 2月 3日現在)

 

(単位:円)

 

区分

種 類

契約額等

 

時 価

評価損益

うち1年超

市場取引

株価指数先物取引

 

 

 

 

買建

137,730,000

-

136,525,000

△1,205,000

合計

137,730,000

-

136,525,000

△1,205,000

 

(2026年 2月 2日現在)

 

(単位:円)

 

区分

種 類

契約額等

 

時 価

評価損益

うち1年超

市場取引

株価指数先物取引

 

 

 

 

買建

212,200,000

-

211,920,000

△280,000

合計

212,200,000

-

211,920,000

△280,000

 

(注)1.時価の算定方法

株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。
原則として本書における開示対象ファンドの計算期間末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、同計算期間末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。

2.株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。

3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。

4.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

 

(関連当事者との取引に関する注記)
  該当事項はありません。

(1口当たり情報)

 

 

2025年 2月 3日現在

2026年 2月 2日現在

1口当たり純資産額

3.8713円

1口当たり純資産額

5.1577円

(1万口当たり純資産額)

(38,713円)

(1万口当たり純資産額)

(51,577円)

 

附属明細表

第1 有価証券明細表
 (1)株式

 

(単位:円)

 

銘柄 株式数 評価額 備考
単価 金額
極洋 1,000 5,090.00 5,090,000
ニッスイ 20,900 1,300.00 27,170,000
マルハニチロ 11,100 1,385.00 15,373,500
ユキグニファクトリー 1,900 1,064.00 2,021,600
カネコ種苗 700 1,500.00 1,050,000
サカタのタネ 2,800 4,060.00 11,368,000
ホクト 2,100 1,979.00 4,155,900
住石ホールディングス 2,100 641.00 1,346,100
日鉄鉱業 4,400 3,290.00 14,476,000
INPEX 76,400 3,344.00 255,481,600
石油資源開発 14,000 1,872.00 26,208,000
K&Oエナジーグループ 1,000 4,210.00 4,210,000
ショーボンドホールディングス 13,300 1,402.00 18,646,600
ミライト・ワン 7,800 3,718.00 29,000,400
タマホーム 1,400 3,725.00 5,215,000
第一カッター興業 600 1,374.00 824,400
安藤・間 12,100 2,006.50 24,278,650
東急建設 7,100 1,266.00 8,988,600
コムシスホールディングス 8,100 4,811.00 38,969,100
ビーアールホールディングス 3,400 352.00 1,196,800
高松コンストラクショングループ 1,700 3,810.00 6,477,000
東建コーポレーション 500 14,920.00 7,460,000
ヤマウラ 1,300 1,466.00 1,905,800
オリエンタル白石 8,400 409.00 3,435,600
大成建設 11,900 15,775.00 187,722,500
大林組 51,500 3,540.00 182,310,000
清水建設 43,500 2,730.00 118,755,000
長谷工コーポレーション 14,200 3,143.00 44,630,600
松井建設 1,300 1,495.00 1,943,500
鹿島建設 35,300 6,297.00 222,284,100
不動テトラ 900 3,025.00 2,722,500
鉄建建設 1,000 4,985.00 4,985,000
西松建設 2,500 5,779.00 14,447,500
大豊建設 2,200 780.00 1,716,000
奥村組 2,600 6,490.00 16,874,000
東鉄工業 1,700 4,680.00 7,956,000
淺沼組 6,400 1,062.00 6,796,800
戸田建設 19,600 1,347.00 26,401,200
熊谷組 9,400 1,744.00 16,393,600
矢作建設工業 3,000 2,321.00 6,963,000
ピーエス・コンストラクション 1,500 3,045.00 4,567,500
日本ハウスホールディングス 3,400 320.00 1,088,000
新日本建設 2,200 1,981.00 4,358,200
東亜道路工業 2,500 1,757.00 4,392,500
東亜建設工業 5,900 3,335.00 19,676,500
日本国土開発 4,900 620.00 3,038,000
若築建設 500 4,545.00 2,272,500
五洋建設 22,600 1,643.50 37,143,100
世紀東急工業 2,500 1,668.00 4,170,000
福田組 500 7,820.00 3,910,000
住友林業 41,300 1,642.50 67,835,250
大和ハウス工業 44,000 5,271.00 231,924,000
ライト工業 3,100 3,500.00 10,850,000
積水ハウス 48,300 3,447.00 166,490,100
日特建設 1,500 1,307.00 1,960,500
北陸電気工事 900 1,550.00 1,395,000
ユアテック 3,400 2,705.00 9,197,000
日本リーテック 1,300 2,308.00 3,000,400
四電工 2,000 1,830.00 3,660,000
中電工 2,100 4,430.00 9,303,000
関電工 8,700 5,557.00 48,345,900
きんでん 10,900 6,650.00 72,485,000
東京エネシス 1,500 1,824.00 2,736,000
トーエネック 3,100 2,073.00 6,426,300
日本電設工業 3,000 3,895.00 11,685,000
エクシオグループ 15,200 2,553.00 38,805,600
新日本空調 2,100 3,275.00 6,877,500
クラフティア 3,400 8,271.00 28,121,400
三機工業 3,300 6,700.00 22,110,000
日揮ホールディングス 17,300 2,154.00 37,264,200
中外炉工業 500 4,545.00 2,272,500
太平電業 3,200 2,231.00 7,139,200
高砂熱学工業 8,500 4,563.00 38,785,500
朝日工業社 1,700 3,600.00 6,120,000
明星工業 2,700 1,691.00 4,565,700
大氣社 4,100 3,455.00 14,165,500
ダイダン 9,200 2,631.00 24,205,200
日比谷総合設備 1,100 4,815.00 5,296,500
飛島ホールディングス 1,700 2,401.00 4,081,700
フィル・カンパニー 300 1,002.00 300,600
テスホールディングス 4,300 356.00 1,530,800
インフロニア・ホールディングス 16,700 2,318.00 38,710,600
東洋エンジニアリング 2,300 6,000.00 13,800,000
レイズネクスト 2,300 2,514.00 5,782,200
ニップン 5,700 2,652.00 15,116,400
日清製粉グループ本社 15,900 1,997.50 31,760,250
日東富士製粉 300 7,050.00 2,115,000
昭和産業 1,400 3,195.00 4,473,000
中部飼料 2,000 1,811.00 3,622,000
フィード・ワン 2,100 1,101.00 2,312,100
日本甜菜製糖 700 4,110.00 2,877,000
DM三井製糖 1,300 3,360.00 4,368,000
ウェルネオシュガー 900 2,836.00 2,552,400
森永製菓 6,300 2,701.00 17,016,300
中村屋 400 3,080.00 1,232,000
江崎グリコ 4,600 5,699.00 26,215,400
meito 700 2,609.00 1,826,300
井村屋グループ 900 2,507.00 2,256,300
不二家 1,100 2,574.00 2,831,400
山崎製パン 10,700 3,348.00 35,823,600
モロゾフ 1,600 1,506.00 2,409,600
亀田製菓 1,000 3,955.00 3,955,000
寿スピリッツ 8,500 1,805.00 15,342,500
カルビー 7,300 3,047.00 22,243,100
森永乳業 6,000 3,996.00 23,976,000
六甲バター 1,300 1,201.00 1,561,300
ヤクルト本社 22,200 2,514.50 55,821,900
明治ホールディングス 22,300 3,690.00 82,287,000
雪印メグミルク 4,300 3,390.00 14,577,000
プリマハム 2,100 2,757.00 5,789,700
日本ハム 6,000 7,164.00 42,984,000
丸大食品 1,600 2,287.00 3,659,200
S Foods 1,800 3,055.00 5,499,000
柿安本店 700 2,778.00 1,944,600
伊藤ハム米久ホールディングス 2,800 6,030.00 16,884,000
サッポロホールディングス 23,900 1,651.50 39,470,850
アサヒグループホールディングス 120,100 1,653.50 198,585,350
キリンホールディングス 66,600 2,339.50 155,810,700
シマダヤ 800 1,797.00 1,437,600
宝ホールディングス 13,200 1,614.50 21,311,400
オエノンホールディングス 4,700 464.00 2,180,800
養命酒製造 500 4,215.00 2,107,500
コカ・コーラ ボトラーズジャパンホールディングス 10,400 3,406.00 35,422,400
ライフドリンク カンパニー 2,800 1,615.00 4,522,000
サントリー食品インターナショナル 11,200 4,974.00 55,708,800
ダイドーグループホールディングス 1,800 2,486.00 4,474,800
伊藤園 5,200 2,874.00 14,944,800
キーコーヒー 1,800 1,989.00 3,580,200
日清オイリオグループ 2,200 5,650.00 12,430,000
不二製油 3,200 4,032.00 12,902,400
J-オイルミルズ 1,900 2,033.00 3,862,700
キッコーマン 53,000 1,420.00 75,260,000
味の素 79,400 3,498.00 277,741,200
ブルドックソース 800 1,884.00 1,507,200
キユーピー 8,600 4,428.00 38,080,800
ハウス食品グループ本社 6,000 2,998.00 17,988,000
カゴメ 8,300 2,739.50 22,737,850
アリアケジャパン 1,800 5,600.00 10,080,000
エバラ食品工業 400 2,630.00 1,052,000
ニチレイ 14,100 1,915.00 27,001,500
東洋水産 7,400 11,065.00 81,881,000
イートアンドホールディングス 800 2,066.00 1,652,800
ヨシムラ・フード・ホールディングス 1,200 855.00 1,026,000
日清食品ホールディングス 18,100 3,100.00 56,110,000
フジッコ 1,800 1,600.00 2,880,000
ロック・フィールド 1,800 1,391.00 2,503,800
日本たばこ産業 97,200 5,694.00 553,456,800
ケンコーマヨネーズ 1,000 2,015.00 2,015,000
わらべや日洋ホールディングス 1,100 3,385.00 3,723,500
なとり 1,000 1,887.00 1,887,000
ファーマフーズ 2,100 647.00 1,358,700
ユーグレナ 10,800 409.00 4,417,200
紀文食品 1,400 1,091.00 1,527,400
ピックルスホールディングス 900 1,242.00 1,117,800
オリオンビール 2,600 1,341.00 3,486,600
理研ビタミン 1,400 3,165.00 4,431,000
片倉工業 1,700 2,946.00 5,008,200
グンゼ 2,500 4,490.00 11,225,000
ユニチカ 5,600 582.00 3,259,200
富士紡ホールディングス 800 8,740.00 6,992,000
倉敷紡績 1,100 8,990.00 9,889,000
シキボウ 1,100 1,070.00 1,177,000
日本毛織 4,100 1,839.00 7,539,900
帝国繊維 1,700 3,030.00 5,151,000
帝人 14,400 1,480.00 21,312,000
東レ 109,700 1,136.00 124,619,200
セーレン 3,600 3,115.00 11,214,000
小松マテーレ 2,200 870.00 1,914,000
ワコールホールディングス 3,200 4,417.00 14,134,400
ホギメディカル 1,800 6,690.00 12,042,000
TSIホールディングス 4,900 1,062.00 5,203,800
ワールド 2,700 3,105.00 8,383,500
三陽商会 800 4,185.00 3,348,000
オンワードホールディングス 9,500 728.00 6,916,000
ルックホールディングス 600 2,443.00 1,465,800
ゴールドウイン 9,500 2,570.50 24,419,750
特種東海製紙 2,900 1,653.00 4,793,700
王子ホールディングス 61,500 911.20 56,038,800
日本製紙 9,200 1,186.00 10,911,200
北越コーポレーション 9,100 920.00 8,372,000
大王製紙 8,200 973.00 7,978,600
レンゴー 16,500 1,326.50 21,887,250
トーモク 900 3,375.00 3,037,500
ザ・パック 3,300 1,295.00 4,273,500
北の達人コーポレーション 6,900 145.00 1,000,500
東洋紡 7,000 1,319.00 9,233,000
クラレ 20,600 1,672.50 34,453,500
旭化成 107,800 1,462.50 157,657,500
レゾナック・ホールディングス 15,700 8,759.00 137,516,300
住友化学 130,900 457.80 59,926,020
住友精化 700 5,320.00 3,724,000
日産化学 8,200 5,418.00 44,427,600
ラサ工業 500 7,120.00 3,560,000
クレハ 2,400 4,320.00 10,368,000
多木化学 700 3,890.00 2,723,000
テイカ 1,200 1,433.00 1,719,600
石原産業 2,700 2,858.00 7,716,600
日本曹達 3,500 3,645.00 12,757,500
東ソー 23,700 2,534.50 60,067,650
トクヤマ 5,700 3,757.00 21,414,900
セントラル硝子 2,000 3,615.00 7,230,000
東亞合成 6,600 1,760.00 11,616,000
大阪ソーダ 5,700 2,237.00 12,750,900
関東電化工業 3,100 1,280.00 3,968,000
デンカ 6,500 2,928.00 19,032,000
信越化学工業 144,700 5,127.00 741,876,900
日本カーバイド工業 800 2,690.00 2,152,000
堺化学工業 1,300 3,320.00 4,316,000
第一稀元素化学工業 1,600 2,686.00 4,297,600
エア・ウォーター 15,400 2,319.50 35,720,300
日本酸素ホールディングス 18,400 4,808.00 88,467,200
日本化学工業 700 3,250.00 2,275,000
日本パーカライジング 8,000 1,474.00 11,792,000
高圧ガス工業 2,400 1,112.00 2,668,800
四国化成ホールディングス 1,900 4,220.00 8,018,000
戸田工業 400 1,428.00 571,200
ステラ ケミファ 900 5,330.00 4,797,000
保土谷化学工業 1,000 2,298.00 2,298,000
日本触媒 10,000 2,201.00 22,010,000
大日精化工業 1,100 4,285.00 4,713,500
カネカ 4,000 4,677.00 18,708,000
三菱瓦斯化学 11,600 3,056.00 35,449,600
三井化学 29,300 2,234.00 65,456,200
東京応化工業 7,800 7,271.00 56,713,800
大阪有機化学工業 1,400 4,000.00 5,600,000
三菱ケミカルグループ 113,800 1,015.00 115,507,000
KHネオケム 2,700 2,508.00 6,771,600
ダイセル 17,900 1,446.00 25,883,400
住友ベークライト 5,700 5,442.00 31,019,400
積水化学工業 34,000 2,744.50 93,313,000
日本ゼオン 11,700 1,848.00 21,621,600
アイカ工業 4,100 3,495.00 14,329,500
UBE 8,400 2,633.50 22,121,400
積水樹脂 1,900 2,052.00 3,898,800
旭有機材 1,100 4,995.00 5,494,500
ニチバン 1,000 1,969.00 1,969,000
リケンテクノス 2,800 1,655.00 4,634,000
大倉工業 800 4,725.00 3,780,000
積水化成品工業 2,600 455.00 1,183,000
群栄化学工業 400 4,740.00 1,896,000
ダイキョーニシカワ 3,500 818.00 2,863,000
森六 800 2,452.00 1,961,600
恵和 1,000 1,306.00 1,306,000
日本化薬 11,600 1,798.50 20,862,600
カーリット 1,400 2,229.00 3,120,600
日本精化 1,000 2,545.00 2,545,000
扶桑化学工業 1,700 7,270.00 12,359,000
トリケミカル研究所 1,900 3,190.00 6,061,000
ADEKA 6,300 4,567.00 28,772,100
日油 18,700 2,978.50 55,697,950
ハリマ化成グループ 1,300 990.00 1,287,000
花王 38,500 6,307.00 242,819,500
第一工業製薬 600 10,020.00 6,012,000
石原ケミカル 700 2,330.00 1,631,000
三洋化成工業 1,000 5,460.00 5,460,000
大日本塗料 1,800 1,384.00 2,491,200
日本ペイントホールディングス 86,400 1,022.50 88,344,000
関西ペイント 13,000 2,467.50 32,077,500
中国塗料 3,400 4,265.00 14,501,000
藤倉化成 1,900 765.00 1,453,500
太陽ホールディングス 7,800 5,003.00 39,023,400
DIC 5,800 3,725.00 21,605,000
サカタインクス 3,600 2,348.00 8,452,800
artience 3,100 3,655.00 11,330,500
富士フイルムホールディングス 98,200 3,120.00 306,384,000
資生堂 31,600 2,672.00 84,435,200
ライオン 18,700 1,675.00 31,322,500
高砂香料工業 6,100 1,492.00 9,101,200
マンダム 3,500 3,175.00 11,112,500
ミルボン 2,500 2,564.00 6,410,000
コーセーホールディングス 3,700 5,557.00 20,560,900
コタ 1,800 1,248.00 2,246,400
ポーラ・オルビスホールディングス 8,300 1,370.50 11,375,150
ノエビアホールディングス 1,400 4,645.00 6,503,000
新日本製薬 1,000 2,044.00 2,044,000
I-ne 500 1,322.00 661,000
アクシージア 1,100 382.00 420,200
エステー 1,600 1,533.00 2,452,800
コニシ 5,100 1,300.00 6,630,000
長谷川香料 3,100 2,850.00 8,835,000
小林製薬 4,200 5,383.00 22,608,600
荒川化学工業 1,400 1,307.00 1,829,800
メック 1,200 5,510.00 6,612,000
日本高純度化学 400 4,860.00 1,944,000
タカラバイオ 4,300 808.00 3,474,400
JCU 1,800 5,620.00 10,116,000
OATアグリオ 600 2,139.00 1,283,400
デクセリアルズ 13,900 2,772.00 38,530,800
アース製薬 1,500 4,925.00 7,387,500
北興化学工業 1,200 1,743.00 2,091,600
大成ラミックグループ 500 2,597.00 1,298,500
クミアイ化学工業 7,300 700.00 5,110,000
日本農薬 2,500 1,002.00 2,505,000
アキレス 900 1,416.00 1,274,400
有沢製作所 2,900 1,794.00 5,202,600
日東電工 49,400 3,435.00 169,689,000
レック 1,700 1,011.00 1,718,700
三光合成 2,100 960.00 2,016,000
ZACROS 5,200 1,156.00 6,011,200
前澤化成工業 1,100 2,320.00 2,552,000
未来工業 800 3,390.00 2,712,000
JSP 1,200 2,583.00 3,099,600
エフピコ 3,100 2,629.00 8,149,900
信越ポリマー 3,500 1,991.00 6,968,500
ニフコ 6,100 4,800.00 29,280,000
バルカー 1,400 4,300.00 6,020,000
ユニ・チャーム 101,800 959.20 97,646,560
協和キリン 19,100 2,335.50 44,608,050
武田薬品工業 144,900 5,342.00 774,055,800
アステラス製薬 142,900 2,150.50 307,306,450
住友ファーマ 14,500 2,243.00 32,523,500
塩野義製薬 59,400 3,217.00 191,089,800
日本新薬 4,300 5,142.00 22,110,600
中外製薬 51,000 8,802.00 448,902,000
科研製薬 2,400 4,080.00 9,792,000
エーザイ 21,300 4,393.00 93,570,900
ロート製薬 17,200 2,547.00 43,808,400
小野薬品工業 36,400 2,381.50 86,686,600
久光製薬 3,600 6,360.00 22,896,000
持田製薬 2,000 3,605.00 7,210,000
参天製薬 27,400 1,732.00 47,456,800
扶桑薬品工業 600 2,282.00 1,369,200
ツムラ 5,600 4,060.00 22,736,000
キッセイ薬品工業 2,500 4,625.00 11,562,500
生化学工業 2,800 700.00 1,960,000
栄研化学 2,300 2,531.00 5,821,300
JCRファーマ 7,100 606.00 4,302,600
東和薬品 2,200 3,550.00 7,810,000
富士製薬工業 1,200 1,875.00 2,250,000
ゼリア新薬工業 2,200 2,056.00 4,523,200
ネクセラファーマ 7,100 808.00 5,736,800
第一三共 149,500 2,916.50 436,016,750
杏林製薬 3,300 1,635.00 5,395,500
大幸薬品 3,400 281.00 955,400
ダイト 2,000 1,319.00 2,638,000
大塚ホールディングス 36,300 9,230.00 335,049,000
ペプチドリーム 7,900 1,531.00 12,094,900
セルソース 1,000 400.00 400,000
あすか製薬ホールディングス 1,600 2,322.00 3,715,200
サワイグループホールディングス 8,400 2,343.50 19,685,400
日本コークス工業 16,500 110.00 1,815,000
ニチレキグループ 1,700 2,420.00 4,114,000
ユシロ 900 2,998.00 2,698,200
出光興産 70,400 1,294.50 91,132,800
ENEOSホールディングス 230,100 1,266.50 291,421,650
コスモエネルギーホールディングス 9,000 4,479.00 40,311,000
横浜ゴム 9,100 6,063.00 55,173,300
TOYO TIRE 10,300 4,153.00 42,775,900
ブリヂストン 95,300 3,490.00 332,597,000
住友ゴム工業 17,600 2,471.50 43,498,400
藤倉コンポジット 1,300 2,254.00 2,930,200
オカモト 800 5,450.00 4,360,000
フコク 900 1,990.00 1,791,000
ニッタ 1,600 4,060.00 6,496,000
三ツ星ベルト 2,100 4,020.00 8,442,000
バンドー化学 2,400 2,004.00 4,809,600
日東紡績 2,000 14,330.00 28,660,000
AGC 15,900 5,707.00 90,741,300
日本板硝子 9,100 663.00 6,033,300
日本電気硝子 5,400 6,603.00 35,656,200
オハラ 700 1,054.00 737,800
住友大阪セメント 2,700 4,187.00 11,304,900
太平洋セメント 10,100 4,173.00 42,147,300
日本ヒューム 2,800 1,569.00 4,393,200
日本コンクリート工業 3,200 333.00 1,065,600
三谷セキサン 700 7,570.00 5,299,000
アジアパイルホールディングス 2,500 1,388.00 3,470,000
東海カーボン 16,400 1,050.00 17,220,000
日本カーボン 900 4,600.00 4,140,000
東洋炭素 1,400 5,300.00 7,420,000
ノリタケ 1,700 6,140.00 10,438,000
TOTO 10,100 4,958.00 50,075,800
日本碍子 18,100 3,620.00 65,522,000
日本特殊陶業 13,300 6,457.00 85,878,100
MARUWA 700 47,200.00 33,040,000
品川リフラ 2,000 2,112.00 4,224,000
黒崎播磨 1,300 4,200.00 5,460,000
ヨータイ 1,000 1,807.00 1,807,000
フジミインコーポレーテッド 4,900 2,707.00 13,264,300
ニチアス 4,500 7,650.00 34,425,000
ニチハ 1,900 3,330.00 6,327,000
日本製鉄 456,900 647.20 295,705,680
神戸製鋼所 33,700 2,186.00 73,668,200
中山製鋼所 3,400 616.00 2,094,400
合同製鐵 900 3,890.00 3,501,000
JFEホールディングス 54,400 2,057.00 111,900,800
東京製鐵 4,700 1,512.00 7,106,400
共英製鋼 1,900 2,425.00 4,607,500
大和工業 3,000 11,400.00 34,200,000
東京鐵鋼 700 6,080.00 4,256,000
大阪製鐵 800 3,160.00 2,528,000
ヨドコウ 9,700 1,398.00 13,560,600
中部鋼鈑 1,600 2,162.00 3,459,200
丸一鋼管 16,800 1,530.00 25,704,000
モリ工業 1,900 999.00 1,898,100
大同特殊鋼 11,900 1,966.50 23,401,350
日本冶金工業 1,100 4,700.00 5,170,000
愛知製鋼 3,100 3,050.00 9,455,000
大平洋金属 1,500 2,953.00 4,429,500
新日本電工 9,100 378.00 3,439,800
栗本鐵工所 3,900 1,685.00 6,571,500
三菱製鋼 1,100 1,861.00 2,047,100
日本精線 1,400 1,236.00 1,730,400
エンビプロ・ホールディングス 1,500 800.00 1,200,000
JX金属 46,500 2,353.00 109,414,500
大紀アルミニウム工業所 2,400 1,274.00 3,057,600
日本軽金属ホールディングス 4,900 2,769.00 13,568,100
三井金属 4,200 19,795.00 83,139,000
三菱マテリアル 11,200 4,179.00 46,804,800
住友金属鉱山 22,900 8,291.00 189,863,900
DOWAホールディングス 4,500 8,624.00 38,808,000
古河機械金属 2,000 4,605.00 9,210,000
大阪チタニウムテクノロジーズ 2,900 2,277.00 6,603,300
東邦チタニウム 3,000 1,801.00 5,403,000
UACJ 10,100 2,433.00 24,573,300
CKサンエツ 400 4,220.00 1,688,000
古河電気工業 5,600 13,095.00 73,332,000
住友電気工業 57,900 6,804.00 393,951,600
フジクラ 21,500 19,860.00 426,990,000
SWCC 2,500 11,460.00 28,650,000
平河ヒューテック 1,000 2,779.00 2,779,000
リョービ 1,900 2,683.00 5,097,700
AREホールディングス 6,800 3,445.00 23,426,000
稲葉製作所 900 1,582.00 1,423,800
宮地エンジニアリンググループ 2,200 1,962.00 4,316,400
トーカロ 4,900 2,544.00 12,465,600
SUMCO 31,900 1,569.00 50,051,100
川田テクノロジーズ 1,300 4,675.00 6,077,500
RS Technologies 1,100 3,750.00 4,125,000
東洋製罐グループホールディングス 8,400 3,863.00 32,449,200
ホッカンホールディングス 900 2,329.00 2,096,100
コロナ 1,000 954.00 954,000
横河ブリッジホールディングス 2,900 3,125.00 9,062,500
三和ホールディングス 16,100 3,553.00 57,203,300
文化シヤッター 5,300 2,017.00 10,690,100
三協立山 2,100 636.00 1,335,600
アルインコ 1,300 1,106.00 1,437,800
LIXIL 26,200 1,772.00 46,426,400
ノーリツ 2,900 2,065.00 5,988,500
長府製作所 1,600 2,004.00 3,206,400
リンナイ 8,600 4,102.00 35,277,200
日東精工 2,200 711.00 1,564,200
岡部 2,800 955.00 2,674,000
ジーテクト 2,200 1,953.00 4,296,600
東プレ 2,900 2,511.00 7,281,900
高周波熱錬 2,500 1,326.00 3,315,000
東京製綱 1,000 1,665.00 1,665,000
サンコール 1,700 967.00 1,643,900
パイオラックス 1,800 1,735.00 3,123,000
エイチワン 1,800 1,416.00 2,548,800
日本発條 12,600 2,709.00 34,133,400
中央発條 1,100 3,450.00 3,795,000
立川ブラインド工業 900 1,942.00 1,747,800
日本製鋼所 5,000 8,496.00 42,480,000
三浦工業 7,600 3,161.00 24,023,600
タクマ 4,900 2,476.00 12,132,400
ツガミ 3,500 3,115.00 10,902,500
オークマ 2,900 3,815.00 11,063,500
芝浦機械 1,900 4,000.00 7,600,000
アマダ 23,900 1,980.50 47,333,950
アイダエンジニアリング 3,100 1,181.00 3,661,100
FUJI 6,500 3,729.00 24,238,500
牧野フライス製作所 1,700 11,680.00 19,856,000
オーエスジー 5,900 2,556.00 15,080,400
旭ダイヤモンド工業 3,900 896.00 3,494,400
DMG森精機 11,200 2,695.50 30,189,600
ソディック 4,000 1,037.00 4,148,000
ディスコ 7,900 62,300.00 492,170,000
日東工器 600 1,822.00 1,093,200
日進工具 1,400 849.00 1,188,600
冨士ダイス 1,200 1,081.00 1,297,200
リケンNPR 1,900 3,590.00 6,821,000
島精機製作所 2,600 913.00 2,373,800
オプトラン 2,700 1,999.00 5,397,300
イワキポンプ 1,100 2,608.00 2,868,800
フリュー 1,800 1,022.00 1,839,600
ヤマシンフィルタ 3,400 589.00 2,002,600
日阪製作所 1,900 1,517.00 2,882,300
やまびこ 2,700 3,180.00 8,586,000
野村マイクロ・サイエンス 3,000 3,325.00 9,975,000
平田機工 2,300 2,600.00 5,980,000
PEGASUS 1,800 770.00 1,386,000
マルマエ 700 2,596.00 1,817,200
タツモ 1,100 2,480.00 2,728,000
ナブテスコ 9,300 4,146.00 38,557,800
三井海洋開発 4,200 14,670.00 61,614,000
レオン自動機 1,900 1,529.00 2,905,100
SMC 4,700 59,900.00 281,530,000
ホソカワミクロン 1,300 6,100.00 7,930,000
ユニオンツール 700 10,010.00 7,007,000
瑞光 1,400 998.00 1,397,200
オイレス工業 2,000 2,420.00 4,840,000
日精エー・エス・ビー機械 600 6,180.00 3,708,000
サトー 2,200 2,308.00 5,077,600
技研製作所 1,500 2,022.00 3,033,000
日本エアーテック 800 1,223.00 978,400
日精樹脂工業 1,100 846.00 930,600
ワイエイシイホールディングス 1,400 1,075.00 1,505,000
小松製作所 79,100 6,213.00 491,448,300
住友重機械工業 9,700 4,790.00 46,463,000
日立建機 6,500 5,219.00 33,923,500
日工 3,100 815.00 2,526,500
巴工業 1,800 1,912.00 3,441,600
井関農機 1,500 1,730.00 2,595,000
TOWA 6,000 2,870.00 17,220,000
北川鉄工所 700 1,736.00 1,215,200
ローツェ 9,600 3,199.00 30,710,400
クボタ 83,000 2,345.00 194,635,000
荏原実業 1,700 2,124.00 3,610,800
三菱化工機 1,800 3,335.00 6,003,000
月島ホールディングス 2,200 2,962.00 6,516,400
帝国電機製作所 1,200 3,010.00 3,612,000
新東工業 3,300 1,128.00 3,722,400
澁谷工業 1,500 3,485.00 5,227,500
アイチ コーポレーション 2,700 1,355.00 3,658,500
小森コーポレーション 3,900 1,662.00 6,481,800
鶴見製作所 2,300 2,177.00 5,007,100
酒井重工業 700 2,161.00 1,512,700
荏原製作所 33,700 4,772.00 160,816,400
酉島製作所 1,300 2,129.00 2,767,700
AIRMAN 1,600 1,940.00 3,104,000
ダイキン工業 21,400 19,000.00 406,600,000
オルガノ 2,300 15,950.00 36,685,000
トーヨーカネツ 1,400 2,605.00 3,647,000
栗田工業 9,900 7,540.00 74,646,000
椿本チエイン 7,100 2,371.00 16,834,100
木村化工機 1,200 1,260.00 1,512,000
アネスト岩田 3,000 1,654.00 4,962,000
ダイフク 27,700 5,433.00 150,494,100
サムコ 400 4,605.00 1,842,000
タダノ 8,700 1,135.00 9,874,500
フジテック 1,500 5,665.00 8,497,500
CKD 5,000 4,010.00 20,050,000
平和 4,800 2,007.00 9,633,600
理想科学工業 2,700 1,227.00 3,312,900
SANKYO 17,400 2,409.00 41,916,600
日本金銭機械 2,000 1,015.00 2,030,000
マースグループホールディングス 1,400 3,200.00 4,480,000
ガリレイ 2,400 3,805.00 9,132,000
ダイコク電機 800 2,771.00 2,216,800
竹内製作所 3,000 6,400.00 19,200,000
アマノ 4,300 3,920.00 16,856,000
JUKI 2,600 516.00 1,341,600
ジャノメ 1,200 1,195.00 1,434,000
マックス 2,200 6,170.00 13,574,000
グローリー 4,300 4,010.00 17,243,000
新晃工業 4,400 1,481.00 6,516,400
大和冷機工業 2,500 1,559.00 3,897,500
セガサミーホールディングス 13,400 2,392.50 32,059,500
TPR 3,800 1,337.00 5,080,600
ツバキ・ナカシマ 3,800 315.00 1,197,000
ホシザキ 10,500 5,084.00 53,382,000
大豊工業 1,300 843.00 1,095,900
日本精工 30,300 1,054.50 31,951,350
NTN 43,600 365.90 15,953,240
ジェイテクト 15,500 1,791.00 27,760,500
不二越 1,200 4,815.00 5,778,000
日本トムソン 4,500 937.00 4,216,500
THK 8,700 4,577.00 39,819,900
YUSHIN 1,300 773.00 1,004,900
前澤給装工業 1,200 1,620.00 1,944,000
イーグル工業 1,800 3,030.00 5,454,000
PILLAR 1,500 6,260.00 9,390,000
キッツ 5,900 2,020.00 11,918,000
マキタ 20,400 5,615.00 114,546,000
三井E&S 8,100 6,527.00 52,868,700
カナデビア 13,500 1,016.00 13,716,000
三菱重工業 307,300 4,505.00 1,384,386,500
IHI 85,500 3,525.00 301,387,500
キオクシアホールディングス 9,900 18,360.00 181,764,000
日清紡ホールディングス 12,400 1,573.50 19,511,400
イビデン 20,500 7,730.00 158,465,000
コニカミノルタ 36,600 666.00 24,375,600
ブラザー工業 20,300 3,149.00 63,924,700
ミネベアミツミ 28,500 3,150.00 89,775,000
日立製作所 417,400 5,289.00 2,207,628,600
三菱電機 179,700 4,811.00 864,536,700
富士電機 11,800 10,710.00 126,378,000
安川電機 17,800 4,769.00 84,888,200
シンフォニアテクノロジー 1,800 10,370.00 18,666,000
明電舎 3,000 6,120.00 18,360,000
山洋電気 1,900 4,105.00 7,799,500
デンヨー 1,200 3,665.00 4,398,000
PHCホールディングス 3,100 1,077.00 3,338,700
KOKUSAI ELECTRIC 18,800 6,042.00 113,589,600
ソシオネクスト 14,200 2,086.50 29,628,300
東芝テック 2,100 2,657.00 5,579,700
芝浦メカトロニクス 1,000 22,370.00 22,370,000
マブチモーター 15,800 1,457.50 23,028,500
ユー・エム・シー・エレクトロニクス 1,100 335.00 368,500
トレックス・セミコンダクター 700 1,444.00 1,010,800
東光高岳 900 4,375.00 3,937,500
ダブル・スコープ 5,400 158.00 853,200
ダイヘン 1,500 11,350.00 17,025,000
ヤーマン 3,200 697.00 2,230,400
JVCケンウッド 12,900 1,233.50 15,912,150
ミマキエンジニアリング 1,400 1,740.00 2,436,000
大崎電気工業 3,100 1,237.00 3,834,700
オムロン 13,800 3,897.00 53,778,600
日東工業 2,000 4,100.00 8,200,000
IDEC 2,100 2,838.00 5,959,800
ジーエス・ユアサ コーポレーション 6,700 3,584.00 24,012,800
BUFFALO 400 4,415.00 1,766,000
テクノメディカ 400 2,285.00 914,000
ダイヤモンドエレクトリックホールディングス 700 604.00 422,800
日本電気 107,700 5,222.00 562,409,400
富士通 150,900 4,373.00 659,885,700
沖電気工業 8,000 2,017.00 16,136,000
電気興業 600 2,682.00 1,609,200
サンケン電気 1,700 7,339.00 12,476,300
アイホン 900 2,967.00 2,670,300
ルネサスエレクトロニクス 159,100 2,453.50 390,351,850
セイコーエプソン 20,400 1,976.00 40,310,400
ワコム 9,800 820.00 8,036,000
アルバック 4,200 8,127.00 34,133,400
アクセル 800 1,209.00 967,200
EIZO 2,300 2,162.00 4,972,600
ジャパンディスプレイ 92,700 22.00 2,039,400
日本信号 4,100 1,323.00 5,424,300
京三製作所 3,800 668.00 2,538,400
能美防災 2,200 3,805.00 8,371,000
ホーチキ 1,300 4,805.00 6,246,500
エレコム 3,900 1,639.00 6,392,100
パナソニック ホールディングス 193,800 2,069.00 400,972,200
シャープ 19,700 698.50 13,760,450
アンリツ 10,700 2,159.00 23,101,300
ソニーグループ 560,200 3,409.00 1,909,721,800
TDK 141,600 1,985.50 281,146,800
帝国通信工業 800 2,747.00 2,197,600
タムラ製作所 6,500 620.00 4,030,000
アルプスアルパイン 12,600 1,933.50 24,362,100
日本電波工業 2,000 992.00 1,984,000
鈴木 1,000 2,475.00 2,475,000
メイコー 1,500 12,730.00 19,095,000
日本トリム 400 4,705.00 1,882,000
フォスター電機 1,500 2,765.00 4,147,500
SMK 400 2,762.00 1,104,800
ヨコオ 1,400 2,147.00 3,005,800
ホシデン 3,300 2,525.00 8,332,500
ヒロセ電機 2,400 16,425.00 39,420,000
日本航空電子工業 3,900 2,400.00 9,360,000
TOA 1,600 1,643.00 2,628,800
マクセル 3,400 2,100.00 7,140,000
古野電気 2,100 7,090.00 14,889,000
スミダコーポレーション 2,800 1,146.00 3,208,800
アイコム 700 2,972.00 2,080,400
リオン 700 2,734.00 1,913,800
横河電機 17,900 5,166.00 92,471,400
新電元工業 700 3,510.00 2,457,000
アズビル 39,400 1,366.00 53,820,400
日本光電工業 13,500 1,683.50 22,727,250
チノー 1,400 1,381.00 1,933,400
日本電子材料 1,000 4,630.00 4,630,000
堀場製作所 3,100 18,070.00 56,017,000
アドバンテスト 51,200 24,305.00 1,244,416,000
エスペック 1,600 3,440.00 5,504,000
キーエンス 16,200 55,790.00 903,798,000 代用有価証券
1,600株
日置電機 900 6,110.00 5,499,000
シスメックス 42,100 1,464.00 61,634,400
日本マイクロニクス 2,700 8,420.00 22,734,000
メガチップス 1,000 8,240.00 8,240,000
OBARA GROUP 900 3,715.00 3,343,500
コーセル 2,000 1,151.00 2,302,000
イリソ電子工業 1,300 3,310.00 4,303,000
オプテックスグループ 2,800 2,376.00 6,652,800
千代田インテグレ 400 3,285.00 1,314,000
レーザーテック 6,900 31,310.00 216,039,000
スタンレー電気 8,300 3,035.00 25,190,500
ウシオ電機 6,800 2,706.50 18,404,200
日本セラミック 1,300 3,650.00 4,745,000
山一電機 1,600 5,880.00 9,408,000
図研 1,400 4,835.00 6,769,000
日本電子 3,800 6,023.00 22,887,400
カシオ計算機 13,000 1,559.50 20,273,500
ファナック 77,600 6,043.00 468,936,800
日本シイエムケイ 5,200 536.00 2,787,200
エンプラス 500 10,560.00 5,280,000
大真空 2,400 581.00 1,394,400
ローム 31,900 2,653.50 84,646,650
浜松ホトニクス 27,200 1,683.50 45,791,200
三井ハイテック 8,400 729.00 6,123,600
京セラ 100,900 2,335.00 235,601,500
太陽誘電 8,700 3,268.00 28,431,600
村田製作所 155,000 3,085.00 478,175,000
双葉電子工業 3,400 642.00 2,182,800
ニチコン 4,200 1,662.00 6,980,400
日本ケミコン 2,300 1,434.00 3,298,200
KOA 2,900 1,550.00 4,495,000
市光工業 3,500 505.00 1,767,500
小糸製作所 16,800 2,510.50 42,176,400
ミツバ 3,100 1,325.00 4,107,500
SCREENホールディングス 5,800 19,530.00 113,274,000
キヤノン電子 1,800 3,625.00 6,525,000
キヤノン 72,900 4,768.00 347,587,200
リコー 38,100 1,378.00 52,501,800
象印マホービン 4,400 1,575.00 6,930,000
東京エレクトロン 34,400 39,660.00 1,364,304,000
イノテック 1,100 2,071.00 2,278,100
トヨタ紡織 8,000 2,554.00 20,432,000
ユニプレス 3,000 1,362.00 4,086,000
豊田自動織機 13,800 19,805.00 273,309,000
モリタホールディングス 2,500 2,779.00 6,947,500
三櫻工業 2,500 834.00 2,085,000
デンソー 159,100 2,153.00 342,542,300
東海理化電機製作所 4,300 3,070.00 13,201,000
川崎重工業 12,200 13,070.00 159,454,000
名村造船所 5,100 4,050.00 20,655,000
日本車輌製造 600 3,885.00 2,331,000
三菱ロジスネクスト 2,600 1,548.00 4,024,800
日産自動車 248,100 378.00 93,781,800
いすゞ自動車 43,400 2,533.00 109,932,200
トヨタ自動車 863,300 3,535.00 3,051,765,500 代用有価証券
87,000株
日野自動車 24,400 441.00 10,760,400
三菱自動車工業 61,900 378.50 23,429,150
武蔵精密工業 3,600 2,639.00 9,500,400
日産車体 2,500 1,007.00 2,517,500
新明和工業 4,700 2,176.00 10,227,200
極東開発工業 2,700 3,260.00 8,802,000
トピー工業 1,200 3,115.00 3,738,000
ティラド 300 8,800.00 2,640,000
タチエス 3,000 2,108.00 6,324,000
NOK 6,100 2,977.00 18,159,700
フタバ産業 4,300 1,035.00 4,450,500
カヤバ 2,800 4,420.00 12,376,000
大同メタル工業 3,200 1,017.00 3,254,400
プレス工業 6,600 856.00 5,649,600
太平洋工業 3,700 3,015.00 11,155,500
アイシン 41,500 2,723.00 113,004,500
マツダ 53,700 1,184.50 63,607,650
本田技研工業 352,700 1,561.50 550,741,050
スズキ 119,300 2,095.50 249,993,150
SUBARU 49,000 3,338.00 163,562,000
ヤマハ発動機 80,400 1,165.00 93,666,000
エクセディ 2,700 5,670.00 15,309,000
豊田合成 5,400 4,174.00 22,539,600
愛三工業 2,700 2,098.00 5,664,600
ヨロズ 1,500 1,027.00 1,540,500
エフ・シー・シー 3,100 3,730.00 11,563,000
シマノ 6,800 17,545.00 119,306,000
テイ・エス テック 6,000 1,898.50 11,391,000
リガク・ホールディングス 9,800 1,171.00 11,475,800
北里コーポレーション 1,300 1,472.00 1,913,600
テルモ 107,900 2,048.00 220,979,200
日機装 3,800 1,778.00 6,756,400
日本エム・ディ・エム 1,300 475.00 617,500
島津製作所 21,600 4,187.00 90,439,200
JMS 1,500 440.00 660,000
長野計器 1,000 2,644.00 2,644,000
ブイ・テクノロジー 800 3,075.00 2,460,000
東京計器 1,300 6,720.00 8,736,000
愛知時計電機 800 3,110.00 2,488,000
インターアクション 900 1,445.00 1,300,500
東京精密 3,100 13,415.00 41,586,500
マニー 6,500 1,523.00 9,899,500
ニコン 20,300 1,932.00 39,219,600
オリンパス 88,000 1,864.00 164,032,000
理研計器 2,300 3,290.00 7,567,000
タムロン 8,300 1,032.00 8,565,600
HOYA 31,300 25,815.00 808,009,500
ノーリツ鋼機 4,600 2,172.00 9,991,200
A&Dホロンホールディングス 2,200 2,248.00 4,945,600
朝日インテック 19,400 2,568.50 49,828,900
シチズン時計 13,400 1,349.00 18,076,600
メニコン 6,000 1,598.00 9,588,000
松風 1,400 1,825.00 2,555,000
セイコーグループ 2,200 7,780.00 17,116,000
ニプロ 13,500 1,415.00 19,102,500
三井松島ホールディングス 2,800 1,402.00 3,925,600
テクセンドフォトマスク 4,500 2,952.00 13,284,000
トランザクション 1,800 1,217.00 2,190,600
ニホンフラッシュ 1,500 817.00 1,225,500
前田工繊 3,300 1,879.00 6,200,700
アートネイチャー 1,500 817.00 1,225,500
フルヤ金属 1,500 3,945.00 5,917,500
バンダイナムコホールディングス 43,400 3,993.00 173,296,200
SHOEI 4,300 1,689.00 7,262,700
フランスベッドホールディングス 2,300 1,330.00 3,059,000
パイロットコーポレーション 2,500 4,867.00 12,167,500
萩原工業 1,100 1,682.00 1,850,200
フジシールインターナショナル 3,300 3,160.00 10,428,000
タカラトミー 8,000 2,710.00 21,680,000
広済堂ホールディングス 5,200 496.00 2,579,200
プロネクサス 1,700 1,169.00 1,987,300
TOPPANホールディングス 19,700 4,753.00 93,634,100
大日本印刷 35,100 2,801.50 98,332,650
共同印刷 1,700 1,633.00 2,776,100
NISSHA 2,900 1,254.00 3,636,600
TAKARA & COMPANY 1,000 4,205.00 4,205,000
アシックス 62,400 3,793.00 236,683,200
ツツミ 400 2,642.00 1,056,800
ローランド 1,300 3,795.00 4,933,500
小松ウオール工業 1,200 2,803.00 3,363,600
ヤマハ 27,500 1,136.50 31,253,750
河合楽器製作所 400 2,669.00 1,067,600
クリナップ 1,800 876.00 1,576,800
ピジョン 9,600 1,618.50 15,537,600
キングジム 1,400 810.00 1,134,000
リンテック 3,500 4,700.00 16,450,000
イトーキ 3,600 2,593.00 9,334,800
任天堂 102,500 9,899.00 1,014,647,500
三菱鉛筆 2,200 2,310.00 5,082,000
タカラスタンダード 3,700 2,972.00 10,996,400
コクヨ 32,100 915.50 29,387,550
ナカバヤシ 1,800 593.00 1,067,400
グローブライド 1,500 2,199.00 3,298,500
オカムラ 4,900 2,383.00 11,676,700
美津濃 4,300 3,230.00 13,889,000
グリムス 500 2,412.00 1,206,000
東京電力ホールディングス 146,400 581.10 85,073,040
中部電力 59,800 2,246.00 134,310,800
関西電力 88,000 2,397.00 210,936,000
中国電力 28,100 922.00 25,908,200
北陸電力 16,500 945.00 15,592,500
東北電力 42,800 1,100.00 47,080,000
四国電力 15,100 1,528.00 23,072,800
九州電力 37,500 1,676.50 62,868,750
北海道電力 18,300 1,001.00 18,318,300
沖縄電力 4,100 1,110.00 4,551,000
電源開発 12,200 3,197.00 39,003,400
エフオン 1,200 361.00 433,200
イーレックス 3,300 625.00 2,062,500
レノバ 4,400 678.00 2,983,200
東京瓦斯 29,300 7,018.00 205,627,400
大阪瓦斯 29,000 5,870.00 170,230,000
東邦瓦斯 6,000 5,026.00 30,156,000
北海道瓦斯 4,900 836.00 4,096,400
広島ガス 3,500 364.00 1,274,000
西部ガスホールディングス 1,900 2,351.00 4,466,900
静岡ガス 3,700 1,231.00 4,554,700
メタウォーター 2,100 3,350.00 7,035,000
SBSホールディングス 1,400 3,820.00 5,348,000
東武鉄道 16,800 2,717.50 45,654,000
相鉄ホールディングス 6,300 2,784.50 17,542,350
東急 41,700 1,741.00 72,599,700
京浜急行電鉄 18,400 1,512.50 27,830,000
小田急電鉄 24,600 1,644.00 40,442,400
京王電鉄 7,300 3,856.00 28,148,800
京成電鉄 28,300 1,178.50 33,351,550
富士急行 2,000 2,020.00 4,040,000
東日本旅客鉄道 89,600 3,796.00 340,121,600
西日本旅客鉄道 38,700 3,143.00 121,634,100
東海旅客鉄道 68,800 4,328.00 297,766,400
東京地下鉄 25,800 1,640.00 42,312,000
西武ホールディングス 17,700 4,136.00 73,207,200
鴻池運輸 2,800 3,305.00 9,254,000
西日本鉄道 4,700 2,825.50 13,279,850
ハマキョウレックス 5,100 1,831.00 9,338,100
サカイ引越センター 2,100 2,901.00 6,092,100
近鉄グループホールディングス 17,300 3,200.00 55,360,000
阪急阪神ホールディングス 21,400 4,224.00 90,393,600
南海電気鉄道 7,800 2,846.00 22,198,800
京阪ホールディングス 8,400 3,390.00 28,476,000
神戸電鉄 500 2,469.00 1,234,500
名古屋鉄道 17,900 1,726.50 30,904,350
山陽電気鉄道 1,300 2,026.00 2,633,800
ヤマトホールディングス 19,700 2,049.00 40,365,300
山九 3,700 8,999.00 33,296,300
丸全昭和運輸 1,000 8,290.00 8,290,000
センコーグループホールディングス 11,700 1,924.50 22,516,650
ニッコンホールディングス 6,900 3,640.00 25,116,000
福山通運 1,700 4,530.00 7,701,000
セイノーホールディングス 8,000 2,405.00 19,240,000
神奈川中央交通 500 3,690.00 1,845,000
AZ-COM丸和ホールディングス 5,000 977.00 4,885,000
九州旅客鉄道 12,200 3,945.00 48,129,000
SGホールディングス 27,200 1,499.00 40,772,800
NIPPON EXPRESSホールディングス 16,200 3,500.00 56,700,000
日本郵船 34,300 5,118.00 175,547,400
商船三井 30,800 4,916.00 151,412,800
川崎汽船 35,000 2,236.50 78,277,500
NSユナイテッド海運 1,000 6,900.00 6,900,000
飯野海運 5,900 1,528.00 9,015,200
乾汽船 2,000 1,271.00 2,542,000
日本航空 37,200 2,948.50 109,684,200
ANAホールディングス 44,100 3,108.00 137,062,800
三菱倉庫 18,400 1,286.00 23,662,400
三井倉庫ホールディングス 5,000 3,615.00 18,075,000
住友倉庫 4,700 3,700.00 17,390,000
澁澤倉庫 2,600 1,275.00 3,315,000
日本トランスシティ 4,100 1,243.00 5,096,300
中央倉庫 900 1,691.00 1,521,900
安田倉庫 1,100 2,200.00 2,420,000
上組 7,100 5,363.00 38,077,300
キユーソー流通システム 900 2,960.00 2,664,000
エーアイテイー 1,000 2,220.00 2,220,000
MIXI 3,100 2,626.00 8,140,600
クロスキャット 1,000 1,027.00 1,027,000
システナ 23,200 495.00 11,484,000
デジタルアーツ 900 5,390.00 4,851,000
日鉄ソリューションズ 4,500 4,252.00 19,134,000
キューブシステム 1,000 1,063.00 1,063,000
コア 800 2,297.00 1,837,600
ディー・エヌ・エー 6,700 2,468.00 16,535,600
手間いらず 200 3,070.00 614,000
ラクーンホールディングス 1,300 635.00 825,500
ソリトンシステムズ 900 1,930.00 1,737,000
ソフトクリエイトホールディングス 1,400 2,036.00 2,850,400
TIS 17,200 4,368.00 75,129,600
グリーホールディングス 5,400 395.00 2,133,000
GMOペパボ 200 2,060.00 412,000
コーエーテクモホールディングス 10,200 1,670.50 17,039,100
三菱総合研究所 800 4,865.00 3,892,000
ファインデックス 1,200 879.00 1,054,800
KLab 4,600 328.00 1,508,800
ポールトゥウィンホールディングス 2,400 309.00 741,600
ネクソン 40,200 3,612.00 145,202,400
アイスタイル 6,200 447.00 2,771,400
エムアップホールディングス 3,900 825.00 3,217,500
エイチームホールディングス 1,300 1,078.00 1,401,400
セルシス 2,200 1,445.00 3,179,000
エニグモ 1,800 395.00 711,000
コロプラ 5,500 436.00 2,398,000
ブロードリーフ 6,000 648.00 3,888,000
デジタルハーツホールディングス 1,100 921.00 1,013,100
メディアドゥ 600 1,612.00 967,200
じげん 4,600 465.00 2,139,000
フィックスターズ 2,300 1,481.00 3,406,300
オプティム 1,700 483.00 821,100
セレス 800 1,812.00 1,449,600
SHIFT 14,600 745.70 10,887,220
セック 500 3,435.00 1,717,500
テクマトリックス 3,200 2,067.00 6,614,400
プロシップ 1,300 1,530.00 1,989,000
ガンホー・オンライン・エンターテイメント 3,800 2,600.00 9,880,000
GMOペイメントゲートウェイ 3,200 8,811.00 28,195,200
システムリサーチ 1,200 1,914.00 2,296,800
インターネットイニシアティブ 8,900 2,464.50 21,934,050
さくらインターネット 2,300 2,727.00 6,272,100
GMOグローバルサイン・ホールディングス 500 2,145.00 1,072,500
SRAホールディングス 900 5,630.00 5,067,000
朝日ネット 1,800 707.00 1,272,600
eBASE 2,000 440.00 880,000
アバントグループ 1,800 1,565.00 2,817,000
アドソル日進 1,300 1,790.00 2,327,000
フリービット 900 1,601.00 1,440,900
コムチュア 2,100 1,604.00 3,368,400
アステリア 1,300 1,225.00 1,592,500
アイル 900 2,389.00 2,150,100
マークラインズ 1,000 1,588.00 1,588,000
メディカル・データ・ビジョン 1,700 1,679.00 2,854,300
gumi 3,100 346.00 1,072,600
テラスカイ 500 2,007.00 1,003,500
デジタル・インフォメーション・テクノロジー 1,700 1,250.00 2,125,000
ネオジャパン 500 1,834.00 917,000
PR TIMES 400 2,592.00 1,036,800
ラクス 15,300 872.10 13,343,130
ダブルスタンダード 600 1,682.00 1,009,200
オープンドア 1,000 320.00 320,000
アカツキ 800 2,506.00 2,004,800
Ubicomホールディングス 600 1,033.00 619,800
カナミックネットワーク 2,100 491.00 1,031,100
チェンジホールディングス 3,200 1,033.00 3,305,600
オークネット 1,500 2,081.00 3,121,500
オロ 700 2,061.00 1,442,700
ユーザーローカル 700 1,819.00 1,273,300
PKSHA Technology 2,000 3,130.00 6,260,000
マネーフォワード 3,700 3,735.00 13,819,500
GMOフィナンシャルゲート 300 5,020.00 1,506,000
Sun Asterisk 1,500 442.00 663,000
プラスアルファ・コンサルティング 2,100 2,218.00 4,657,800
電算システムホールディングス 800 3,235.00 2,588,000
Appier Group 6,300 1,018.00 6,413,400
ビジョナル 2,000 8,730.00 17,460,000
ハイマックス 500 1,309.00 654,500
野村総合研究所 31,700 4,640.00 147,088,000
日本システム技術 1,500 2,344.00 3,516,000
インテージホールディングス 1,200 1,701.00 2,041,200
東邦システムサイエンス 800 1,145.00 916,000
ソースネクスト 8,500 145.00 1,232,500
シンプレクス・ホールディングス 12,900 951.00 12,267,900
HEROZ 700 816.00 571,200
ラクスル 3,200 2,035.00 6,512,000
メルカリ 7,000 3,267.00 22,869,000
IPS 500 2,936.00 1,468,000
システムサポートホールディングス 1,400 1,340.00 1,876,000
ボードルア 900 2,053.00 1,847,700
NE 800 710.00 568,000
イーソル 1,100 510.00 561,000
ウイングアーク1st 1,700 3,315.00 5,635,500
ヒト・コミュニケーションズ・ホールディングス 700 954.00 667,800
サーバーワークス 400 2,009.00 803,600
Sansan 5,400 1,482.00 8,002,800
ギフティ 1,300 1,238.00 1,609,400
メドレー 2,000 2,353.00 4,706,000
ベース 700 3,020.00 2,114,000
JMDC 2,400 3,320.00 7,968,000
フォーカスシステムズ 1,100 1,814.00 1,995,400
クレスコ 2,800 1,665.00 4,662,000
フジ・メディア・ホールディングス 12,800 3,926.00 50,252,800
オービック 30,300 4,221.00 127,896,300
ジャストシステム 2,300 4,725.00 10,867,500
TDCソフト 3,100 1,233.00 3,822,300
LINEヤフー 250,800 394.90 99,040,920
トレンドマイクロ 9,400 6,091.00 57,255,400
IDホールディングス 1,100 1,997.00 2,196,700
日本オラクル 3,100 10,455.00 32,410,500
アルファシステムズ 500 3,745.00 1,872,500
フューチャー 3,500 1,890.00 6,615,000
CAC Holdings 1,000 2,007.00 2,007,000
オービックビジネスコンサルタント 2,700 6,684.00 18,046,800
アイティフォー 1,700 1,685.00 2,864,500
東計電算 500 4,315.00 2,157,500
大塚商会 18,500 3,059.00 56,591,500
サイボウズ 2,300 2,353.00 5,411,900
電通総研 5,900 2,410.00 14,219,000
デジタルガレージ 2,300 2,447.00 5,628,100
EMシステムズ 2,100 729.00 1,530,900
ウェザーニューズ 1,100 4,010.00 4,411,000
CIJ 4,000 513.00 2,052,000
ビジネスエンジニアリング 1,900 1,413.00 2,684,700
WOWOW 1,300 1,425.00 1,852,500
スカラ 1,500 373.00 559,500
ANYCOLOR 2,600 4,180.00 10,868,000
日本ビジネスシステムズ 900 1,789.00 1,610,100
システムソフト 5,700 63.00 359,100
アルゴグラフィックス 5,900 1,520.00 8,968,000
マーベラス 3,000 510.00 1,530,000
エイベックス 2,800 1,183.00 3,312,400
BIPROGY 5,500 5,092.00 28,006,000
都築電気 1,000 3,710.00 3,710,000
TBSホールディングス 8,000 6,100.00 48,800,000
日本テレビホールディングス 14,400 3,753.00 54,043,200
朝日放送グループホールディングス 2,000 839.00 1,678,000
テレビ朝日ホールディングス 4,000 3,580.00 14,320,000
スカパーJSATホールディングス 10,800 2,251.00 24,310,800
テレビ東京ホールディングス 1,000 4,585.00 4,585,000
ビジョン 3,400 1,299.00 4,416,600
U-NEXT HOLDINGS 5,500 1,854.00 10,197,000
日本通信 13,100 140.00 1,834,000
NTT 4,472,200 156.20 698,557,640 代用有価証券
474,000株
KDDI 228,900 2,663.50 609,675,150
ソフトバンク 2,620,000 210.90 552,558,000
光通信 1,600 42,580.00 68,128,000
エムティーアイ 1,100 715.00 786,500
GMOインターネットグループ 5,200 3,799.00 19,754,800
ファイバーゲート 700 682.00 477,400
KADOKAWA 9,100 3,280.00 29,848,000
学研ホールディングス 3,000 1,051.00 3,153,000
ゼンリン 2,500 1,015.00 2,537,500
松竹 900 11,850.00 10,665,000
東宝 8,500 8,022.00 68,187,000
東映 2,700 5,620.00 15,174,000
ピー・シー・エー 1,100 1,939.00 2,132,900
ビジネスブレイン太田昭和 600 3,355.00 2,013,000
DTS 12,900 1,249.00 16,112,100
スクウェア・エニックス・ホールディングス 26,800 2,589.50 69,398,600
シーイーシー 2,000 2,170.00 4,340,000
カプコン 32,400 3,645.00 118,098,000
アイ・エス・ビー 800 1,776.00 1,420,800
SCSK 5,700 5,670.00 32,319,000
NSW 800 2,455.00 1,964,000
アイネス 1,300 1,891.00 2,458,300
TKC 2,500 4,050.00 10,125,000
NSD 5,800 3,345.00 19,401,000
コナミグループ 7,000 21,330.00 149,310,000
福井コンピュータホールディングス 800 3,100.00 2,480,000
JBCCホールディングス 4,300 1,509.00 6,488,700
ミロク情報サービス 1,400 1,911.00 2,675,400
ソフトバンクグループ 312,200 4,090.00 1,276,898,000
リョーサン菱洋ホールディングス 3,300 3,065.00 10,114,500
高千穂交易 1,300 2,018.00 2,623,400
伊藤忠食品 400 11,260.00 4,504,000
あらた 2,600 3,085.00 8,021,000
トーメンデバイス 200 10,610.00 2,122,000
東京エレクトロン デバイス 1,700 3,385.00 5,754,500
円谷フィールズホールディングス 3,200 1,782.00 5,702,400
双日 16,600 5,444.00 90,370,400
アルフレッサ ホールディングス 16,300 2,487.50 40,546,250
横浜冷凍 4,300 1,277.00 5,491,100
ラサ商事 900 2,072.00 1,864,800
アルコニックス 2,700 2,680.00 7,236,000
神戸物産 14,900 3,793.00 56,515,700
あい ホールディングス 3,400 2,642.00 8,982,800
ダイワボウホールディングス 6,500 3,018.00 19,617,000
マクニカホールディングス 11,900 2,457.00 29,238,300
ラクト・ジャパン 800 3,525.00 2,820,000
バイタルケーエスケー・ホールディングス 2,400 1,393.00 3,343,200
八洲電機 1,300 3,155.00 4,101,500
メディアスホールディングス 1,100 815.00 896,500
レスター 1,400 2,888.00 4,043,200
TOKAIホールディングス 9,300 1,140.00 10,602,000
三洋貿易 2,100 1,747.00 3,668,700
ビューティガレージ 600 1,454.00 872,400
ウイン・パートナーズ 1,300 1,333.00 1,732,900
シップヘルスケアホールディングス 6,300 2,544.50 16,030,350
明治電機工業 900 2,278.00 2,050,200
コメダホールディングス 4,200 2,836.00 11,911,200
アセンテック 700 1,424.00 996,800
ユニソルホールディングス 1,500 2,271.00 3,406,500
ヤマエグループホールディングス 1,700 2,762.00 4,695,400
小野建 1,900 1,403.00 2,665,700
佐鳥電機 1,100 1,855.00 2,040,500
伯東 1,000 4,165.00 4,165,000
コンドーテック 1,500 1,490.00 2,235,000
ナガイレーベン 1,900 1,770.00 3,363,000
松田産業 1,300 5,890.00 7,657,000
第一興商 5,700 1,674.00 9,541,800
メディパルホールディングス 18,400 2,792.00 51,372,800
SPK 700 2,337.00 1,635,900
萩原電気ホールディングス 700 3,630.00 2,541,000
アズワン 5,500 2,371.50 13,043,250
スズデン 1,000 1,709.00 1,709,000
シモジマ 1,300 1,381.00 1,795,300
ドウシシャ 2,000 3,135.00 6,270,000
高速 1,100 3,010.00 3,311,000
たけびし 700 2,278.00 1,594,600
リックス 400 3,665.00 1,466,000
丸文 1,600 1,233.00 1,972,800
ハピネット 2,300 2,730.00 6,279,000
橋本総業ホールディングス 600 1,300.00 780,000
日本ライフライン 4,400 1,404.00 6,177,600
タカショー 1,400 399.00 558,600
IDOM 5,200 1,513.00 7,867,600
進和 1,000 3,110.00 3,110,000
ダイトロン 1,500 2,466.00 3,699,000
シークス 2,700 1,247.00 3,366,900
オーハシテクニカ 1,600 1,149.00 1,838,400
白銅 400 2,301.00 920,400
伊藤忠商事 577,500 1,981.00 1,144,027,500
丸紅 131,100 4,963.00 650,649,300
長瀬産業 7,400 4,029.00 29,814,600
蝶理 900 4,115.00 3,703,500
豊田通商 51,600 5,566.00 287,205,600
三共生興 2,200 794.00 1,746,800
兼松 14,400 1,997.00 28,756,800
三井物産 247,000 4,952.00 1,223,144,000
日本紙パルプ商事 9,100 976.00 8,881,600
カメイ 1,600 3,080.00 4,928,000
スターゼン 3,900 1,315.00 5,128,500
山善 5,200 1,422.00 7,394,400
椿本興業 1,200 2,835.00 3,402,000
住友商事 103,000 6,057.00 623,871,000
内田洋行 3,200 2,105.00 6,736,000
三菱商事 342,500 4,081.00 1,397,742,500 代用有価証券
100,000株
第一実業 1,600 3,180.00 5,088,000
キヤノンマーケティングジャパン 4,000 6,750.00 27,000,000
西華産業 2,500 2,271.00 5,677,500
佐藤商事 1,200 2,338.00 2,805,600
東京産業 1,800 940.00 1,692,000
ユアサ商事 1,500 5,650.00 8,475,000
神鋼商事 1,300 2,620.00 3,406,000
阪和興業 2,800 7,770.00 21,756,000
正栄食品工業 1,200 4,080.00 4,896,000
カナデン 1,400 2,123.00 2,972,200
RYODEN 1,300 3,550.00 4,615,000
岩谷産業 17,100 1,799.50 30,771,450
極東貿易 1,000 1,890.00 1,890,000
アステナホールディングス 3,200 473.00 1,513,600
三愛オブリ 4,000 2,169.00 8,676,000
稲畑産業 3,900 3,900.00 15,210,000
GSIクレオス 1,000 2,480.00 2,480,000
明和産業 2,400 905.00 2,172,000
ワキタ 2,900 2,003.00 5,808,700
東邦ホールディングス 4,900 4,621.00 22,642,900
サンゲツ 4,300 3,160.00 13,588,000
ミツウロコグループホールディングス 2,100 2,129.00 4,470,900
シナネンホールディングス 300 6,200.00 1,860,000
伊藤忠エネクス 4,200 1,900.00 7,980,000
サンリオ 17,100 4,744.00 81,122,400
サンワテクノス 1,000 3,145.00 3,145,000
新光商事 2,000 1,035.00 2,070,000
トーホー 2,100 1,235.00 2,593,500
三信電気 1,000 3,130.00 3,130,000
東陽テクニカ 1,600 1,790.00 2,864,000
モスフードサービス 2,500 4,245.00 10,612,500
加賀電子 3,200 3,810.00 12,192,000
ソーダニッカ 1,700 1,157.00 1,966,900
立花エレテック 1,000 3,000.00 3,000,000
フォーバル 700 1,136.00 795,200
PALTAC 2,600 4,850.00 12,610,000
三谷産業 3,000 616.00 1,848,000
コーア商事ホールディングス 1,600 838.00 1,340,800
KPPグループホールディングス 4,500 877.00 3,946,500
ヤマタネ 1,400 2,261.00 3,165,400
泉州電業 1,100 5,700.00 6,270,000
トラスコ中山 3,600 2,446.00 8,805,600
オートバックスセブン 6,000 1,614.00 9,684,000
モリト 1,200 1,775.00 2,130,000
加藤産業 2,100 6,580.00 13,818,000
イエローハット 4,400 1,616.00 7,110,400
JKホールディングス 1,200 1,446.00 1,735,200
日伝 900 2,480.00 2,232,000
杉本商事 1,400 1,407.00 1,969,800
因幡電機産業 9,000 2,573.50 23,161,500
東テク 1,900 3,995.00 7,590,500
ミスミグループ本社 24,300 2,669.00 64,856,700
スズケン 5,700 6,232.00 35,522,400
ジェコス 1,300 1,575.00 2,047,500
インターメスティック 800 1,802.00 1,441,600
サンエー 2,900 2,946.00 8,543,400
カワチ薬品 1,400 3,115.00 4,361,000
エービーシー・マート 9,000 2,529.50 22,765,500
ハードオフコーポレーション 700 2,006.00 1,404,200
アスクル 3,300 1,353.00 4,464,900
ゲオホールディングス 1,900 1,813.00 3,444,700
アンドエスティHD 2,300 2,802.00 6,444,600
くら寿司 2,000 3,400.00 6,800,000
キャンドゥ 600 3,455.00 2,073,000
パルグループホールディングス 6,800 1,674.00 11,383,200
エディオン 8,200 2,109.00 17,293,800
サーラコーポレーション 3,600 1,099.00 3,956,400
ハローズ 800 4,520.00 3,616,000
フジオフードグループ本社 2,800 1,071.00 2,998,800
あみやき亭 1,300 1,376.00 1,788,800
大黒天物産 600 5,130.00 3,078,000
ハニーズホールディングス 1,600 1,470.00 2,352,000
アルペン 1,700 2,155.00 3,663,500
クオールホールディングス 2,100 2,133.00 4,479,300
ジンズホールディングス 1,200 5,270.00 6,324,000
ビックカメラ 9,100 1,714.00 15,597,400
DCMホールディングス 8,900 1,620.00 14,418,000
MonotaRO 24,300 2,132.00 51,807,600
J.フロント リテイリング 19,700 2,297.50 45,260,750
ドトール・日レスホールディングス 3,100 2,833.00 8,782,300
マツキヨココカラ&カンパニー 29,900 2,511.50 75,093,850
ブロンコビリー 1,000 3,795.00 3,795,000
ZOZO 27,100 1,158.50 31,395,350
トレジャー・ファクトリー 1,100 1,678.00 1,845,800
物語コーポレーション 3,300 4,175.00 13,777,500
三越伊勢丹ホールディングス 26,800 2,532.00 67,857,600
Hamee 800 465.00 372,000
クリエイトSDホールディングス 2,500 3,225.00 8,062,500
シュッピン 1,800 1,181.00 2,125,800
オイシックス・ラ・大地 2,600 1,395.00 3,627,000
ネクステージ 3,900 3,250.00 12,675,000
ジョイフル本田 5,000 2,092.00 10,460,000
エターナルホスピタリティグループ 700 3,385.00 2,369,500
ホットランドホールディングス 1,300 1,947.00 2,531,100
すかいらーくホールディングス 23,500 3,177.00 74,659,500
SFPホールディングス 900 2,215.00 1,993,500
綿半ホールディングス 1,400 1,448.00 2,027,200
ヨシックスホールディングス 500 3,160.00 1,580,000
ユナイテッド・スーパーマーケット・ホールディングス 8,400 939.00 7,887,600
あさひ 1,500 1,281.00 1,921,500
コスモス薬品 2,900 7,099.00 20,587,100
セブン&アイ・ホールディングス 189,800 2,229.50 423,159,100
クリエイト・レストランツ・ホールディングス 25,800 738.00 19,040,400
ツルハホールディングス 26,900 2,506.50 67,424,850
サンマルクホールディングス 1,600 2,791.00 4,465,600
トリドールホールディングス 4,800 4,215.00 20,232,000
TOKYO BASE 2,400 416.00 998,400
JMホールディングス 2,400 1,781.00 4,274,400
アレンザホールディングス 1,300 1,093.00 1,420,900
串カツ田中ホールディングス 600 1,841.00 1,104,600
バロックジャパンリミテッド 2,000 789.00 1,578,000
クスリのアオキホールディングス 4,100 4,010.00 16,441,000
FOOD & LIFE COMPANIE 9,800 8,307.00 81,408,600
ブルーゾーンホールディングス 2,000 8,807.00 17,614,000
メディカルシステムネットワーク 1,700 517.00 878,900
Japan Eyewear Holdin 600 1,954.00 1,172,400
ノジマ 16,800 1,072.00 18,009,600
カッパ・クリエイト 2,700 1,586.00 4,282,200
良品計画 37,500 3,198.00 119,925,000
アドヴァングループ 1,100 918.00 1,009,800
アルビス 500 2,630.00 1,315,000
G-7ホールディングス 1,900 1,440.00 2,736,000
イオン北海道 5,100 928.00 4,732,800
コジマ 2,800 1,247.00 3,491,600
コーナン商事 1,900 3,870.00 7,353,000
エコス 700 3,025.00 2,117,500
パン・パシフィック・インターナショナルホールディングス 173,600 907.90 157,611,440
西松屋チェーン 3,800 2,143.00 8,143,400
ゼンショーホールディングス 8,800 8,592.00 75,609,600
幸楽苑 1,700 1,136.00 1,931,200
サイゼリヤ 2,200 6,430.00 14,146,000
VTホールディングス 6,700 538.00 3,604,600
魚力 600 2,324.00 1,394,400
ユナイテッドアローズ 1,800 2,412.00 4,341,600
ハイデイ日高 2,800 3,145.00 8,806,000
コロワイド 9,700 1,779.50 17,261,150
壱番屋 6,700 906.00 6,070,200
スギホールディングス 9,200 3,558.00 32,733,600
薬王堂ホールディングス 900 2,005.00 1,804,500
ダブルエー 700 1,311.00 917,700
スクロール 3,000 1,291.00 3,873,000
ヨンドシーホールディングス 1,600 1,819.00 2,910,400
木曽路 2,600 2,531.00 6,580,600
SRSホールディングス 2,800 1,257.00 3,519,600
千趣会 3,500 206.00 721,000
リテールパートナーズ 2,500 1,330.00 3,325,000
上新電機 1,900 2,739.00 5,204,100
日本瓦斯 8,200 2,969.50 24,349,900
ロイヤルホールディングス 6,600 1,337.00 8,824,200
チヨダ 1,700 1,094.00 1,859,800
ライフコーポレーション 3,300 2,561.00 8,451,300
リンガーハット 2,300 2,261.00 5,200,300
MrMaxHD 1,500 786.00 1,179,000
AOKIホールディングス 3,700 1,835.00 6,789,500
オークワ 2,300 866.00 1,991,800
コメリ 2,300 3,270.00 7,521,000
青山商事 3,600 2,600.00 9,360,000
しまむら 4,000 10,490.00 41,960,000
高島屋 24,900 2,002.00 49,849,800
松屋 3,200 1,938.00 6,201,600
エイチ・ツー・オー リテイリング 8,400 2,128.00 17,875,200
近鉄百貨店 1,000 1,827.00 1,827,000
丸井グループ 10,100 3,027.00 30,572,700
アクシアル リテイリング 4,700 1,159.00 5,447,300
イオン 202,800 2,175.00 441,090,000
イズミ 3,100 3,040.00 9,424,000
平和堂 2,800 2,955.00 8,274,000
フジ 2,700 2,122.00 5,729,400
ゼビオホールディングス 2,000 1,070.00 2,140,000
ケーズホールディングス 11,700 1,612.50 18,866,250
シルバーライフ 500 786.00 393,000
Genky DrugStores 1,500 4,265.00 6,397,500
ブックオフグループホールディングス 1,300 1,596.00 2,074,800
ギフトホールディングス 1,000 3,725.00 3,725,000
アインホールディングス 1,900 6,413.00 12,184,700
Genki Global Dining 1,000 3,060.00 3,060,000
ヤマダホールディングス 52,700 541.20 28,521,240
アークランズ 5,100 1,907.00 9,725,700
ニトリホールディングス 27,800 2,606.00 72,446,800
ケーユーホールディングス 1,200 1,256.00 1,507,200
吉野家ホールディングス 6,300 3,063.00 19,296,900
松屋フーズホールディングス 800 6,680.00 5,344,000
サガミホールディングス 2,800 1,934.00 5,415,200
王将フードサービス 3,500 3,175.00 11,112,500
ミニストップ 1,300 2,050.00 2,665,000
アークス 2,900 3,490.00 10,121,000
バローホールディングス 3,300 3,485.00 11,500,500
ベルク 700 7,550.00 5,285,000
大庄 1,200 1,134.00 1,360,800
ファーストリテイリング 11,600 60,170.00 697,972,000
サンドラッグ 5,100 4,143.00 21,129,300
サックスバー ホールディングス 1,500 819.00 1,228,500
ベルーナ 4,200 942.00 3,956,400
いよぎんホールディングス 20,900 2,849.50 59,554,550
しずおかフィナンシャルグループ 35,200 2,490.50 87,665,600
ちゅうぎんフィナンシャルグループ 13,500 2,728.50 36,834,750
楽天銀行 8,500 7,061.00 60,018,500
京都フィナンシャルグループ 21,900 3,726.00 81,599,400
めぶきフィナンシャルグループ 74,800 1,148.00 85,870,400
東京きらぼしフィナンシャルグループ 2,000 9,870.00 19,740,000
九州フィナンシャルグループ 30,900 1,146.00 35,411,400
ゆうちょ銀行 173,700 2,649.50 460,218,150
富山第一銀行 5,100 2,206.00 11,250,600
横浜フィナンシャルグループ 83,400 1,379.50 115,050,300
西日本フィナンシャルホールディングス 9,800 3,695.00 36,211,000
三十三フィナンシャルグループ 1,500 4,900.00 7,350,000
第四北越フィナンシャルグループ 15,100 1,782.00 26,908,200
ひろぎんホールディングス 22,300 1,727.50 38,523,250
おきなわフィナンシャルグループ 1,400 5,150.00 7,210,000
十六フィナンシャルグループ 2,200 8,130.00 17,886,000
CCIグループ 16,700 874.00 14,595,800
プロクレアホールディングス 2,000 2,665.00 5,330,000
あいちフィナンシャルグループ 3,300 5,380.00 17,754,000
SBI新生銀行 20,400 1,802.00 36,760,800
あおぞら銀行 10,200 2,497.00 25,469,400
三菱UFJフィナンシャル・グループ 1,009,000 2,744.00 2,768,696,000
りそなホールディングス 196,100 1,738.50 340,919,850
三井住友トラストグループ 55,700 5,002.00 278,611,400
三井住友フィナンシャルグループ 351,400 5,286.00 1,857,500,400
千葉銀行 48,900 2,052.50 100,367,250
群馬銀行 28,800 1,888.00 54,374,400
武蔵野銀行 2,300 5,500.00 12,650,000
千葉興業銀行 3,000 1,929.00 5,787,000
筑波銀行 7,000 495.00 3,465,000
七十七銀行 5,100 8,323.00 42,447,300
秋田銀行 1,100 4,950.00 5,445,000
山形銀行 2,000 2,204.00 4,408,000
岩手銀行 1,000 5,970.00 5,970,000
東邦銀行 18,400 598.00 11,003,200
ふくおかフィナンシャルグループ 12,700 5,548.00 70,459,600
スルガ銀行 10,800 1,900.00 20,520,000
八十二長野銀行 33,000 1,897.50 62,617,500
山梨中央銀行 2,000 4,610.00 9,220,000
大垣共立銀行 3,300 5,500.00 18,150,000
福井銀行 1,500 2,844.00 4,266,000
清水銀行 600 2,432.00 1,459,200
滋賀銀行 2,400 7,890.00 18,936,000
南都銀行 2,400 6,570.00 15,768,000
百五銀行 15,100 1,381.00 20,853,100
紀陽銀行 5,300 3,730.00 19,769,000
ほくほくフィナンシャルグループ 9,700 5,224.00 50,672,800
山陰合同銀行 10,000 1,550.00 15,500,000
百十四銀行 1,600 8,230.00 13,168,000
四国銀行 2,500 2,012.00 5,030,000
阿波銀行 2,300 5,130.00 11,799,000
大分銀行 1,000 8,190.00 8,190,000
宮崎銀行 900 7,670.00 6,903,000
佐賀銀行 1,000 4,485.00 4,485,000
琉球銀行 3,400 2,157.00 7,333,800
セブン銀行 50,000 296.00 14,800,000
みずほフィナンシャルグループ 226,800 6,560.00 1,487,808,000
山口フィナンシャルグループ 15,700 2,413.00 37,884,100
名古屋銀行 3,000 4,790.00 14,370,000
北洋銀行 20,600 901.00 18,560,600
愛媛銀行 2,300 1,691.00 3,889,300
京葉銀行 6,900 1,824.00 12,585,600
栃木銀行 8,700 847.00 7,368,900
北日本銀行 500 4,580.00 2,290,000
東和銀行 3,100 1,116.00 3,459,600
トモニホールディングス 15,300 857.00 13,112,100
フィデアホールディングス 1,600 1,965.00 3,144,000
池田泉州ホールディングス 22,100 810.00 17,901,000
FPG 5,100 2,045.00 10,429,500
ジャパンインベストメントアドバイザー 2,600 2,220.00 5,772,000
SBIホールディングス 56,200 3,354.00 188,494,800
ジャフコ グループ 4,300 2,425.00 10,427,500
大和証券グループ本社 114,400 1,447.50 165,594,000
野村ホールディングス 269,000 1,304.00 350,776,000
岡三証券グループ 12,600 874.00 11,012,400
丸三証券 5,300 1,049.00 5,559,700
東洋証券 4,900 740.00 3,626,000
東海東京フィナンシャル・ホールディングス 19,000 722.00 13,718,000
水戸証券 4,400 577.00 2,538,800
いちよし証券 3,000 1,215.00 3,645,000
松井証券 11,000 905.00 9,955,000
マネックスグループ 16,900 700.00 11,830,000
極東証券 2,200 1,690.00 3,718,000
岩井コスモホールディングス 1,700 3,405.00 5,788,500
アイザワ証券グループ 1,600 1,396.00 2,233,600
スパークス・グループ 1,800 1,938.00 3,488,400
ライフネット生命保険 2,500 2,026.00 5,065,000
かんぽ生命保険 18,000 4,700.00 84,600,000
FPパートナー 700 2,236.00 1,565,200
SOMPOホールディングス 79,400 5,336.00 423,678,400
アニコム ホールディングス 5,000 1,054.00 5,270,000
MS&ADインシュアランスグループホールディングス 99,700 3,912.00 390,026,400
ソニーフィナンシャルグループ 560,200 154.40 86,494,880
第一生命ホールディングス 314,600 1,347.00 423,766,200
東京海上ホールディングス 164,500 5,755.00 946,697,500
T&Dホールディングス 39,600 3,773.00 149,410,800
NSグループ 2,100 1,502.00 3,154,200
全国保証 9,200 3,084.00 28,372,800
ジェイリース 1,200 1,405.00 1,686,000
SBIアルヒ 1,600 885.00 1,416,000
プレミアグループ 2,700 1,786.00 4,822,200
ネットプロテクションズホールディングス 4,900 466.00 2,283,400
クレディセゾン 9,000 4,098.00 36,882,000
芙蓉総合リース 4,400 4,322.00 19,016,800
みずほリース 12,000 1,407.00 16,884,000
東京センチュリー 12,000 2,128.50 25,542,000
日本証券金融 5,900 2,090.00 12,331,000
アイフル 26,400 532.00 14,044,800
リコーリース 1,500 6,000.00 9,000,000
イオンフィナンシャルサービス 9,200 1,670.50 15,368,600
アコム 28,500 495.10 14,110,350
ジャックス 1,900 4,175.00 7,932,500
オリエントコーポレーション 6,200 1,084.00 6,720,800
オリックス 98,900 4,631.00 458,005,900
三菱HCキャピタル 80,200 1,346.00 107,949,200
日本取引所グループ 87,700 1,636.00 143,477,200
イー・ギャランティ 2,600 1,732.00 4,503,200
NECキャピタルソリューション 800 4,030.00 3,224,000
大東建託 27,200 3,150.00 85,680,000
いちご 13,500 404.00 5,454,000
日本駐車場開発 19,000 280.00 5,320,000
スター・マイカ・ホールディングス 1,700 1,460.00 2,482,000
SREホールディングス 800 2,889.00 2,311,200
ヒューリック 46,700 1,830.00 85,461,000
野村不動産ホールディングス 44,600 1,025.50 45,737,300
三重交通グループホールディングス 3,900 548.00 2,137,200
ディア・ライフ 2,700 1,127.00 3,042,900
地主 1,300 3,135.00 4,075,500
JPMC 900 1,275.00 1,147,500
フージャースホールディングス 2,800 1,311.00 3,670,800
オープンハウスグループ 5,000 8,913.00 44,565,000
東急不動産ホールディングス 43,700 1,422.00 62,141,400
飯田グループホールディングス 13,600 2,514.00 34,190,400
And Doホールディングス 900 1,084.00 975,600
ケイアイスター不動産 700 6,200.00 4,340,000
グッドコムアセット 1,700 1,296.00 2,203,200
ジェイ・エス・ビー 700 3,250.00 2,275,000
ロードスターキャピタル 900 2,970.00 2,673,000
アズーム 300 4,375.00 1,312,500
霞ヶ関キャピタル 1,600 7,250.00 11,600,000
パーク24 11,400 2,143.00 24,430,200
パラカ 500 2,020.00 1,010,000
三井不動産 236,600 1,768.00 418,308,800
三菱地所 96,100 3,923.00 377,000,300
平和不動産 3,300 2,315.00 7,639,500
東京建物 15,100 3,610.00 54,511,000
京阪神ビルディング 2,300 1,930.00 4,439,000
住友不動産 45,500 4,263.00 193,966,500
テーオーシー 2,800 820.00 2,296,000
レオパレス21 14,200 675.00 9,585,000
スターツコーポレーション 3,000 4,855.00 14,565,000
フジ住宅 2,000 805.00 1,610,000
空港施設 2,300 980.00 2,254,000
明和地所 1,300 1,135.00 1,475,500
ゴールドクレスト 900 3,255.00 2,929,500
エスリード 800 6,610.00 5,288,000
日神グループホールディングス 2,600 805.00 2,093,000
エスコン 3,600 1,144.00 4,118,400
MIRARTHホールディングス 10,200 391.00 3,988,200
カチタス 4,300 3,040.00 13,072,000
トーセイ 4,800 1,550.00 7,440,000
サンフロンティア不動産 2,400 2,422.00 5,812,800
FJネクストホールディングス 1,500 1,455.00 2,182,500
グランディハウス 1,500 624.00 936,000
日本空港ビルデング 5,700 4,791.00 27,308,700
LIFULL 4,900 172.00 842,800
ジェイエイシーリクルートメント 6,000 1,000.00 6,000,000
日本M&Aセンターホールディングス 26,500 730.30 19,352,950
フィットイージー 400 2,426.00 970,400
メンバーズ 600 1,412.00 847,200
UTグループ 32,700 205.00 6,703,500
アイティメディア 900 1,702.00 1,531,800
E・Jホールディングス 1,200 1,770.00 2,124,000
オープンアップグループ 5,000 1,865.00 9,325,000
コシダカホールディングス 4,600 1,167.00 5,368,200
パソナグループ 1,700 1,974.00 3,355,800
リンクアンドモチベーション 4,000 500.00 2,000,000
エス・エム・エス 6,400 1,613.00 10,323,200
パーソルホールディングス 152,200 269.60 41,033,120
クックパッド 3,300 149.00 491,700
学情 800 1,783.00 1,426,400
スタジオアリス 900 1,987.00 1,788,300
NJS 400 5,000.00 2,000,000
ALSOK 27,900 1,206.50 33,661,350
カカクコム 10,900 2,099.00 22,879,100
ルネサンス 1,300 1,086.00 1,411,800
ディップ 2,900 2,070.00 6,003,000
デジタルホールディングス 900 2,013.00 1,811,700
新日本科学 1,800 1,596.00 2,872,800
エムスリー 33,000 1,882.00 62,106,000
ワールドホールディングス 800 2,485.00 1,988,000
博報堂DYホールディングス 21,300 1,154.00 24,580,200
ぐるなび 3,100 164.00 508,400
タカミヤ 2,300 433.00 995,900
ファンコミュニケーションズ 2,400 489.00 1,173,600
ライク 900 1,515.00 1,363,500
エスプール 4,300 256.00 1,100,800
WDBホールディングス 700 1,606.00 1,124,200
アドウェイズ 1,800 257.00 462,600
バリューコマース 1,500 547.00 820,500
インフォマート 15,700 448.00 7,033,600
JPホールディングス 4,200 696.00 2,923,200
CLホールディングス 500 1,036.00 518,000
プレステージ・インターナショナル 6,200 674.00 4,178,800
アミューズ 900 2,029.00 1,826,100
ドリームインキュベータ 500 2,908.00 1,454,000
クイック 4,100 845.00 3,464,500
電通グループ 16,100 2,968.00 47,784,800
テイクアンドギヴ・ニーズ 800 789.00 631,200
ぴあ 700 2,664.00 1,864,800
イオンファンタジー 800 2,819.00 2,255,200
シーティーエス 2,100 1,012.00 2,125,200
H.U.グループホールディングス 5,200 3,204.00 16,660,800
アルプス技研 1,400 2,619.00 3,666,600
日本空調サービス 1,800 1,435.00 2,583,000
オリエンタルランド 98,400 2,759.50 271,534,800
ダスキン 3,800 4,249.00 16,146,200
明光ネットワークジャパン 2,200 712.00 1,566,400
ファルコホールディングス 700 2,671.00 1,869,700
ラウンドワン 15,800 1,082.50 17,103,500
リゾートトラスト 15,800 1,784.00 28,187,200
ビー・エム・エル 2,300 3,875.00 8,912,500
リソー教育グループ 5,200 206.00 1,071,200
早稲田アカデミー 800 2,070.00 1,656,000
ユー・エス・エス 31,600 1,714.00 54,162,400
サイバーエージェント 33,900 1,376.50 46,663,350
楽天グループ 131,800 918.70 121,084,660
クリーク・アンド・リバー社 900 1,506.00 1,355,400
SBIグローバルアセットマネジメント 3,100 627.00 1,943,700
テー・オー・ダブリュー 3,300 375.00 1,237,500
GMOインターネット 400 740.00 296,000
山田コンサルティンググループ 700 1,736.00 1,215,200
セントラルスポーツ 700 2,448.00 1,713,600
フルキャストホールディングス 1,300 1,690.00 2,197,000
エン 2,700 1,457.00 3,933,900
弁護士ドットコム 700 2,875.00 2,012,500
アイ・アールジャパンホールディングス 900 790.00 711,000
KeePer技研 1,100 3,280.00 3,608,000
Gunosy 1,400 553.00 774,200
イー・ガーディアン 500 1,691.00 845,500
ジャパンマテリアル 5,100 1,704.00 8,690,400
ベクトル 2,300 1,472.00 3,385,600
チャーム・ケア・コーポレーション 1,400 1,289.00 1,804,600
キャリアリンク 600 2,655.00 1,593,000
IBJ 1,300 719.00 934,700
アサンテ 900 1,602.00 1,441,800
バリューHR 1,500 1,390.00 2,085,000
M&Aキャピタルパートナーズ 1,400 3,220.00 4,508,000
ライドオンエクスプレスホールディングス 700 1,029.00 720,300
シグマクシス・ホールディングス 4,700 776.00 3,647,200
ウィルグループ 1,600 1,179.00 1,886,400
リクルートホールディングス 123,500 8,258.00 1,019,863,000
エラン 1,500 668.00 1,002,000
日本郵政 150,300 1,838.50 276,326,550
ベルシステム24ホールディングス 2,300 1,439.00 3,309,700
鎌倉新書 1,700 573.00 974,100
エアトリ 1,400 729.00 1,020,600
アトラエ 1,300 685.00 890,500
ストライク 800 3,950.00 3,160,000
ソラスト 4,000 917.00 3,668,000
セラク 500 1,627.00 813,500
インソース 3,600 705.00 2,538,000
ベイカレント 12,300 5,503.00 67,686,900
Orchestra Holdings 400 1,221.00 488,400
アイモバイル 2,500 509.00 1,272,500
MS-Japan 1,100 1,047.00 1,151,700
ジャパンエレベーターサービスホールディングス 14,100 1,653.50 23,314,350
エル・ティー・エス 300 2,050.00 615,000
ミダックホールディングス 900 2,010.00 1,809,000
キュービーネットホールディングス 800 1,392.00 1,113,600
オープングループ 2,300 260.00 598,000
マネジメントソリューションズ 900 1,292.00 1,162,800
プロレド・パートナーズ 400 516.00 206,400
フロンティア・マネジメント 700 573.00 401,100
アンビスホールディングス 3,600 483.00 1,738,800
カーブスホールディングス 4,600 737.00 3,390,200
Fast Fitness Japan 500 2,301.00 1,150,500
Macbee Planet 700 1,481.00 1,036,700
ダイレクトマーケティングミックス 1,800 311.00 559,800
ポピンズ 300 1,409.00 422,700
LITALICO 1,600 1,182.00 1,891,200
リログループ 7,500 1,751.50 13,136,250
東祥 1,400 750.00 1,050,000
ビーウィズ 700 1,663.00 1,164,100
サンウェルズ 1,300 332.00 431,600
TREホールディングス 3,800 1,695.00 6,441,000
人・夢・技術グループ 700 1,532.00 1,072,400
NISSOホールディングス 1,500 690.00 1,035,000
大栄環境 3,600 4,060.00 14,616,000
GENOVA 1,000 600.00 600,000
日本管財ホールディングス 1,700 2,734.00 4,647,800
クオンツ総研ホールディングス 2,000 1,137.00 2,274,000
エイチ・アイ・エス 4,800 1,291.00 6,196,800
ラックランド 800 1,760.00 1,408,000
共立メンテナンス 6,400 2,780.50 17,795,200
イチネンホールディングス 1,600 2,100.00 3,360,000
建設技術研究所 1,700 2,997.00 5,094,900
スペース 1,200 1,527.00 1,832,400
燦ホールディングス 1,400 1,464.00 2,049,600
スバル興業 600 3,105.00 1,863,000
タナベコンサルティンググループ 1,400 739.00 1,034,600
ナガワ 500 6,030.00 3,015,000
東京都競馬 1,200 5,350.00 6,420,000
カナモト 2,400 3,730.00 8,952,000
ニシオホールディングス 1,400 4,710.00 6,594,000
トランス・コスモス 2,100 3,945.00 8,284,500
乃村工藝社 7,300 1,362.00 9,942,600
藤田観光 3,300 2,399.00 7,916,700
KNT-CTホールディングス 800 1,712.00 1,369,600
トーカイ 1,200 2,450.00 2,940,000
セコム 31,200 5,723.00 178,557,600
セントラル警備保障 800 2,875.00 2,300,000
丹青社 3,600 1,516.00 5,457,600
メイテックグループホールディングス 6,200 3,483.00 21,594,600
応用地質 1,500 2,879.00 4,318,500
船井総研ホールディングス 6,700 1,129.00 7,564,300
学究社 700 2,401.00 1,680,700
ナック 1,700 543.00 923,100
ダイセキ 3,200 3,480.00 11,136,000
ステップ 600 2,470.00 1,482,000
合   計 33,238,300 81,301,631,440

 

 (2)株式以外の有価証券

 

 

該当事項はありません。

 

第2 信用取引契約残高明細表

 

 

該当事項はありません。

 

第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表

 

 

 

 

「注記表(デリバティブ取引等に関する注記)」に記載しております。



【中間財務諸表】

<財形株投(一般財形30)>

<財形株投(一般財形50)>

<財形株投(年金・住宅財形30)>

 

(1) 当ファンドの中間財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)並びに同規則第284条及び第307条の規定により、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)に基づき作成しております。
なお、中間財務諸表に記載している金額は、円単位で表示しております。

 

(2) 当ファンドは、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、当中間計算期間(2026年 2月 3日から2026年 8月 2日まで)の中間財務諸表について、PwC Japan有限責任監査法人による中間監査を受けております。



【財形株投(一般財形30)】

(1)【中間貸借対照表】

(単位:円)

前計算期間末
2026年 2月 2日現在

当中間計算期間末
2026年 8月 2日現在

資産の部

流動資産

コール・ローン

3,680,318

3,585,961

親投資信託受益証券

127,897,586

126,058,214

未収利息

74

97

流動資産合計

131,577,978

129,644,272

資産合計

131,577,978

129,644,272

負債の部

流動負債

未払受託者報酬

35,781

35,181

未払委託者報酬

336,849

331,269

その他未払費用

2,805

2,757

流動負債合計

375,435

369,207

負債合計

375,435

369,207

純資産の部

元本等

元本

105,905,689

100,151,864

剰余金

中間剰余金又は中間欠損金(△)

25,296,854

29,123,201

(分配準備積立金)

23,975,153

21,110,626

元本等合計

131,202,543

129,275,065

純資産合計

131,202,543

129,275,065

負債純資産合計

131,577,978

129,644,272



(2)【中間損益及び剰余金計算書】

(単位:円)

前中間計算期間
自 2025年 2月 4日
至 2025年 8月 3日

当中間計算期間
自 2026年 2月 3日
至 2026年 8月 2日

営業収益

受取利息

7,574

14,004

有価証券売買等損益

3,877,131

5,656,394

営業収益合計

3,884,705

5,670,398

営業費用

受託者報酬

32,456

35,181

委託者報酬

305,702

331,269

その他費用

2,542

2,757

営業費用合計

340,700

369,207

営業利益又は営業損失(△)

3,544,005

5,301,191

経常利益又は経常損失(△)

3,544,005

5,301,191

中間純利益又は中間純損失(△)

3,544,005

5,301,191

一部解約に伴う中間純利益金額の分配額又は一部解約に伴う中間純損失金額の分配額(△)

108

428,328

期首剰余金又は期首欠損金(△)

15,305,839

25,296,854

剰余金増加額又は欠損金減少額

585,697

2,121,429

中間一部解約に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額

-

-

中間追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額

585,697

2,121,429

剰余金減少額又は欠損金増加額

811,037

3,167,945

中間一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額

811,037

3,167,945

中間追加信託に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額

-

-

分配金

-

-

中間剰余金又は中間欠損金(△)

18,624,396

29,123,201



(3)【中間注記表】

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

 

 

有価証券の評価基準及び評価方法

親投資信託受益証券

移動平均法に基づき当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。

 

(中間貸借対照表に関する注記)

 

 

 

前計算期間末
2026年 2月 2日現在

当中間計算期間末
2026年 8月 2日現在

1.

期首元本額

108,296,634円

105,905,689円

 

期中追加設定元本額

6,591,440円

7,411,983円

 

期中一部解約元本額

8,982,385円

13,165,808円

2.

受益権の総数

105,905,689口

100,151,864口

 

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)

 

 

前中間計算期間
自 2025年 2月 4日
至 2025年 8月 3日

当中間計算期間
自 2026年 2月 3日
至 2026年 8月 2日

 

 

 

 

 

該当事項はありません。

 

該当事項はありません。

 

(金融商品に関する注記)

金融商品の時価等に関する事項

 

 

 

 

前計算期間末
2026年 2月 2日現在

当中間計算期間末
2026年 8月 2日現在

中間貸借対照表計上額、時価及びその差額

貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。

中間貸借対照表計上額は中間計算期間末日の時価で計上しているため、その差額はありません。

時価の算定方法

(1)有価証券

(1)有価証券

 

売買目的有価証券

重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。

同左

 

(2)デリバティブ取引

(2)デリバティブ取引

 

該当事項はありません。

同左

 

(3)上記以外の金融商品

(3)上記以外の金融商品

 

短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の時価を帳簿価額としております。

同左

金融商品の時価等に関する事項についての補足説明

金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

同左

 

 

 

 

 

(1口当たり情報)

 

 

前計算期間末
2026年 2月 2日現在

当中間計算期間末
2026年 8月 2日現在

1口当たり純資産額

1.2389円

1口当たり純資産額

1.2908円

(1万口当たり純資産額)

(12,389円)

(1万口当たり純資産額)

(12,908円)

 



【財形株投(一般財形50)】

(1)【中間貸借対照表】

(単位:円)

前計算期間末
2026年 2月 2日現在

当中間計算期間末
2026年 8月 2日現在

資産の部

流動資産

コール・ローン

6,268,650

6,312,927

親投資信託受益証券

219,051,072

218,265,695

未収利息

126

171

流動資産合計

225,319,848

224,578,793

資産合計

225,319,848

224,578,793

負債の部

流動負債

未払受託者報酬

61,947

62,697

未払委託者報酬

582,859

589,963

その他未払費用

4,897

4,964

流動負債合計

649,703

657,624

負債合計

649,703

657,624

純資産の部

元本等

元本

138,751,553

129,342,192

剰余金

中間剰余金又は中間欠損金(△)

85,918,592

94,578,977

(分配準備積立金)

70,900,841

63,561,161

元本等合計

224,670,145

223,921,169

純資産合計

224,670,145

223,921,169

負債純資産合計

225,319,848

224,578,793



(2)【中間損益及び剰余金計算書】

(単位:円)

前中間計算期間
自 2025年 2月 4日
至 2025年 8月 3日

当中間計算期間
自 2026年 2月 3日
至 2026年 8月 2日

営業収益

受取利息

12,630

24,390

有価証券売買等損益

10,529,000

16,260,751

営業収益合計

10,541,630

16,285,141

営業費用

受託者報酬

53,626

62,697

委託者報酬

504,630

589,963

その他費用

4,236

4,964

営業費用合計

562,492

657,624

営業利益又は営業損失(△)

9,979,138

15,627,517

経常利益又は経常損失(△)

9,979,138

15,627,517

中間純利益又は中間純損失(△)

9,979,138

15,627,517

一部解約に伴う中間純利益金額の分配額又は一部解約に伴う中間純損失金額の分配額(△)

△81,458

1,536,490

期首剰余金又は期首欠損金(△)

57,290,636

85,918,592

剰余金増加額又は欠損金減少額

2,765,157

3,714,305

中間一部解約に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額

-

-

中間追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額

2,765,157

3,714,305

剰余金減少額又は欠損金増加額

2,763,680

9,144,947

中間一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額

2,763,680

9,144,947

中間追加信託に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額

-

-

分配金

-

-

中間剰余金又は中間欠損金(△)

67,352,709

94,578,977



(3)【中間注記表】

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

 

 

有価証券の評価基準及び評価方法

親投資信託受益証券

移動平均法に基づき当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。

 

(中間貸借対照表に関する注記)

 

 

 

前計算期間末
2026年 2月 2日現在

当中間計算期間末
2026年 8月 2日現在

1.

期首元本額

141,578,575円

138,751,553円

 

期中追加設定元本額

12,971,468円

5,326,001円

 

期中一部解約元本額

15,798,490円

14,735,362円

2.

受益権の総数

138,751,553口

129,342,192口

 

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)

 

 

前中間計算期間
自 2025年 2月 4日
至 2025年 8月 3日

当中間計算期間
自 2026年 2月 3日
至 2026年 8月 2日

 

 

 

 

 

該当事項はありません。

 

該当事項はありません。

 

(金融商品に関する注記)

金融商品の時価等に関する事項

 

 

 

 

前計算期間末
2026年 2月 2日現在

当中間計算期間末
2026年 8月 2日現在

中間貸借対照表計上額、時価及びその差額

貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。

中間貸借対照表計上額は中間計算期間末日の時価で計上しているため、その差額はありません。

時価の算定方法

(1)有価証券

(1)有価証券

 

売買目的有価証券

重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。

同左

 

(2)デリバティブ取引

(2)デリバティブ取引

 

該当事項はありません。

同左

 

(3)上記以外の金融商品

(3)上記以外の金融商品

 

短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の時価を帳簿価額としております。

同左

金融商品の時価等に関する事項についての補足説明

金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

同左

 

 

 

 

 

(1口当たり情報)

 

 

前計算期間末
2026年 2月 2日現在

当中間計算期間末
2026年 8月 2日現在

1口当たり純資産額

1.6192円

1口当たり純資産額

1.7312円

(1万口当たり純資産額)

(16,192円)

(1万口当たり純資産額)

(17,312円)

 



【財形株投(年金・住宅財形30)】

(1)【中間貸借対照表】

(単位:円)

前計算期間末
2026年 2月 2日現在

当中間計算期間末
2026年 8月 2日現在

資産の部

流動資産

コール・ローン

8,175,743

8,260,371

親投資信託受益証券

274,459,389

280,966,640

未収利息

165

224

流動資産合計

282,635,297

289,227,235

資産合計

282,635,297

289,227,235

負債の部

流動負債

未払解約金

3,090,596

-

未払受託者報酬

78,126

77,007

未払委託者報酬

734,963

724,452

その他未払費用

6,188

6,107

流動負債合計

3,909,873

807,566

負債合計

3,909,873

807,566

純資産の部

元本等

元本

223,619,875

222,107,814

剰余金

中間剰余金又は中間欠損金(△)

55,105,549

66,311,855

(分配準備積立金)

54,019,026

52,084,077

元本等合計

278,725,424

288,419,669

純資産合計

278,725,424

288,419,669

負債純資産合計

282,635,297

289,227,235



(2)【中間損益及び剰余金計算書】

(単位:円)

前中間計算期間
自 2025年 2月 4日
至 2025年 8月 3日

当中間計算期間
自 2026年 2月 3日
至 2026年 8月 2日

営業収益

受取利息

17,440

30,491

有価証券売買等損益

8,609,042

12,421,074

営業収益合計

8,626,482

12,451,565

営業費用

受託者報酬

73,071

77,007

委託者報酬

687,415

724,452

その他費用

5,794

6,107

営業費用合計

766,280

807,566

営業利益又は営業損失(△)

7,860,202

11,643,999

経常利益又は経常損失(△)

7,860,202

11,643,999

中間純利益又は中間純損失(△)

7,860,202

11,643,999

一部解約に伴う中間純利益金額の分配額又は一部解約に伴う中間純損失金額の分配額(△)

131,049

345,413

期首剰余金又は期首欠損金(△)

35,022,780

55,105,549

剰余金増加額又は欠損金減少額

1,230,998

1,912,799

中間一部解約に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額

-

-

中間追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額

1,230,998

1,912,799

剰余金減少額又は欠損金増加額

1,611,696

2,005,079

中間一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額

1,611,696

2,005,079

中間追加信託に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額

-

-

分配金

-

-

中間剰余金又は中間欠損金(△)

42,371,235

66,311,855



(3)【中間注記表】

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

 

 

有価証券の評価基準及び評価方法

親投資信託受益証券

移動平均法に基づき当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。

 

(中間貸借対照表に関する注記)

 

 

 

前計算期間末
2026年 2月 2日現在

当中間計算期間末
2026年 8月 2日現在

1.

期首元本額

235,796,519円

223,619,875円

 

期中追加設定元本額

12,491,220円

6,611,501円

 

期中一部解約元本額

24,667,864円

8,123,562円

2.

受益権の総数

223,619,875口

222,107,814口

 

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)

 

 

前中間計算期間
自 2025年 2月 4日
至 2025年 8月 3日

当中間計算期間
自 2026年 2月 3日
至 2026年 8月 2日

 

 

 

 

 

該当事項はありません。

 

該当事項はありません。

 

(金融商品に関する注記)

金融商品の時価等に関する事項

 

 

 

 

前計算期間末
2026年 2月 2日現在

当中間計算期間末
2026年 8月 2日現在

中間貸借対照表計上額、時価及びその差額

貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。

中間貸借対照表計上額は中間計算期間末日の時価で計上しているため、その差額はありません。

時価の算定方法

(1)有価証券

(1)有価証券

 

売買目的有価証券

重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。

同左

 

(2)デリバティブ取引

(2)デリバティブ取引

 

該当事項はありません。

同左

 

(3)上記以外の金融商品

(3)上記以外の金融商品

 

短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の時価を帳簿価額としております。

同左

金融商品の時価等に関する事項についての補足説明

金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

同左

 

 

 

 

 

(1口当たり情報)

 

 

前計算期間末
2026年 2月 2日現在

当中間計算期間末
2026年 8月 2日現在

1口当たり純資産額

1.2464円

1口当たり純資産額

1.2986円

(1万口当たり純資産額)

(12,464円)

(1万口当たり純資産額)

(12,986円)

 

 

「財形株投(一般財形30)」「財形株投(一般財形50)」「財形株投(年金・住宅財形30)」は、「財形公社債マザーファンド」「インデックス マザーファンド TOPIX」を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は同親投資信託です。なお、同親投資信託の状況は次の通りです。ただし、当該情報は監査の対象外であります。

(参考)

財形公社債マザーファンド

貸借対照表

(単位:円)

2026年 2月 2日現在

2026年 8月 2日現在

資産の部

流動資産

コール・ローン

12,594,521

14,165,886

国債証券

379,066,550

380,342,600

未収入金

-

14,803,200

未収利息

498,470

985,587

前払費用

38,202

5,752

流動資産合計

392,197,743

410,303,025

資産合計

392,197,743

410,303,025

負債の部

流動負債

未払金

-

15,000,600

流動負債合計

-

15,000,600

負債合計

-

15,000,600

純資産の部

元本等

元本

312,069,911

313,355,544

剰余金

剰余金又は欠損金(△)

80,127,832

81,946,881

元本等合計

392,197,743

395,302,425

純資産合計

392,197,743

395,302,425

負債純資産合計

392,197,743

410,303,025

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

 

 

有価証券の評価基準及び評価方法

国債証券は個別法に基づき、以下のとおり原則として時価で評価しております。

 

(1)金融商品取引所等に上場されている有価証券

金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として金融商品取引所等における計算期間末日の最終相場(外貨建証券の場合は計算期間末日において知りうる直近の日の最終相場)で評価しております。

 

(2)金融商品取引所等に上場されていない有価証券

当該有価証券については、原則として、日本証券業協会等発表の店頭売買参考統計値(平均値)等、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)又は価格提供会社の提供する価額のいずれかから入手した価額で評価しております。

 

(3)時価が入手できなかった有価証券

適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、投資信託委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額もしくは受託者と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。

 

(貸借対照表に関する注記)

 

 

 

2026年 2月 2日現在

2026年 8月 2日現在

1.

期首

2025年 2月 4日

2026年 2月 3日

 

期首元本額

291,503,334円

312,069,911円

 

期首からの追加設定元本額

59,756,975円

33,247,925円

 

期首からの一部解約元本額

39,190,398円

31,962,292円

 

元本の内訳 ※

 

 

 

財形株投(一般財形30)

71,624,595円

69,778,375円

 

財形株投(一般財形50)

87,086,082円

86,853,528円

 

財形株投(年金・住宅財形30)

153,359,234円

156,723,641円

 

      計

312,069,911円

313,355,544円

2.

受益権の総数

312,069,911口

313,355,544口

 

※ 当該親投資信託受益証券を投資対象とする投資信託ごとの元本額

 

(金融商品に関する注記)

金融商品の時価等に関する事項

 

 

 

 

2026年 2月 2日現在

2026年 8月 2日現在

貸借対照表計上額、時価及びその差額

貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。

同左

時価の算定方法

(1)有価証券

(1)有価証券

 

売買目的有価証券

重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。

同左

 

(2)デリバティブ取引

(2)デリバティブ取引

 

該当事項はありません。

同左

 

(3)上記以外の金融商品

(3)上記以外の金融商品

 

短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の時価を帳簿価額としております。

同左

金融商品の時価等に関する事項についての補足説明

金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

同左

 

 

 

 

 

(1口当たり情報)

 

 

2026年 2月 2日現在

2026年 8月 2日現在

1口当たり純資産額

1.257円

1口当たり純資産額

1.262円

(1千口当たり純資産額)

(1,257円)

(1千口当たり純資産額)

(1,262円)

 

インデックス マザーファンド TOPIX

貸借対照表

(単位:円)

2026年 2月 2日現在

2026年 8月 2日現在

資産の部

流動資産

コール・ローン

421,637,733

127,202,283

株式

81,301,631,440

92,149,008,060

派生商品評価勘定

3,678,350

3,161,800

未収入金

-

388,792,151

未収配当金

107,099,687

100,267,422

未収利息

8,537

3,454

流動資産合計

81,834,055,747

92,768,435,170

資産合計

81,834,055,747

92,768,435,170

負債の部

流動負債

派生商品評価勘定

3,961,650

-

前受金

2,420,000

1,784,000

未払金

316,766,906

268,571,775

未払解約金

28,236,918

191,195,447

流動負債合計

351,385,474

461,551,222

負債合計

351,385,474

461,551,222

純資産の部

元本等

元本

15,798,170,314

15,624,188,362

剰余金

剰余金又は欠損金(△)

65,684,499,959

76,682,695,586

元本等合計

81,482,670,273

92,306,883,948

純資産合計

81,482,670,273

92,306,883,948

負債純資産合計

81,834,055,747

92,768,435,170

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

 

 

1.有価証券の評価基準及び評価方法

株式は移動平均法に基づき、以下のとおり原則として時価で評価しております。

(1)金融商品取引所等に上場されている有価証券

金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として金融商品取引所等における計算期間末日の最終相場(外貨建証券の場合は計算期間末日において知りうる直近の日の最終相場)で評価しております。

(2)金融商品取引所等に上場されていない有価証券

当該有価証券については、原則として、日本証券業協会等発表の店頭売買参考統計値(平均値)等、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)又は価格提供会社の提供する価額のいずれかから入手した価額で評価しております。

(3)時価が入手できなかった有価証券

適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、投資信託委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額もしくは受託者と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。

2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法

デリバティブ取引
個別法に基づき原則として時価で評価しております。

 

(貸借対照表に関する注記)

 

 

 

2026年 2月 2日現在

2026年 8月 2日現在

1.

期首

2025年 2月 4日

2026年 2月 3日

期首元本額

16,232,127,856円

15,798,170,314円

期首からの追加設定元本額

1,559,023,860円

844,976,748円

期首からの一部解約元本額

1,992,981,402円

1,018,958,700円

元本の内訳 ※

インデックスファンドTSP

7,397,855,524円

7,202,332,496円

財形株投(一般財形30)

7,341,542円

6,431,711円

財形株投(一般財形50)

21,246,654円

18,391,737円

財形株投(年金・住宅財形30)

15,837,841円

14,079,691円

インデックスファンドTOPIX(日本株式)

7,734,871,601円

7,815,613,002円

TOPIXインデックスファンド(個人型年金向け)

621,017,152円

567,339,725円

      計

15,798,170,314円

15,624,188,362円

2.

受益権の総数

15,798,170,314口

15,624,188,362口

3.

担保資産

デリバティブ取引に係る差入委託証拠金代用有価証券として担保に供している資産は次のとおりであります。

株式

878,947,800円

946,506,600円

 

※ 当該親投資信託受益証券を投資対象とする投資信託ごとの元本額

(金融商品に関する注記)

金融商品の時価等に関する事項

 

 

 

 

2026年 2月 2日現在

2026年 8月 2日現在

貸借対照表計上額、時価及びその差額

貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。

同左

時価の算定方法

(1)有価証券

(1)有価証券

売買目的有価証券

重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。

同左

(2)デリバティブ取引

(2)デリバティブ取引

「デリバティブ取引等に関する注記」に記載しております。

同左

(3)上記以外の金融商品

(3)上記以外の金融商品

短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の時価を帳簿価額としております。

同左

金融商品の時価等に関する事項についての補足説明

金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

同左

 

(デリバティブ取引等に関する注記)
取引の時価等に関する事項

(株式関連)

(2026年 2月 2日現在)

 

(単位:円)

 

区分 種 類 契約額等   時 価 評価損益
うち1年超
市場取引 株価指数先物取引
買建 212,200,000 - 211,920,000 △280,000
合計 212,200,000 - 211,920,000 △280,000

 

(2026年 8月 2日現在)

 

(単位:円)

 

区分 種 類 契約額等   時 価 評価損益
うち1年超
市場取引 株価指数先物取引
買建 156,296,000 - 159,460,000 3,164,000
合計 156,296,000 - 159,460,000 3,164,000

 

(注)1.時価の算定方法

株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。
原則として本書における開示対象ファンドの中間計算期間末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、同中間計算期間末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。

2.株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。

3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。

4.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

(1口当たり情報)

 

 

2026年 2月 2日現在

2026年 8月 2日現在

1口当たり純資産額

5.1577円

1口当たり純資産額

5.9079円

(1万口当たり純資産額)

(51,577円)

(1万口当たり純資産額)

(59,079円)

 



2【ファンドの現況】

以下のファンドの現況は2026年 8月31日現在です。

【財形株投(一般財形30)】

【純資産額計算書】

 

 

Ⅰ 資産総額 130,012,502 円 
Ⅱ 負債総額 57,218 円 
Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 129,955,284 円 
Ⅳ 発行済口数 99,751,872 口 
Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.3028 円 

 

【財形株投(一般財形50)】

【純資産額計算書】

 

 

Ⅰ 資産総額 258,825,382 円 
Ⅱ 負債総額 512,425 円 
Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 258,312,957 円 
Ⅳ 発行済口数 146,601,689 口 
Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.7620 円 

 

【財形株投(年金・住宅財形30)】

【純資産額計算書】

 

 

Ⅰ 資産総額 291,676,241 円 
Ⅱ 負債総額 128,400 円 
Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 291,547,841 円 
Ⅳ 発行済口数 222,509,698 口 
Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.3103 円 

 

(参考)

財形公社債マザーファンド

純資産額計算書

 

 

Ⅰ 資産総額 411,976,231 円 
Ⅱ 負債総額 ― 円 
Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 411,976,231 円 
Ⅳ 発行済口数 327,334,579 口 
Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.259 円 

 

インデックス マザーファンド TOPIX

純資産額計算書

 

 

Ⅰ 資産総額 96,074,058,362 円 
Ⅱ 負債総額 78,332,739 円 
Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 95,995,725,623 円 
Ⅳ 発行済口数 15,646,307,813 口 
Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 6.1354 円 

 

第4【内国投資信託受益証券事務の概要】

(1)名義書換

該当事項はありません。

(2)受益者に対する特典

該当事項はありません。

(3)譲渡制限の内容

① 譲渡制限はありません。

② 受益権の譲渡

・受益者は、その保有する受益権を譲渡する場合には、当該受益者の譲渡の対象とする受益権が記載または記録されている振替口座簿に係る振替機関等に振替の申請をするものとします。

・前述の申請のある場合には、振替機関等は、当該譲渡に係る譲渡人の保有する受益権の口数の減少および譲受人の保有する受益権の口数の増加につき、その備える振替口座簿に記載または記録するものとします。ただし、振替機関等が振替先口座を開設したものでない場合には、譲受人の振替先口座を開設した他の振替機関等(当該他の振替機関等の上位機関を含みます。)に社債、株式等の振替に関する法律の規定にしたがい、譲受人の振替先口座に受益権の口数の増加の記載または記録が行なわれるよう通知するものとします。

・前述の振替について、委託会社は、当該受益者の譲渡の対象とする受益権が記載または記録されている振替口座簿に係る振替機関等と譲受人の振替先口座を開設した振替機関等が異なる場合などにおいて、委託会社が必要と認めたときまたはやむを得ない事情があると判断したときは、振替停止日や振替停止期間を設けることができます。

③ 受益権の譲渡の対抗要件

受益権の譲渡は、振替口座簿への記載または記録によらなければ、委託会社および受託会社に対抗することができません。

(4)受益証券の再発行

受益者は、委託会社がやむを得ない事情などにより受益証券を発行する場合を除き、受益証券の再発行の請求を行なわないものとします。

(5)受益権の再分割

委託会社は、受託会社と協議のうえ、社債、株式等の振替に関する法律に定めるところにしたがい、一定日現在の受益権を均等に再分割できるものとします。

(6)質権口記載または記録の受益権の取扱いについて

振替機関等の振替口座簿の質権口に記載または記録されている受益権にかかる収益分配金の支払い、解約請求の受付、解約金および償還金の支払いなどについては、約款の規定によるほか、民法その他の法令などにしたがって取り扱われます。



第三部【委託会社等の情報】

第1【委託会社等の概況】

1【委託会社等の概況】

(1)資本金の額

2026年8月末現在

資本金

17,363,045,900円

 

発行可能株式総数

230,000,000株

 

発行済株式総数

197,012,500株

 

●過去5年間における主な資本金の増減 : 該当事項はありません。

 

(2)会社の意思決定機関(2026年8月末現在)

・株主総会

株主総会は、取締役の選任および定款変更に係る決議などの株式会社の基本的な方針や重要な事項の決定を行ないます。

当社は、毎年3月31日の最終の株主名簿に記載または記録された議決権を有する株主をもって、その事業年度に関する定時株主総会において、その権利を行使することができる株主とみなし、毎年3月31日(事業年度の終了)から3ヶ月以内にこれを招集し、臨時株主総会は必要に応じてこれを招集します。

・取締役会

取締役会は、業務執行の決定を行い、取締役の職務の執行の監督をします。また、取締役会の決議によって重要な業務執行(会社法第399条の13第5項各号に掲げる事項を除く。)の決定の全部又は一部を取締役に委任することができます。

当社の取締役会は10名以内の取締役(監査等委員である取締役を除く。)及び5名以内の監査等委員である取締役で構成され、取締役(監査等委員である取締役を除く。)の任期は選任後1年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までとします。取締役会はその決議をもって、取締役(監査等委員である取締役を除く。)の中から、代表取締役若干名を選定します。

・監査等委員会

当社の監査等委員会は、5名以内の監査等委員である取締役で構成され、監査等委員である取締役の任期は選任後2年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までとします。監査等委員会は、その決議をもって、監査等委員の中から、常勤の監査等委員を選定します。

 

(3)運用の意思決定プロセス(2026年8月末現在)

1.投資委員会にて、国内外の経済見通し、市況見通しおよび資産配分の基本方針を決定します。

2.各運用部門は、投資委員会の決定に基づき、個別資産および資産配分戦略に係る具体的な運用方針を策定します。

3.各運用部門のファンドマネージャーは、上記方針を受け、個別ファンドのガイドラインおよびそれぞれの運用方針に沿って、ポートフォリオを構築・管理します。

4.トレーディング部門は、社会的信用力、情報提供力、執行対応力において最適と判断し得る発注業者、発注方針などを決定します。その上で、トレーダーは、最良執行のプロセスに則り売買を執行します。

5.運用状況の評価・分析および運用リスク(流動性リスクを含む)の管理ならびに法令など遵守状況のモニタリングについては、運用部門から独立したリスク管理/コンプライアンス業務担当部門が担当し、これを運用部門にフィードバックすることにより、適切な運用体制を維持できるように努めています。

2【事業の内容及び営業の概況】

・「投資信託及び投資法人に関する法律」に定める投資信託委託会社である委託会社は、証券投資信託の設定を行なうとともに「金融商品取引法」に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)を行なっています。また「金融商品取引法」に定める投資助言業務を行なっています。

・委託会社の運用する、2026年8月末現在の投資信託などは次の通りです。

 

種 類

ファンド本数

純資産額
(単位:億円)

投資信託総合計

700

419,910

 

株式投資信託

661

377,955

 

単位型

194

4,921

追加型

467

373,033

公社債投資信託

39

41,954

 

単位型

26

691

追加型

13

41,263

 

3【委託会社等の経理状況】

1. 当社の財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)並びに同規則第2条の規定に基づき、「金融商品取引業等に関する内閣府令」(平成19年8月6日内閣府令第52号)に基づいて作成しております。

 

2. 当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第67期事業年度(2025年4月1日から2026年3月31日まで)の財務諸表について、有限責任 あずさ監査法人により監査を受けております。

(1)【貸借対照表】

(単位:百万円)

 

 

第66期

(2025年3月31日)

 

第67期

(2026年3月31日)

資産の部

 

 

 

 

 流動資産

 

 

 

 

  現金・預金

 

26,334

 

26,185

  金銭の信託

 

17,070

 

17,927

  有価証券

 

-

 

9

  前払費用

 

822

 

1,054

  未収入金

 

358

 

887

  未収委託者報酬

 

22,244

 

24,796

  未収収益

※3

900

※3

1,032

  立替金

 

1,214

 

1,369

  その他

※2

3,024

※2

4,017

  流動資産合計

 

71,969

 

77,280

 固定資産

 

 

 

 

  有形固定資産

 

 

 

 

   建物

※1

187

※1

153

   器具備品

※1

108

※1

100

   有形固定資産合計

 

295

 

253

  無形固定資産

 

 

 

 

   ソフトウエア

 

478

 

489

   無形固定資産合計

 

478

 

489

  投資その他の資産

 

 

 

 

   投資有価証券

 

18,012

 

21,704

   関係会社株式

 

45,007

 

44,701

   長期差入保証金

 

725

 

640

   繰延税金資産

 

496

 

620

      その他投資

 

765

 

166

   投資その他の資産合計

 

65,006

 

67,832

  固定資産合計

 

65,781

 

68,575

 資産合計

 

137,750

 

145,856

 

(単位:百万円)

 

 

第66期

(2025年3月31日)

 

第67期

(2026年3月31日)

負債の部

 

 

 

 

 流動負債

 

 

 

 

  預り金

 

1,631

 

295

  未払金

 

9,544

 

10,590

   未払収益分配金

 

7

 

8

   未払償還金

 

71

 

71

   未払手数料

 

8,462

 

9,192

   その他未払金

 

1,002

 

1,317

  未払費用

※3

4,202

※3

3,915

  未払法人税等

 

3,378

 

2,894

  未払消費税等

※4

693

※4

791

    関係会社短期借入金

 

6,690

 

7,425

  賞与引当金

 

2,881

 

2,853

  役員賞与引当金

 

225

 

410

その他

 

44

 

140

  流動負債合計

 

29,291

 

29,317

 固定負債

 

 

 

 

  退職給付引当金

 

1,455

 

1,392

  賞与引当金

 

529

 

562

    役員賞与引当金

 

121

 

179

  その他

 

231

 

316

  固定負債合計

 

2,337

 

2,450

 負債合計

 

31,629

 

31,767

純資産の部

 

 

 

 

 株主資本

 

 

 

 

  資本金

 

17,363

 

17,363

  資本剰余金

 

 

 

 

   資本準備金

 

5,220

 

5,220

   資本剰余金合計

 

5,220

 

5,220

  利益剰余金

 

 

 

 

   その他利益剰余金

 

 

 

 

    繰越利益剰余金

 

83,753

 

91,759

   利益剰余金合計

 

83,753

 

91,759

  自己株式

 

△2,067

 

△2,067

  株主資本合計

 

104,269

 

112,275

 評価・換算差額等

 

 

 

 

  その他有価証券評価差額金

 

2,466

 

2,364

繰延ヘッジ損益

 

△615

 

△552

  評価・換算差額等合計

 

1,851

 

1,812

 純資産合計

 

106,120

 

114,088

負債純資産合計

 

137,750

 

145,856

 

(2)【損益計算書】

(単位:百万円)

 

 

第66期

(自 2024年4月1日

至 2025年3月31日)

 

第67期

(自 2025年4月1日

至 2026年3月31日)

 営業収益

 

 

 

 

  委託者報酬

 

83,264

 

90,596

  その他営業収益

※1

4,604

※1

5,756

  営業収益合計

 

87,869

 

96,352

 営業費用

 

 

 

 

  支払手数料

 

37,898

 

41,859

  広告宣伝費

 

645

 

1,216

  公告費

 

5

 

2

  調査費

 

18,976

 

19,696

   調査費

 

1,433

 

1,436

   委託調査費

 

17,516

 

18,236

   図書費

 

26

 

23

  委託計算費

 

617

 

634

  営業雑経費

 

867

 

834

   通信費

 

136

 

121

   印刷費

 

278

 

300

   協会費

 

50

 

50

   諸会費

 

18

 

12

   その他

 

382

 

348

  営業費用計

 

59,011

 

64,244

 一般管理費

 

 

 

 

  給料

 

11,085

 

11,778

   役員報酬

 

592

 

657

   役員賞与引当金繰入額

 

289

 

524

   給料・手当

 

7,151

 

7,422

   賞与

 

216

 

342

   賞与引当金繰入額

 

2,835

 

2,831

  交際費

 

49

 

40

  寄付金

 

22

 

22

  旅費交通費

 

273

 

254

  租税公課

 

646

 

928

  不動産賃借料

 

836

 

941

  退職給付費用

 

403

 

410

  退職金

 

38

 

78

  固定資産減価償却費

 

193

 

225

  福利費

 

1,187

 

1,193

  諸経費

 

4,821

 

4,839

  一般管理費計

 

19,559

 

20,715

 営業利益

 

9,298

 

11,392

 

(単位:百万円)

 

 

第66期

(自 2024年4月1日

至 2025年3月31日)

 

第67期

(自 2025年4月1日

至 2026年3月31日)

 営業外収益

 

 

 

 

  受取利息

 

10

 

63

  受取配当金

※2

4,356

※2

6,459

    デリバティブ収益

 

193

 

-

  有価証券評価益

※3

3,063

※3

953

  金銭の信託運用益

 

170

 

5,856

時効成立分配金・償還金

 

2

 

2

為替差益

 

162

 

-

  その他

 

81

 

46

  営業外収益合計

 

8,039

 

13,381

 営業外費用

 

 

 

 

  支払利息

※2

907

※2

341

  デリバティブ費用

 

-

 

4,737

時効成立後支払分配金・償還金

 

2

 

0

為替差損

 

-

 

310

その他

 

9

 

32

  営業外費用合計

 

919

 

5,422

 経常利益

 

16,418

 

19,351

 特別利益

 

 

 

 

  投資有価証券売却益

 

210

 

808

  関係会社株式売却益

 

-

 

223

  特別利益合計

 

210

 

1,032

 特別損失

 

 

 

 

  投資有価証券売却損

 

81

 

84

  固定資産処分損

 

10

 

0

  特別損失合計

 

91

 

85

 税引前当期純利益

 

16,537

 

20,298

 法人税、住民税及び事業税

 

4,349

 

4,912

 法人税等調整額

 

△157

 

△106

 法人税等合計

 

4,192

 

4,806

 当期純利益

 

12,345

 

15,492

 

(3)【株主資本等変動計算書】

第66期(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

(単位:百万円)

 

株主資本

 

資本金

資本剰余金

利益剰余金

自己株式

株主資本

合計

 

資本準備金

資本剰余金

合計

その他利益

剰余金

利益剰余金

合計

 

繰越利益

剰余金

当期首残高

17,363

5,220

5,220

82,591

82,591

△2,067

103,107

当期変動額

 

 

 

 

 

 

 

剰余金の配当

 

 

 

△11,183

△11,183

 

△11,183

当期純利益

 

 

 

12,345

12,345

 

12,345

自己株式の取得

 

 

 

 

 

 

 

株主資本以外の項目の

当期変動額(純額)

 

 

 

 

 

 

 

当期変動額合計

-

-

-

1,162

1,162

-

1,162

当期末残高

17,363

5,220

5,220

83,753

83,753

△2,067

104,269

 

 

評価・換算差額等

純資産合計

 

その他

有価証券

評価差額金

繰延ヘッジ

損益

評価・

換算差額

等合計

 

当期首残高

4,523

△1,155

3,367

106,475

当期変動額

 

 

 

 

剰余金の配当

 

 

 

△11,183

当期純利益

 

 

 

12,345

自己株式の取得

 

 

 

 

株主資本以外の項目の

当期変動額(純額)

△2,056

539

△1,516

△1,516

当期変動額合計

△2,056

539

△1,516

△354

当期末残高

2,466

△615

1,851

106,120


第67期(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)

(単位:百万円)

 

株主資本

 

資本金

資本剰余金

利益剰余金

自己株式

株主資本

合計

 

資本準備金

資本剰余金

合計

その他利益

剰余金

利益剰余金

合計

 

繰越利益

剰余金

当期首残高

17,363

5,220

5,220

83,753

83,753

△2,067

104,269

当期変動額

 

 

 

 

 

 

 

剰余金の配当

 

 

 

△7,486

△7,486

 

△7,486

当期純利益

 

 

 

15,492

15,492

 

15,492

自己株式の取得

 

 

 

 

 

 

 

株主資本以外の項目の

当期変動額(純額)

 

 

 

 

 

 

 

当期変動額合計

-

-

-

8,006

8,006

-

8,006

当期末残高

17,363

5,220

5,220

91,759

91,759

△2,067

112,275

 

 

評価・換算差額等

純資産合計

 

その他

有価証券

評価差額金

繰延ヘッジ

損益

評価・

換算差額

等合計

 

当期首残高

2,466

△615

1,851

106,120

当期変動額

 

 

 

 

剰余金の配当

 

 

 

△7,486

当期純利益

 

 

 

15,492

自己株式の取得

 

 

 

 

株主資本以外の項目の

当期変動額(純額)

△102

63

△38

△38

当期変動額合計

△102

63

△38

7,967

当期末残高

2,364

△552

1,812

114,088


[注記事項]

(重要な会計方針)

項目

第67期

(自 2025年4月1日

至 2026年3月31日)

1 資産の評価基準及び評価方法

(1) 有価証券

 ① 子会社株式及び関連会社株式

   総平均法による原価法

 

 ② その他有価証券

  市場価格のない株式等以外のもの

 時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、総平均法により算定)

 

  市場価格のない株式等

   総平均法による原価法

 

(2) 金銭の信託

時価法

 

(3) デリバティブ

時価法

2 固定資産の減価償却の方法

(1) 有形固定資産

 定率法により償却しております。ただし、2016年4月1日以後に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。

 なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。

建物

3年~15年

器具備品

3年~20年

 

(2) 無形固定資産

 定額法により償却しております。ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。

3 引当金の計上基準

(1) 賞与引当金

 従業員に支給する賞与の支払に充てるため、支払見込額に基づき、当事業年度の負担額を計上しております。

 

(2) 役員賞与引当金

 役員に支給する賞与の支払に充てるため、支払見込額に基づき、当事業年度の負担額を計上しております。

 

(3) 退職給付引当金

 従業員の退職給付に備えるため、当事業年度末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき、計上しております。

 

① 退職給付見込額の期間帰属方法

 退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当事業年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。

 

② 数理計算上の差異の費用処理方法

 数理計算上の差異は、各事業年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌事業年度から費用処理しております。

4 収益の計上基準

当社の顧客との契約から生じる収益に関する主要な事業における主な履行義務の内容及び当該履行義務を充足する通常の時点(収益を認識する通常の時点)は以下のとおりであります。

 

(1) 投資信託委託業務

当社は、投資信託契約に基づき投資信託商品に関する投信委託サービスを提供し、商品の運用資産残高(以下「AUM」)に応じて手数料を受領しております。サービスの提供を通じて得られる投資信託報酬は、各ファンドのAUMに固定料率を乗じて毎日計算され、日次で収益を認識しております。

 

(2) 投資顧問業務

当社は、投資顧問契約に基づき機関投資家に投資顧問サービスを提供し、ファンドのAUMに応じて手数料を受領しております。サービスの提供を通じて得られる投資顧問報酬は、一般的に各ファンドのAUMに投資顧問契約で定められた固定料率を乗じて毎月計算され、月次で収益を認識しております。

 

(3) 成功報酬

当社がファンドの運用成果に応じて受領する成功報酬は、投資信託契約または投資顧問契約のもと、報酬を受領することが確実であり、将来返還する可能性が無いことが判明した時点で収益を認識しております。

5 ヘッジ会計の方法

(1) ヘッジ会計の方法

繰延ヘッジ処理によっております。

(2) ヘッジ手段とヘッジ対象

ヘッジ手段は為替予約、ヘッジ対象は投資有価証券であります。

(3) ヘッジ方針

ヘッジ取引規程等に基づき、ヘッジ対象に係る為替変動リスクをヘッジしております。

(4) ヘッジ有効性評価の方法

 ヘッジ開始時から有効性判定時点までの期間における相場変動によるヘッジ手段及びヘッジ対象資産に係る損益の累計を比較し有効性を評価しております。

6 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項

消費税等の会計処理

 資産に係る控除対象外消費税及び地方消費税は、当事業年度の費用として処理しております。

 

(未適用の会計基準等)

・

「リースに関する会計基準」(企業会計基準第34号 2024年9月13日)

・

「リースに関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第33号 2024年9月13日)等

(1)

概要

 

国際的な会計基準と同様に、借手のすべてのリースについて資産・負債を計上する等の取扱いを定めるもの。

 

(2)

適用予定日

 

2028年3月期の期首より適用予定であります。

 

(3)

当該会計基準等の適用による影響

 

当該会計基準等の適用が財務諸表に及ぼす影響は、現時点で評価中であります。

 

(重要な会計上の見積り)

第66期(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

該当事項はありません。

 

第67期(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)

該当事項はありません。


(貸借対照表関係)

第66期

(2025年3月31日)

第67期

(2026年3月31日)

※1 有形固定資産の減価償却累計額

建物

1,484百万円

器具備品

872百万円

※1 有形固定資産の減価償却累計額

建物

1,520百万円

器具備品

916百万円

※2 信託資産

   流動資産のその他のうち2百万円は、「直販顧客分別金信託契約」により、野村信託銀行株式会社に信託しております。

※2 信託資産

   流動資産のその他のうち2百万円は、「直販顧客分別金信託契約」により、野村信託銀行株式会社に信託しております。

※3 関係会社に対する資産及び負債は次のとおりであります。

(流動資産)

 

未収収益

282百万円

(流動負債)

 

未払費用

1,921百万円

※3 関係会社に対する資産及び負債は次のとおりであります。

(流動資産)

 

未収収益

286百万円

(流動負債)

 

未払費用

1,401百万円

※4 消費税等の取扱い

   仮払消費税等及び仮受消費税等は相殺のうえ、「未払消費税等」として表示しております。

※4 消費税等の取扱い

   仮払消費税等及び仮受消費税等は相殺のうえ、「未払消費税等」として表示しております。

※5 保証債務

   ティンダルエクイティーズ・オーストラリア・ピーティーワイ・リミテッド(旧社名「日興AMエクイティーズ・オーストラリア・ピーティーワイ・リミテッド」)が発行する買戻し条件付株式の買戻請求に関する債務について、ヤラ・キャピタル・マネジメント・リミテッドは最大469百万円(5百万豪ドル)を提供する義務を負っています。当社はヤラ・キャピタル・マネジメント・リミテッドが負う当該資金提供義務を保証しております。

 

 

 

 

 

-

 

(損益計算書関係)

第66期

(自 2024年4月1日

 至 2025年3月31日)

第67期

(自 2025年4月1日

 至 2026年3月31日)

※1 営業収益合計には、成功報酬354百万円が含まれております。

※1 営業収益合計には、成功報酬1,056百万円が含まれております。

※2 各科目に含まれている関係会社に対するものは、次のとおりであります。

受取配当金

4,048百万円

支払利息

286百万円

※2 各科目に含まれている関係会社に対するものは、次のとおりであります。

受取配当金

6,301百万円

支払利息

313百万円

※3 有価証券評価益

保有している一部の有価証券の区分を、運用方針の変更のためその他有価証券から売買目的有価証券に振り替え、金銭の信託に移管したことに伴い、振替時の評価差額3,063百万円を営業外収益に計上しております。

※3 有価証券評価益

保有している一部の有価証券の区分を、運用方針の変更のためその他有価証券から売買目的有価証券に振り替え、金銭の信託に移管したことに伴い、振替時の評価差額953百万円を営業外収益に計上しております。


(株主資本等変動計算書関係)

第66期(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

1 発行済株式の種類及び総数に関する事項

株式の種類

当事業年度期首

当事業年度増加

当事業年度減少

当事業年度末

普通株式(株)

197,012,500

-

-

197,012,500

 

2 自己株式の種類及び株式数に関する事項

株式の種類

当事業年度期首

当事業年度増加

当事業年度減少

当事業年度末

普通株式(株)

2,860,000

-

-

2,860,000

 

3 新株予約権等に関する事項

新株予約権の内訳

新株予約権の

目的となる

株式の種類

新株予約権の目的となる株式の数(株)

当事業年

度末残高

(百万円)

当事業年度

期首

当事業年度

増加

当事業年度

減少

当事業

年度末

2016年度

ストックオプション(2)

普通株式

121,000

-

121,000

-

-

2017年度

ストックオプション(1)

普通株式

346,000

-

154,000

192,000

-

合計

467,000

-

275,000

192,000

-

 

(注)

1

当事業年度の減少は、新株予約権の失効等によるものであります。

 

2

2017年度ストックオプション(1)192,000株は、当事業年度末現在、権利行使期間の初日が到来しておりますが、他の条件が満たされていないため新株予約権を行使することができません。

 

4 配当に関する事項

(1) 配当金支払額

決議

株式の種類

配当金の総額

(百万円)

1株当たり

配当額(円)

基準日

効力発生日

2024年5月29日

取締役会

普通株式

11,183

57.60

2024年3月31日

2024年6月25日

 

(2) 基準日が当事業年度に属する配当のうち、配当の効力発生日が翌事業年度となるもの

決議

株式の種類

配当の原資

配当金の総額

(百万円)

1株当たり

配当額(円)

基準日

効力発生日

2025年5月29日

取締役会

普通株式

利益剰余金

7,486

38.56

2025年3月31日

2025年6月27日


第67期(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)

1 発行済株式の種類及び総数に関する事項

株式の種類

当事業年度期首

当事業年度増加

当事業年度減少

当事業年度末

普通株式(株)

197,012,500

-

-

197,012,500

 

2 自己株式の種類及び株式数に関する事項

株式の種類

当事業年度期首

当事業年度増加

当事業年度減少

当事業年度末

普通株式(株)

2,860,000

-

-

2,860,000

 

3 新株予約権等に関する事項

新株予約権の内訳

新株予約権の

目的となる

株式の種類

新株予約権の目的となる株式の数(株)

当事業年

度末残高

(百万円)

当事業年度

期首

当事業年度

増加

当事業年度

減少

当事業

年度末

2017年度

ストックオプション(1)

普通株式

192,000

-

-

192,000

-

 

(注)

1

2017年度ストックオプション(1)192,000株は、当事業年度末現在、権利行使期間の初日が到来しておりますが、他の条件が満たされていないため新株予約権を行使することができません。

 

4 配当に関する事項

(1) 配当金支払額

決議

株式の種類

配当金の総額

(百万円)

1株当たり

配当額(円)

基準日

効力発生日

2025年5月29日

取締役会

普通株式

7,486

38.56

2025年3月31日

2025年6月27日

 

(2) 基準日が当事業年度に属する配当のうち、配当の効力発生日が翌事業年度となるもの

決議

株式の種類

配当の原資

配当金の総額

(百万円)

1株当たり

配当額(円)

基準日

効力発生日

2026年5月21日

取締役会

普通株式

利益剰余金

4,609

23.74

2026年3月31日

2026年6月26日

 

(リース取引関係)

第66期

(自 2024年4月1日

 至 2025年3月31日)

第67期

(自 2025年4月1日

 至 2026年3月31日)

オペレーティング・リース取引

オペレーティング・リース取引

  解約不能のものに係る未経過リース料

1年内

916百万円

1年超

6,829百万円

 合計

7,745百万円

  解約不能のものに係る未経過リース料

1年内

1,185百万円

1年超

5,644百万円

 合計

6,829百万円


(金融商品関係)

第66期(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

1 金融商品の状況に関する事項

(1) 金融商品に対する取組方針

当社は、投資信託の運用を業として行っており、自社が運用する投資信託の商品性維持を目的として、当該投資信託を有価証券及び投資有価証券として保有しております。当社が行っているデリバティブ取引については、保有する投資信託に係る将来の為替及び価格の変動によるリスクの軽減を目的としているため、有価証券及び投資有価証券保有残高の範囲内で行うこととし、投機目的のためのデリバティブ取引は行わない方針であります。

また、資金運用については金銭の信託及び短期的な預金等に限定しております。

 

(2) 金融商品の内容及びそのリスク

預金に関しては10数行に分散して預入れしておりますが、これら金融機関の破綻及び債務不履行等による信用リスクに晒されております。営業債権である未収委託者報酬及び未収収益に関しては、それらの源泉である預り純資産を数行の信託銀行に分散して委託しておりますが、信託銀行はその受託資産を自己勘定と分別して管理しているため、仮に信託銀行が破綻又は債務不履行等となった場合でも、これら営業債権が信用リスクに晒されることは無いと考えております。また、グローバルに事業を展開していることから生じている外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されます。有価証券及び投資有価証券は、主に自己で設定した投資信託へのシードマネーの投入によるものであります。これら投資信託の投資対象は株式、公社債等のため、価格変動リスクや信用リスク、流動性リスク、為替変動リスクに晒されておりますが、それらの一部については為替予約、株価指数先物等のデリバティブ取引により、リスクをヘッジしております。なお、為替変動リスクに係るヘッジについてはヘッジ会計(繰延ヘッジ)を適用しております。デリバティブ取引は、取引相手先として高格付を有する金融機関に限定しております。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジ方針、ヘッジ有効性評価の方法等については、前述の「重要な会計方針「5 ヘッジ会計の方法」」をご参照下さい。

営業債務である未払金(未払手数料)、未払費用に関しては、すべてが1年以内の支払期日であります。未払金(未払手数料)については、債権(未収委託者報酬)を資金回収した後に、販売会社へ当該債務を支払うフローとなっているため、流動性リスクに晒されることは無いと考えております。また未払費用のうち運用再委託先への顧問料支払に係るものについてもほとんどのものが、未払金同様のフローのため、流動性リスクに晒されることは無いと考えております。それ以外の営業費用及び一般管理費に係る未払費用に関しては、流動性リスクに晒されており、一部は外貨建て債務があるため、為替の変動リスクにも晒されております。

外貨建ての関係会社短期借入金に関しましては、為替変動リスクに晒されておりますが、為替予約によりリスクをヘッジしております。

 

(3) 金融商品に係るリスク管理体制

① 信用リスク(取引先の契約不履行等に係るリスク)の管理

当社は、預金の預入れやデリバティブ取引を行う金融機関の選定に関しては、相手方の財政状態及び経営成績、又は必要に応じて格付等を考慮した上で決定しております。また既に取引が行われている相手方に関しても、定期的に継続したモニタリングを行うことで、相手方の財務状況の悪化等による信用リスクを早期に把握することで、リスクの軽減を図っております。

② 市場リスク(為替や価格等の変動リスク)の管理

当社は、原則、有価証券、投資有価証券及び関係会社借入金以外の為替変動や価格変動に係るリスクに対して、ヘッジ取引を行っておりません。外貨建ての営業債権債務について、月次ベースで為替変動リスクを測定し、モニタリングを実施しております。また、有価証券及び投資有価証券に関しては、一部について、為替変動リスクや価格変動リスクを回避する目的でデリバティブ取引を行っております。毎月末にそれぞれの時価を算出し、評価損益(ヘッジ対象の有価証券及び投資有価証券は、ヘッジ損益考慮後の評価損益)を把握しております。また、市場の変動等に基づき、今後の一定期間において特定の確率で、金融商品に生じ得る損失額の推計値を把握するため、バリュー・アット・リスクを用いた市場リスク管理を週次ベースで実施しております。さらに、外貨建ての関係会社短期借入金に関しては、為替変動リスクを回避する目的でデリバティブ取引を行っております。

③ 流動性リスク(支払期日に支払いを実行できなくなるリスク)の管理

当社は、日々資金残高管理を行っております。また、適時に資金繰予定表を作成・更新するとともに、手許流動性(最低限必要な運転資金)を状況に応じて見直し・維持すること等により、流動性リスクを管理しております。


2 金融商品の時価等及び時価のレベルごとの内訳等に関する事項

    貸借対照表計上額、時価及びレベルごとの内訳等については、次のとおりであります。なお、市場価格のない株式等は、次表には含めておりません。

また、金融商品の時価は、時価の算定に用いたインプットの観察可能性及び重要性に応じて、以下3つのレベルに分類しております。

レベル1の時価:観察可能な時価の算定に係るインプットのうち、活発な市場において形成される当該時価の算定の対象となる資産又は負債に関する相場価格により算定した時価

レベル2の時価:観察可能な時価の算定に係るインプットのうち、レベル1のインプット以外の時価の算定に係るインプットを用いて算定した時価

レベル3の時価:観察できない時価の算定に係るインプットを使用して算定した時価

 

時価の算定に重要な影響を与えるインプットを複数使用している場合には、それらのインプットがそれぞれ属するレベルのうち、時価の算定における優先順位が最も低いレベルに時価を分類しております。

 

(1) 時価をもって貸借対照表価額とする金融資産及び金融負債

 

(単位:百万円)

 

貸借対照表計上額

レベル1

レベル2

レベル3

合計

金銭の信託

2,418

14,651

-

17,070

有価証券

 

 

 

 

その他有価証券

 

 

 

 

投資信託

4,097

11,342

-

15,440

資産計

6,516

25,994

-

32,510

デリバティブ取引(※1)

 

 

 

 

株式関連 (※2)

159

-

-

159

通貨関連 (※3)

-

341

-

341

デリバティブ取引計

159

341

-

501

(※1)デリバティブ取引によって生じた正味の債権・債務は純額で表示しており、合計で正味の債務となる項目については、△で示しております。

(※2)株式関連のデリバティブ取引の159百万円は、貸借対照表上流動資産のその他に含まれております。

(※3)通貨関連のデリバティブ取引の341百万円は、貸借対照表上流動資産及び流動負債のその他に含まれております。

 

(2) 時価をもって貸借対照表価額としない金融資産及び金融負債

現金・預金、未収委託者報酬、未収収益、関係会社短期借入金、未払金及び未払費用は、短期間(1年以内)で決済されるため時価が帳簿価額に近似するものであることから、記載を省略しております。

(注1)時価の算定に用いた評価技法及びインプットの説明

資 産

 金銭の信託

  金銭の信託の信託財産のうち、上場投資信託は、取引所の価格を時価としており、市場の活発性に基づき、レベル1の時価に分類しております。市場における取引価格が存在しない投資信託については、解約又は買取請求に関して市場参加者からリスクの対価を求められるほどの重要な制限が無い場合には基準価額等を時価としており、レベル2の時価に分類しております。金銭の信託の信託財産のうち、銀行勘定貸については取引先金融機関から提供された価格により算定しており、当該価格は活発な市場における相場価格とは認められないため、レベル2の時価に分類しております。

 

有価証券

上場投資信託は、取引所の価格を時価としており、市場の活発性に基づき、レベル1の時価に分類しております。市場における取引価格が存在しない投資信託については、解約又は買取請求に関して市場参加者からリスクの対価を求められるほどの重要な制限が無い場合には基準価額等を時価としており、レベル2の時価に分類しております。

 

デリバティブ取引

株式関連

株価指数先物取引は活発な市場における無調整の相場価格を利用できることから、その時価をレベル1に分類しております。

通貨関連

為替予約の時価は、金利や為替レート等の観察可能なインプットを用いて割引現在価値法により算定しており、レベル2の時価に分類しております。

 

(注2)市場価格のない株式等の貸借対照表計上額は次のとおりであります。

(単位:百万円)

区分

貸借対照表計上額

非上場株式

2,571

子会社株式

26,371

関連会社株式

18,635

 

3 金銭債権及び満期のある有価証券の決算日後の償還予定額

(単位:百万円)

 

1年以内

1年超

5年以内

5年超

10年以内

10年超

現金・預金

26,334

 

 

 

未収委託者報酬

22,244

 

 

 

未収収益

900

 

 

 

有価証券及び投資有価証券

 

 

 

 

投資信託

-

803

1,176

110

合計

49,479

803

1,176

110


第67期(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)

1 金融商品の状況に関する事項

(1) 金融商品に対する取組方針

当社は、投資信託の運用を業として行っており、自社が運用する投資信託の商品性維持を目的として、当該投資信託を有価証券及び投資有価証券として保有しております。当社が行っているデリバティブ取引については、保有する投資信託に係る将来の為替及び価格の変動によるリスクの軽減を目的としているため、有価証券及び投資有価証券保有残高の範囲内で行うこととし、投機目的のためのデリバティブ取引は行わない方針であります。

また、資金運用については金銭の信託及び短期的な預金等に限定しております。

 

(2) 金融商品の内容及びそのリスク

預金に関しては10数行に分散して預入れしておりますが、これら金融機関の破綻及び債務不履行等による信用リスクに晒されております。営業債権である未収委託者報酬及び未収収益に関しては、それらの源泉である預り純資産を数行の信託銀行に分散して委託しておりますが、信託銀行はその受託資産を自己勘定と分別して管理しているため、仮に信託銀行が破綻又は債務不履行等となった場合でも、これら営業債権が信用リスクに晒されることは無いと考えております。また、グローバルに事業を展開していることから生じている外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されます。有価証券及び投資有価証券は、主に自己で設定した投資信託へのシードマネーの投入によるものであります。これら投資信託の投資対象は株式、公社債等のため、価格変動リスクや信用リスク、流動性リスク、為替変動リスクに晒されておりますが、それらの一部については為替予約、株価指数先物等のデリバティブ取引により、リスクをヘッジしております。なお、為替変動リスクに係るヘッジについてはヘッジ会計(繰延ヘッジ)を適用しております。デリバティブ取引は、取引相手先として高格付を有する金融機関に限定しております。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジ方針、ヘッジ有効性評価の方法等については、前述の「重要な会計方針「5 ヘッジ会計の方法」」をご参照下さい。

営業債務である未払金(未払手数料)、未払費用に関しては、すべてが1年以内の支払期日であります。未払金(未払手数料)については、債権(未収委託者報酬)を資金回収した後に、販売会社へ当該債務を支払うフローとなっているため、流動性リスクに晒されることは無いと考えております。また未払費用のうち運用再委託先への顧問料支払に係るものについてもほとんどのものが、未払金同様のフローのため、流動性リスクに晒されることは無いと考えております。それ以外の営業費用及び一般管理費に係る未払費用に関しては、流動性リスクに晒されており、一部は外貨建て債務があるため、為替の変動リスクにも晒されております。

外貨建ての関係会社短期借入金に関しましては、為替変動リスクに晒されておりますが、為替予約によりリスクをヘッジしております。

 

(3) 金融商品に係るリスク管理体制

① 信用リスク(取引先の契約不履行等に係るリスク)の管理

当社は、預金の預入れやデリバティブ取引を行う金融機関の選定に関しては、相手方の財政状態及び経営成績、又は必要に応じて格付等を考慮した上で決定しております。また既に取引が行われている相手方に関しても、定期的に継続したモニタリングを行うことで、相手方の財務状況の悪化等による信用リスクを早期に把握することで、リスクの軽減を図っております。

② 市場リスク(為替や価格等の変動リスク)の管理

当社は、原則、有価証券、投資有価証券及び関係会社借入金以外の為替変動や価格変動に係るリスクに対して、ヘッジ取引を行っておりません。外貨建ての営業債権債務について、月次ベースで為替変動リスクを測定し、モニタリングを実施しております。また、有価証券及び投資有価証券に関しては、一部について、為替変動リスクや価格変動リスクを回避する目的でデリバティブ取引を行っております。毎月末にそれぞれの時価を算出し、評価損益(ヘッジ対象の有価証券及び投資有価証券は、ヘッジ損益考慮後の評価損益)を把握しております。また、市場の変動等に基づき、今後の一定期間において特定の確率で、金融商品に生じ得る損失額の推計値を把握するため、バリュー・アット・リスクを用いた市場リスク管理を週次ベースで実施しております。さらに、外貨建ての関係会社短期借入金に関しては、為替変動リスクを回避する目的でデリバティブ取引を行っております。

③ 流動性リスク(支払期日に支払いを実行できなくなるリスク)の管理

当社は、日々資金残高管理を行っております。また、適時に資金繰予定表を作成・更新するとともに、手許流動性(最低限必要な運転資金)を状況に応じて見直し・維持すること等により、流動性リスクを管理しております。


2 金融商品の時価等及び時価のレベルごとの内訳等に関する事項

    貸借対照表計上額、時価及びレベルごとの内訳等については、次のとおりであります。なお、市場価格のない株式等は、次表には含めておりません。

また、金融商品の時価は、時価の算定に用いたインプットの観察可能性及び重要性に応じて、以下3つのレベルに分類しております。

レベル1の時価:観察可能な時価の算定に係るインプットのうち、活発な市場において形成される当該時価の算定の対象となる資産又は負債に関する相場価格により算定した時価

レベル2の時価:観察可能な時価の算定に係るインプットのうち、レベル1のインプット以外の時価の算定に係るインプットを用いて算定した時価

レベル3の時価:観察できない時価の算定に係るインプットを使用して算定した時価

 

時価の算定に重要な影響を与えるインプットを複数使用している場合には、それらのインプットがそれぞれ属するレベルのうち、時価の算定における優先順位が最も低いレベルに時価を分類しております。

 

(1) 時価をもって貸借対照表価額とする金融資産及び金融負債

 

(単位:百万円)

 

貸借対照表計上額

レベル1

レベル2

レベル3

合計

金銭の信託

-

17,927

-

17,927

有価証券

 

 

 

 

その他有価証券

 

 

 

 

投資信託

2,396

15,226

-

17,622

資産計

2,396

33,153

-

35,550

デリバティブ取引(※1)

 

 

 

 

株式関連 (※2)

1,068

-

-

1,068

通貨関連 (※3)

-

1

-

1

デリバティブ取引計

1,068

1

-

1,069

(※1)デリバティブ取引によって生じた正味の債権・債務は純額で表示しております。

(※2)株式関連のデリバティブ取引の1,068百万円は、貸借対照表上流動資産のその他に含まれております。

(※3)通貨関連のデリバティブ取引の1百万円は、貸借対照表上流動資産及び流動負債のその他に含まれております。

 

(2) 時価をもって貸借対照表価額としない金融資産及び金融負債

現金・預金、未収委託者報酬、未収収益、関係会社短期借入金、未払金及び未払費用は、短期間(1年以内)で決済されるため時価が帳簿価額に近似するものであることから、記載を省略しております。

(注1)時価の算定に用いた評価技法及びインプットの説明

資 産

 金銭の信託

  金銭の信託の信託財産のうち、市場における取引価格が存在しない投資信託については、解約又は買取請求に関して市場参加者からリスクの対価を求められるほどの重要な制限が無い場合には基準価額等を時価としており、レベル2の時価に分類しております。金銭の信託の信託財産のうち、銀行勘定貸については取引先金融機関から提供された価格により算定しており、当該価格は活発な市場における相場価格とは認められないため、レベル2の時価に分類しております。

 

有価証券

上場投資信託は、取引所の価格を時価としており、市場の活発性に基づき、レベル1の時価に分類しております。市場における取引価格が存在しない投資信託については、解約又は買取請求に関して市場参加者からリスクの対価を求められるほどの重要な制限が無い場合には基準価額等を時価としており、レベル2の時価に分類しております。

 

デリバティブ取引

株式関連

株価指数先物取引は活発な市場における無調整の相場価格を利用できることから、その時価をレベル1に分類しております。

通貨関連

為替予約の時価は、金利や為替レート等の観察可能なインプットを用いて割引現在価値法により算定しており、レベル2の時価に分類しております。

 

(注2)市場価格のない株式等の貸借対照表計上額は次のとおりであります。

(単位:百万円)

区分

貸借対照表計上額

非上場株式

4,091

子会社株式

26,065

関連会社株式

18,635

 

3 金銭債権及び満期のある有価証券の決算日後の償還予定額

(単位:百万円)

 

1年以内

1年超

5年以内

5年超

10年以内

10年超

現金・預金

26,185

 

 

 

未収委託者報酬

24,796

 

 

 

未収収益

1,032

 

 

 

有価証券及び投資有価証券

 

 

 

 

投資信託

9

799

3,762

42

合計

52,024

799

3,762

42


(有価証券関係)

第66期(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

1 子会社株式及び関連会社株式

(単位:百万円)

 

貸借対照表計上額     

子会社株式

26,371

関連会社株式

18,635

 

(注)

子会社株式及び関連会社株式は市場価格のない株式等であるため、時価を記載しておりません。

 

2 その他有価証券

(単位:百万円)

 

種類

貸借対照表計上額

取得原価

差額

貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの

投資信託

12,903

9,123

3,780

小計

12,903

9,123

3,780

貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの

投資信託

2,536

2,809

△273

小計

2,536

2,809

△273

合計

15,440

11,933

3,506

 

(注)

1

減損処理にあたっては、期末における時価が取得原価に比べ50%以上下落した場合にはすべて減損処理を行い、30%~50%程度下落した場合には、当該金額の重要性、回復可能性等を考慮して必要と認められた額について減損処理を行っております。

 

2

非上場株式等(貸借対照表計上額2,571百万円)については、市場価格のない株式等であることから、上表の「その他有価証券」には含めておりません。

 

3 当事業年度中に売却したその他有価証券

(単位:百万円)

種類

売却額

売却益の合計額

売却損の合計額

投資信託

5,849

764

△45

合計

5,849

764

△45

 

4 保有目的を変更した有価証券

  注記事項「(損益計算書関係)※3 有価証券評価益」をご参照ください。


第67期(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)

1 子会社株式及び関連会社株式

(単位:百万円)

 

貸借対照表計上額     

子会社株式

26,065

関連会社株式

18,635

 

(注)

子会社株式及び関連会社株式は市場価格のない株式等であるため、時価を記載しておりません。

 

2 その他有価証券

(単位:百万円)

 

種類

貸借対照表計上額

取得原価

差額

貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの

投資信託

14,099

10,805

3,293

小計

14,099

10,805

3,293

貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの

投資信託

3,523

3,728

△205

小計

3,523

3,728

△205

合計

17,622

14,534

3,088

 

(注)

1

減損処理にあたっては、期末における時価が取得原価に比べ50%以上下落した場合にはすべて減損処理を行い、30%~50%程度下落した場合には、当該金額の重要性、回復可能性等を考慮して必要と認められた額について減損処理を行っております。

 

2

非上場株式等(貸借対照表計上額4,091百万円)については、市場価格のない株式等であることから、上表の「その他有価証券」には含めておりません。

 

3 当事業年度中に売却したその他有価証券

(単位:百万円)

種類

売却額

売却益の合計額

売却損の合計額

投資信託

4,783

1,418

△84

合計

4,783

1,418

△84

 

4 保有目的を変更した有価証券

  注記事項「(損益計算書関係)※3 有価証券評価益」をご参照ください。

 

(金銭の信託関係)

第66期(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

運用目的の金銭の信託

(単位:百万円)

 

貸借対照表計上額

当事業年度の損益に含まれた

評価差額

運用目的の金銭の信託

17,070

170

 

第67期(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)

運用目的の金銭の信託

(単位:百万円)

 

貸借対照表計上額

当事業年度の損益に含まれた

評価差額

運用目的の金銭の信託

17,927

5,856


(デリバティブ取引関係)

第66期(2025年3月31日)

1 ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引

(1)株式関連

種類

契約額等

(百万円)

契約額等

のうち1年超

(百万円)

時価

(百万円)

評価損益

(百万円)

市場取引

株価指数先物取引

 

 

 

 

  売建

17,846

-

159

159

合計

17,846

-

159

159

 

(注)

1

上記取引については時価評価を行い、評価損益は損益計算書に計上しております。

 

2

時価の算定方法

金融商品取引所が定める清算指数によっております。

 

(2)通貨関連

種類

契約額等

(百万円)

契約額等

のうち1年超

(百万円)

時価

(百万円)

評価損益

(百万円)

市場取引

以外の取引

為替予約取引

 

 

 

 

 買建

 

 

 

 

  シンガポールドル

6,696

-

△39

△39

合計

6,696

-

△39

△39

 

(注)

1

上記取引については時価評価を行い、評価損益は損益計算書に計上しております。

 

2

時価の算定方法

取引先金融機関から提示された価格等に基づき算定しております。

 

2 ヘッジ会計が適用されているデリバティブ取引

通貨関連

ヘッジ会計の方法

デリバティブ取引の種類等

主なヘッジ対象

契約額等

(百万円)

契約額等

のうち1年超

(百万円)

時価

(百万円)

原則的処理方法

為替予約取引

投資有価証券

 

 

 

 売建

 

 

 

  米ドル

6,651

-

326

  豪ドル

180

-

1

  ユーロ

2,796

-

△2

  香港ドル

1,067

-

38

  人民元

1,473

-

18

合計

12,167

-

381

 

(注)

1

時価の算定方法

取引先金融機関から提示された価格等に基づき算定しております。


第67期(2026年3月31日)

1 ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引

(1)株式関連

種類

契約額等

(百万円)

契約額等

のうち1年超

(百万円)

時価

(百万円)

評価損益

(百万円)

市場取引

株価指数先物取引

 

 

 

 

  売建

19,094

-

1,068

1,068

合計

19,094

-

1,068

1,068

 

(注)

1

上記取引については時価評価を行い、評価損益は損益計算書に計上しております。

 

2

時価の算定方法

金融商品取引所が定める清算指数によっております。

 

(2)通貨関連

種類

契約額等

(百万円)

契約額等

のうち1年超

(百万円)

時価

(百万円)

評価損益

(百万円)

市場取引

以外の取引

為替予約取引

 

 

 

 

 買建

 

 

 

 

  シンガポールドル

7,438

-

△20

△20

合計

7,438

-

△20

△20

 

(注)

1

上記取引については時価評価を行い、評価損益は損益計算書に計上しております。

 

2

時価の算定方法

取引先金融機関から提示された価格等に基づき算定しております。

 

2 ヘッジ会計が適用されているデリバティブ取引

通貨関連

ヘッジ会計の方法

デリバティブ取引の種類等

主なヘッジ対象

契約額等

(百万円)

契約額等

のうち1年超

(百万円)

時価

(百万円)

原則的処理方法

為替予約取引

投資有価証券

 

 

 

 売建

 

 

 

  米ドル

3,347

-

△9

  豪ドル

154

-

△5

  ユーロ

3,529

-

27

  香港ドル

248

-

9

合計

7,279

-

21

 

(注)

1

時価の算定方法

取引先金融機関から提示された価格等に基づき算定しております。


(持分法損益等)

第66期

(自 2024年4月1日

 至 2025年3月31日)

第67期

(自 2025年4月1日

 至 2026年3月31日)

 

関連会社に持分法を適用した場合の投資損益等

 

(単位:百万円)

(1)

関連会社に対する投資の金額

5,341

(2)

持分法を適用した場合の投資の金額

18,436

(3)

持分法を適用した場合の投資利益の金額

2,427

 

関連会社に持分法を適用した場合の投資損益等

 

(単位:百万円)

(1)

関連会社に対する投資の金額

5,373

(2)

持分法を適用した場合の投資の金額

21,176

(3)

持分法を適用した場合の投資利益の金額

2,686

 

(退職給付関係)

第66期(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

1 採用している退職給付制度の概要

当社は、確定拠出型企業年金制度及びキャッシュバランスプラン型退職金制度を設けております。

 

2 確定給付制度

(1)退職給付債務の期首残高と期末残高の調整表

(百万円)

退職給付債務の期首残高

1,407

 勤務費用

138

 利息費用

9

 数理計算上の差異の発生額

△34

 退職給付の支払額

△133

退職給付債務の期末残高

1,387

 

(2)退職給付債務の期末残高と貸借対照表に計上された退職給付引当金の調整表

退職給付債務

1,387

未積立退職給付債務

1,387

未認識数理計算上の差異

67

貸借対照表に計上された負債の額

1,455

 

退職給付引当金

1,455

貸借対照表に計上された負債の額

1,455

 

(3)退職給付費用及びその内訳項目の金額

勤務費用

138

利息費用

9

数理計算上の差異の費用処理額

△7

確定給付制度に係る退職給付費用

140

 

(4)数理計算上の計算基礎に関する事項

当事業年度末における主要な数理計算上の計算基礎

割引率                       1.5%

 

3 確定拠出制度

当社の確定拠出制度への要拠出額は、262百万円でありました。


第67期(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)

1 採用している退職給付制度の概要

当社は、確定拠出型企業年金制度及びキャッシュバランスプラン型退職金制度を設けております。

 

2 確定給付制度

(1)退職給付債務の期首残高と期末残高の調整表

(百万円)

退職給付債務の期首残高

1,387

 勤務費用

139

 利息費用

20

 数理計算上の差異の発生額

△75

 退職給付の支払額

△207

退職給付債務の期末残高

1,264

 

(2)退職給付債務の期末残高と貸借対照表に計上された退職給付引当金の調整表

退職給付債務

1,264

未積立退職給付債務

1,264

未認識数理計算上の差異

127

貸借対照表に計上された負債の額

1,392

 

退職給付引当金

1,392

貸借対照表に計上された負債の額

1,392

 

(3)退職給付費用及びその内訳項目の金額

勤務費用

139

利息費用

20

数理計算上の差異の費用処理額

△16

確定給付制度に係る退職給付費用

143

 

(4)数理計算上の計算基礎に関する事項

当事業年度末における主要な数理計算上の計算基礎

割引率                       2.8%

 

3 確定拠出制度

当社の確定拠出制度への要拠出額は、267百万円でありました。


(ストックオプション等関係)

第66期(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

1 ストックオプション(新株予約権)の内容、規模及びその変動状況

(1) ストックオプション(新株予約権)の内容

 

2016年度ストックオプション(2)

2017年度ストックオプション(1)

付与対象者の区分及び人数

当社及び関係会社の

取締役・従業員

31名

当社及び関係会社の

取締役・従業員

36名

株式の種類別のストックオプションの付与数 (注)

普通株式

4,409,000株

普通株式

4,422,000株

付与日

2017年4月27日

2018年4月27日

権利確定条件

2019年4月27日(以下「権利行使可能初日」といいます。)、当該権利行使可能初日から1年経過した日の翌日、及び当該権利行使可能初日から2年経過した日の翌日まで原則として従業員等の地位にあることを要し、それぞれ保有する新株予約権の3分の1、3分の1、3分の1ずつ権利確定する。ただし、本新株予約権の行使時において、当社が株式公開していることを要する。

2020年4月27日(以下「権利行使可能初日」といいます。)、当該権利行使可能初日から1年経過した日の翌日、及び当該権利行使可能初日から2年経過した日の翌日まで原則として従業員等の地位にあることを要し、それぞれ保有する新株予約権の3分の1、3分の1、3分の1ずつ権利確定する。ただし、本新株予約権の行使時において、当社が株式公開していることを要する。

対象勤務期間

付与日から、権利行使可能初日から2年を経過した日まで

付与日から、権利行使可能初日から2年を経過した日まで

権利行使期間

2019年4月27日から

2027年4月30日まで

2020年4月27日から

2028年4月30日まで

 

(注) 株式数に換算して記載しております。

 

(2) ストックオプション(新株予約権)の規模及びその変動状況

① ストックオプション(新株予約権)の数

 

2016年度ストックオプション(2)

2017年度ストックオプション(1)

付与日

2017年4月27日

2018年4月27日

権利確定前(株)

 

 

期首

121,000

346,000

付与

0

0

失効

121,000

154,000

権利確定

0

0

権利未確定残

0

192,000

権利確定後(株)

 

 

期首

-

-

権利確定

-

-

権利行使

-

-

失効

-

-

権利未行使残

-

-

 

(注) 株式数に換算して記載しております。


② 単価情報

 

2016年度ストックオプション(2)

2017年度ストックオプション(1)

付与日

2017年4月27日

2018年4月27日

権利行使価格(円)

553

694

付与日における公正な評価単価

(円) (注)1

0

0

 

(注)

1

公正な評価単価に代え、本源的価値(評価額と行使価格との差額)の見積りによっております。

 

2

ストックオプションの単位当たりの本源的価値による算定を行った場合の本源的価値の合計額

当事業年度末における本源的価値の合計額     58百万円


第67期(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)

1 ストックオプション(新株予約権)の内容、規模及びその変動状況

(1) ストックオプション(新株予約権)の内容

 

2017年度ストックオプション(1)

付与対象者の区分及び人数

当社及び関係会社の

取締役・従業員

36名

株式の種類別のストックオプションの付与数 (注)

普通株式

4,422,000株

付与日

2018年4月27日

権利確定条件

2020年4月27日(以下「権利行使可能初日」といいます。)、当該権利行使可能初日から1年経過した日の翌日、及び当該権利行使可能初日から2年経過した日の翌日まで原則として従業員等の地位にあることを要し、それぞれ保有する新株予約権の3分の1、3分の1、3分の1ずつ権利確定する。ただし、本新株予約権の行使時において、当社が株式公開していることを要する。

対象勤務期間

付与日から、権利行使可能初日から2年を経過した日まで

権利行使期間

2020年4月27日から

2028年4月30日まで

 

(注) 株式数に換算して記載しております。

 

(2) ストックオプション(新株予約権)の規模及びその変動状況

① ストックオプション(新株予約権)の数

 

2017年度ストックオプション(1)

付与日

2018年4月27日

権利確定前(株)

 

期首

192,000

付与

0

失効

0

権利確定

0

権利未確定残

192,000

権利確定後(株)

 

期首

-

権利確定

-

権利行使

-

失効

-

権利未行使残

-

 

(注) 株式数に換算して記載しております。


② 単価情報

 

2017年度ストックオプション(1)

付与日

2018年4月27日

権利行使価格(円)

694

付与日における公正な評価単価

(円) (注)1

0

 

(注)

1

公正な評価単価に代え、本源的価値(評価額と行使価格との差額)の見積りによっております。

 

2

ストックオプションの単位当たりの本源的価値による算定を行った場合の本源的価値の合計額

当事業年度末における本源的価値の合計額     83百万円


(税効果会計関係)

第66期

(2025年3月31日)

第67期

(2026年3月31日)

1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳

 (単位:百万円)

繰延税金資産

 

 賞与引当金

1,047

投資有価証券評価損

8

関係会社株式評価損

54

退職給付引当金

457

固定資産減価償却費

69

繰延ヘッジ損益

283

その他

828

繰延税金資産小計

2,748

評価性引当金

△54

繰延税金資産合計

2,694

 

 

繰延税金負債

 

 その他有価証券評価差額金

1,221

 その他

976

繰延税金負債合計

   2,198

繰延税金資産の純額

496

 

 

 

1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳

 (単位:百万円)

繰延税金資産

 

 賞与引当金

1,076

投資有価証券評価損

8

関係会社株式評価損

38

退職給付引当金

438

固定資産減価償却費

63

繰延ヘッジ損益

254

その他

914

繰延税金資産小計

2,795

評価性引当金

△44

繰延税金資産合計

2,750

 

 

繰延税金負債

 

 その他有価証券評価差額金

1,153

 その他

976

繰延税金負債合計

   2,129

繰延税金資産の純額

620

 

 

 

2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳

  

法定実効税率

30.6%

(調整)

 

交際費等永久に損金に算入されない項目

0.6%

受取配当金等永久に益金に算入されない項目

△6.3%

その他

0.4%

税効果会計適用後の法人税等の負担率

25.3%

2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳

  

法定実効税率

30.6%

(調整)

 

交際費等永久に損金に算入されない項目

0.9%

受取配当金等永久に益金に算入されない項目

△7.7%

その他

△0.1%

税効果会計適用後の法人税等の負担率

23.7%

3 法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正

 

「所得税法等の一部を改正する法律(令和7年法律第13号)」が2025年3月31日に成立したことに伴い、2026年4月1日以後に開始する事業年度から「防衛特別法人税」の課税が行われることとなりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は従来の30.6%から、2026年4月1日以後開始する事業年度以降に解消が見込まれる一時差異等については31.5%になります。この税率変更により、当事業年度の繰延税金資産(繰延税金負債を控除した金額)が26百万円減少し、法人税等調整額は2百万円減少し、その他有価証券評価差額金が32百万円減少し、繰延ヘッジ損失は8百万円減少しております。

 

 

 

 

-


(関連当事者情報)

第66期(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

1 関連当事者との取引

(1) 財務諸表提出会社と関連当事者の取引

(ア) 財務諸表提出会社の親会社

重要な該当事項はありません。

 

(イ) 財務諸表提出会社の子会社

種類

会社等の

名称又は

氏名

所在地

資本金

又は

出資金

事業の

内容

議決権等

の所有

(被所有)

割合(%)

関連

当事者

との

関係

取引の内容

取引金額

(百万円)

科目

期末残高

(百万円)

子会社

Nikko Asset Management International Limited

シンガポール国

232,369

(SGD千)

アセットマネジメント業

直接

100.00

-

資金の借入

(シンガポールドル貨建)

(注1)

6,690

(SGD

60,000千)

関係会社

短期

借入金

6,690

(SGD

60,000千)

借入金利息

(シンガポールドル貨建)

(注1)

286

(SGD

2,532千)

未払費用

286

(SGD

2,532千)

子会社

Nikko AM Americas Holding Co., Inc.

米国

131,079

(USD千)

(注2)

アセットマネジメント業

直接

100.00

-

配当の受取

2,641

(USD

18,000千)

-

-

子会社

Nikko AM Global Holdings Limited

英国

10,738

アセットマネジメント業

直接

100.00

-

増資の引受

(注3)

7,360

-

-

 

(注)

取引条件及び取引条件の決定方針等

 

1.

融資枠70百万シンガポールドル、返済期間1年間のリボルビング・ローンで、金利は市場金利を勘案して決定しております。

 

2.

Nikko AM Americas Holding Co., Inc.の資本金は、資本金及び資本剰余金の合計額を記載しております。

 

3.

Nikko AM Global Holdings Limitedの行った7,360,000,000株の新株発行増資を、1株につき1円で当社が引受けたものであります。


2 親会社又は重要な関連会社に関する注記

(1) 親会社情報

三井住友トラストグループ株式会社(東京証券取引所等に上場)

 

(2) 重要な関連会社の要約財務情報

当事業年度において、重要な関連会社は融通(ロントン)基金管理有限公司であり、その要約財務情報は以下のとおりであります。なお、下記数値は2024年12月31日に終了した年度の財務諸表を当日の直物為替相場で円貨に換算したものであります。

 

資産合計

46,582百万円

負債合計

7,834百万円

純資産合計

38,748百万円

 

営業収益

18,712百万円

税引前当期純利益

6,127百万円

当期純利益

4,588百万円


第67期(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)

1 関連当事者との取引

(1) 財務諸表提出会社と関連当事者の取引

(ア) 財務諸表提出会社の親会社

重要な該当事項はありません。

 

(イ) 財務諸表提出会社の子会社

種類

会社等の

名称又は

氏名

所在地

資本金

又は

出資金

事業の

内容

議決権等

の所有

(被所有)

割合(%)

関連

当事者

との

関係

取引の内容

取引金額

(百万円)

科目

期末残高

(百万円)

子会社

Amova Asset Management International Limited

(注1)

シンガポール国

232,369

(SGD千)

アセットマネジメント業

直接

100.00

-

資金の借入

(シンガポールドル貨建)

(注3)

7,425

(SGD

60,000千)

関係会社

短期

借入金

7,425

(SGD

60,000千)

借入金利息

(シンガポールドル貨建)

(注4)

313

(SGD

2,684千)

未払費用

218

(SGD

1,830千)

子会社

Amova AM Americas Holding, Inc.

(注2)

米国

131,079

(USD千)

(注2)

アセットマネジメント業

直接

100.00

-

配当の受取

3,115

(USD

20,000千)

-

-

 

(注)

取引条件及び取引条件の決定方針等

 

1.

Nikko Asset Management International Limitedは、2025年9月1日付でAmova Asset Management International Limitedに商号変更しています。

 

2.

Nikko AM Americas Holding Co., Inc.は、2025年9月1日付でAmova AM Americas Holding, Inc.に商号変更しています。

 

3.

融資枠70百万シンガポールドル、返済期間1年間のリボルビング・ローンで、金利は市場金利を勘案して決定しております。

 

4.

Amova AM Americas Holding, Inc.の資本金は、資本金及び資本剰余金の合計額を記載しております。


2 親会社又は重要な関連会社に関する注記

(1) 親会社情報

三井住友トラストグループ株式会社(東京証券取引所等に上場)

 

(2) 重要な関連会社の要約財務情報

当事業年度において、重要な関連会社は融通(ロントン)基金管理有限公司であり、その要約財務情報は以下のとおりであります。なお、下記数値は2025年12月31日に終了した年度の財務諸表を当日の直物為替相場で円貨に換算したものであります。

 

資産合計

48,716百万円

負債合計

6,520百万円

純資産合計

42,195百万円

 

営業収益

19,496百万円

税引前当期純利益

6,010百万円

当期純利益

4,503百万円


(セグメント情報等)

セグメント情報

第66期(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

当社はアセットマネジメント業の単一セグメントであるため、記載しておりません。

 

第67期(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)

当社はアセットマネジメント業の単一セグメントであるため、記載しておりません。

 

関連情報

第66期(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

1 製品及びサービスごとの情報

当社の製品及びサービスはアセットマネジメント業として単一であるため、記載しておりません。

 

2 地域ごとの情報

(1)営業収益

国内の外部顧客への営業収益に分類した額が営業収益の90%超であるため、記載を省略しております。

 

(2)有形固定資産

国外に所在している有形固定資産が無いため、該当事項はありません。

 

3 主要な顧客ごとの情報

営業収益の10%以上を占める単一の外部顧客が無いため、記載しておりません。

 

第67期(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)

1 製品及びサービスごとの情報

当社の製品及びサービスはアセットマネジメント業として単一であるため、記載しておりません。

 

2 地域ごとの情報

(1)営業収益

国内の外部顧客への営業収益に分類した額が営業収益の90%超であるため、記載を省略しております。

 

(2)有形固定資産

国外に所在している有形固定資産が無いため、該当事項はありません。

 

3 主要な顧客ごとの情報

営業収益の10%以上を占める単一の外部顧客が無いため、記載しておりません。


報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報

第66期(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

該当事項はありません。

 

第67期(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)

該当事項はありません。

 

報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報

第66期(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

該当事項はありません。

 

第67期(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)

該当事項はありません。

 

報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報

第66期(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

該当事項はありません。

 

第67期(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)

該当事項はありません。

 

(収益認識関係)

第66期(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

1 顧客との契約から生じる収益を分解した情報

重要性が乏しいため記載を省略しております。

 

2 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報

顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報は、「(重要な会計方針) 4 収益の計上基準」に記載のとおりです。

 

3 顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当事業年度末において存在する顧客との契約から当事業年度の末日後に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報

重要性が乏しいため記載を省略しております。

 

第67期(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)

1 顧客との契約から生じる収益を分解した情報

重要性が乏しいため記載を省略しております。

 

2 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報

顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報は、「(重要な会計方針) 4 収益の計上基準」に記載のとおりです。

 

3 顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当事業年度末において存在する顧客との契約から当事業年度の末日後に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報

重要性が乏しいため記載を省略しております。


(1株当たり情報)

項目

第66期

(自 2024年4月1日

 至 2025年3月31日)

第67期

(自 2025年4月1日

 至 2026年3月31日)

1株当たり純資産額

546円58銭

587円62銭

1株当たり当期純利益金額

63円58銭

79円79銭

(注)1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、新株予約権の残高はありますが、当社株式が非上場であるため、期中平均株価が把握できませんので、希薄化効果を算定できないため記載しておりません。

 

2 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。

項目

第66期

(自 2024年4月1日

 至 2025年3月31日)

第67期

(自 2025年4月1日

 至 2026年3月31日)

当期純利益(百万円)

12,345

15,492

普通株主に帰属しない金額(百万円)

-

-

普通株式に係る当期純利益(百万円)

12,345

15,492

普通株式の期中平均株式数(千株)

194,152

194,152

希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定に含まれなかった潜在株式の概要

2017年度ストックオプション(1)192,000株

2017年度ストックオプション(1)192,000株

 

3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。

項目

第66期

(2025年3月31日)

第67期

(2026年3月31日)

純資産の部の合計額(百万円)

106,120

114,088

純資産の部の合計額から控除する金額(百万円)

-

-

普通株式に係る期末の純資産額(百万円)

106,120

114,088

1株当たり純資産額の算定に用いられた期末の普通株式の数(千株)

194,152

194,152

 

(重要な後発事象)

該当事項はありません。

4【利害関係人との取引制限】

委託会社は、「金融商品取引法」の定めるところにより、利害関係人との取引について、次に掲げる行為が禁止されています。

(1)自己またはその取締役もしくは執行役との間における取引を行なうことを内容とした運用を行なうこと(投資者の保護に欠け、もしくは取引の公正を害し、または金融商品取引業の信用を失墜させるおそれがないものとして内閣府令で定めるものを除きます。)。

(2)運用財産相互間において取引を行なうことを内容とした運用を行なうこと(投資者の保護に欠け、もしくは取引の公正を害し、または金融商品取引業の信用を失墜させるおそれがないものとして内閣府令で定めるものを除きます。)。

(3)通常の取引の条件と異なる条件であって取引の公正を害するおそれのある条件で、委託会社の親法人等(委託会社の総株主等の議決権の過半数を保有していることその他の当該金融商品取引業者と密接な関係を有する法人その他の団体として政令で定める要件に該当する者をいいます。以下(4)、(5)において同じ。)または子法人等(委託会社が総株主等の議決権の過半数を保有していることその他の当該金融商品取引業者と密接な関係を有する法人その他の団体として政令で定める要件に該当する者をいいます。以下同じ。)と有価証券の売買その他の取引または金融デリバティブ取引を行なうこと。

(4)委託会社の親法人等または子法人等の利益を図るため、その行なう投資運用業に関して運用の方針、運用財産の額もしくは市場の状況に照らして不必要な取引を行なうことを内容とした運用を行なうこと。

(5)上記(3)、(4)に掲げるもののほか、委託会社の親法人等または子法人等が関与する行為であって、投資者の保護に欠け、もしくは取引の公正を害し、または金融商品取引業の信用を失墜させるおそれのあるものとして内閣府令で定める行為。

5【その他】

(1)定款の変更

委託会社の定款の変更に関しては、株主総会の決議が必要です。

以下の変更について、2024年9月26日の臨時株主総会で決議されており、2025年9月1日付で定款の変更を行ないました。

・商号の変更(アモーヴァ・アセットマネジメント株式会社に変更)

 

(2)訴訟事件その他の重要事項

委託会社に重要な影響を与えた事実、または与えると予想される訴訟事件などは発生していません。

第2【その他の関係法人の概況】

1【名称、資本金の額及び事業の内容】

(1)受託会社

名  称

資本金の額

(2026年3月末現在)

事業の内容

三井住友信託銀行株式会社

342,037百万円

銀行法に基づき銀行業を営むとともに、金融機関の信託業務の兼営等に関する法律に基づき信託業務を営んでいます。

<再信託受託会社の概要>

名称    :株式会社日本カストディ銀行

資本金の額 :51,000百万円(2026年3月末現在)

事業の内容 :銀行法に基づき銀行業を営むとともに、金融機関の信託業務の兼営等に関する法律に基づき信託業務を営んでいます。

再信託の目的:原信託契約にかかる信託業務の一部(信託財産の管理)を原信託受託者から再信託受託者(株式会社日本カストディ銀行)へ委託するため、原信託財産のすべてを再信託受託者へ移管することを目的とします。

(2)販売会社

名  称

資本金の額

(2026年3月末現在)

事業の内容

SMBC日興証券株式会社

135,000百万円

金融商品取引法に定める第一種金融商品取引業を営んでいます。

 

2【関係業務の概要】

(1)受託会社

ファンドの信託財産に属する有価証券の管理・計算事務などを行ないます。

(2)販売会社

日本におけるファンドの募集、解約、収益分配金および償還金の取扱いなどを行ないます。

3【資本関係】

(1)受託会社

該当事項はありません。

(2)販売会社

該当事項はありません。

第3【その他】

(1)目論見書の別称として「投資信託説明書(交付目論見書)」または「投資信託説明書(請求目論見書)」という名称を使用します。

(2)目論見書の表紙、表紙裏または裏表紙に、以下を記載することがあります。

① 委託会社の金融商品取引業者登録番号および設立年月日

② ファンドの基本的性格など

③ 委託会社およびファンドのロゴ・マークや図案など

④ 委託会社が属する企業グループのロゴ・マークなど

⑤ 委託会社のホームページや携帯電話サイトのご案内など

⑥ 目論見書の使用開始日

(3)目論見書の表紙または表紙裏に、以下の趣旨の文章の全部または一部を記載することがあります。

① 投資信託は、預金や保険契約とは異なり、預金保険機構および保険契約者保護機構の保護の対象ではない旨。また、銀行など登録金融機関で購入された場合、投資者保護基金の支払いの対象とはならない旨の記載。

② 投資信託は、元金および利回りが保証されているものではない旨の記載。

③ 投資した資産の価値の減少を含むリスクは、投資信託を購入されたお客様が負う旨の記載。

④ 「金融商品取引法第13条の規定に基づく目論見書である。」旨の記載。

⑤ 「ご購入に際しては、目論見書の内容を十分にお読みください。」という趣旨の記載。

⑥ 請求目論見書の入手方法(ホームページで閲覧、ダウンロードできるなど)についての記載。

⑦ 請求目論見書は投資者の請求により販売会社から交付される旨および当該請求を行なった場合にはその旨の記録をしておくべきである旨の記載。

⑧ 「約款が請求目論見書に掲載されている。」旨の記載。

⑨ 投資信託約款の内容の重大な変更を行なう場合には、投資信託及び投資法人に関する法律に基づき事前に受益者の意向を確認する旨の記載。

⑩ 投資信託の財産は受託会社において信託法に基づき分別管理されている旨の記載。

⑪ 有価証券届出書の効力発生およびその確認方法に関する記載。

⑫ 委託会社の情報として記載することが望ましい事項と判断する事項がある場合は、当該事項の記載。

(4)有価証券届出書本文「第一部 証券情報」、「第二部 ファンド情報」に記載の内容について、投資者の理解を助けるため、当該内容を説明した図表などを付加して目論見書の当該内容に関連する箇所に記載することがあります。

(5)目論見書に約款を掲載し、有価証券届出書本文「第二部 ファンド情報」中「第1 ファンドの状況」「2 投資方針」の詳細な内容につきましては、当該約款を参照する旨を記載することで、目論見書の内容の記載とすることがあります。

(6)投信評価機関、投信評価会社などによる評価を取得・使用する場合があります。

(7)目論見書は電子媒体などとして使用されるほか、インターネットなどに掲載されることがあります。

(8)交付目論見書の投資リスクに、以下の趣旨の文章の全部または一部を記載することがあります。

① ファンドの取引に関して、金融商品取引法第37条の6の規定(いわゆるクーリング・オフ)の適用がない旨の記載。

② 投資信託は、預金や保険契約とは異なり、預金保険機構および保険契約者保護機構の保護の対象ではない旨。また、銀行など登録金融機関で購入された場合、投資者保護基金の支払いの対象とはならない旨の記載。

③ ファンドは、大量の解約が発生し、短期間で解約資金の手当てをする必要が生じた場合や、主たる取引市場において市場が急変した場合などに、一時的に組入資産の流動性が低下し、市場実勢から期待できる価格どおりに取引できないリスク、評価価格どおりに売却できないリスク、取引量が限られてしまうリスクがある旨。これにより、基準価額にマイナスの影響をおよぼす可能性や、換金の申込みの受付を中止する可能性、換金代金のお支払が遅延する可能性がある旨の記載。

④ 分配金は、投資信託の純資産から支払われるので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がる旨。分配金は、計算期間中に発生した運用収益を超えて支払われる場合がある旨。投資者のファンドの購入価額によっては、分配金の一部または全部が、実質的には元本の一部払戻しに相当する場合がある旨の記載。