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株式会社エターナルホスピタリティグループ|臨時報告書|EDINET開示書類
- 提出企業
- 株式会社エターナルホスピタリティグループ
- 書類名
- 臨時報告書
- 提出日時
- 2026-09-14 17:00:00
- EDINET書類ID
S100Z283
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開示書類本文
【表紙】
【提出書類】 | 臨時報告書 |
【提出先】 | 近畿財務局長 |
【提出日】 | 2026年9月14日 |
【会社名】 | 株式会社エターナルホスピタリティグループ |
【英訳名】 | Eternal Hospitality Group Co., Ltd. |
【代表者の役職氏名】 | 代表取締役社長CEO 大倉 忠司 |
【本店の所在の場所】 | 大阪市浪速区立葉一丁目2番12号 (同所は登記上の本店所在地で実際の本社業務は「最寄りの連絡場所」で行っております。) |
【電話番号】 | 06-6206-0808 |
【事務連絡者氏名】 | 経営管理部部長 尾本 英俊 |
【最寄りの連絡場所】 | 大阪市中央区淡路町四丁目2番13号 アーバンネット御堂筋ビル20階 |
【電話番号】 | 06-6206-0808 |
【事務連絡者氏名】 | 経営管理部部長 尾本 英俊 |
【縦覧に供する場所】 | 株式会社エターナルホスピタリティグループ大阪本社 (大阪市中央区淡路町四丁目2番13号 アーバンネット御堂筋ビル20階) 株式会社東京証券取引所 (東京都中央区日本橋兜町2番1号) |
1【提出理由】
当社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
2【報告内容】
貸倒引当金繰入額及び関係会社株式評価損の計上について
(1)当該事象の発生年月日
2026年9月11日
(2)当該事象の内容
当社は、当社の連結子会社であるTorikizoku Shanghai Co.,Ltd.(以下「TK-SH」)に対して貸付金を有しておりますが、同社の財政状態の悪化等により、貸倒引当金繰入額を計上いたしました。また、当社が保有するTK-SHの株式について、現時点で黒字化に至っておらず先行赤字が継続しており、実質価額の低下が認められたことから、減損処理を実施し、関係会社株式評価損を計上いたしました。
(3)当該事象の損益に与える影響額
当該事象により、2026年7月期の個別決算において、貸倒引当金繰入額234百万円を営業外費用として、関係会社株式評価損336百万円を特別損失として、それぞれ計上いたしました。
なお、これらはいずれも連結決算において消去されるため、連結損益への影響はありません。
以 上


